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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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注(

1

)

この規格における

16-92

36-29(

),37-14(

19-75

),37-50(

),

22-47

),40-04(

),

32-89

),

33-07

)及び

42-35(

),

51-62

),

)の例示字体は,常用漢字

表に示されている通用字体(“淫”,

“葛”

,“僅”,

“煎”

,“詮”,“嘲”

,“捗”,

“溺”

,“賭”,“箸”

及び“蔽”

)とは異なる。

2

( )

この規格における

17-34(

),33-44(

),34-29(

),38-70(

),44-63(

)の例示字

体は,常用漢字表の許容字体に該当する。

3

( )

この規格における

28-24(叱)の例示字体は,常用漢字表の“特定の字種に適用されるデザイ

ン差について”において“異体の関係にある同字”とみなされている。

JIS X 0213

では,

1-47-52

)が常用漢字表に対応しており,この規格とは異なる。

(

4

)

この規格における

37-22(填),39-77(剥)及び

43-43(頬)の例示字体は,常用漢字表に示さ

れている通用字体(“塡”

“剝”及び“頰”)とは異なる。

JIS X 0213

では,

1-15-56

(塡)

1-15-94

(剝)及び

1-93-90(頰)が常用漢字表に対応しており,この規格とは異なる。