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JIS

と対応する国際規格との対比表

繊維強化プラスチック−試験

繊維強化プラス

板の作り方−第

部:総則

チック−試験板の作り方−パート

1:総則

対比項目

の規定内容

国 際 規 格 番

国際規格の規定内容

と国際規格との相違点

と国際規格との整合

が困難な理由及び今後の

規定項目

対策

試験片切り出し用繊維強化プラ

(I)に同じ

スチック板の基本的な作り方

≡ 相違なし

引用規格

(I)に同じ

≡ 相違なし

原理

各パートで,それぞれの試験板の

(I)に回し

作り方を規定する。

≡ 相違なし

原 材 料 及 び 内容を明確に識別する。保管,貯

(I)に同じ

蔵の条件は,製造業者の指示に従

成形材料

う。

≡ 相違なし

(I)に同じ

≡ 相違なし

(I)に同じ

対象製品と同じレベル。

各パートで規定する。

設 備 及 び 装 加熱装置

(I)に同じ

加圧装置

温度,圧力の調整,記録できるモ

ニタ。

≡ 相違なし

手順

成形方法ごとに各パートで規定

(I)に同じ

する。

≡ 相違なし

(I)に回し

(I)に同じ

(I)に同じ

≡ 相違なし

試 験 板 の 寸 各パートで規定する。

強化材

試 験 板 の 性

繊維含有率

空洞率又は空げき率

質の確認

密度

板の寸法

報告

a)から h)までの 8

項目

その他

≡ 相違なし

≡ 相違なし

附属書

A(規定)積層指示書

附属書

B(参考)

≡ 相違なし

適用範囲

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備考1.

対比項目(III)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合を示す。

2.

対比項目(IV)の小欄の記号の意味は,次による。

≡ :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。