L 0211:2006

まえがき

この規格は,工業標準化法第14条によって準用する第12条第1項の規定に基づき,社団法人繊維評価

技術協議会(JTETC)/財団法人日本規格協会(JSA)から,工業標準原案を具して日本工業規格を改正すべき

との申出があり,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正した日本工業規格である。

これによって,JIS L 0211:1986は改正され,この規格に置き換えられる。

また,令和2年10月20日,産業標準化法第17条又は第18条の規定に基づく確認公示に際し,産業標

準化法の用語に合わせ,規格中“日本工業規格”を“日本産業規格”に改めた。

この規格の一部が,技術的性質をもつ特許権,出願公開後の特許出願,実用新案権,又は出願公開後の

実用新案登録出願に抵触する可能性があることに注意を喚起する。経済産業大臣及び日本産業標準調査会

は,このような技術的性質をもつ特許権,出願公開後の特許出願,実用新案権,又は出願公開後の実用新

案登録出願にかかわる確認について,責任はもたない。

(1)

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日本産業規格

JIS

L 0211:2006

繊維用語−ニット部門

Glossary of terms used in textile industry-Knitting section

序文 この規格の名称は,一般に使用される用語が“メリヤス”から“ニット”へと変遷してきたことか

ら,1986年版まで使用していた“メリヤス部門”から“ニット部門”に変更した。

1. 適用範囲 この規格は,繊維工業においてニット部門の組織,生地,操作などに用いる主な用語につ

いて規定する。

2. 分類 用語は,次のとおり分類する。

a) 一般

b) 組織

c) 生地

d) 操作

3. 番号,用語,読み方及び定義 番号,用語,読み方及び定義は,次のとおりとする。

なお,参考として対応英語を示す。

a) 一般

番号

用語

読み方

ループ

編目

ニードルルー

シンカループ

閉じ目

とじめ

開き目

定義

対応英語(参考)

屈曲したわな(輪奈)[付図101a),b)参照]。

ループの組合せの単位[付図102a),b) 参照]。

ループの山の部分[付図103a),b)参照]。

ループの谷の部分[付図104a),b)参照]。

たて編の基礎編目で,交差したループ(付図105

参照)。

ひらきめ

たて編の基礎編目で,交差しないで左右に開いた

ループ(付図106参照)。

表目

おもてめ

前のループを通して,次のループを手前に引き出

して,できた編目[付図107a),b) 参照]。

裏目

うらめ

前のループをくぐって手前から向こう側へ引き出

された編目[付図108a),b) 参照]。

ウエール

たてに連続したループの列[付図109a),b)の(A−

B)参照]。

コース

よこに並んだループの列[付図109a),b)の(C−D)

参照]。

メリヤス

ニットと同義語。狭義的にはアンダーウェアをい

う意味がある。

あみめ

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L 0211:2006

番号

用語

ニット

編物

読み方

定義

対応英語(参考)

a) 編目を連結すること。

b) 連続された編目で構成された布,又はその製

品。

あみもの

ニットと同義語。

織物に対応する名称。

よこ編

よこあみ

よこ方向にループをつなぎ合わせたニット。

たて編

たてあみ

たて方向にループをつなぎ合わせたニット。

透かし目

すかしめ

レース状に穴のあいた編目。

ファッショニ

ングマーク

成形(412)の目移し(408)によってできたマーク。フ

ァッションマークともいう。

セルベッジ

成形(412)によってできた編地の耳の部分。

ルーズコース

リンキング(424)を容易にするための普通より大き

なループのコース。さし目ともいう。

地糸

じいと

編地の基礎となる糸。

抜き糸

ぬきいと

編目を分離するために用いる糸。

捨て糸

すていと

捨て編(422)に用いる糸。

ゴアライン

補強糸

ほきょうし

靴下のかかと又はつま先部などに補強のために用

いる糸。

密度

みつど

単位長間のウエールとコースの数。

度目

どもく

ニットの密度を表す慣用語。

引き目度目

ひきめどもく

編地をたて方向に引っ張ったときの密度。

ゲージ

ループ長

カバーファク

靴下のかかと又はつま先部の成形(412)された線。 gore line

るーぷちょう

編機の単位長間にある針数。

1ループを編むために必要な糸の長さ。編目長と

もいう。

編地の面積に対する糸の占める面積の割合。

b) 組織

番号

用語

読み方

定義

対応英語(参考)

平編

ひらあみ

1列の針で編目(102)をすべて一方向に引き出して

編まれた,よこ編の組織(付図201参照)。

ゴム編

ごむあみ

2列の針で表目(107)と裏目(108)のウエール(109)

を交互に配列した,よこ編の組織。リブ編ともい

う(付図202参照)。

パール編

ぱーるあみ

表目(107)と裏目(108)のコース(110)を交互に配列

した,よこ編の組織。ガータ編,リンクス編,両

頭編ともいう(付図203参照)。

タック編

たっくあみ

あるコース(110)で編目(102)を脱出させずに,その

後のコースで複数ループ(101)を脱出させた,よこ

編の組織(付図204参照)。

移し編

うつしあみ

編目(102)を前後又は左右に移した,よこ編の組

織。

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番号

用語

読み方

定義

対応英語(参考)

片あぜ編

かたあぜあみ ゴム編を変化させたもので,片面だけをタック

(426)した組織(付図205参照)。

両あぜ編

りょうあぜあ

ゴム編で両面を交互にタック(426)した組織(付図

206参照)。

両面編

りょうめんあ

二つのゴム編を重ね合わせた組織。スムース編と

もいう(付図207参照)。

振り編

ふりあみ

片側の針床を1針間ずつ左右に数段振って(407)

編まれた,よこ編の組織(付図208参照)。

ペレリン編

ぺれりんあみ シンカループ(104)を隣の針に引っ掛けて編まれ

た透かし目(116)のよこ編の組織。アイレット編と

もいう(付図209参照)。

レース編

れーすあみ

移し編の一種で,レース状の透かし目(116)の組

織。

浮き編

うきあみ

ある部分で糸を針に掛けずに,編地の裏で浮かせ

た組織(付図210参照)。

パイル編

ぱいるあみ

編地の面にリング状にわなを出した組織(付図

211参照)。

添え糸編

そえいとあみ 2種類の糸を用いて,一方の糸で他方を覆うよう

にして編まれた組織。プレイティング編ともいう

(付図212参照)。

縄編

なわあみ

平編の幾つかのウエール(109)を交互に移し替え

て縄状に編まれた組織(付図213参照)。

インターシア

表の模様の色糸が裏に回らないようにして編ま

れた,よこ編の組織。

ラップ編

らっぷあみ

地糸(120)を編むとき,別の柄糸を針に巻き付け

て,ししゅう柄を出したよこ編の組織。絡み添え

糸編ともいう。靴下ではボス柄という。

ノンラン組織

のんらんそし

編目(102)のラン(伝線)を防ぐためのよこ編の組

織。

鎖編

くさりあみ

毎コース(110)同一針にラッピング(414)させた鎖

状の編目(102)のたて編の組織(付図214参照)。

シングルトリ

コット編

しんぐるとり

こっとあみ

1枚のおさのたて糸を,隣接する針に交互にラッ

ピング(414)させた,たて編の基本組織。シングル

デンビ編ともいう(付図215参照)。

シングルコー

ド編

しんぐるこー

どあみ

1枚のおさのたて糸を,1針おいた次の針に交互

にラッピング(414)させた,たて編の組織(付図216

参照)。

シングルアト

ラス編

しんぐるあと

らすあみ

1枚のおさのたて糸を,隣接する針の方向に,数

回次々にラッピング(414)させ,その後同じ回数を

逆方向にラッピングさせた,たて編の組織。シン

グルバンダイク編ともいう(付図217参照)。

二目編

ふためあみ

1本のたて糸を,同一コース(110)で隣接する2本

の針にオーバーラップ(415)させた,たて編の組織

(付図218参照)。

シングルサテ

ン編

しんぐるさて

んあみ

1枚のおさのたて糸を,2本おいた次の針に交互

にラッピング(414)させた,たて編の組織(付図219

参照)。

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番号

用語

読み方

定義

対応英語(参考)

シングルベル

ベット編

しんぐるべる

べっとあみ

1枚のおさのたて糸を,3本おいた次の針に交互

にラッピング(414)させた,たて編の組織(付図220

参照)。

プレーントリ

コット編

ぷれーんとり

こっとあみ

2枚のおさのたて糸で,互いに反対方向にシング

ルトリコット編をさせた二重組織。ダブルデンビ

編ともいう(付図221参照)。

ダブルアトラ

ス編

だぶるあとら

すあみ

2枚のおさのたて糸で,互いに反対方向にシング

ルアトラス編をさせた二重組織。ダブルバンダイ

ク編ともいう(付図222参照)。

ダブルコード

だぶるこーど

あみ

2枚のおさのたて糸で,互いに反対方向にシング

ルコード編をさせた二重組織。ダブルバーコード

編ともいう(付図223参照)。

ハーフトリコ

ット編

はーふとりこ

っとあみ

2枚のおさのたて糸のうち,前おさのたて糸でシ

ングルコード編を,後おさのたて糸でシングルト

リコット編をさせた二重組織。シャルムーズ編と

もいう(付図224参照)。

逆ハーフ

ぎゃくはーふ 2枚のおさのたて糸で,前おさ及び後おさの運動

をハーフトリコット編の場合とは逆にして編ま

れた二重組織(付図225参照)。

クインズコー

ド編

くいんずこー

どあみ

2枚のおさのうち,前おさで鎖編を,後おさでシ

ングルコード編,シングルサテン編,シングルベ

ルベット編などをさせた二重組織(付図226参

照)。

サテントリコ

ット編

さてんとりこ

っとあみ

2枚のおさのうち,前おさでシングルサテン編を, satin tricot stitch

後おさで前おさと反対方向にシングルトリコッ

ト編をさせた二重組織(付図227参照)。

ダブルトリコ

ット編

だぶるとりこ

っとあみ

2列針床のトリコット編機で編まれたシングルト

リコット編の二重組織(付図228参照)。

ベルベット編

べるべっとあ

2枚のおさのうち,前おさのたて糸でシングルベ

ルベット編を,後おさのたて糸でシングルトリコ

ット編をさせた二重組織(付図229参照)。

シェル編

しぇるあみ

糸抜きした1枚のおさで,シングルアトラス編を

編みながら,カットプレッサを作用させて編まれ

た,表面に凹凸のある組織。パイナップル編とも

いう。

ノップ編

のっぷあみ

同一糸を同一針に数回巻き付けることによって,

針のステムに糸を累積させ,その後カットプレッ

サで一度に編目(102)を脱出させて編まれた隆起

があるたて編の組織。及び同一針で複数回連続し

たタック編によって隆起させたよこ編の組織。

つづれ編

つづれあみ

2枚のおさを用い,前おさのたて糸で鎖編を,後

おさのたて糸を数針間アンダーラップ(416)させ

て,鎖編のニードルループ(103)とシンカループ

(104)の間に挿入(419)させた,たて編の組織(付図

230参照)。

たて糸挿入編

たていとそう

にゅうあみ

前おさ1枚でシングルトリコット編を,後おさ2

枚でブラインドラップ(417)とイベーションラッ

プ(418)をさせたたて糸の挿入(419)組織。むしろ編

ともいう(付図231参照)。

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番号

用語

マーキーゼッ

落下板組織

読み方

定義

対応英語(参考)

前おさ1枚で鎖編を,後おさ2枚は互いに反対方

向に移動し,これらの鎖編をつなぐたて糸を挿入

(419)して編まれた,正方形の透かし目(116)のたて

編組織(付図232参照)。

らっかばんそ

しき

ラッシェル編機で2枚のおさを用いて編むとき,

オーバーラップ(415)したおさの糸を落下板で針

のラッチの下に押し下げて編まれた,たて編の組

織(付図233参照)。

ネット編

ねっとあみ

1本おきに糸を通した2枚のおさを対称的にラッ

ピング(414)させたネット状の組織(付図234参

照)。

ミラニーズ編

みらにーずあ

二群のたて糸が互いに反対方向に連続して編ま

れた,たて編の組織(付図235参照)。

たてよこ糸挿

入編

たてよこいと

そうにゅう

あみ

落下板付きのラッシェル編機で,4枚のおさを用

いて,おさ1で鎖編を,おさ2でこれらの鎖編を

連結させ,おさ3及びおさ4でたて糸を挿入(419)

させて編まれた織物状の組織(付図236参照)。

よこ糸挿入編

よこいとそう

にゅうあみ

編地の全幅にわたって,よこ糸を挿入(419)した組

織[付図237a),b)参照]。

c) 生地

番号

用語

読み方

よこ編生地

よこあみきじ

よこ編の組織で編まれた生地の総称。

定義

対応英語(参考)

たて編生地

たてあみきじ

たて編の組織で編まれた生地の総称。

丸編生地

まるあみきじ

丸編機で編まれた生地の総称。

横編生地

よこあみきじ

横編機で編まれた生地の総称。

トリコット生

とりこっとき

トリコット編機で編まれた生地の総称。

ラッシェル生

らっしぇるき

ラッシェル編機で編まれた生地の総称。

ミラニーズ生

みらにーずき

ミラニーズ編機で編まれた生地の総称。

天じく生地

てんじくきじ

平編(201)組織の生地の総称。

フライス生地 ふらいすきじ

ゴム編機(フライス編機)で編まれたゴム編(202)

の生地の総称。

スムース生地 すむーすきじ

インタロック編機(両面編機)で編まれた両面編

(208)の生地の総称。

流し編生地

ながしあみき

よこ編機で編まれた長尺の生地の総称。一般には

丸編機で編まれたものをいう。

成形生地

せいけいきじ

成形(412)された編地の総称。

ガーメントレ

ングス生地

がーめんとれ

んぐすきじ

ガーメントレングス丸編機で編まれたセータ用

などの半成形生地。

ジャージ

外衣などに用いられる編地の総称。

ジャカード生

じゃかーどき

ジャカード装置付きの編機で編まれた生地の総

称。

裏毛生地

うらけきじ

挿入(419)した糸を浮かしたり又は起毛を施した

編地の総称。

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番号

用語

読み方

定義

対応英語(参考)

かの子生地

かのこきじ

コース(110)方向及びウエール(109)方向に交互に

タック(426)した編地の総称。

テレコ生地

てれこきじ

フライス生地などの表裏に針抜き(406)を施した

生地の総称。

パイル生地

ぱいるきじ

パイル糸を編み込んだ生地の総称。

メッシュ生地 めっしゅきじ

網の目のような透かし目(116)の編地の総称。

バスケット生

ばすけっとき

はちの巣状の透かし目(116)の編地の総称。

レース生地

れーすきじ

レース編(211)の生地の総称。

チュール

2枚のフルセットのおさを用いて編まれたきっ甲

形のネット状生地の総称。

ブーレット生

ぶーれっとき

編地の表面にふくらみを作らせた生地の総称。

パワーネット

生地

ぱわーねっと

きじ

メッシュ生地にゴム,ポリウレタンなどの弾性糸

を挿入したたて編生地の総称。

読み方

定義

d) 操作

番号

用語

対応英語(参考)

編出し

あみだし

編地を作るための最初のループ(101)のコース

(110)を編むこと。

整経

せいけい

たて糸をビームに巻く作業。

度詰め

どづめ

編地の密度を詰めて編む方法,手法。

針上げ

はりあげ

a) 不作用位置にある針を作用位置に置くこと。

b) 靴下のかかと又はつま先を編むため,作用位

置にある針を不作用位置まで上げること。

針下げ

はりさげ

a) 作用位置にある針を不作用位置に置くこと。

b) 靴下のかかと又はつま先を編むため,不作用

位置にある針を作用位置まで戻すこと。

針抜き

はりぬき

a) よこ編で針床の中の特定の針を抜いて編む手

法。

b) たて編で特定の糸を導糸針に通さないで編む

手法。

振り

ふり

a) 横編機で,片側の針床を左右に移動しながら

編む方法。

b) たて編機で,おさを針列と平行によこ方向に

動かして編む方法。

目移し

めうつし

編目(102)をほかの針に移すやり方。

目拾い

めひろい

a) 編目(102)を拾って針に掛ける操作。

b) 補修のため編目を拾う操作。

目減らし

めべらし

成形生地(312)を編むとき,編目(102)数を減らして

生地幅を狭くする方法。

目増やし

めふやし

成形生地(312)を編むとき,編目(102)数を増やして

生地幅を広くする方法。

成形

せいけい

目減らし,目増やしを行って生地幅を増減し,製

品の形を作る手法。

プレスオフ

編成中の編目(102)を針から外す操作。

ラッピング

針に糸を巻き付ける操作。

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番号

用語

読み方

オーバーラッ

針のフックの付いているほうに糸を掛け渡して

おくこと。

アンダーラッ

針の背中の方をおさが移動すること。

ブラインドラ

ップ

おさが左右にラッピングしないで,同一針間を前

後運動すること。アイドルスイングともいう。

イベーション

ラップ

後おさのおさが前おさと同一方向にアンダーラ

ップすること。

挿入

編地のたて方向又はよこ方向へ編目(102)を作ら

ないで糸を入れる操作。

クリヤ

旧編目(102)を針のべらから外す操作。

ノックオーバ

旧編目(102)を針のフックから外して新編目を作

る操作。

捨て編

すてあみ

リンキングを容易にするため,必要な寸法に編地

を編み終わった後,捨て糸(122)に切り替えて編む

手法。

止め編

とめあみ

よこ編でほつれを防ぐため,編出し,編終わりに

編むコース(110)。

リンキング

編目(102)又は編地の両端をつづり合わせる操作。 linking,

かがり,目さしともいう。

ニット

編針で編目(102)を作る方法。

タック

あるコース(110)で編目(102)を脱出させずに次の

ループ(101)を脱出させて編む操作。

ミス

針の背中のほうに糸を渡して,編目(102)を作らな

い方法。ウエルトともいう。

そうにゅう

定義

対応英語(参考)

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a) よこ編

b) たて編

a) よこ編

付図101

a) よこ編

b) たて編

付図103

付図102

a) よこ編

b) たて編

付図104

a) よこ編

付図105

b) たて編

付図106

b) たて編

付図107

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A

A

D

C

C

D

B

B

a) よこ編

b) たて編

a) よこ編

b) たて編

付図109

付図108

付図201

付図202

付図203

付図204

付図205

付図206

付図207

付図208

付図209

付図210

付図211

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付図212

2 1 0

付図215

付図213

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付図216

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付図220

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付図221

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付図231

付図232

付図233

付図234

付図235

付図236

a) よこ編

b) たて編

付図237

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関連規格 JIS L 0200 編組織の表示方法

JIS L 0201 編目記号

JIS L 0215 繊維製品用語(衣料)