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JIS

と対応する国際規格との対比表

ガラス長繊維強化プラスチック−プリプレグ,成

形材料及び成形品−ガラス長繊維及び無機充て

ん材含有率の求め方−焼成法

対比項目

の規定内容

規定項目

ラス長繊維強化プラスチック−プリプレグ,成形材料及び成形品−ガラス長繊維

及び無機充てん材含有率の求め方−焼成法

国 際 規 格 番

国際規格の規定内容

と国際規格との相違点

と国際規格との一致

が困難な理由及び今後の

対策

(1)に同じ

引用規格

定義

原理

適用範囲

焼成法ガラス長繊維及び無機充

てん材の含有率の求め方

焼成前後の質量差

方法

A:無機充てん材を含まない

場合

方法

B:ガラス長繊維と無機充て

ん材両方含む場合

塩酸で溶解し分離(水又は溶剤で

充てん材を洗い落してもよい)

塩酸で溶解し分離

(水又は溶剤で洗い落とし

へ提案

てもよい)を付加

試 験 片 の 準 プリプレグ及び成形材料

積層材料

試験方法

方法

試薬

装置

操作

計算と結果の表し方

方法

試薬

装置

操作

計算と結果の表し方

精度

報告

サ ン プ リ ン

グ方法

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備考1.

対比項目(Ⅰ)及び(III)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合を示す。

2.

対比項目(Ⅳ)の小欄の記号の意味は,次による。

≡ :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。

= :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。ただし,軽微な技術上の差異がある。

ADP

:JIS は,国際規格と対応する部分を国際規格そのまま変更なしで採用している。ただし,採用した部分において,JIS として必要な規定内容を追加し,

又は適用範囲,規定項目及び/又は規定内容の一部を不採用としている。