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JISと対応する国際規格との対比表

JIS L 0306 製織機械用語

対比項目 (I) JISの規定内容

国際規格番号

(II) 国際規格番 (III) 国際規格の規定内容

(IV) JISと国際規格との相違点

同上

○ 用語の定義

規定項目

(1) 適用範囲

(2) 用語・記号 ○ 用語の定義

(V) JISと国際規格との整合

が困難な理由及び今後の

対策

ADP JIS独特の用語あり

備考1. 対比項目(I)及び(III)の小欄で,“○”は該当する項目を規定している場合を示す。

2. 対比項目(IV)の小欄の記号の意味は,次による。

“=”:JISと国際規格との技術的内容は同等である。ただし,軽微な技術上の差異がある。

“ADP”(ADOPTIONの略):JISは,国際規格と対応する部分を国際規格そのまま変更なしで採用している。ただし,採用した部分において,JISとして

必要な規定内容を追加し,又は適用範囲,規定項目及び/又は規定内容の一部を不採用としている。