JIS
と対応する国際規格との対比表
プラスチック−摩耗輪による摩耗試験方法
対比項目
の規定内容
国 際 規 格 番
国際規格の規定内容
号
規定項目
プラスチック−摩耗輪による摩耗試験方法
と国際規格との相違点
と国際規格との整合
が困難な理由及び今後の
対策
〇 原理を規定
〇 摩耗試験機
状態調節箱
基準標準亜鉛板
追加質量
摩耗輪ドレッシング用装置
摩耗評価機器
〇 形状及び寸法
試験片の準備
試験片の洗浄
試験片の数
試 験 片 の 状 〇 状態調節方法を規定。
態調節
〇 形状及び寸法
試験片の準備
試験片の洗浄
試験片の数
〇 状態調節方法を規定。
手順
〇 試験手順を規定
結 果 の 表 し 〇 特性値の変化
方
劣化時の回転数
質量の減少
体積の減少
〇 試験手順を規定
〇 特性値の変化
劣化時の回転数
質量の減少
体積の減少
定義
原理
装置
試験片
〇 原理を規定
〇 摩耗試験機
状態調節箱
基準標準亜鉛板
追加質量
摩耗輪ドレッシング用装置
摩耗評価機器
引用規格
〇 摩耗試験の一般的な試験方法に ≡
ついて規定。
〇 摩耗輪
摩耗
〇 摩耗試験の一般的な試験方
法について規定。
〇 摩耗輪
摩耗
適用範囲
国 際 規 格 番
国際規格の規定内容
号
と国際規格との相違点
規定項目
〇 精度について記述。
〇 規格番号
材料の事項
摩耗輪の事項
作用した荷重
設定した回転数
評価方法
試験に関するすべての事項
〇 精度について記述。
〇 規格番号
材料の事項
摩耗輪の事項
作用した荷重
設定した回転数
評価方法
試験に関するすべての事項
附属書
(規 〇 研削力の試験方法
定)
〇 研削力の試験方法
附属書
1(規
〇 摩耗輪寸法:
外径
定)
内径
摩耗試験方
厚さ
法
回転円板速度:
〇 摩耗輪寸法:
外径
厚さ
回転円板速度:
従来
の内容を追加した。 従来の
と
では試験
片の寸法,摩耗輪の種類・寸
法などで微妙に違うところ
がある。既存のデータなどの
整合性をとるために当分の
間は従来の
を附属書
として残す。
制定後
年経過後に廃止。
備考1.
対比項目(Ⅰ)及び(Ⅲ)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合を示す。
2.
対比項目(Ⅳ)の小欄の記号の意味は,次による。
≡ :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。
ADP
:JIS は,国際規格と対応する部分を国際規格そのまま変更なしで採用している。ただし,採用した部分において,JIS として必要な規定内容を追加し,
又は適用範囲,規定項目及び/又は規定内容の一部を不採用としている。
精度
報告
と国際規格との整合
が困難な理由及び今後の
対策
対比項目
の規定内容
JIS
と対応する国際規格との対比表(続き)