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セントシティ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
セントシティ
SAINTcity
地図
地図
店舗概要
所在地 〒802-8508
福岡県北九州市小倉北区京町三丁目1番1号
座標 北緯33度53分6.1秒 東経130度52分57.1秒 / 北緯33.885028度 東経130.882528度 / 33.885028; 130.882528 (セントシティ)座標: 北緯33度53分6.1秒 東経130度52分57.1秒 / 北緯33.885028度 東経130.882528度 / 33.885028; 130.882528 (セントシティ)
開業日 2004年2月10日
正式名称 セントシティ北九州[1]
施設所有者 北九州都心開発株式会社
セントシティ北九州管理組合法人
他23法人、個人11名
施設管理者 北九州都心開発株式会社
セントシティ北九州管理組合法人
中核店舗 ユニクロ小倉駅前店
小倉ロフト
無印良品 セントシティ北九州
ZARA セントシティ
ベスト電器小倉駅前店
営業時間 B1-9F:10時 - 20時
※B1サイゼリヤは11時 - 23時
11・12F:11時 - 22時
14F:11時 - 23時
駐車台数 431台(他、提携駐車場有)台
前身 小倉そごう(1993-2000)
小倉玉屋(2002)
小倉伊勢丹/I'm専門店街(2004-2008)
コレット/小倉駅前アイム(2008-2019)
小倉駅前アイム(2019-2021)
最寄駅 JR小倉駅
最寄IC 北九州高速2号線 小倉駅北出入口
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セントシティ
コレット I'm時代
セントシティの位置(福岡県内)
セントシティ
情報
旧名称 小倉そごうビル
用途 デパート、店舗
設計者 石本建築事務所
施工 清水建設・不動建設・奥村組・松尾組
建築主 小倉駅前東地区市街地再開発組合
構造形式 鉄骨鉄筋コンクリート構造
鉄筋コンクリート構造
鉄骨構造
敷地面積 12,014 m²
建築面積 8,395 m²
延床面積 114,455 m²
階数 地上14階・地下3階
エレベーター数 12基[2]
着工 1989年3月
竣工 1993年10月
所在地 〒802-8508
福岡県北九州市小倉北区京町3丁目1番1号
座標 北緯33度53分6.1秒 東経130度52分57.1秒 / 北緯33.885028度 東経130.882528度 / 33.885028; 130.882528 (セントシティ)
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北九州都心開発株式会社
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本の旗 日本
〒802-0002
北九州市小倉北区京町三丁目1番1号
業種 不動産業
法人番号 7290801004164
代表者 代表取締役社長 山上裕治
資本金 1億円
売上高
  • 17億2700万円
(2022年3月期)[3]
営業利益
  • △9500万円
(2022年3月期)[3]
経常利益
  • △1億7600万円
(2022年3月期)[3]
純利益
  • 9600万円
(2026年3月期)[4]
総資産
  • 68億9000万円
(2026年3月期)[4]
決算期 3月31日
主要株主
外部リンク https://saintcity.jp/
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セントシティ(SAINTcity)は、福岡県北九州市小倉北区にある複合型商業施設。 JR小倉駅前のビル「セントシティ北九州」に入居し、地元企業が出資する北九州都心開発がジョーンズ・ラング・ラサール(JLL)に委託する形で管理運営を行なっている[5]。2021年4月に施設名称を小倉駅前アイムから改称し、オフィスフロアを含む複合商業施設としてリニューアルオープンした[6]。

本項では、かつて同ビルに入居していた百貨店(小倉そごう・小倉玉屋(移転後)・小倉伊勢丹・コレット井筒屋→コレット)についても記述する。

概要

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小倉そごう

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セントシティを構成するビルは、小倉駅前周辺地区の市街地再開発事業(小倉駅前東地区第一種市街地再開発事業)により建設され、1993年(平成5年)に開業した[7]。オープン時の核テナントは株式会社小倉そごうが運営する小倉そごうであり、百貨店としては九州最大の売場面積を擁し[7]、北九州市が推進していた北九州市ルネッサンス構想に歩調を合わせて「咲かせたい、暮らしルネッサンス」をキャッチフレーズとしていた。

正面入口に設置されていた「世界の人形時計」には、唯一「小倉祇園太鼓の人形」が2体置かれていた。これは、そごう徳島店に1990年(平成2年)に設置された「阿波踊りを踊る着物姿の女性」以来、3年ぶりにオリジナル人形が仲間入りした。

そごうは当ビルの敷地の一部を開業24年前の1969年(昭和44年)に取得しており、当初予定していた1981年(昭和56年)から12年越しの出店であった[8]。小倉そごうビルは各フロアに地元地権者が区分所有する区画が存在し、地権者が直接運営したり賃貸する形で百貨店以外の店舗が混在していた。再開発事業の着手時点で、権利者数は土地所有者17名、借地権者3名、使用賃借による建物所有等2名、借家権者64名の合計86名であった[9]。

2000年(平成12年)、親会社であるそごうの経営破綻に伴い、黒崎そごうとともに同年12月25日に閉店した。小倉そごうの閉店後も、一部の地権者は引き続き店舗を営業継続[10]、家賃・共益費の約30%減を提示してそごうの営業再開を求めていた[11]。そごう側は小倉そごうの営業再開を目指して地元財界に協力を求め、会社更生法適用申請を提案したが、融資元の福岡銀行などが申請を拒否したため破産手続きに移行し、営業再開を断念した[12]。

小倉玉屋(仮店舗)

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小倉そごうの営業再開が実現しなかったため、後継テナントの誘致を目的として地元企業の出資により北九州都心開発を2001年(平成13年)4月に設立[13]した。しかし複雑な権利関係などがネックとなり、後継テナントの誘致が遅れた。その後、2002年(平成14年)3月に、室町一丁目地区第一種市街地再開発事業(リバーウォーク北九州)の施工区域内にあった小倉玉屋が、資金難からリバーウォークへの(再)入居を断念したことで、地元財界の働きかけにより小倉玉屋が地下1階から4階までに仮入居し、営業を継続した[10]。しかし、改装もほとんど行わないまま入居したこともあって客足は伸びず、同年12月25日に小倉玉屋は閉店した。

小倉玉屋の仮営業中も大手百貨店の誘致交渉は継続して行われ、地権者らの要望を受けた管財人が意向を打診した8社のうち、伊勢丹、髙島屋、松坂屋、西武百貨店の4社が出店を検討すると回答していた[14]。

小倉伊勢丹/I'm専門店街

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小倉玉屋閉店後、地元財界が中心となって井筒屋との関係が深い伊勢丹を誘致。伊勢丹7割・井筒屋3割の出資比率で新会社「株式会社小倉伊勢丹」を設立[15]し、2004年(平成16年)2月10日に開業した。コレットは、この時を開業日としていた。

伊勢丹は権利床の一括賃貸を出店の条件としていたが、地元地権者との交渉が難航し、一時は伊勢丹の出店は困難になったと報じられた[16]。その後破産管財人の協力もあり、地権者保有床を北九州都心開発が賃借することでビルの権利を一本化し[17]、小倉伊勢丹の出店が実現した。

ビル名は、所有権移転に伴い、2003年(平成15年)4月8日に「小倉そごうビル」から「セントシティ北九州」に改められ[18] 、小倉伊勢丹は地下1階の一部と地上1階から6階までに入居、残るフロアは北九州都心開発が運営し、プロパティマネジメントはアスクプランニングセンターが行う「I'm専門店街」となった[19]。

ところが、井筒屋との商圏バッティングや郊外型ショッピングセンターの相次ぐ出店などにより売り上げが伸び悩み、2007年(平成19年)12月25日に伊勢丹は小倉からの撤退を発表。同月、I'm専門店街のプロパティマネジメントはジオ・アカマツに変更された[20]。

小倉伊勢丹は2008年(平成20年)3月25日に営業を終了したが、井筒屋が伊勢丹保有の小倉伊勢丹株式を備忘価額の1株1円で買収し、「閉店」とはせず「休業」の扱いとした。

コレット/小倉駅前アイム

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小倉伊勢丹の営業終了後、6日間の「休業」期間中に改装工事を行い、4月1日に社名を「株式会社コレット井筒屋」に改め、同名の店舗として営業を再開した。再開にあたっては、商品券等の発行業務と根幹部の企画立案業務を井筒屋本体に集約した。伊勢丹閉店時の店舗とフロアで営業を開始した。

その後、船場町の井筒屋本店と駅前店舗の棲み分けを図るため、2009年に両店舗間でのテナント移動を伴う大規模改装を行い、3月11日、店名を「コレット」に改めた。第1弾としてロフト・無印良品が6階に入居。5月下旬にはZARAが3階にテナントとして入居した。井筒屋は店休日を復活させたものの、コレットについては駅前という立地を生かし、元日以外の完全営業を続けた。

一方、I'm専門店街では2009年6月、地権者で構成するセントシティ北九州管理組合法人が北九州都心開発に対し、組合の承諾を得ずにプロパティマネジメント会社を変更したことで賃料収入を欠損し、テナントの倉庫賃料も組合に分配されていないなどとして、約1億300万円の損害賠償を求め提訴した[21]。同年、I'm専門店街は「I'm」に変えた[22]後、2011年に再改称し「小倉駅前アイム」となった[23]。

2018年7月31日、井筒屋が経営不振によりコレットを含む3店舗の閉鎖を発表し、コレットについては2019年2月28日をもって営業終了することとなった[24]。後継の運営会社については既に引き合いがあり[25][26]、北九州市長は年内にも参入企業の方向性を出すよう建物を保有する北九州都心開発などと協議すると表明した[27]。

同年10月24日、コレット跡について北九州市の北橋市長は「中核規模の店舗が出店に意欲的な動きを見せている」ことを明かした[28]。11月にはコレット内に入居するZARA、ロフト、無印良品、その他の中小店舗などのテナントについて、小倉駅前アイムを運営する北九州都心開発が「営業継続に向け交渉を開始する」と日本経済新聞が報じた[29][30]。

同年12月、北九州都心開発はコレットの後継店について百貨店の誘致交渉は行わず、新たなテナントの誘致と運営を、同ビル上層階の小倉駅前アイムを運営するジオ・アカマツに委託する方針を決めた[31]。12月28日、北九州都心開発は会見でコレット閉店後も同店に入る約150のテナントのうち40店が暫定的に営業を継続し、空きフロアを改装した上で翌年の2020年3月までに全面開業を目指す方針を示した[32]。

小倉駅前アイム

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コレットの閉店後、ビルを運営する北九州都心開発は1年かけて家電量販店や大型スポーツ用品店などの新規テナントを誘致し、2020年(令和2年)3月に全館を専門店ビルとしてリニューアルする方針を表明した[33]。地下1階はコレットと同様に食料品店とし、テナント数はコレット時代の約150から約90に減らして各店舗の大型化を図り、他の商業施設と差別化を図るとしていた[33]。

その後、北九州都心開発は2020年(令和2年)1月20日に記者会見を開き、改装計画の検討に時間を要したことなどから全館開業予定を8か月延期し、同年11月頃の開業を目指す方針を発表した[34]。コレット撤退後閉鎖していた地下1階と4、5階は4月にリニューアル開業し、7階から9階はシェアオフィスやeスポーツ体験施設などに改装し段階的に稼働する予定としたが、入居予定のテナント名は明かしていない[34]。

同年10月、施設運営の委託先がジオ・アカマツからジョーンズ・ラング・ラサール(JLL)に変更され、全館リニューアル開業の時期は2021年(令和3年)3月頃に再延期となることを朝日新聞が報じた[5]。新たに運営を受託するJLLは同紙の取材に対し、2020年(令和2年)内に事業計画を作成し、化粧品店や飲食店、体験型娯楽施設などを導入するとした[5]。

セントシティ

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JLLによる検討の結果、小倉駅周辺のオフィス需要が見込めるため7階から9階のフロアを商業施設からオフィスに転換し、2021年(令和3年)4月から施設名を「セントシティ」(SAINTcity)に改めて複合ビルとしてリニューアルする方針を決定[6]。商業施設階にはユニクロの北九州市内最大店舗などが開業する[6]。

フロア

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地下1階から地上14階までの商業フロアと、平和通り側の独立店舗(野村證券北九州支店)から構成されている。

旧小倉そごうは商業フロア全階に展開していたが、各フロアに地元地権者の店舗が混在していた。10階のUCCフードカフェから11・12階のレストラン街まで吹き抜け構造で、14階の展望回転レストランに陳建一が経営する四川飯店がテナントとして入居していた。

2004年に開店した小倉伊勢丹および後継店舗のコレットは、地下1階の一部と地上1階から6階までに入居し、残るフロアは専門店街「小倉駅前アイム」となった[17]。2019年のコレット閉店後は全館が小倉駅前アイムとなる[6]。2021年4月に小倉駅前アイムは「セントシティ」に改称し、7階の一部フロアと8階・9階はオフィスフロアに転換する[6]。

テナント・入居企業

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エレベーター・エスカレーターは旧小倉そごう時代からのものを継承し、地下1階から10階まではダブルクロスエスカレーターでどちらからでも上下両方に行くことができるが、方角を示すサインはリニューアルで消されているので注意が必要。なお一般用エレベーターは表に記載の5台のみで、後は全て業務用(搬出入作業用)である。

  • エレベーターの記号
    • ×…出入設備は到達しているが停止扱いせず
    • ||…出入設備無し
    • ==…エレベーター設備そのものの設置無し
正面エレベーター 東エレベーター フロア 主な商業・サービス店舗 オフィスゾーン 備考
左 中 右♿ 左 右
○ ○ ○ == == 14 (一般立入禁止) エレベーターはGMO従業員・出入業者専用
|| || × == == 13 (閉鎖中)
○ ○ ○ × × 12 (一般立入禁止) エレベーターはGMO従業員・出入業者専用
○ ○ ○ ○ ○ 11 飲食店など
○ ○ ○ ○ ○ 10
○ ○ ○ × × 9 (一般立入禁止) 開発・営業部門が入居
○ ○ ○ ○ ○ 8 (一般立入禁止) 保育園企業主導型保育園
× ○ ○ ○ ○ 7
× ○ ○ ○ ○ 6
× ○ ○ ○ ○ 5
× ○ ○ ○ ○ 4
× ○ ○ ○ ○ 3 ライトオンはチャチャタウン小倉からの移転
○ ○ ○ ○ ○ 2
○ ○ ○ ○ ○ 1 野村證券はそごう時代から独立区画
× ○ ○ ○ ○ B1
× ○ ○ ○ ○ B2 駐車場 自走式(事前精算機)
× ○ ○ ○ ○ B3

ギャラリー

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周辺

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脚注

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  1. ↑ 北九州市広報第1419号 - 2012年1月15日閲覧
  2. ↑ https://www.cbre-propertysearch.jp/office/property-140106026003/01716972
  3. 1 2 3 北九州都心開発株式会社 第21期決算公告
  4. 1 2 北九州都心開発株式会社 第25期決算公告
  5. 1 2 3 北川慧一「小倉駅前アイムに体験型娯楽施設も 全館開業は来春に」『朝日新聞デジタル』朝日新聞社、2020年10月7日。2020年10月10日閲覧。
  6. 1 2 3 4 5 「来月「セントシティ」へ アイム 駅周辺活性化に期待」『読売新聞オンライン』読売新聞社、2021年3月12日。オリジナルの2021年3月12日時点におけるアーカイブ。2021年3月31日閲覧。
  7. 1 2 「九州版 / 九州総局」『国会ニュース』第53巻第2号、国会政経ニュース社、1993年2月、2023年9月9日閲覧。
  8. ↑ 「『56年に小倉進出』そごう社長表明 規模は井筒屋以上に」『西日本新聞社』1979年10月4日。2019年3月16日閲覧。
  9. ↑ “小倉駅前東地区”. 北九州市 (2022年6月21日). 2023年9月9日閲覧。
  10. 1 2 「そごう跡で玉屋が開店/にぎわい復活、市民安ど」『四国新聞社』2002年3月10日。2015年5月7日閲覧。
  11. ↑ 「サヨナラそごう 小倉・黒崎店涙のラストデー」『朝日新聞西部本社』2000年12月26日。2015年5月8日閲覧。
  12. ↑ 「小倉そごうは破産手続きへ」『産経新聞』産経新聞社、2001年2月26日。2018年12月12日閲覧。
  13. ↑ 小倉そごうビルへの出店について 資料『北九州都心開発株式会社』の概要株式会社伊勢丹(プレスリリース)(2003年1月24日) (PDF)
  14. ↑ 「そごう管財人:後継店問題 伊勢丹が出店に最も熱意」『毎日新聞』毎日新聞西部本社、2002年11月1日。2018年11月17日閲覧。
  15. ↑ 株式会社小倉伊勢丹設立について株式会社伊勢丹(プレスリリース)(2003年4月16日) (PDF)
  16. ↑ 「伊勢丹誘致は困難に 小倉そごう後継店問題で」『47NEWS』2002年6月8日。オリジナルの2015年5月18日時点におけるアーカイブ。2015年5月7日閲覧。
  17. 1 2 西村あさひ法律事務所『小倉伊勢丹のオープニングセレモニーに当事務所弁護士が出席』(プレスリリース)2004年2月。オリジナルの2009年8月31日時点におけるアーカイブ。2015年5月7日閲覧。
  18. ↑ “第一交通産業、セントシティ北九州の敷地権5.4パーセント取得”. 宇部ジャーナル (2016年12月16日). 2016年12月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年10月25日閲覧。
  19. ↑ “小倉伊勢丹・アイム開業 北九州中心部再生にかけた男たち/小倉プロジェクトを追う”. 企業家倶楽部 (2004年2月27日). 2015年12月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年10月25日閲覧。
  20. ↑ 「小倉駅前ビルの運営会社にジオアカマツ・・・アスクは外される」『データマックス(流通ニュース)』2007年11月20日。オリジナルの2008年4月8日時点におけるアーカイブ。2023年10月25日閲覧。
  21. ↑ 「商業ビル地権者ら管理会社を提訴 JR小倉駅前」『読売新聞』読売新聞西部本社、2009年6月18日。2018年10月2日閲覧。
  22. ↑ このサイトについて [I'm WebSite アイムプレス]
  23. ↑ きっとみつかる 小倉駅前アイム I'm
  24. ↑ “井筒屋、コレットなど3店閉鎖へ 営業不振、賃料重く”. 日本経済新聞. 日本経済新聞社 (2018年7月31日). 2018年7月31日閲覧。
  25. ↑ 「井筒屋の北九州2店閉鎖表明1カ月 小倉、周辺人口増え楽観論 黒崎、後継店見えずため息」『西日本新聞経済電子版』西日本新聞社、2018年9月1日。2018年10月2日閲覧。
  26. ↑ 「北九州市長選まであと半年 北橋氏「出馬」に口重く スペワ撤退、コレット閉店が影響か」『毎日新聞』毎日新聞社、2018年9月5日。オリジナルの2018年10月2日時点におけるアーカイブ。2018年10月2日閲覧。
  27. ↑ “入居者 北橋市長、年内にも方向性 /福岡”. 毎日新聞. 毎日新聞社. 2018年8月2日. 2018年10月2日閲覧.
  28. ↑ 「コレット後継店に手応え 北九州市長「中規模店が意欲」」『西日本新聞経済電子版』西日本新聞社、2018年10月25日。2018年11月14日閲覧。
  29. ↑ 「コレット撤退後も営業継続を ロフトや無印と交渉へ ビル運営会社、客離れ懸念」『日本経済新聞』日本経済新聞社、2018年11月6日。2018年11月14日閲覧。
  30. ↑ 「小倉駅「アミュプラザ」2019年春増床、10億円投資 コレット撤退後もロフトや無印 残留交渉へ」『日本経済新聞』日本経済新聞社、2018年11月6日。2018年11月14日閲覧。
  31. ↑ 「小倉駅前の井筒屋コレット、後継に百貨店見送り…専門店ビルで再出発」『読売新聞』読売新聞社、2018年12月19日。オリジナルの2018年12月19日時点におけるアーカイブ。2018年12月26日閲覧。
  32. ↑ 下原知広「コレット:閉店後、百貨店断念 専門店ビルに 小倉駅前」『毎日新聞』毎日新聞西部本社、2018年12月29日。2018年12月29日閲覧。
  33. 1 2 高橋慶浩「コレット:閉店で商業ビル社長 衣替え「全力で新規誘致」」『毎日新聞西部朝刊』毎日新聞西部本社、2019年3月1日。オリジナルの2019年12月11日時点におけるアーカイブ。2019年12月12日閲覧。
  34. 1 2 井上卓也「小倉駅前アイム 全館開業11月に」『毎日新聞北九州版』毎日新聞西部本社、2020年1月24日。オリジナルの2020年1月29日時点におけるアーカイブ。2020年1月30日閲覧。
  35. ↑ “BIZIA小倉フロアガイド”. X (2025年9月30日). 2025年9月30日閲覧。
  36. ↑ せらいくほ (2024年12月24日). “【インタビュー】北九州市と共に築いた最新オフィスビル「BIZIA KOKURA」”. hataraku. 2025年9月30日閲覧。

関連項目

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  • CROSS FM - 本社・演奏所が同ビルに入居。

外部リンク

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