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解説付表

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JIS

と対応する国際規格との対比表

繊維強化プラスチック−±45°引張試験による面内せん

繊維強化プラスチック複合材−±45°引張試験による面内せん断係

断特性の求め方

数及び強さを含む面内せん断応力/せん断ひずみ応答の求め方

対比項目

の規定内容

国際規格番号

国際規格の規定内容

と国際規格と

と国際規格との整合が

の相違点

困難な理由及び今後の対策

規定項目

適用範囲

繊維強化プラスチックの面内せん断試

験法(±45°繊維配向,対称バランスト

積層)

(I)に同じ

≡ 相違なし

それぞれ規定されている

引用規格

(I)に同じ

≡ 相違なし

原理

±45°引張試験

(I)に同じ

≡ 相違なし

法:±45°引張試験

法:レール試験

45°引張試験

(I)に同じ

(I)に同じ

≡ 相違なし

≡ 相違なし

定義

面内せん断応力

面内せん断強さ

せん断ひずみ

面内せん断弾性率*

試験片の座標軸

*)コード弾性率

JIS K 6900(I)のほかに

面内せん断破壊ひずみ

面内せん断弾性率*

面内せん断

(I)のほかに

面内せん断破壊ひずみ

面内せん断弾性率*

*)直線部のこう(勾)配又は変

形初期の接線こう(勾)配

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国際規格の規定内容

と国際規格と

と国際規格との整合が

の相違点

困難な理由及び今後の対策

(I)に同じ

≡ 相違なし

規定なし

(I)に同じ

− (追加)

≡ 相違なし

規定項目

装置

試験片

試験機

一般事項:ISO

試験速度:ISO

荷重指示計:ISO

ひずみ測定

ひずみゲージ

伸び計

マイクロメータ

(ノギス)

試験片寸法

長さ

厚さ

作製法

タブ

又は試験片と同一材料

厚さ

角度

90°(テーパなし)

(I)に同じ

(I)に同じ

法:250mm

又は

法:厚さ約

型:JIS

法に同じ

型:200mm

規定なし

又はアルミニウム合金

厚さ 試験片と同じ

又はアルミニウム

厚さ 試験片厚さ以下

角度 テーパあり

国際規格番号

対比項目

の規定内容

JIS

と対応する国際規格との対比表(続き)

解説付表

1

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解説付表

1

対比項目

の規定内容

JIS

と対応する国際規格との対比表(続き)

国際規格番号

国際規格の規定内容

と国際規格と

と国際規格との整合が

の相違点

困難な理由及び今後の対策

個以上

グリップ部分又はタブ部分で破壊した

試験片は破棄し追加試験を行う

(I)に同じ

≡ 相違なし

(I)に同じ

≡ 相違なし

ひずみ測定

試験片両面中央部の縦及び横方向に

単軸ゲージを貼付。直交

軸ゲージを用

いてもよい。

試験速度

規定項目

試験片の数

状態調節

手順

試験終了

破 壊 が 起 こ ら な か っ た 場 合 は

で試験終了

(I)に同じ

試験片両面 に

ひずみゲージ を

法:試験片軸に対して±45°

てん(貼)付 と 方向に貼付

原案に明記する。

法:1〜5mm/min

法:1〜2mm/minl

規定なし

規定なし

規定なし

≡ 相違なし

(I)のほかに変動係数

(標準偏差と変動係数は有効

数字

けた)

規定なし

破壊様式

記録する

計 算 及 び 結 果 の 表 個々の結果の算術平均値

有効数字

けた

標準偏差(ISO

平均値の

95%信頼区間

法:チャック切れ試験片の

データも採用

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国際規格番号

国際規格の規定内容

と国際規格と

と国際規格との整合が

の相違点

困難な理由及び今後の対策

規定項目

精度不明

(I)に同じ

= 相違なし

規定なし 規定なし

試験報告

a)〜o)の 15

項目

(I)に同じ

≡ 相違なし

原案には

(13 項目)

又は

項目)が

すべて含まれている

その他

附属書:試験片の作製方法

(I)に同じ

≡ 相違なし

解説

備考1.

対比項目(III)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合を示す。

2.

対比項目(IV)の小櫛の記号の意味は,次による。

≡ :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。

= :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。ただし,軽微な技術上の差異がある。

− :該当項目がない場合。

解説

精度

対比項目

の規定内容

JIS

と対応する国際規格との対比表(続き)

解説付表

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