見出し画像

【参考書ルートすら必要ない】おすすめの英語参考書を紹介:英文解釈編


単熟語編(前編)はこちらから。

ついに解釈編!圧倒的に単語帳より意見が分かれる界隈に、自分なりの考えを残してみたいと思います。


はじめに皆さんへ伝えておきたいこと


今回ついに、有料記事にしてみました!というのも、本記事はちょっぴり過激な意見を含むもので、不快に思われる方がいるかもしれないからです。しかしその分、建前抜きのガチ本音を喋りたいと思っています。特に◯◯塾に対して物申す部分はかなり賛否分かれるところ笑。

購入メリット

紹介記事如きで金取りやがって、という方もいるかもしれません。しかしタイトルを見ていただくと分かるように、今回は参考書「ルート」の話ではありません。何が言いたいかというと、

英文解釈は1、2冊だけでいい。

ということ。ルートを考えるまでもないという私の意見を伝えます。私の記事に納得していただければ、3000〜5000円単位で参考書代が浮くことを保証します。さらに終わりには、購入者へのメッセージも載せてあります。


 自己紹介は省きます。それではどうぞ!

ご購入いただきありがとうございます。前回の記事で投稿は1週間お休みにすると言ったのですが、慶應の入学手続きとかの時間を入れても思ったより時間がありました笑。ダラダラしているくらいなら、私の受験記憶が鮮明なうちに少しでも力になれる記事を書こうと思った次第です。

ここから先は

2,013字 / 1画像

¥ 120

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?