環境情報学研究室
研究室紹介
環境情報学研究室では、宇宙から地球を観測するリモートセンシング衛星などの新しい技術を使って、変わりゆく自然環境の様子や、いつ起こるか分からない災害のリスクなどを分析し、持続可能な社会づくり・地域づくりへの貢献を目指しています。
研究内容
- 合成開口レーダ(SAR)衛星データ、光学リモートセンシング衛星データ、シミュレーションデータ、地理空間情報データなどを利用した画像処理手法、データ解析手法の研究
- それらを活用した環境モニタリング、環境影響評価、災害被害モニタリング、災害リスク評価
所属教員
大木 真人/講師



