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解説付表

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JIS

と対応する国際規格との対比表

紙及び紙板−紙むけ試験方法−

電気式

試験機による加速印

刷法

(紙及び板紙−紙むけ試験方法−電気式

試験機による加速印刷法)

対比項目

の規定内容

国 際 規 格 番

国際規格の規定内容

と国際規格との相違点

規定項目

と国際規格との整合

が困難な理由及び今後の

対策

適用範囲

引用規格

規格,ISO

規格

規格

定義

試 験 方 法 の ○

概要

装置

移行期間が必要。

規格に

を追加。

整合させる。

によるほか,次

による とした。

による。

試 験 片 の 調 ○

試 験 機 の 調 ○

引用規格として

を 移行期間が必要。

規格に

併記。

整合させる。

操作

紙 む け の 判 ○

定及び測定

次 の 試 験 の ○

準備

報告

参考付図

参考付図

試 験 片 の 採 ○

前処理

による。

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と国際規格との整合

が困難な理由及び今後の

対策

規格には規定がない。

従来

の方法

から電気式への移行期間が

必要。次回改正時に廃止予

定。

規定項目

附 属 書 ( 規 ○ 振子式

試験機を規定。

定)

備考1.

対比項目(I)及び(III)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合, − は規定していない場合を示す。

2.

対比項目(IV)の小欄の記号の意味は,次のとおりである。

≡ :JIS と国際規格との技術的内容が同等である。

= :JIS と国際規格との技術的内容が同等である。ただし,軽微な技術上の差異がある。

ADP

(ADOPTION の略):JIS は,国際規格と対応する部分を国際規格をそのまま変更なしで採用している。ただし,採用した部分において,JIS とし

て必要な規定内容を追加し,又は適用範囲,規定項目及び/又は規定内容の一部を不採用としている。

と国際規格との相違点

国 際 規 格 番

国際規格の規定内容

対比項目

の規定内容