page

JIS

と対応する国際規格との対比表

強化繊維製品の水分の試験方法

対比項目

の規定内容

国際規格番号

強化繊維製品の水分の試験方法

国際規格の規定内容

と国際規格との相違点

規定項目

○ 絶乾基準水分を追加

絶乾基準水分を追加した

適用範囲

引用規格

定義

原理

装 置 及 び 器 ○

試 験 片 の 数 ○

及び選択

試 験 場 所 の ○

状態調節

操作方法

計 算 及 び 結 ○ 絶乾法を追加

果の表示

絶乾基準水分を追加した

精度

結果報告

と国際規格との整合

が困難な理由及び今後の

対策

改正時に変更を提案す

改正時に変更を提案す

備考1.

対比項目(I)及び(III)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合を示す。

2.

対比項目(IV)の小欄の記号の意味は,次による。

≡ :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。

ADP

(ADOPTION の略):JIS は,国際規格と対応する部分を国際規格そのまま変更なしで採用している。ただし,採用した部分において,JIS として必

要な規定内容を追加し,又は適用範囲,規定項目及び/又は規定内容の一部を不採用としている。