2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

まえがき

この追補は,2003年に発行されたISO/IEC 10179:1996,Document Style Semantics and Specification

Language (DSSSL)のAmendment 1を翻訳し,技術的内容を変更することなく作成した日本工業規格の追補

である。

(1)

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

ページ

序文 ··································································································································· 1

1. 導入 ······························································································································ 1

2. DSSSL流し込みオブジェクト木への抽象的な応用プログラムインタフェース ····························· 1

3. フォーマット領域 ············································································································ 2

4. 流し込みオブジェクトクラス ····························································································· 3

5. 附属書 ··························································································································· 4

附属書B(参考)型及びシンボル ···························································································· 5

附属書C(参考)公式公開識別子及びその関連付けされた特質······················································ 9

附属書D(参考)グローブ設計及びSGML特性集合 ·································································· 10

附属書E(参考)流し込みオブジェクトクラス及び特質 ······························································ 42

附属書F(参考)特質の値 ····································································································· 74

(2)

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

日本工業規格

JIS

X 4153:2005

(ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

文書スタイル意味指定言語 (DSSSL)

(追補2)

Document Style Semantics and Specification Language (DSSSL)

(Amendment 2)

序文 この追補は,ISO/IEC 10179:1996,Document Style Semantics and Specification Language (DSSSL)に対

して,2003年に発行された Amendment 1を翻訳し,技術的内容及び規格票の様式を変更することなく作

成した日本工業規格である。

備考 この規格の対応国際規格を次に示す。

なお, 対応の程度を表す記号は, ISO/IEC Guide21に基づき, IDT(一致している), MOD(修正し

ている), NEQ(同等ではない)とする。

ISO/IEC 10179:1996 [Information technology - Processing Languages - Document Style Semantics

ans Specification Language (DSSSL)]/Amendment 1:2003 (IDT)

JIS X 4153:2002を,次のとおりに改正する。

1. 導入 この追補2は,追加の流し込みオブジェクトクラス及び追加のフォーマット領域を規定し,JIS

X 4153での既存の定義を明確にする。

a) オンライン表示用流し込みオブジェクトクラスを規定するために,追加の流し込みオブジェクトクラ

スを定義する。行内表示領域用,及び行間添付領域用のフォーマット領域を明確にするために,追加

のオブジェクトクラスを定義する。

b) 附属書B(参考)は,現存の型及びシンボルを要約し明確にする。この附属書は,DSSSLへの将来的

な拡張の基礎となる。

c) 附属書C(参考)は,様々な行区切り方法及び行構成方法に対する,公式公開識別子及びそれに関連

付けられた特質を規定する。

d) 附属書D(参考)は,グローブ設計及びSGML特性集合を整理し,明確にする。

e) 附属書E(参考)は,流し込みオブジェクトクラス及び特質を整理し,明確にする。

f)

附属書F(参考)は,特質の値を整理し,明確にする。

2. DSSSL流し込みオブジェクト木への抽象的な応用プログラムインタフェース 12.2の後に次を追加

する。

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

2

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

12.2.1 流し込みオブジェクト木へのAPI DSSSLプロセサは,流し込みオブジェクト木を生成する。流し

込みオブジェクト木は,フォーマット指定を適用した結果の情報を含む。DSSSLスタイルエディタは,抽

象的な応用プログラムインタフェース(以下,APIという。)を通じて流し込みオブジェクト木を操作する。

このAPIは,次の情報を報告する。

− 文字,グリフ及びグリフ注釈

− 行の構成

− 段落の構成

− 段組の構成

− ページの構成

− 文書の構成

− 文書の巻の構成

その抽象的なAPIは,作成中の文書に関係している動的な情報を含む。DSSSLは,ページの構成用に核

となるインタフェースを定義する。API体系は,システムには依存しない。

3. フォーマット領域 12.3.4の後に次を追加する。

12.3.5 行内表示領域 DSSSLは,次の概念的なフォーマット領域をもつ。

− 行外領域

− 行内領域

− 添付領域

行外領域(display-area)は,行内領域(inline-area)だけではなく,他の行外領域も含んでよい。行内領

域は,行内表示領域(inline-display-area)として知られている概念的な行外領域を含んでよい。DSSSLは,

“行内領域の範囲内に含まれる行外領域”として行内表示領域を定義する。

− display-area := (display-area* | inline-area*)

− inline-area := (inline-display-area* | contents*)

− inline-display-area := (inline-display-area* | contents*)

例えば,DSSSLには,構成上,次のフォーマット領域がある。

− (主)行外領域

− (副)行外領域

− (副々)行外領域 ...

− 行内領域 ...

− 行内表示領域 ...

− 行内領域 ...

− 行内表示領域 ...

12.3.6 行間添付領域 添付の概念は,行外領域又は行内領域のいずれかと,添付領域との間のリンクを作

成する。行外領域のための添付領域は,行外領域の外側でなければならない。行内領域のための添付領域

は,現在の行とすぐ次の行との間,又は現在の行と次の行外領域に隣接する境界線との間になければなら

ない。したがって,次の領域の集合に対してDSSSLフォーマット領域を拡張する。

− 行外領域

− 行内領域

− 行内表示領域

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

− 行間領域

− (行外領域に関する)添付領域

− 行間添付領域

4. 流し込みオブジェクトクラス 12.6.28.4の後に次を追加する。

12.6.28.5 表示ウィンドウ流し込みオブジェクトクラス

表示ウィンドウ流し込みオブジェクトクラスは,オンライン表示の表示枠の抽象サイズを規定する。表

示ウィンドウ流し込みオブジェクトクラスは,その根のクラスとして,現在のスクロール流し込みオブジ

ェクトクラスの最上位の位置を取得してよい。表示ウィンドウ流し込みオブジェクトクラスは,再帰的な

流し込みオブジェクトクラスであってよい。表示ウィンドウ流し込みオブジェクトクラスは,あらゆる表

示流し込みオブジェクトを受け入れる一つの主要ポートをもつ。この流し込みオブジェクトは,次の特質

をもつ。

a) frame-type: window, dialogue, note, caution, alarm又はwarningの一つ。それは,表示されるウィンドウの

型を指定する。デフォルト値は,windowとする。

b) frame-size: maximum-size, optimum-size又はminimum-sizeの一つ。 それは,オンライン表示のために

使用されるウィンドウの相対サイズを指定する。デフォルト値は,optimum-sizeとする。この特質を

表すために用いるこの実際の値は,特質frame-type及び表示装置に依存する。

12.6.28.6 ポップアップ流し込みオブジェクトクラス

ポップアップ流し込みオブジェクトクラスは,ポップアップ領域又は現在のウィンドウ枠の端領域に関

する情報を提供する。それは,あらゆる表示流し込みオブジェクトを受け入れる一つの主要ポートをもつ。

この流し込みオブジェクトは,次の特質をもつ。

a) information-type: anything, warning, error, additional-information, note, origin-of-link, voice-annotation又は

semantic-annotationの一つ。それは,ポップアップウィンドウ又はオンライン表示での現在のウィンド

ウの端領域に置かれる,情報の型を指定する。 デフォルト値は,anythingとする。

備考 この流し込みオブジェクトは,グローブ構造に関する位置データを含む,どの情報を表示する

ためにも使うことができる。

12.6.28.7 対話流し込みオブジェクトクラス

対話流し込みオブジェクトクラスは,オンライン表示用の相互対話を規定するために使用される。対話

流し込みオブジェクトクラスは,表示ウィンドウ流し込みオブジェクトクラスの範囲内でスクリーン表示

の手前の一番上に,位置しなければならない。対話流し込みオブジェクトクラスは,相互的な流し込みオ

ブジェクトクラスとして扱われてもよい。それは,あらゆる表示流し込みオブジェクトを受け入れる一つ

の主要ポートをもつ。この対話流し込みオブジェクトクラスは,次の特質をもつ。

a) dialogue-type: request, acknowledgement, select-objects, select-from-list 又は interactionの一つ。初期値は,

acknowledgementとする。

b) dialogue-return-type: yes-no-cancel, yes-no, OK-NO, OK, words又はphraseの一つ。初期値は,OKとする。

12.6.29 音声流し込みオブジェクトクラス及びアニメーション流し込みオブジェクトクラス

音声流し込みオブジェクトクラス及びアニメーション流し込みオブジェクトクラスは,外部実体内に記

録された音声及びアニメーションのために使用される。これらのクラスの流し込みオブジェクトは,オン

ライン表示用として行内又は行外であってよい。この流し込みオブジェクトクラスは,原子的とする。

12.6.29.1 音声流し込みオブジェクトクラス

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音声流し込みオブジェクトクラスは,オンライン表示と共に音声データを定義するために使用される。

音声流し込みオブジェクトクラスは,他の流し込みオブジェクトクラスでは原子的オブジェクトであって

よく,使用されている音声システムに依存して,自己再帰的であってもよい。それは,あらゆる流し込み

オブジェクトを受け入れる一つの主要ポートをもつ。この流し込みオブジェクトは,次の特質をもつ。

a) output?: 流し込みオブジェクトが出力されなければならないかどうかを指定する論理型。この特質は,

継承されない。デフォルト値は,#t とする。

他の指定は,システム非依存とする。

12.6.29.2 アニメーション流し込みオブジェクトクラス

アニメーション流し込みオブジェクトは,オンライン表示上のアニメーションを定義するために使用さ

れる。アニメーション流し込みオブジェクトクラスは,他のオブジェクトクラス上では原子的オブジェク

トであってもよい。それは,あらゆる流し込みオブジェクトを受け入れる一つの主要ポートをもつ。この

流し込みオブジェクトは,次の特質をもつ。

a) output?:流し込みオブジェクトが,行外又は行内ではなく,むしろ出力されなければならないかどうか

を指定する論理型。この特質は,継承されない。デフォルト値は,#t とする。

他の指定は,システム非依存とする。

5. 附属書 次の附属書を附属書Aの後に追加する。

− 附属書B(参考)型及びシンボル

− 附属書C(参考)公式公開識別子及びその関連付けされた特質

− 附属書D(参考)グローブ設計及びSGML特性集合

− 附属書E(参考)流し込みオブジェクトクラス及び特質

− 附属書F(参考)特質の値

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附属書B(参考)型及びシンボル

この附属書は,本体に関連する事柄を補足するもので,規定の一部ではない。

B.1

式言語 DSSSL式は,次のデータ型をもつ。

B.1.1 真偽値 論理型とする。この型は,真及び偽を定義する。値は,#t 又は #f と定義できる。この

型は,条件式として使用される。#f は偽を意味し,#t は真を意味し,#t 及び #f 以外のオブジェクトは

真を意味する(本体8.2.2及び8.5.1参照)。

例 ((if equal wordflag #t) x y)

B.1.2 シンボル シンボル型とする。シンボル(symbol)は,オプションのセマンティクスのための文字

列を識別する。値は,パラメタとしてDSSSLスクリプトの指定のために使用される。式の中では,シンボ

ルは,シンボルの文字列前に一重引用符(ʼ)を 要求する(本体8.5.4参照)。

例 (font-weight: 'bold)

B.1.3 キーワード キーワード型とする。キーワード(keyword)は,キーワード文字列の名前を指定す

る。この型は,一定及び不変のパラメタとしてDSSSLスクリプトの指定のために使用される。式の中では,

キーワードは,キーワードの文字列後に,及びあるキーワード引数の後に,一つのコロン(:)を要求する

(本体8.5.5 参照)。

例 (font-weight: 'bold)

B.1.4 文字 文字型とする。文字(char)は,文字及び文字の名前を指定する。式の中では,文字は,文

字又は文字の名前の前に一つのシャープ(#)及び逆スラッシュ(\)を要求する(本体8.5.8参照)。

#\A: 文字 'A'

#\space: スペース文字' '

#\(: 開き括弧 '('

B.1.5 対 対型とする。対(pair)は,二つの引数を用いて構成される。リスト(list)は,対の最初の部

分及び他の部分から構成される。最初の部分はcarと呼ばれ,他の部分はcdrと呼ばれる。

対は,リストから変換される。リストが対から変換された場合,DSSSLプロセサは,リストの最後部と

して空リストを生成することが望ましい。空リストは ,()として知られている。

例 (glyph-subset-table (list (cons glyph1 glyph2)))

B.1.6 数型 DSSSL式は,次の数型(numerical type)をもつ。

− 数量 数量型とする。

− 数値 数値型とする。

− 実数 実数型とする。

− 整数 整数型とする。

数量型(quantity-type)は,数の積及び整数型のべき(累乗)をもつ基本単位として,表現される。数値

型(number-type)は,寸法(基本単位)のない数量型とする。実数型(real-number-type)は,数値型の下

位型とする。整数型(integer-type)は,実数型及び整数値型(integer-number-type)の下位型とする。数量

型は,正確さ及び不正確さの両方の概念をもつ。数量型の不正確さは,印刷又は表示される大きな数値オ

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ブジェクトを許容する。

例 (even? tapesize)

B.1.7 文字列 文字列型とする。文字列型(string-type)は,他のプログラム言語の文字列型と類似して

いる。文字列型は,二重引用符(")に囲まれる。

例 (string=? headstr "Contents")

B.1.8 手続き 手続き型とする。手続き型(procedure-type)は,DSSSLの中でオブジェクトとして扱わ

れる手続きの名前とする。

例 (apply (format-number stringsizes))

B.1.9 言語 言語型とする。

例 (with-language french (spellcheck-french))

B.2

標準文書照会言語(SDQL)

B.2.1 node-list ノードリスト型とする。ノードリスト(node-list)は,グローブのノードリストを指定

するために使用するSDQLの最も基本的な型とする。一つのノードは,一つのノードリストと共にノード

リストによって指定されることが望ましい。DSSSL変換では,フラグをもつこのデータ型は,結果ノード

リストを指定及び区別する(本体10.及び10.1.2参照)。

例 (node-list-first firstpage)

B.2.2 名前付きノードリスト 名前型をもつノードリストとする。名前付きノードリスト

(named-node-list)は,グローブ木の中の名前をもつノードリストを指定する(本体10.及び10.1.3参照)。

例 (named-node column1 page-top)

B.3

変換言語

B.3.1 部分グローブ指定 部分グローブ指定型とする。部分グローブ指定(subgrove-spec)は,部分グロ

ーブを指定する。部分グローブの根を定義することによって,すべての部分グローブは,定義できる。

例 (subgrove-spec node | subgrove | class | add | null | remove | children | sublabel sort-children)

B.3.2 生成指定 生成指定型とする。

(create-root obj sg)

(create-sub snl sg property label unique)

(create-proc snl sg label result-path optional unique)

(create-follow snl sg label result-path optional unique)

B.3.3 結果ノードリスト 結果ノードリスト型とする。

例 (select-by-relation rnl i proc)

B.3.4 変換グローブ指定 変換グローブ指定型とする。変換グローブ指定は,グローブ変換の情報を指定

する。

例 (transform-grove snl obj ...) (select-grove nl obj)

B.3.5 文字変換マップ 文字変換マップ型とする。

例 (define-transliteration-map variable transliteration-entry)

B.4

スタイル言語

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B.4.1 sosofo sosofo型とする。DSSSLの流し込みオブジェクトクラスは,実行結果としての,流し込み

オブジェクトの列の指定を生成する。

例 (element p (make paragraph))

B.4.2 style スタイル型とする。

例 (make paragraph style: emphasizing-style)

B.4.3 生成オブジェクト 生成オブジェクト型とする。

例 (asis-indirect-sosofo (column-number))

B.4.4 長さ 長さ型とする。

例 page-height: 15in

B.4.5 修飾領域 修飾領域型とする。

(make external-graphic entity-system-id: "sample.gif"

(decoration-area "graphics sample"

placement-point-x: 50

placement-point-y: 250))

B.4.6 行外空き 行外空き型とする。

例 space-before: (display-space 15pt max: 45pt priority: 1)

B.4.7 行内空き 行内空き型とする。

例 escapement-space-before: (inline-space 15pt max:45pt)

B.4.8 グリフ識別子 グリフ識別子型とする。

例 (glyph-subst gst-eng glyph-aacute)

B.4.9 グリフ代替表 グリフ代替表型とする。

例 (make character glyph-id: eacute glyph-subst-table: gst-eng)

B.4.10 番地 番地型とする。

例 (make link destination: chapter-2)

B.4.11 カラー空間 カラー空間型とする。

(color-space string arg ...)

例 (color-space "ISO/IEC 10179:1996//Color-Space Family::Device RGB")

B.4.12 カラー カラー型とする。

(color color-space arg ...)

(define *rgb-color-space*

(color-space

"ISO/IEC 10179:1996//Color-Space Family::Device RGB"))

(define *midnight-blue* (color *rgb-color-space* 0.0 0.0 0.5))

...

(make paragraph color: *midnight-blue*)

B.4.13 ページモデル ページモデル型とする。

(define-page-model page-model-name [[region+ | width | height | filling | decoration]])

例 (region [[x | y | width | height | decoration* | filling | header | footer | flow-map?]])

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B.4.14 段集合モデル 段集合モデル型とする。

(define-column-set-model variable [[column-subset* | fill-out? | tied-column-subset* | filling-direction? | width? |

height?

|

decoration*]])

(column-subset

[[column+

|

flow-map

|

top-float-space-below?

|

bottom-float-space-above? | balance? |justify? | justify-limit? | justify-last-limit? | length-deviation? |

length-decrease-order? | align-lines?]]) (column [[width? | height? | x-origin? | y-origin? | footnote-separator? |

header? | footer?]])

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附属書C(参考)公式公開識別子及びその関連付けされた特質

この附属書は,本体に関連する事柄を補足するもので,規定の一部ではない。

DSSSLは,特質の記述のない値のために公式公開識別子(fpi)を登録することをサポートすることが望

ましい。その特質は,次による。

− 行分割方法

− 行構成方法

JIS X 4172:1998(ISO/IEC 9070:1991がこの規格と一致している。)に従って,その特質の値は,登録さ

れることが望ましい。次に例を示す。

− "ISO/IEC 10179:2001//LINE COMPOSITION METHOD::KYOTO"

− "ISO/IEC 10179:2001//LINE COMPOSITION METHOD::OXFORD"

− "ISO/IEC 10179:2001//LINE COMPOSITION METHOD::CHICAGO"

− "ISO/IEC 10179:2001//LINE BREAKING METHOD::TRADITIONAL VERTICAL BREAK"

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附属書D(参考)グローブ設計及びSGML特性集合

この附属書は,本体に関連する事柄を補足するもので,規定の一部ではない。

この附属書は,グローブ設計のモジュール間の関係, 及び特性集合を明確にする。構文解析された結果

木を,グローブと呼ぶ。そのグローブは,変換及びスタイル指定のためのDSSSLプロセサの入力用のソー

ス木となる。特性集合は,グローブの情報構造の要素、属性及び値から構成される。

備考 JIS X 4155:2000(ISO/IEC 10744:1997がこの規格と一致している。)の附属書A“SGML拡張機

能”を参照すること。

D.1 グローブ設計 グローブ設計は,SGMLインスタンスを構文解析することによって与えられる情報

構造のための前処理の段階を定義する。モジュールの数は,既存のグローブ設計では18になっている。基

底抽象(baseabs)モジュールは,モジュール構造の最上位とする。

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附属書D図 1 グローブ設計のモジュール間の関係

D.2 SGML特性集合 特性集合は,グローブの情報構造とする。特性集合は,情報の要素, 属性及び値

を含む。附属書D表 1は,特性集合の内容を表す。

要素は,特性集合モジュール(psmodule),クラス定義(classdef)及び特性定義(propdef)から構成さ

れる。それぞれの要素は,幾つかの属性をもっている。

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附属書D表 1 - SGML特性集合の内容

element (要素)

attribute (属性)

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附属書D表 1 (続き)

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附属書D表 1 (続き)

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附属書D表 1 (続き)

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附属書D表 1 (続き)

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附属書D表 1 (続き)

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附属書D表 1 (続き)

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附属書D表 1 (続き)

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附属書D表 1 (続き)

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附属書D表 1 (続き)

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附属書D表 1 (続き)

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附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

24

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

25

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

26

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

41

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書D表 1 (続き)

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E(参考)流し込みオブジェクトクラス及び特質

この附属書は,本体に関連する事柄を補足するもので,規定の一部ではない。

この附属書は,流し込みオブジェクトクラスと特質との間の関係を明確にする。附属書E表 1及び附属

書E表 2は,DSSSLスタイル指定の流し込みオブジェクト及び特質をすべて示す。構成として,流し込

みオブジェクトクラスは,行外領域,行内領域及び添付領域をもつ。特質は,継承及び/又は非継承とする。

次の領域が,流し込み領域で使用される。

− 行外領域

− 行内領域

− 行外及び行内領域

附属書E表 1及び附属書E表 2では,次の短縮形が使用される。

− e: 存在

− i: 継承又は行内

− n: 非継承

− d: 行外

− c: 技術訂正

− (empty cell): 存在しない

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 1 - 流し込みオブジェクトクラス共通特質

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

51

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

52

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

53

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

54

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

55

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

56

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

57

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

58

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 - 流し込みオブジェクトの非共通特質

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

62

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書E表 2 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書F(参考)特質の値

この附属書は,本体に関連する事柄を補足するもので,規定の一部ではない。

この附属書は,特質の型及び値(デフォルト値又は初期値)を明確にする。幾つかの型は,シンボルと

して選択可能な値を含む。関連する特質は,他の特質に依存する。

附属書F表 1 - 特質の値

characteristcs (特質)

type (型)

(デフォルト値) / initial

value (初期値)

(関連する特質)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書F表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書F表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書F表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書F表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書F表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

附属書F表 1 (続き)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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X 4153:2005 (ISO/IEC 10179:1996/Amd.1:2003)

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