呪われた人や集団ストーカーに絡まれていると感じる人へ
こんにちは。呪いと言っても、今回は神様に関係する霊的なお話ではなく、呪いに関する特殊詐欺の手法の解説です。
前置きを話すと、私のゲームが大好きな友人が、こんな話をしていました。
「「地震発生機」のようなものを部屋につけられて五月蠅くて寝られない」というものでした。はたから見ると、証拠もないので一見統合失調症の症状か何かに見えるのですが、たぶん本当に被害にあっている人なのでしょう。何故ならかなり複数の人からそういう話を聞くからです。
あまり詳しくはありませんが、一部の家屋には揺れを逃がすような構造の家もあるので仕組みを知っていれば揺らすこともまあ可能なのかもしれません。因みに筆者は本物の地震があってものんびり寝ているタイプなので、もし被害に遭っても気が付かないと思います。
統合失調症にかかったのかなあと思ったら、普通に嫌がらせを受けている人など、被害を信じてもらえずに困っている人もいると思ったので書いてみました。
まあ、それでも壁を蹴る音がどんどん続くのは不愉快なものです。対策としてお経とかを土日の昼間とかに大きすぎない適度な音量で流しておきましょう。
しかし、夜間に怒鳴り返してはいけません。
そこだけ華麗に録音されるそうなので、普通に黙って大家に「すげえどんどん音を鳴らす奴がいる」といって通報した方がいいです。
まあヘッドホン買って無視するのが一番ですがゴミの出し方とかをしつこく糾弾する人もいるようです。めんどくさいですね。
まあよくある住居人トラブルですが、今回はちょっと違います。
まあこういう人は貴方が嫌いだからそうしているのではなく、
実はビジネスとしてやっているケースがあるのです。
手法としてはこうです。
【架空のトラブルを起こして仲介金を貰う手法】
①雑にデマを流す。「迷惑な社員や危険な入居人を発見しました!私なら虐めて追い出すのでこんなに人件費を節約できます!」と誘う。
②訴訟にかかる資金などをネットで調べてプレゼンする。
③虐めまくって追い出す。
④大家からお金をもらう。
こんな感じです。社員や恋人や婚約者などにも応用できるほか、戦争でやって武器を売る武器商人やスパイなども活用している諸悪の根源だったりします。
用は架空の紛争を起こして自作自演で起こした問題を金を払うと鎮静させ、双方を憎ませて金を得るということです。
応用的な方法では以下のリンクのnoteように拉致をするともっとうまく詐欺や強姦を繰り返すことができます。
酷い時は警察に読んであなたの評判を下げて警察がいざという時に助けなくていいと思うような存在だと印象付けておく人もいるようです。
例えば、統合失調症だという噂を立てて、本人が被害を受けているのに警察が「統失の妄言にいちいち出動したくない」と考えて、調査を雑にするなどの効果が期待できるそうです。
旭川市女児虐め凍死事件の時も統合失調症の誤診がありましたが、
加害者が被害者に事前に統合失調症だという噂を流すことで、
本人の被害が間違いであると周囲に思わせたり、証拠が出るまでは黙らせるような手法があります。あるいは家族が自分の子供が病気だと思って、子供では話にならないので親が勝手に様々な判断や許可を出すパターンもあります。中には子供の病気を黙ってやるといって親からお金をもらおうとする人もいます。
■単純ながらプロの現場でも使う手法、誰でも使えてしまうテクニック
単純ながら、プロの現場でも利用されているテクニックです。使いまわされ過ぎてもはや古典的とも言えます。古代ローマなどにもみられる戦術で、たぶん古代エジプトからもそれ以前からも存在したことでしょう。
これはわたしが大家や雇用主になったことがないから分かりませんが、
大家や企業にも嫌がらせをして、「これはあの人のせいです」と言ってお金をもらってるのかも知れません。
わたしに嫌がらせをしまくっている人がいるのですが、あまりにも五月蠅いので、「うるせえ呪うぞ」と私が言うと、嫌がらせが薄まります。
私のアカウントで呪うと書いているから、本当に呪われたと思い込む馬鹿が金を出す、金を出すと嫌がらせをやめる、という繰り返しですね。
同じ様に「どんどん鳴らすと静かになる」ということを繰り返させて「間違った成功体験」を繰り返させることで「次も静かにさせるために壁を殴る」習性をつけさせて、大家が来たタイミングで壁を殴らせるという手法を取ります。これでうまいこと大家が確かに問題のある入居者だと誤認するのです。
なので私を攻撃してもたぶん呪いは解けないので、諦めて悪質詐欺師に集られ続けてください。私はこの通り感がいいので、人が見抜かない悪事などを見抜くことがあります。私に攻撃しないほうがいいです。とりあえず舐められないようにしないと私も変な奴に危害を加えられるのです。
可哀想ランキングが高かったり、この様に騙されている人の状況を教えてやると去っていく騙された馬鹿もいるので、これを書いています。帰れクソが。俺のせいじゃねえよ。実家付近に火をつけたりガス漏れを起こして直さない奴はテメエらか。
まあこれらの手法は武器商人の手法によく似ています。存在しない争いを焚きつけて自作自演で起こしている戦争をよりお金を払った方に勝たせ、中途半端に生き残らせるということです。
騙されてさぞ悔しいと思いますが、やみくもに復讐するとかえってクソ野郎を儲けさせることになりかねません!!もっとむかつきますよね!!!!!!大切なのは我々を利用して私腹を肥やしている奴に一泡吹かせることです。アリババの奥さんのようにしたたかに転ばせてやりましょう。そこにいるとわからなかったのですから、向こうの過失になります。
気が付いていたとしても気が付かなかったことにしましょう。アラビアンの盗賊はとても怖いので、そうしないと死ぬので正当防衛です。目には目を歯には歯をと聖書にも書いています。未必の故意には未必の故意です。(※実際は聖書には「裁判の結果の罰」が描いているので自分で復讐しないほうがいいですし、「自分で復讐せず、祈って神様に復讐していただく」ことを命じています。しかし、このような非道に対しては、暫時的に、身を守る手段としてやってもいいでしょう。神様がお許しになります。間違いや裁きすぎが無ければ、神様の仕事を手伝った扱いにさえなると思います。自分で対処するのが無理だった場合は、心から神様に復讐を祈りましょう。後で間違った復讐して他の人を攻撃するよりマシです。少なくとも私は皆さんが許せなかったことを許したいと思います。私や他の信徒もとてもじゃないけど許せなかったからです。貴方が許せなかったことを許しましょう)
まあ話しはそこまで難しくありません。このような非合法の人権侵害を利用したビジネスは、ビジネスとして成立していない為、もし支払いが無くても「法が守ってくれない」のです。ですから支払いを拒絶しても法的には大丈夫です。(※法が形骸化して脅されている時は一層嫌がらせを受けるのでダメかもしれませんが、)何故ならそもそも違法行為なので、その事業を守ってやる理屈が司法に無いからです。(※今後の治安の悪化に伴い、ある程度自警団が認められる可能性があるので、今後の法の遷移に関しては自分でも都度お調べください(2026年現在))
同じ理由で、賭博をやって賭博で負けて借金の証書にサインしてハンコを捺印しても、その証書で裁判を起こしても賭博自体が違法行為なので、支払いを無視しても法的に裁けないことが殆どだと思います(※よっぽど特殊で悪質ならわかりませんが、ほぼ賭博でできた借金を取り返すことは無理だそうです)
金もらえると思ってあれこれ奔走したのに何の支払いもなく、法も守ってくれないとなれば、徒労に終わり、ビジネスとして成立しませんので、いずれなくなります。ちょっとかわいそうな気もしますが、このように冷静に考えて「今復讐している相手は本当に俺を馬鹿にして搾取している奴なのか?」と考えてから的確な復讐をしましょう。同じパターンをやりすぎると行動を把握されます。たまには違う発想や行動をとってみると足並みが崩れることがあります。詐欺師は人間を機能として見ることが多いのでパターンを変えると予想が外れて人知れず損害を出すことがあるのです。詐欺は「確率論」で「騙されない人もいるからお前の自己責任だ」というやり方を好むため、賭けみたいなものなのでいつもの推測を外すと予想外に損をさせることができます。
本音を言えばこのような自分で対策をするだけではなく、きちんと警察が動いて法で裁いてほしいのですが、相手も証拠が残りにくい方法を駆使してきますので、残念なことに、警察や司法が動いてくれるとは限らないのが実情です。そもそも警察や司法を騙していたり天下り先を用意したりすることも多いのです。杉下右京なら調べてくれそうな明らかに動機も容疑もありそうな容疑者にもマジで何もしてくれなくて最近絶望しました。テレビドラマ『相棒』は誇大広告。警視庁の陰謀。
■どんな人がやっているのか?
私も知りたいのですが、たぶんですが、元俳優や芸人や声優など夢を目指す仕事だとは思います。
テレビマネーがなくなってwebに移行できなかった芸人などでしょう。
なぜか部下を取りたがって暇な主婦を集めてこういったビジネスをやりがちです。カルト宗教やマルチなどとも横繋がりがあるのか、こういう人は「水素水の亜種」なんかを買っていることもあります。まあ割のいいセールスなんでしょうね。デスドルノートなどのネット晒しを扇動する人もそういう人だろうと思います。広告業界なのかもしれません。
漫画家などもいるようです。ホストみたいな人もいるというか、人生経験を積んで柔軟に生きたい人たち、会社勤務が向いていない人たちが多いのでしょう。人を騙すことを「夢を見せてあげている」と称し、いただきりりちゃんやネット晒しみたいなことをするタイプの人だと思います。面白い仕事しかしたくない人が多いと思います。私も「社会、仕事のための仕事みたいな意味のない掟ばかりで本質が無くて、なんかつまんねえ、わくわくしねえ」と思って独立したので正直気持ちはよく分かりますが、受ける側からすると大変迷惑です。
『旧統一教会』や『大山ねずの命』や『創価学会』など、カルト宗教やマルチにもかかわりがある人が多いように思います。他には…作家や大家やカメラマンなど、まあ、要するに食えない仕事をする夢を目指すフリーターが多いのだろうとは思います。まあ根元にあるのはフリーターという気がします。生活保護自給者や、障がい者年金をもらってそうな障がい者みたいな人もいました。
後は天下りする警察官や自衛官などが参加することもあります。
また看護師や介護士は予備自衛官になる人が多い(※予備自衛官は、呼ばれなければ自動的にお金が入るので、フリーターが予備自衛官になることが多い)ので、医師や看護師が巻き込まれることもあります。役者が『白い巨塔』などの医療ドラマのオーディションに向けて看護師のアルバイトをすることが多いのです。やけに美人の看護婦が首都圏に多いのはそういう事なのです。いずれにせよ、作家になりたい人も多い弁護士や医者などを抱き込んだりすることもままあるので、人脈を伝って何が飛び出すかあまりよくわかりません。元警官の声優や漫画家、元自衛官の作家や芸人は多いものです。
様々な地位や職業の人がいますが「他罰的」な人が多いです。
彼らの発言を聞いたことがありますが、
「私たちのこと嫌いな人なんて全員死ねばいい」だそうです。
正直私もそう思うので気持ちはよく分かりますが、自分がやられる時は甚だ迷惑です。
例えば、女嫌いな人は、男をとっかえひっかえして騙したり子供連れ去りをしそうな狡猾な女と見れば、とりあえずその女性に怒りを発散したがる人がいます。あまりその人の情報をちゃんと聞かず、自分が昔嫌なことをしてきた女性を思い出して関係のない女性にそれを投影するのですね。
怒りを発散することは楽しいので、案外本とは関係のない女性でもやってしまうことがあります。ジャックザリッパーみたいな感じでしょうか。
逆に、自分を捨てたり強姦した男が憎い女性もいます。そういう人は「あいつは実は優しそうだけど浮気者で、ああいう真面目そうな男ほど本当は裏であんなひどいことをしている」というと泣きながら「分かる話協力するわ」と言ってノリノリで犯罪に協力してくれるかもしれません。
そういう恨みの矛先を間違った相手にぶつけて攻撃させているケースもあるようです。他には「未来から来たのだがあいつが○○しないとloopが終わらない」とか「今死ねば異世界に転生する、証拠はこの通りだ(手品を見せる)」などと言うやつもあるそうですが、騙されないでほしいです。
ちなみに私は「才能のないブスは絵をかかないでほしい」と言ったところ、多数の自己自認が才能のないブスから危害を加えられたのですが、どうも私の写真も微妙に似ている他人を見せたりして、「舐め腐っていいブスで絵も下手」って感じにして叩きやすくしてから攻撃させたそうです。
後で私本人の絵と顔を見たら傷ついて帰っていきました。私以上に絵が下手でプロになれないブスがたんまりいたそうです。
私がアニメ声が大嫌いなのと関係があるかもしれません。ゲームに声はいっているの、私、個人的に嫌いなんですよね。任天堂のキャラクターみたいに「喋っている感が出ている「ほにょほにょほにょほにょ」という音でいいと思っています。ムービーシーンでしゃべっているキャラがいると、演技にイライラするので、スキップして文字だけ読んでたりします。
個人的にはジブリの棒読みの白黒映画みたいな声のほうが落ち着くので、あの大げさな演技が本当に純粋に嫌いなのです。そんなやつおらんやろと思う。だから声優たちに嫌われたのかも知れません。
ああいう夢のある仕事って言うのは基本バイトと掛け持ちなので顔も広いし色んな仕事をしているので色んな仕事の事情を知っていますし、顧客情報を調べて嫌がらせすることも可能です。
あるいは私は芸人の中ではラーメンズやオリエンタルラジオなどの高学歴の芸人やアンジャッシュなどの凝ったコントが好きなので、低学歴の芸人にも嫌われていたような気がします。勢いやノリで笑ってもらえるタイプのやつがあんまり好きではないんですね。それで、障がい者みたいな感じのひねりのないコントとかがあんまり好きじゃないんだと思います。ああいうのはバライティとかに出て無人島で釣りをしてくれてる方がいいなと思います。
あとアニメのラッキースケベみたいな、ポケモン初期とリメイクされた萌えキャラみたいな猫女が出るゲゲゲの鬼太郎とかのノリが嫌いって言ったからかもしれません。
他にもキンコン西野の煙突街のプペルに「なんか映画のキービジュアル並べただけで絵本っぽくないな。子供の絵本なら、まず先に背景ではなくアンパンマンとかごんぎつねとかキャラクターが出てくる。背景から先に描写されるのは映画の手法、あと鼻をこするという癖が映像でしか生えないからこれはアニメ化前提だろうな。それは別にいいんだけど、とにかくストーリーが稚拙。テーマそのものはお父さんが貶められているが功労者であるという話なのでいいのに語り口がクソすぎる」っていったからかもしれません。ステマって、突き詰めると犯罪らしくて、例えば自己購入したりしてAmazonランキングなどを操作すると、なんかの風営法か何かに抵触するらしいので、大事を取って案件がお釈迦になったので取引先がキレたのかも知れません。
まあ人間何で恨みを買うかよくわかりませんね。
フリーターっぽい夢を見る仕事をしている人には注意したほうがいいかも知れません。安いし面白いし色んな仕事をするのに慣れているので、経営者にも気に入られやすいんですね。俳優や声優には顔のいい人もいるのでやろうと思えばハニートラップをかけることもできるでしょう。夢のために余分にお金があると稽古ができるしパソコンも買えます。夢のある仕事のために死体を埋めるくらいの闇バイトはやってしまうのかも知れません。
■どんな人が狙われる?
様々な人が狙われますが、私と違って特に恨まれることをしていないのに狙われる人の中では「魅力的な土地」に住んでいるケースがあります。私も実は国道沿いの警察署の近くに住んでいるのですが、たぶん狙われているのだと思います。たぶん警察も感謝しながら我々家族の没落を楽しそうに眺めているような気はします。
何となく最近は外国人に土地が良く売れるので、歴史ある地域のお寺とかの子供とかが狙われている気がします。山形の由緒あるお寺の子がスシローみたいなところで、まあたぶん友達に脅されて、醤油を直飲みさせられたのですが、それが本名付きで晒されたりしました。
ああいう晒し炎上は何らかの悪い大人の土地ころがしの可能性も高いので、地上げ屋のやっている事である可能性が非常に高いです。反応せず、未成年が脅されている可能性などを考えて保護しながら周囲の大人が叱るべきであって、いい大人がネット炎上を楽しむのはあの手のビラ配りで名誉毀損を行うような犯罪者予備軍の思うつぼなのです。成人した皆さんは、大人として良識をもって接しましょう。子供も、悪い大人に騙されて友達を虐めたり、一緒に非行に走ったりしてはいけません。お金をもらって有名なインフルエンサーになれると言われても、「自分ならその動画に金を出すか?イメージダウンになりそうなのに、広告に使うのか?」と一瞬疑問に思って、「俺が広告事業主だったら払わねえよそんなもんNHKに出せねえよjk」と思ったら何か他のことでお金に変えようとしている詐欺だと思いましょう。
恐らくそこに住めないようにして、土地を狙っているのでしょう。歴史があって倒れていないということは恐らくは地震が少ないと見なされ、外国人に売れるのだと思います。
被害者になって、相手を怒らせてそこだけ切り取って悪者にするという点では、特に「キレやすそうな人」をターゲットにするそうようです。
場合によってはキレやすくなる睡眠障害を何らかの方法で食い物に何か混ぜるなどして行う可能性もあります。
怖いのは運転中のアセトアルデヒドが血中に発生する何らかの薬品です。
アセトアルデヒドはアルコールの分解の第二段階なのですが、これが出ているとかなり前に判断能力があった状態で車に乗ったことになり、危険運転として、懲役10年くらいの過失になりがちです。
米軍なんかもたぶんこれを飲まされて日本人に弱みを握らせられそうになっていた気がしますが無事本国に返ったようです。アルコール冤罪は本当に痛ましい手法です。インテリジェントピルや、高純度アルコールパッチや気化した薬品などがあったとしても、司法では取り扱いにくいので厄介です。身に覚えはないのに証拠が残ってしまうので、証拠主義の日本では、警察の誘導尋問で罪を認めてしまうことも多いのでしょう。
同様の理由で「身に覚えのない精子がついている児童にたいする痴漢冤罪」などが発生することがありますが、今は寝ている時に睾丸に注射器をさして睾丸の細胞で特定の人物の精子を培養できる時代なので、身に覚えがなければ諦めずに否定してください。トイレとかでつくかもしれませんし。
しかし、そういったとしても「トイレで拭き残し洗ってない人」扱いをしてずっとまとわりついてくる人ややけにかわいい清純系アイドルみたいな声優志望が「キモイ」とか言ってきて泣きたくなるかもしれませんが、ああいうのは芸人とか漫画家とか声優とか音楽やってる人などなので、夏休みシーズン当たりの面白くて単価が高いバイトがある時期にいなくなります。
そこまで耐えてください。
そんなに顔も広くはないのでしばらくしたらいなくなるし貴方のことも忘れています、めげないでください。またここに書かれているようなことを話して、採算の取れる嫌がらせ団体である可能性を指摘し、できれば携帯で写真を撮りましょう。芸人や芸能人や音楽をやっている人には有効です。売れたら「なんかあいつに似ている」って死ぬまでいってやりましょう。相手が絵師の場合は絵柄を覚えましょう。
■このままでは法が形骸化してしまうがどうしたらいいのか
さて、この様に証拠だけを作ってしまえる手法が野放しのままでは司法が形骸化してしまいそうです。
個人的には、どうしてここまで科学が発展しているのに脳波を図る方向に向かわないのか何もわかりません。
脳波を測れば図ったでたぶん検査員が攻撃されて捏造されかねないので困ります。あるいは、その事件自体では無罪だが、どうしても知られたくないセクハラのような質問を連呼して本人が自殺するような記憶を事前につけてから裁判に望ませるような方法が確立するかも知れませんね。
いたちごっこです。神に頼るしかありません。ぷよぷよするな。あるいは憲法12条の通り国民同士がお互いの人権を守る超人になり続けなければなりません。
もし貴方ができても、それを周りに呼びかけるのは、なかなかお金儲けが好きで忙しい時代には難しいことです。(※個人的にはですが、キリスト教国でもなければ人は超人にはなれないのではないかと思うのです。もし一人が超人になっても、聖書にもこう書いています。
正しい人のために死ぬ者はほとんどいません。善い人のために命を惜しまない者ならいるかもしれません。
自分のために何かしてくれる人になら何かするかも知れませんが、皆で可哀そうな人のために頑張ろうと言うと「ちょっと忙しい」といいたくもなりますよね。どうしてお金持ちの俺が沢山払うのだ、不平等だという人もいるでしょう。実際日本ではシステムだけはキリスト教国の西洋の社会システムや福祉を踏襲したのですが、それは不平等だという人もいます。更にその可哀想な人を救ってから君も働いてほしいと言うと「救わないでくれ、どうせ奴隷にする気なのだ」という人もいるかもしれません。
私もそうでしたが、神様にそう頼まれでもしないとなかなか呼びかけなんてできないのです。みんなに迷惑だと言われているうちに自信を失ってしまうでしょう。幸いになる保証もないですし、失敗したらリンチに遭いかねません。心なしか、日本では偉業を成す人はすべて一人で何とかなる仕事にとどまっているように思います。発光ダイオードーは地道な実験ですし、対消滅は量子力学の装置自体は大規模なものもありますが、基本的には机上の地道な計算です。優れた技術者と有名な人が退職して一人でプラネタリウムを作っていたりします。みんなで協力してきついけど大きな仕事をすることが難しくなっているのです。土木や掘削などはそうではなかったと思いますが、しかし高齢化しているのが事実です。若い人を呼ぶために都内におしゃれな建物や噴水の計画がたちます。(BGM:プロジェクトXのOP♪)
多分きつくて辛い仕事をしようと呼びかけると、たぶん、それをしたくない人がその政治家を当選させないか、面白くない政治家を緊縮政治家だと言って会社員をあつめて殺してしまう事さえあるのだと思います。彼らに感謝して仕事をするのではなく、負け組で貧乏だからそのお金をやるという仕組みだからかもしれませんし、彼等は怠けているからかもしれません。ミクロレベルの原因は定かではありませんが、マクロレベルの歴史的社会現象としては、こういった現象は同じ民主主義下の古代ギリシャでもみられる傾向です。民衆にとってつまらない仕事を提案する政治家は陶片追放されます。正しいことを言う政治家を嫌う現象は古代ローマにも見られることです)
話を元に戻すと、これらの証拠自体を捏造する手法では、
加害者に仕立て上げられた被害者が名誉も仕事も失うので、
誰も対処できず脅されています。
私も、この事態にどうしたらいいか全くわかりませんが、…あえていうなら、騙されたと思って…とは言ってはいけないのですが、イエス様に罪を告白してから神様に「私は本当に飲んでないんです、痴漢もしてないんです」と訴えてみましょう。神様が助けてくださるはずです。あまりにも悪質なので、私もその件に関しては例えキリスト教徒ではない異邦人も神様が救ってくださるように祈っています。
仮にもキリスト教国とも結んだ国際法と憲法なので、根元には聖書があるはずです。日本の社会の教科書でも取り上げられている、ホッブズの『リヴァイアサン』の自然法に関する箇所にも「統治に優れた成果があるので参考にすべきである」として聖書が出てきます。
私はすべての冤罪を憎んでいます。私はすべての特殊詐欺を憎んでいます。信徒の起こす奇跡として、これらの冤罪を受ける人が神様が救われるように訴えます。
(※そもそも他のnoteでもかきましたが神様でもおられないと推定無罪はほぼ無理です。それ以前のイエス様が来られる前のヨーロッパは「国家に都合の悪い噂話を流しただけで一家全員村全員焼き払って殺処分」する世界です。せめて逮捕ぐらいは即できるようにしないと神様抜きではかなり厳しいはずです。自然法の文脈でも聖書が無ければ本来はそのくらい疑わしきは罰するどころか皆殺しレベルだったりするんですね。キリスト教抜きに推定無罪をすると法治国家が形骸化してしまうのです。「聖書の掟をちゃんと守っておらず、忠告しても直さないなら、あいつは他の信徒とは同じ扱いをしない」ということは、要するに、「嘘をつきまくるクズがいるとお互いを信頼して利子なしで貸して許しあってたら優しくて正しい人だけが死んで、詐欺師のクズばかり生き残ってしまう」からそうするわけです。
私は、そんなことは怠けたい人ほど結果的に最悪なことになるのでダメだということを、人々が知るべきだと思います。「偏見は自己防衛だ」って『青色のフラッグ』って漫画でも描いていました。
天国は不自然と努力によって成立しているのです。現在、人手不足につき、詐欺師を匿う余裕はありません。多くの哲学者や社会学者も「平和とは不自然によって成立する」と断言しています。
下衆野郎のクズでも改心するように救うのは理想ですが、正しい人や優しい人の数が減り過ぎた場合は非常事態なので下衆野郎のクズを追い出さねばなりません。そうしなければ下衆野郎のクズごと皆が滅んでしまい、不自然な平和を成立する方法が消えて乱世に陥り、正しい者でも涙を呑んで下衆野郎のやり方を真似ますが、次第にノリノリで猿レベルの争いをしだし、ついには戦争を楽しんで好むようになっていくという悲しい世界になるのです)
あくまで神がいないというのであれば、そのくらい厳しくやらないというのも本当は実存主義的な文脈から言って脳内お花畑のアホとしか言いようがありません。
その点は日本より厳しい中国の共産党の方がまともです。日本人が雑過ぎるのです。日本人はその点中途半端で、人権が口を開けていれば勝手に守られると勘違いしています。あれは憲法12条曰く不断の努力によって維持するものだそうです。(※個人的には疲れたので不可能だと思います。少なくとも私は神に言われなくても自主努力する人を越えた超人になるのを諦めて神様に従いました)それは、もし神様が呼び掛けて自主的にそうしないのであれば、余裕があるのにそうできない人に厳しく怠け者の役立たずだと糾弾して働かせ、弱そうなふりをすればサボる人の嘘を見ぬいて狡いとか嘘つきだと目ざとく追及する世界かも知れません。(※そうならないようにしたのがイエス様ですが、今は長くなるので割愛します。お互いを愛しあい、許しあう世界なのですが、1000年統治するとも言われているので、逆に言えば、若い人の恋愛のように最初の情熱は1000年しか続かず、だんだん年を取ってルールを決めて淡々と過ごすのかも知れませんね)
あくまで神に頼らずに現行法で対処するのであれば、まあ、いたちごっこになるのですが、このような虚業にはクーリングオフ制度などの対処のように「被害者が増えたので同じようなケースでは詐欺にかけた側に賠償や返金を命ずる、あるいは警察機関が柔軟に逮捕できるような法案を提案する、相談窓口を設置する」など、柔軟な法案の制定によって対応し、消滅させねばいけません。憲法に照らし合わせれば、人権侵害の一種だからです。
ただこのまま法治国家を形骸化させないためには、推定無罪の原則はなくなっていく方針になり、そもそも犯罪を犯さない構造で、例えば男女が完全に分かれて仕事をするなど、間違いが起こりにくい社会構造をとる状況になる…つまりは一般的な国民感情から言えば、「不自由で殺伐とした制度のある国」になるとは思います。神がいない世界というのは、人間が自己防衛せざるを得ない世界なので基本的に人は裏切るものとして扱うことになるのです。
(※個人的にはそれでもいいと思うのですけどね。人は悪人である前提で接する方が、無暗に頼らなくなりますし、無理に男女が一緒に働く必要もありません。男女共同で仕事をするのは最小限でいいように思いますが、ハニトラにかけやすいからか、無理にでも女性を入れたがる傾向にあるようにさえ思いますので、寧ろ分離した方が安全でしょう。一番儲かるのは非課税の慰謝料なので、結局強姦痴漢冤罪をビジネスにしたがる人は一定数います。虚業なのでこればかりになると、生産はしていないのに貨幣だけがばらまかれることになるので、インフレを起こし物価は上昇しますから、売春や強姦冤罪痴漢冤罪の類は厳しめに糾弾し、多少の自由は抑制され、やってもいいけど見つかったら社会の迷惑になるので、今まで売春は賠償金を取らないでいましたが、もう見つけ次第売春となれば通報者と国家に金を払うような仕組みにしたほうがいいかのも知れませんね。誰かがルールを破ればそのルールはより厳しくなってしまうということを覚えたほうがいいのです)
またこれは一例ですが、
こういった人たちは、フェイク動画を使って「特定の人が虐めにあっているかのような動画」を作るそうです。若い人たちをメインにそういう「人生終わっちゃった人とかは虐めてよい」みたいなグループがいるので、無料で大学の暇な人とか主婦とか生活保護受給者に攻撃させるそうです。理由は「面白いから」だそうです。虐めると周りに褒められ、虐められなくなり、モテるそうです。あくまでモテなので金銭の譲渡が見つからず、証拠が残りにくく賠償も求めにくいのです。『デスドルノート』や『退職代行モームリ』みたいな昔自由で若くて面白おかしければいいと思ってたタイプの私と同世代の人がお金を持った中年になって、この様な無料で何かする若いエネルギーを無理にたしなめずお金に変換させるという単純なシステムを作って、社会をいずれ壊しかねない間違ったビジネスを始めているのかも知れません。
他にも、先ほど説明しましたが、特定の左翼や特定の右翼や特定の韓国人や帰化人や特定地域の外国人やカルト宗教や女性、あるいは男性、もしくは例えば、昔痴漢冤罪にあって全てを失った人など女子高校生だけ恨みがある人、逆に強姦被害をもみ消されて結婚できずに終わったのに賠償金を貰えなかった女性など、「きちんと自分の被害を裁いてもらえなかった人たち」が間違った復讐相手を見つけてお互いに争わせられていることもあります。
つまり、様々な人がターゲットにされるようです。ターゲットにされにくい存在とは、あまり嫉妬の対象にならないが虐める程には底辺ではない羨ましくないけどイラっとしないみんながやりたくない仕事をしている働き者みたいなのが攻撃の対象になりにくい気がします。
逆に、何も悪くなくても、如何にも虐められそうなクズっぽい人を虐める人もいます。人は自分を愛するように他人を愛しますが、自分を憎むように他人も憎みます。つまり被害者に似た人が非常に激しく攻撃されることもよくあるのです。たぶんジョン・ゲイシーの父親のような心理状況でしょう。自分が虐待されたが故に自分の息子を虐待してしまい息子もそうなってしまうのです。まさに憎しみの連鎖と言えます。
まあ、これは与太話です。条件は多岐に及びますが、彼等は人間が得意でそれをつなぎ合わせて「ヒト・モノ・カネ」を集めて金が落ちる構造を作ることを生業にしているのだと思いますが、実際にはあったことがないのでよくわかりません。
ただ彼らはこういったことを推奨しお客さんになったり逆に仕事を請け負って共存しているように見えました。
そういう風に見えただけで証拠がないのが痛いのですが、勘です。
まあ私の東京見聞録だと思って話半分に人生のヒントとして聞き流して呉れれば幸いです。事実の証明というより貴方がそのようなもののターゲットになった時、対処できるヒントになればいいと思っています。証明するには証拠を集めるだけの権力が私には無さ過ぎるし、本音を言えば、怪我をしても警察が指一本も動かさない日本には、もう疲れてきたのです。
相手は、貴方や貴方の家族などに問題があるように言ってきますが、気にしない方が良いです。彼らは罪悪感で貴方に何かを諦めさせることが大の得意です。貴方の問題ではなく、住んでる土地が売れるとか、自分でなくても家族がヘイトを買っているとか、そういう、本人に何の理由なく狙われることもあるので、自分や被害に遭った親戚や家族が悪いのだと思う前に、本当に自分や家族のうちの父や兄が悪いのかどうか、少し冷静に考えてみると良いでしょう。
それで反論すると、今度は相手は「みんな虐められないようにしているのに貴方だけ自由に過ごすのは我儘であって、社会のことをわかっていないので、狡い」というかも知れません。恐らくは彼は元被害者で、それに負けただけの人なのです。だからこそ「他の誰かが自分のようにならないと嫌だ」「お前以下みたいな存在になるのは嫌だ」という動機で非常に攻撃的になる人もいます。
私はこの様に文字にすることで彼等から自由になりましたが、私が犠牲にならないということは逆を言えば、「昔被害者であった彼らが、新しい被害者を作って今度は加害者になろうとした」というケースで、「自分が加害者の時だけうまくいかず、自分が被害者の時は負けてしまって、頑張ったのに仕事の報酬がもらえない状態」になりがちなのです。「どうして俺の時だけ!バカにしやがって!」と思うわけですね。すると、彼等は怒りを込めて、利益を度外視してでも攻撃することがあります。いつまでも被害者側になることが苦痛で仕方ないのでしょう。一度くらい美味しい思いをしたいはずです。何故なら自分の時は傷ついたのに誰も助けてくれなかったし復讐をしてくれなかったからです。そういう時は誰かを犠牲にしたくなるのです。
自分以下の存在だと値踏みして、当然食われるべきカモであるように見えた私が、自分の時とは違って、うまいこと逃れたことが何よりも気に入らないのです。それでは被害者だった時の自分に逆戻りです。
彼らは食われる側に回りたい。故に、彼等は負け始めると、よく「何で私の時だけ!」と泣き出し、怖い上司や自分を騙したいじめっ子ではなく、私に攻撃してきます。恐らくは彼らは元被害者で半ば脅されるように取り込まれたのでしょう。
こうなった時可哀想だと言って庇うと咬まれることがあるので、物凄く冷酷に彼らが負けてきた「上級っぽい人たち」の格好をしてクソ見下した高慢な態度をとると、何故かあきらめて帰っていくことがあります。そもそも彼女らが遺伝レベルで美男美女だとできない人もいるので厄介です。そもそも男性ならだれでも攻撃していいと思っているタイプだと性別が男だっただけでアウトです。ヤクザみたいに怒鳴ると変える人もいますし、逆にヤクザみたいに怒鳴ると当たり屋をやりやすいと感じて攻撃してくる人もいます。最近多いのはいかにも頭がよさそうなビジネスマンの格好をして「そうですか、お話ご参考になりました!今後の健闘をお祈りします!」って返すと何故か諦める人もいます。諦める理由は違法行為だからであって相手が自分より勝ち組であるからではないのですが、あんまり司法を学ばない人が多いのでしょう。雰囲気なんでしょうね。最近の漫画の主人公やキャラクターがスーツを着ているのと関係があるような気はします。
こういった利益を度外視する行動は、詐欺師の下っ端は、「私になら勝てる」と誤解しているからです。まあ、つまるところ、私は舐められているともいえます。
こうならないよう、舐められないようにと、金髪にしたり、ブランド品のスーツや時計をつけたり、勝ち組職になろうとする人がいますが、これをつけていないとこういう人たちに餌食にしていい方のカモであると思われるからです。ヤンキーが多い地域ではそれはそれで大変なのです。しかしあまりにも古い手法で勝ち組になろうとすると若い人に容赦なく舐められたり馬鹿にされたりします。権力者もそのことは考えていて、世代ごとに真逆の理念をつけている気がします。世代ギャップはあまりつくらないように若い人が何を格好いいと思っているかについて探るべく、若い人が見るコンテンツは履修した方がいいかも知れませんね。
そもそも「老人なら攻撃して騙して詐欺にかけていい」というパターンもあるので、何をしてもカモにされるケースもあります。こうなるとその世代の老人であればどうやっても酷い目にあわせていいカモ扱いされるので困ってしまいますね。生活保護受給者なら虐めていいと思っている人がいて、虐められるのが嫌で、生活保護を無理に脱しようとして、闇バイトに手を付ける人もいるようです。
そんなわけで、彼等は利益や法的な訴訟リスクを無視してでも無理にでもカモを食おうとする人もいるため、その執念深さは、警察の自白強要のように執拗で、諦めた方が楽になるのではないかと感じるくらいです。
何らかの嫌がらせを自分だけではなく家族や親戚にも受けるかもしれませんが、できれば、他の被害者の為にも諦めないでください。末端は素人であることも多いので冷静に対処すれば司法で勝てるケースも実はあるのです。訴える件数が増えれば社会問題として、詐欺グループ全体に対策が取られるケースもあります。
このように、悪に対しては、家族の為ではなく社会全体のために動かねばならないこともあるのです。ハンナ・アーレントの著作で論じられているように、社会のアトム化によって個人主義になっていることもこのような詐欺が横行する理由の一種になっているのかも知れません。
孤立化や個人主義は軍事国家だけに都合が良いわけではなく、マフィアや詐欺師や他の国のスパイにも有利になります。
他の国では教会やボーリングなどで地域の様々な年齢や職業の人が親睦を深めつつ「根拠のない噂話を広めない」ということも書いている聖書を学んだりして集まる風習がありますが、しかし、日本には若い人が政治的や宗教の話もできる集まりを作ることも少ないので、孤立してしまいがちであるために、特に悪化が激しいのかも知れません。
(※個人的には教会に通う習慣は治安にも良いだろうなと思います。そこが詐欺グループ化する可能性もないとは言いませんが、聖書という共通の掟があることで、身分にとらわれず、聖書の律法が法治国家的に機能し、悪の芽が潰されやすいのです)
そういう面では、私の知り合いでは私がその手の人々に恨まれた故にターゲットになった私の弟が一番可哀想ですが、私は助言したのにあっさり騙されて私の言うことを聞かないのでもう弟は見捨ててしまいました。
私の言うことに耳を傾けないので、見つけたら助けてあげてください。
しかし、弟は私についてデマを聞いているようで、私を馬鹿にしてこのような特殊詐欺への対策方法をちゃんと聞いてくれなくなったのです。話半分に聞くか、そういう頭のおかしい話をするのをやめてほしいという顔をします。ぶっちゃけ、善意でやっているのだし、こっちも酷い目にあっているのに、一方的に私が悪いとか言い出したので、もう知るかと思ったので助ける気が失せたので見捨てました。勝手に野たれ死ね。ムカつくんだよ。
私は姉だからいいですが、これが正義感の強い内部告発をした父親が痴漢冤罪にあって学校で子供が虐められたとなったら、本当に責任を感じて首をくくってしまうのだろうなと思います。子供に「お前のせいだ、お前のせいで虐められるんだ俺の人生は終わりだ、死ねよ、お前が死ねよ、どうして俺たちのこと考えてくれないんだよ、バカな不細工の○○大卒の癖にどうして身のほどもわきまえずに要らない正義感を発するんだよ、時代遅れなんだよ空気読めよお前のせいだお前が死ねよ」とか言われるのかも知れません。うるせえ俺は自由だ悪いのはあいつらだ弟なんか知るかよ正義のために死ね
中には「幸せそうな家族は全部壊す」という人もいるようです。
もしかしたら彼女は家族をバラバラにされて自殺に追い込まれた被害者なのかもしれませんね。
旧統一教会であれ大山ねずの命であれ、家族が次々と自殺するケースがあります。旧統一教会の主導で安倍元首相の暗殺に関わった山上被告も家族が自決なされたようです。皇室問題の小室圭さんも父方の親戚が全員自殺しています。
恐らく、カルト宗教は殺したい人を自殺させる手法を確立させてしまったのでしょう。またその被害者は自分たちのように家族が壊れているのを見て喜ぶ傾向にあります。例えるなら、ジョン・ゲイシーのような、自らのPTSDが原因で自分が受けたような傷を相手に与えないと落ち着かないという人がいます。それをすることでお金が儲かって報酬系が刺激され、いじめっ子グループの仲間に入れてもらえて虐めが収まるならなおさらなのです。
本来、早急にそのような手法を禁止するべきですが、恐ろしいことにもう旧統一教会などのカルト宗教が創立されてそのような被害が発生して40年以上たっているのにこの手法を止めている気配がありません。それどころか政治家が身体的にも脅され、社会的にも支持率の下がりそうな写真を撮られる意味でも脅されている状況ですので、どうしようもないのでしょう。
警察も急に新宿で自殺したり、あからさまに漫画や俳優や声優へ天下りしたり退職してSNSをやったりと、急な動きが多くなっているようです。たぶん、現在もうまともな状況ではないのでしょう。日本政府が批判を怖れず「自助」と話したのは、善意だったのかも知れません。恐らくは国民が政治家の良心や思想の自由を守ることも大事だったのに、マスメディアに踊らされ続けていたのは良くなかったのだと思います。
これでは、カルト宗教と縁が深いエンタメ業界の言いなりの国になってしまい、民主主義どころか法治国家として成立できません。国を肉体で例えるなら、半ば、ロイコクロリディウムやハリガネムシのような寄生虫にやられて体が腐っているような状況です。
故に国がそういう状況なのに、何も気が付きもせず、昔通り働いていればお金がもらえると思っている時代の潮流を読めない感の鈍い馬鹿な弟がそういう目にあったからと言って私は弟には同情しませんでした。切り捨てたのです。そうしないと私は自由になれません。ごめんね。俺はお前の親じゃねえんだ。守る義務はねえ。助け船は出したし情報も与えたもう知るか。冷酷な姉と違って、友達も多いあいつは優しい奴でした。だから酷い目に合あったでしょう。かわいそうに。でも昔から話を聞かずに勝手に前に進んで皆を心配させたのです。悲しいですが、もう知りません。優しい人間って言うのは話を聞かないものです。私、偽善者って嫌いなんですよ。それって間違ったことのために思考停止の状態で、死ぬってことです。私バカは嫌いなんですよ。私はバカが死ぬのは助けないです。もともと私は優しい人間がさほど好きではありません。議論できない人間は好きではないのです。弱い人は直ぐに向き合うことから逃げてきれいごとに逃げる。追及して考えないから騙されて裏切られる。現実を見ないものは死ぬのです。平和な時代では私はただの嫌な奴で弟は友達がいて、神様が喜ぶ仕事をしたことでしょう。でも弟は優しいから殺されてしまう。救いようがないので見捨てました。今は冷酷や冷静が活きる時代です。推定無罪は神の奇跡と神の御前で嘘を付けない勇敢で正直で思慮深い信徒なしには、存在できない配慮です。
キリストのいない自然法では、疑わしきは法に則って情け容赦なく罰することが必要になってしまいます。たとえ自分が裁かれることになってもです。邪悪な時代では、ロベス・ピエールの判断は正しかったのです。
寛容は素晴らしい善意ですが、今回は少し下がっていただきましょう。
あれは余裕があるときにすべきことです。
★復讐するは悪にあり★
日本では、何もかも煩悩を捨てて許し、現世の執着を失うようにお勧めされることが多いですが、なかなか未熟な我々には厳しいものがあります。
そんな日本ではあまり知られていませんが、実は、復讐は、すごく重要なことなのです。再犯を防ぐという大切な効果もあります。
他にも、例えばですが、
これは昔話なのですが、地蔵菩薩という菩薩がいました。菩薩というのはまだ悟っていない途中の存在らしいのですが、まあ彼の煩悩というか悟ってないところとは、「飢饉があったのですが、飢饉の鎮静の祈願に、王子である彼が即身仏になりました。しかし彼が天にのぼるとお釈迦様に諭されました「貴方が死んでどうする。本当に民を救いたいのならそれは本懐を叶えられない。貴方が一番賢いのだからお前が生き残って民を導いた方が良かった」と言われてしまったそうです。(※似たようなことをした私はそのあと「全知全能なんだからお前がやればいいだろが。俺は何も知らねえんだよおおお」と言って逆切れして、神の御前に恥をかいたのはまた別のお話です)「彼が死んだら、みんなが導かれず、もっと人が死ぬ」ということです。そのような人は、生き残らないともっと死ぬから良くなかったとのことです。王子にしたからには彼はやはり全体を見て人を指揮することに向いていたのでした。罪状は高慢の罪です。トロッコ問題みたいですね。
しかし「俺はお前らより頭がいいので生き残りますね!」と言ったらそれはそれで角が立つので難しい所です。事実、死にたがる為政者は多く、「お前ばかり安全地帯にいて狡い」などと言われてセンチに進んで赴きたがる、あるいは死にたがる為政者は案外多いそうです。気持ちはよく分かります。ぶっちゃけ馬鹿を教えるより死ぬ方が楽です。
因みに地蔵菩薩はその後「いや、こんなもん、私じゃなくてもできるやろ」と思ったのでしょう。逆切れしながら地獄に落ちて、男性の身でありながら、女性のように根気強くバカな子を教えましたが、三途の川を見る限りにおいて、あまりうまくいかなかったようです。馬の耳に念仏という言葉があるくらいなので、バカの子を教えても意味がないのでしょう。それが現実です。人間のIQに遺伝は関係あります。人には向き不向きがあるのです。きっと日本の惨状を見て「ダメだった」ことを悟って今頃菩薩をやめて悟りを開いたのではないでしょうか。
つまり、未来にとっては今死んでしまってはいけない人もいるわけです。
それもあるかもしれませんし、ぶっちゃけないかも知れませんが(※その場合、寂しさをぐっとこらえて、素直にできる人に道を譲りましょう。俺の屍を越えていけ。貴方が死ねなかった命は誰かが泣きながら死にたかった別の未来の命かもしれません。死ぬことは、高貴な知恵深い者にとっては、救済なのです)
それ以前に、人間にどうしても存在する復讐心というものの身の置き場というか、裁きとは、それ以上の復讐を止める効果があります。
一見怒りは我慢すればなくせるような気がしますが、なくしたらなくしたで詐欺が得意で甘えん坊みたいな人ばかりが生き残り、真面目に生産する人などが生きていたくなくなって死んでしまいます。そうなると、楽ばかりする人が大金持ちになりだんだん生産者が主にハニトラにかかったり、評判を下げられたりと、なんかすげえ格好悪い感じになり、孤独死していき、奥さんもそういうのと結婚すると苦労するし子供を産まないので、徐々に生産する人が減ってしまいます。私の他のnoteを読んでくださった方はわかると思いますが、どこかで見た構造です。

平和とはそもそも不自然であり、自然にすると人は予想外の事態を想像せずに、万人が万人との闘争状態になって、争いあって死ぬのです。平和は努力して不自然に維持しなければなりません。
滅びに向かう道は広々としています。
キリスト教というと許しのイメージが強いかも知れませんが、
イエス様も神様も裁判官(※イスラエルの王は裁判を行う方でもあります)でもあるのです。「復讐はわたしのすること、わたしが復讐する」と神様がおっしゃるとおり、神様は復讐を担当してくださっています。そのため、神様に祈るとちゃんと裁いてくださるので、できれば聖書を学んで悔い改め、神様に相談するのが一番お勧めです。(※ただし自分にも裁かれるべきところがあると、許された罪人の場合は、裁かれてしまいます)日本では残酷な描写がある聖書は受け入れがたいかも知れませんが、子供のころはわからなかった残酷な現実に対する対処法としては、この様な理不尽が裁かれない社会になると、現実味があると思える箇所も多いのです。
聖書は正直をいえば、解説がないと難解過ぎて眠くなりますが、優れた牧師さんに説明してもらうと大変合理的な書物です。残酷に見える部分や、実は現代の偽善的な労働者への保証より合理的な奴隷制などまだまだ学ぶべきところは多いのです。
以下のnote→■も読んでいただければ幸いです。
地上で正当な裁きがあるならそれは神様の仕事を代行していることになるので(※神様が裁くとあまりにもすべてのものが見えすぎて、許しの余地が低まるからか、全知ではない我々人間が許したり裁いたりすることがあります)それはそれでよいことなのでしょう。聖書にも「裁く者は裁かれる」と書いているのでその危険性は書かれているのですが、「仲裁をする知恵のある者はいないのですか?」とも書かれています。
裁く力は、危険な力ですが、時に必要になることもあるのです。人の怒りは意味もなく搭載されているわけではなく、神様がおつくりになった身を守る手段で、喜びや食欲や性欲のようにTPOを弁えて制御すべきですが、必要な感情なのです。怒りっぽい人は日本では生きにくいですし、「これさえ無ければよかったのに、あのとき、もう少し怒りをこらえることができれば…」と思うようなことも多いかも知れませんし、被害者になりたがる特殊詐欺をやる人に狙われやすい気がしますが、しかしその性質も神様がおつくりになった必要な存在です。
世の中には義憤というものがあります。聖書には「一切の怒りを捨て去りなさい」と書いていますが、他の不信仰が許されるのに、この苦痛と怒りが許されない理由が私にはわかりません。日本では性欲は「抑えることは難しいのだから」と粗相を許されがちですが、何故日本では怒りだけは絶対に許されないのでしょうか。神様に吐き出して、神様に復讐していただく分には必要なものなのです。怒りを論理に変えて、神様に訴えましょう。それが本来必要な秩序の維持なのです。性欲に正しく発露する場面があるように、怒りにも正しく発露するべき場面があります。
「詐欺」や「強姦」や「自殺教唆」が許されるのに、秩序を保ち、被害者を守る「怒り」や、騙されないように疑う「不寛容」や「差別」が許されない理由もありません。

まあ確かに、これを言うのは個人の好みであって、例えば、日本には性欲やだらしなさなどを人間らしさとして愛する人がいますが、私はあんまりああいうのが好きではなく、逆に怒りや裁きや論理などが好きだったりするのでこういうのかも知れませんね。
実はこういうのも簡単なことではありません。多くの正しい男性がいましたが、広告業界など楽で面白い仕事を貰う女性の多い職場の人から「やけんもてんと思う」と言われて、ヒモテ扱いされることで、女に愛されて性交渉も知らない男が我々に口を出すなと言われて泣きながら正論を言うことを諦めたのです。私が巨乳で下手なアイドルよりモテたのでようやくそのクソッタレ下衆クズ女どもに「死ねブス、正しいもんは正しいんだよモテは関係ねえよ」と言ってやることができますが、それまでは、みんなが議論とは無関係な部分で嫌な思いをしてきました。中にはべたべた触って反応を楽しむ女性もいました。これは立派な女性からの性加害だと思いますが、フェミニストは守ってくれません。
キリスト教徒なら、寛容だけを愛するだけではなく、裁きを司る部分の神の厳しさを愛するという事でもあります。神の慈悲だけではなく、神の峻厳の部分両方を愛することが必要なのです。なんでも寛容で甘やかすだけが大切なことではないのです。
もしそれでも寛容が大事だというなら、
どうか許せない私を許してください。
そして、人を自殺させるまでそんな詭弁を使う者を許さないでください。
余談ですが、私は、ゲームが大好きだから3DCGデザイナーになった人間です。モーション(キャラクターの動き)を作るときがあるのですが、
格闘技の動きが美しいなあと思う時も多いのです。
格闘技を意味するマーシアルアーツとは「軍神マーズの術」という意味ですが、アーツは現代で芸術とも訳されます。恐らくもともと術という意味だったのに彫刻のことをすばらしいアートだといううちに、奴隷によって異民族が多かったであろう古代ギリシャや古代ローマで、芸術だけをアートと呼ぶのだと誤解されたような気はするのでこじつけかも知れませんが、しかし、
私はバウハウスの機能美の家具が美しいと思うように、格闘の動きを作るとき、その動きを観察すると、様々な合理性があって、美しいなあとも思うのです。もしかしたら、私が復讐を望んでいるからかなあとも思います。
ちゃんと復讐をできないと、納得いかない気持ちが溜まってずーっと恨むような気持が消えないことがあります。気が弱い人でも、めんどくさいと思ったにしても、チャンスがあれば機会をうかがって復讐ぐらいはするでしょう。ゆっくり考えるので穏やかな人が多いといわれるダウン症の人でも、誰がやったかわからなければ、自分を虐めていた女性を冷凍庫に閉じ込めて死なせてしまうことがあります。
そして虐められなくなってニコニコするのです。
考えることが遅いだけで、私たちの見ていない部分を見ていたり考えたりする知的なダウン症の患者もいます。漫画を読んで理解し、嫉妬や愛を理解して心動かされる知能があるようでした。それは良いことなのでしょうが、しかし優れた物事は、悪く使うこともできるということです。
考えることが遅いというハンデがあっても、タイミングのあった弱者の復讐もなかなか恐ろしいものです。
何の罪もない女子供や弱者とて、何でもかんでも許し続けていたら、彼女らは静かに暴力を使い始めるきっかけになってしまいます。(※まあ天の話を信じない人にとっては関係のない話ですが、恐らくは天界で頭が悪く弱くて愚かで馬鹿な霊であるから愛されないので弱い体に入れたのに、これからは権力や地位や財産を手にすることで罪を犯して皆に嫌われていきます。これでは嫌われ者で愛されなかった天と同じ立場になって地上を作った意味がありません。神が彼女たちを弱くおつくりになりました。何故なら、これに権力を与えるとあまりに醜悪だからです。醜い心を隠すためにようやく美しい顔をつけて腐った魂をまともに見せて肉体で心を隠してようやく愛されて美しくなるかも知れないし、肉体を与えて地上で鍛えてもどうしようもない醜い霊のままかも知れないという、未熟者、あるいは元々はどうしようもない、醜い霊なのです)
怒りは、殴ったりけったりするだけで発揮されるだけではなく、主に弱者が多く使う手法ですが、「あの人は実は悪い人だ」とか「私は強姦された」「父や母に虐待されている」と間違ったうわさ話を流すことで、他の人に危害を加えさせるという方法もあるのです。暴力を禁じられているが、表現の自由は認められている現代では最も厄介になりえる危険な手法だったりします。
1 偽りのうわさを口にしてはならない。悪者と組んで、悪意のある証人となってはならない。2 多数に従って悪の側に立ってはならない。訴訟において、多数に従って道からそれ、ねじ曲げた証言をしてはならない。3 また、訴訟において、弱い者を特に重んじてもいけない。
(※この箇所は有名なモーセの十戒の書かれた20章の続きの細かい律法が描かれた箇所で、
イスラエルの律法が描かれています。)
あるいは、怒りやくやしさをこらえられず、先ほど話したように「間違った復讐先を持つ人々、例えば強姦冤罪が認められなかったとか、逆に強姦されたのにもみ消されただとか、アルコールで冤罪を着せられたとかカルト宗教に騙されたとか逆にカルト宗教に救われたのにそれをバラバラにされたとか特定の年齢のだれだれに似た人やいじめられっ子やいじめっ子に似た人を攻撃し続ける化け物」になってしまった人もいるのです。
ようは、人は正当な復讐がなされない限り、
間違った復讐相手を選んでしまうのですね。
こういった人間の心理的な活動を利用して、生態系のように循環させる人も日本には存在します。このように酷い目にあわせたり搾取した化け物を、「対象を無料で消してくれる道具」として扱う人もいます。
丁度、漫画の『呪術廻戦』の真人さんというキャラクターみたいです。知らなかったらすみませんが、このキャラクターは普通の人の魂をズタズタに傷つけて無差別に人を襲う人形みたいなものに変えてしまい、それを武器の代わりにして主人公たちを攻撃する人間の呪いの化身みたいなキャラクターです。魂を極限まで潰されると、もともと気の合う友達だった人でも殴るようになってしまうので、主人公もいた仕方なく元々友達だった魂がつぶれきって壊れてしまった友達だった化け物を殺してしまいました。
あるいは「熊を傷つけて空腹にし、怒らせてから里にはなって攻撃させる」ような手法とも言えます。
こういったことが起こるのも、正当な裁きがなかったからとも言えます。
私も沢山の身内をぶん殴って仕掛け人が「やはり、気違いは敵そのものに噛みつかず、助けを差し伸べた手に噛みつくwww」「絶対関わるなよ」と揶揄されましたが、その怒りが前科者になる程ではなく、幾分かましだったのも、「神様がそれでも私の無実を知っておられる」という一本の心の支えがあったからでした。これが無かったら、私は壊れていたと思います。事実、私に関するデマを流していた人がいましたが、「人が見た自分が本当の自分」ということを盲信しており、多くの人に嘘を話せば、私をそういう人物にできると信じながらそうしていたように思います。もし私も同じ思想を持っていたら、死んでいたと思います。しかし、もしそれが正しければ、ガリレオの時代では世界は天動説のような天体の動きをしていたことでしょう。現実には常に一つの共通の観測があるのです。
そして、その時は半信半疑だったかもしれませんが、神様は実際に、私の親や兄弟すらも私が死んだほうがいいと思っている状態で、私を命の危険から守り、神様は復讐してくださったのです。きっと助けてくれる者がいたら、神しかいないと思ったので神を信じました。誰もが、私が死ねば丁度いいと思っていたのです。と言っても皆さんが信じてくれないのはわかるのですが、神様なら恨みの矛先を間違いませんから安心です。(※断じて、キリスト教系の復讐代行人などではないので安心してください。私は元居たとても小さい貧しい教会からも迷惑がられたようで追い出されており、献金も迷惑だったようでやめました)まあ貴方に言わせれば私も騙されている一人に見えることでしょう。
裁判とは「それ以上に裁きすぎないでここで連鎖を終える」という効果もあるのです。(※それでも神様にどうしても祈れない人は…証拠不十分で嫌な思いをすることも多いのですが、諦めずに司法で何があったか自分の状況を説明しましょう。もし貴方が証拠不十分で相手から何らかの賠償を貰えなくても、そういった事件の件数が何度も重なれば、徐々に問題視されると思います)
私は、恐らくは元夫に頼まれたカルト宗教によって、入水自殺強要によって、怪我をしています。それ以外も様々な就職の邪魔をされてそうな感じがするなどいろいろと侵害を受けましたが、いずれも証拠がないので私はじっと耐えて証拠が引っ掛かるのを待っていました。被害自体は出ており、表現の自由も実質は侵害されるのですが、どれも警察がギリギリに動かない民事暴力程度の手法だけで害を受けるので、なかなか相手をしょっ引けないのです。しかし、これがようやっとそれっぽいとっかかりになる身体への暴力の伴う事件だったと言えます。しかし、事件現場は神奈川県藤沢市で起こり、警察を呼びましたが「今すぐ危険がないなら離れてください」ということで、とくに私の怪我や入水自殺強要などの関連性は何も調べられることもなく、民事暴力の範疇となって裁判でもすればという感じのアドバイスをいただき裁判しました。
これに対する裁判に関し、弁護士は最初500万円の支払いを命じていましたが、全て弁護士に丸投げにしていたからか、裁判官は証拠不十分だと考えたからか、5万や10万円の示談金だけで済ませようとしました。
私は激しく怒って、司法の腐敗を糾弾し、もう日本の法律を守らず、警察はどうせ動かないので、自殺させるという手法を多用して自分を侵害する人を殺すべきだとさえ言い続けました。
きっと元夫が裁かれないなら、同様の入水自殺強要を繰り返すカルト宗教を軒並み同じ目にあわせようとすると思います。私が死なないと警察が動かないならそのまま死体で見つかればよかったと思いました。そしたら弟も何らかの被害を受けなかったかもしれません。
この手法を違法行為でないとした国家や司法は既に機能していない為です。私は、社会契約は破られ、私の人権は保障されなかったので、私も法を守る義務は生じないととらえました。
500万円という数字をひっかけた弁護士は、恐らく袖の下を貰うために高めに金額を設定し、定期的に500万円の家賃収入を持っている市役所の市長と親戚で市役所でつくったビルを購入している元夫からいくらかお金をもらって雑な裁判をしたと思われます。実際それを糾弾したら急に辞退しました。弁護人を新しく雇うのに20万円弱、面倒な状況説明を繰り返し、費用は帰ってきません。
私は今後一切この国に尽くしたいとは思いません。契約を破ったこの国を私は一切愛しません。この国の国民も何もかも。
まあそれはさておき、悪を放置するということは悪を成せといっているのです。
この手法が上手くいくということは味を占めた人は同じ手法で邪魔な人間を消すことができる手法を使って何かのビジネスを起こす事でしょう。
虎視眈々と証拠を集め、注意喚起し、裁きましょう。
聖書曰く、裁く者は裁かれる。しかし自分がそんな悪いことをして卑怯な真似をしたら私ごと殺してくれればよいというような非道は、自分ごと、裁かれてしまえばよいのです。神よ私ごと彼らを裁いてください。
