【自己紹介記事】現実のすぐ隣にある”非日常”、のぞいてみませんか?
この記事を見ていただいてありがとうございます!
気になるところだけでもどうぞ!
自己紹介
趣味は読書、物語作成、ミルクティー作り、珈琲ハンドドリップ
3分くらいで読める短編作品・エッセイを投稿しています。短編作品はジャンルは意外な結末系で、日常の中の断片から考えて作品を作っています。エッセイは主に家族に関することです。
会社でAI活用を進めています。仕事、プライベートでのAIについての活用方法やエッセイも投稿しています!
作品紹介
○ショートショートは以下のマガジンにまとめています!
おすすめの物語3選はこちら!
○エッセイは以下のマガジンにまとめています!
おすすめのエッセイはこちら!家族系のエッセイです。
Kindle本出版しました!
自分の中の一つの夢として、「本を出版したい」というものがありました。
初めてのKindle本出版について、以下の記事にまとめています。
もしよかったらどうぞ!
追記 2冊目も出版しました!
風まかせ文芸部 どなたでも参加OK!
毎週ひとつ、テーマ(お題)を出して、
ショートショート、エッセイ、詩などを、自由に書いてみる。
そんな、ゆるやかで風通しのいい創作の場です。
詳しくはこちらから!
メンバーシップ開設しました!
上記の風まかせ文芸部を継続していて、いろいろな方が参加してくださるようになりました。
やっていく中で、もっと創作に打ち込みたい!と思うようになりました。
そこで、ちょっとしたコミュニティのような感覚で、【風まかせ文芸部+】というメンバーシップを開設しました。
まだまだ発展途上ですが、一度、こちらの記事を見ていただければと思います!
ちなみにメンバーシップになってできることは、以下です。
月初にその月のお題をまとめて受け取れる
掲示板で、自由に感想・雑談・つぶやきができる
不定期で創作マガジン(裏話・私の日記など)
希望者とは1対1のチャット交流もOK
どうぞ、覗いてみてやってください!
物語を作るときの気持ち
私がショートショート・短編を書くきっかけになったのは”△が降る街”(著者:村崎羯諦[ムラサキギャテイ]さん)という短編集の本です。
1作品5分以内で読めて、物語の中に必ず驚きや発見がありました。現実を少し拡張したり、ちょっぴりファンタジー要素があったりととても楽しめる作品です。
私が物語を作るときは、自分が面白いと思うアイデアをまず発想します。日常の中、本の中、歌詞の中、など生活の中の断片が発想の種となります。
常に考えているわけではないですが、発想の種が出てきたら、そこから執筆をスタートします。
その際、物語の構成やゴールは考えていないことが多く、その種がどんな花を咲かせるのかは、最初は分かりません。
まず最初の1文を書く。そして、そこから次どんな展開になったら面白いかなと考えて2文目を書く。その繰り返しです。
最後まで辿り着かず、下書きに眠っている作品もありますが、最後まで辿り着いた時には達成感というか、「この種はこんな素晴らしい花の種だったんだね。」と思います。
時には種を育てているつもりが、完成してみたら花火だったり、花の咲かない違和感満載の作品だったりしますが、その不特定な要素を含んでいるこの物語作りは面白いです。
というわけで、今後も発想の種を探して、いろんな植物を生やしていこうと思います。作品はスキやコメントは大好物です。可愛がってやってください。
あなたに少しでも、現実の隣にある”非日常”の面白さを感じていただければ幸いです。
I式AI活用方法を発信しています!
以下のマガジンで、AI活用やAIについてのエッセイについてまとめています!
有料記事も幾つか入っていますし、これからもどんどん追加していきますので、マガジンで購入された方がお得に読めます!
対象は、AI初心者の方から中級者の方、または、AIについて何か葛藤や思うところがある方です。
AIについて不明点や相談したいことなどありましたら、いつでもおっしゃってください!私なりにサポートさせていただきます。
AIは、使っていて面白いですし、業務も効率化できる側面もあるので、このマガジン、おすすめです!!
ここまで読んでいただき、ありがとうございました!
