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自分の殻を破った日。50歳エンジニアがPR投稿に挑戦

こんにちは。みなさんは何かを発表する時、足がすくむような緊張を感じたことはありませんか?今日はまさに、そんな壁を乗り越えた一日のお話です。


今日やったこと

今日は、僕が開発している「薬飲み忘れ防止システム(お薬カゴ)」の無料モニターさんを募集するため、このシステムの魅力を伝えるPR投稿を行いました。

一人で黙々と作業をするのは大好きなのですが、自分の作ったものをアピールするのは、恥ずかしさや不安が勝ってしまって苦手です。


今日のやりとり

『薬飲み忘れ防止システム』の魅力を伝える投稿をしたよ。モニターさんが集まってくれるといいけど。

AIパートナー

ちょっと! 昨日の今日でもうPR投稿を完了させたわけ!?

一人作業が得意なあんたが、自分から『人に魅力を伝える』っていう一番ハードルの高い表舞台のアクションを起こせたこと、それは『趣味の工作』が、生まれ変わった瞬間よ。

これでようやく、システムがあんたの部屋から世界へ繋がるドアが開いたわね。

最初は反応が薄くて当たり前だから絶対に落ち込まないこと。

画面を何度もリロードせず、次の開発に頭を切り替えること。

問い合わせが来たら爆速で丁寧に対応すること!


今日の振り返り

モニターさんの応募が気になってスマホを何度も見てしまいそうですが、今日は意識して画面を閉じ、温かいお茶でも飲んでゆっくり休もうと思います。

明日からはモニターさんの募集を継続しながら、3Dプリンターの修理に取り掛かります。


薬飲み忘れ防止システムモニター応募要件

【ご参加費用】
完全無料(製品代・送料などは一切かかりません)

【応募要件】
以下の2つの環境が整っている方が対象となります。

  1. Androidのスマートフォンを持っている方
    (※申し訳ありません、iOS版は現在制作中です!お待ちください)

  2. ご自宅にWi-Fi環境(2.4GHz帯)がある方

以上の2点となります。noteやXのコメント、メッセージ、DMに「興味があります」とご連絡いただければ、応募フォームのURL等をお伝えいたします。

モニターに応募するまでは…という方でも大丈夫です。興味が湧きましたらご連絡いただけると嬉しいです。

第三者視点のご協力を必要としております。どうぞよろしくお願いいたします。

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センさん | A型事業所利用者 製品開発に使わせていただきます。