病態生化学研究室の学部生2名が、日本薬学会第144年会の一般学術発表(ポスター発表)において、それぞれ学生優秀発表賞を受賞
2024年3月28日(木)から31日(日)に開催された日本薬学会第144年会において、病態生化学研究室の5年生山田彩乃さん、5年生山本桜さんがそれぞれ優秀発表賞を受賞しました。本賞は学生によるポスター発表の中から、優秀なものに授与されました(審査対象演題1268件、受賞率20.4%)。
【学会情報】
・会場:パシフィコ横浜
・会期:2024年3月28日(木)~31日(日)
・演題名:肝細胞がんにおける可溶性MICAによるアテゾリズマブ/ベバシズマブ併用療法に対するバイオマーカーの検討
○山田 彩乃1、京増 優佳1、毛利 州秀1,2、巽 康彰1、和久井 紀貴2、永井 英成2、桧貝 孝慈1 (1. 東邦大薬、2. 東邦大学医療センター大森病院・消化器内科)
・演題名:MICA/ADAM-9発現を誘導する免疫モジュレーターの探索
○山本 桜1、鈴木 樹1、巽 康彰1、桧貝 孝慈1 (1. 東邦大薬)
【学会情報】
・会場:パシフィコ横浜
・会期:2024年3月28日(木)~31日(日)
・演題名:肝細胞がんにおける可溶性MICAによるアテゾリズマブ/ベバシズマブ併用療法に対するバイオマーカーの検討
○山田 彩乃1、京増 優佳1、毛利 州秀1,2、巽 康彰1、和久井 紀貴2、永井 英成2、桧貝 孝慈1 (1. 東邦大薬、2. 東邦大学医療センター大森病院・消化器内科)
・演題名:MICA/ADAM-9発現を誘導する免疫モジュレーターの探索
○山本 桜1、鈴木 樹1、巽 康彰1、桧貝 孝慈1 (1. 東邦大薬)



