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日本工業規格

JIS

Z 2382:1998

大気環境の腐食性を評価するための

環境汚染因子の測定

正 誤 票

区分

本体

b) あらかじめ…,試料溶液中の塩素イオン

の…。

b) あらかじめ…,試料溶液中の塩化物イ

オンの…。

c) 20 mg以上塩素イオンを含まないよう…

2.5 mg以上の塩素イオンが含まれるとき

は,…2.5 mg以下の塩素イオンしか含ま

れないときは,…0.1 mg以下の塩素イオ

ンしか含まない…。

c) 20 mg以上塩化物イオンを含まないよ

う…2.5 mg以上の塩化物イオンが含ま

れるときは,…2.5 mg以下の塩化物イ

オンしか含まれないときは,…0.1 mg

以下の塩化物イオンしか含まない…。

m:試料溶液中の塩素イオンの全質量(mg)

m:試料溶液中の塩化物イオンの全質量(mg)

分析操作は,…,試料溶液中の塩素イオン

を…。

分析操作は,…,試料溶液中の塩化物イオ

ンを…。

a) 吸光光度法

ここに,R(NaCl):塩化物の付着度[NaCl・mg/(m2・d)]

C1:試料溶液Ⅰの塩素イオン濃度(mg/l)

C2:試料溶液Ⅱの塩素イオン濃度(mg/l)

t:暴露期間(d)

の式量

の原子量

a) 吸光光度法

ここに,R(NaCl):塩化物の付着度[NaCl・mg/(m2・d)]

C1:試料溶液Ⅰの塩化物イオン濃度(mg/l)

C2:試料溶液Ⅱの塩化物イオン濃度(mg/l)

t:暴露期間(d)

の式量

の原子量

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Z 2382:1998 正誤表

区分

本体

b) イオンクロマトグラフ法

ここに,R(NaCl):塩化物の付着度[NaCl・mg/(m2・d)]

C1:試験溶液Ⅰの塩素イオン濃度(mg/l)

C2:試験溶液Ⅱの塩素イオン濃度(mg/l)

t:暴露期間(d)

の式量

の原子量

b) イオンクロマトグラフ法

ここに,R(NaCl):塩化物の付着度[NaCl・mg/(m2・d)]

C1:試料溶液Ⅰの塩化物イオン濃度(mg/l)

C2:試料溶液Ⅱの塩化物イオン濃度(mg/l)

t:暴露期間(d)

の式量

の原子量

平成20年2月1日作成

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