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赤外線方式タッチパネル

赤外線方式タッチパネル(読:セキガイセンホウシキタッチパネル 英:infrared touch panel?)とは

タッチパネル(指などで直接ポチポチして操作できる画面)(とか)で使われている仕組みのひとつ
であり

画面の表面を赤外線がビビビーと飛び交っていて、ポチッと押されたときに赤外線が遮られるのを感知して「あぁ、こんな操作をしたのね」と判断する仕組み
です。

あるいは

画面の表面を赤外線がビビビーと飛び交っていて、ポチッと押されたときに赤外線が遮られるのを感知して「あぁ、こんな操作をしたのね」と判断する仕組みで動くタッチパネルのこと
です。


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