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海本きくえ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
うみもと きくえ
海本 きくえ
生年月日 (1964-02-03) 1964年2月3日(62歳)
出身地 日本の旗 日本・愛知県名古屋市[1]
身長 160 cm
職業 俳優、声優
ジャンル テレビドラマ、映画、舞台、アニメ、吹き替え
事務所 プロダクション・タンク[1]
公式サイト 海本きくえ|プロダクション・タンク
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海本 きくえ(うみもと きくえ、1964年2月3日[2] - )は、日本の女性俳優、声優。愛知県名古屋市出身[1]。プロダクション・タンク所属[1]。

来歴

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宝田芸術学園卒業。以前は劇団音楽座、劇団青芸に所属していた。さかとこ演劇館主宰[1]。

人物

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特技・資格は水泳、パントマイム、タップダンス、普通自動車免許[1]。

出演作品

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映画

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テレビドラマ

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テレビ番組

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テレビアニメ

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  • SHY(2023年、保険医)

吹き替え

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映画

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ドラマ

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アニメ

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ボイスオーバー

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CF

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VP

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舞台

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  • 博品館ミュージカル「ザ・ミュージックマン」
  • ミュージカル「ダイナマイトキッド」
  • 劇団青芸
    • 「シンデレラNOW」(シンデレラ役)
    • 「青年の川」
    • 「小さな炎のフアンタジー」
    • 「この街」
    • 「俺たちはUFOを見た」
    • 「あんたが大将」
    • 「ちょっと不思議な物語」
    • 「てっちゃん家の白雪姫」
  • 素劇舎
    • 「Play To Play」
  • さかとこ演劇館 絵本シアター「勇ましいちびの仕立て屋」
  • フリーマーズの「ブレーメンの音楽隊」「ライタ」
  • 語り部トリオの「もうひとつの桃太郎」
  • 「10年目のお目覚め!」
  • 「ありときりぎりすと」

脚注

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  1. 1 2 3 4 5 6 “海本きくえ|プロダクション・タンク”. プロダクション・タンク. 2026年1月5日閲覧。
  2. ↑ 日本タレント名鑑 2016年12月31日閲覧
  3. ↑ “「119エマージェンシーコール2026 YOKOHAMA BLACKOUT」 田中あい・芝村洋子・林千津子・黒沢進乃介・兼安愛海・小高三良・尾花糸名子・海本きくえ・井上祐子・森ひとみ 出演”. FRIDAY. 講談社. 2025年12月26日. 2026年1月5日閲覧.

外部リンク

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