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JIS

R

3103-2:2001

日本工業規格

ガラスの粘性及び粘性定点−

第2部:繊維引き伸ばし法による

徐冷点及びひずみ点の測定方法

正 誤 票

本体

区分

位置

ガラス繊維…外挿した直線上に,(3)式の

ΔlSt…する。

ガラス繊維…外挿した直線上に,式(2)

のΔlSt…する。

附属書1

ここで

IC:試験ビームの…(図2参照)

IC:試験ビームの…(附属書図2参照)

第2段落

長方形のアルミナマッフルは…取付け

方は,図1に示す。

長方形のアルミナマッフルは…取付け

方は,附属書図1に示す。

ビームの…LVDTの取付け方を,図1に

示す。…

ビームの…LVDTの取付け方を,附属書

図1に示す。…

附属書図3

縦軸

おもりの質量 g

荷重系デバイスの最適な総重量 g

附属書式(2)

各1分間隔ごとの…図4に示すように…

引く。

各1分間隔ごとの…附属書図4に示すよ

うに…引く。

平成31年3月15日作成