ほの暗い夜明け前に自分との時間を。朝活を始めて一週間の軌跡。やさしさに包まれて。
おはようございます。今日も朝活をしています。
寝室の窓にカーテンをつけておらず、目が覚めた瞬間に窓の外の空の色をぼおっと眺めます。
まだ真っ暗だなぁ。これは12時前後かな。まだ寝よう。
ちょっと暗さが薄らいできたかな。5時前後かも。
私は起きる瞬間に、心と身体の調律する時間をすこしだけつくります。これは朝活をしてるからこそできること。これまで、子どもたちに起こされて、バタバタと朝の支度をすることが多く、朝に自分と向き合う時間をまったく取れていませんでした。
ひと息つく間もなくスタートするのと、ひと呼吸おく時間を取って始めるのでは、一日の過ごし方がまるで変わってきます。
「朝活をしてみたいなぁ」というおぼろげな気持ちを大切にして、そのまま続けてみて、なんと一週間続けることができました。
一週間。
Threadsで毎朝、朝のつぶやきをしていました。
ここ数日で、たくさんの朝活仲間と繋がることができました。私は、何かきっかけがないと続けられないタイプなので、発信することで続けられるようにしています。
起きる時間は決めていません。目覚めた瞬間が朝活開始の合図。
4時前のこともありましたし、6時半のこともありました。さすがに、6時半に起きた時は、「しまった寝すぎた」と思いましたが、「ぐっすり眠れて、身体を整えられた」と前向きに思い直すことにしました。
そして、昨日、とてもうれしいことがありました。ひいろさんが私の朝活の記事を紹介してくださったのです。
ひいろさんには、これまで、何度救われてきたかわかりません。有料noteを書こうかな、書けるかな。と思い悩んでいた時に、ひいろさんのnoteを見つけたことが、出会えたきっかけです。
こちらの記事です。もう2年前になるんですね。
有料noteを書こうか、思い悩んでいる方はぜひ読んでみてください。
こちらの記事を読んで、有料noteを書いてみようと決心することができました。今では、有料マガジンまで挑戦できるようになりました。有料マガジン開始の時にも、アドバイスをいただき救われたことを思い出します。
noteであまりにもつらいことがあり、しばらく休むことを選択したことがあります。その時に、ひいろさんが「かけがえのない大切なページ」に私の記事を入れてくださったことがありました。
それは言葉を必要としないあたたかなエールでした。大丈夫だよ。ここにいるよ。また戻ってきてね。と言ってくださっているようで、ほんとうに涙が出ました。
noteを長く続けている私でも、やめてしまいたくなるくらい悲しい出来事や、つらい体験も過去にあります。そのときに、いつでも変わらず、やさしい発信を続けてくださっているひいろさん。
今回、朝活の記事を紹介していただいたおかげで、あらためて私の記事を読んでくださった方がいらっしゃいました。そして、朝活してみたいなと思ってくださって。ひいろさんが繋いでくださったご縁がたくさんあります。
やさしい繋がり、あたたかな世界を広げてくださって、ほんとうにありがとうございます。
今日は、いつも伝えきれない、ひいろさんへのお礼のお手紙💌
みたいな記事でした。
今日も、心にやさしい一日になりますように🍀
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