■拉致と虐殺 [加筆版]■
■ー洗脳と死と更生ー残酷とは何か■
これは以下の記事に捕捉し、より詳しくしたものです。
内容は前半(目次上の結論まで)ほぼ同じですが、
後半は更生と死について追加して議論しているので、
少し残酷なことが書かれています。
https://note.com/3_dcg_ya/n/n71f481ed7ea2
以上の文章は、
イスラエルのガザに対する対応が虐殺であるというXのポストが乱立しているのを見て、それらのポストに対して返信した反論を別途文章にまとめたものです。
イスラエルはテロと拉致の被害を受けているのですが、テロはともかく、北朝鮮やイスラム過激派組織からの救助を怠ったことのある社会的背景から、拉致を軽視する日本人が多いように見えます。
この拉致というものは個人的な苦痛だけではなく、
無関係の様々な個人や国家などに甚大な被害をもたらすことがあります。
この言説はインマヌエル・カントの著作である『永遠平和のために』を軸に解説しておりますので、戦争だけが絶対悪であると考えている人にはこの機会に『永遠平和のために』ぜひ読んでいただきたくて書いたものです。
■拉致について■
拉致は被害者の家族にとっても非常に辛いことであるのはもちろん、
戦争より予告なくテロや拉致を行うことの方が被害が甚大になることがあります。戦争には事前に誰がなぜ行うか宣言し開戦日時や終戦条件などを予告する必要があり、賠償責任もあるのですが、拉致の場合は隠密に行われるので、無責任であり、何が起こるかわからない側面があるのです。
■拉致の目的と手法例
まず拉致とその後の手順から説明します。
手順は、
①傀儡にしたい国の大人の拉致。
②同じ国の乳幼児や子供を拉致。
③大人を語学教師にしてネイティブ並みに話ように育てるが自国に忠誠を誓うような洗脳教育などを施す。
④敵国や傀儡にしたい国のマスメディアなどに資本金を送って「数人の拉致被害者に税金を使うな戦争よりはましだ」という人を増やす。
⑤以上の話をする者を陰謀論者と言って蔑む。
というものです。目的は手順内に書いている通りに、
「流暢なネイティブらしい敵国の言葉を話すが自国の価値観に洗脳された現地民そっくりの人間を作り出し、裏切らせること」です。
私たちの日常の延長として実感を持たせるために、
あえて、日本を例とします。
まず犯人は、①傀儡にしたい国、例えば日本人の大人を拉致します。軽くて弱い女性がいいでしょうね。男性なら種は精子バンクで買えそうですから。次に、②同じ国の日本人の赤子を攫ってきます。様々な方法がありますが、もし日本であれば看護の現場には外国人労働者も多いので、病院で自分の国の子供と入れ替えると騒ぎになりにくいでしょうね。
そういえば中国の人が日本人の子供を攫おうとしたこともありました。最近は日本男性の精子を欲しがるキャンペーンなんかもあるようです。
子どもを攫う、あるいは産む手法は様々ですが、③何とかして手に入れたその子供に日本語を教えさせます。日本で育った大人は自分の国に寝返る可能性が高いからです。しかし子供は洗脳して教育し、他の家族を作って祖国を愛させるようにすることで、流暢な日本語を話す日本人の外見のスパイを作れてしまいます。
④しかしこの手法を使ったと疑う人がいると困りますので、「数人の拉致被害者に税金を使うな」という人を増やします…そうですね普段占い師などの胡散臭い仕事をしている売れない芸能人なんかがいいと思います。例えば日本であれば、フジテレビなどに資本金を援助すればいいかも知れません。お金のためにカルト宗教をつくらせて、特定の政治団体をフォローする仕事だと教えればいい。対価に人気の刑事ドラマとかの犯人として一回くらい出してやればよいでしょうね。日本人は夢のために人を自殺させ妬み、殺します。
⑤あとはそれらの証拠はないのでその話をする人は陰謀論者だとでも言いましょう。次も仕事を貰えると思った芸能や出版やボカロや歌い手とかをやりたい人が最悪は無料で協力してくれるでしょう。「炎上やっほい!祭りだやっほい」とかいいながら、小銭や、あるいはきっかけづくりのオーディションや音楽大賞の受賞ために無料で働く人もいるからです。
これで拉致は完了、準備は整いました。
次は目的について解説します。
■拉致がどう機能するか
先ほど書いたように、
「流暢なネイティブらしい敵国の言葉を話すが自国の価値観に洗脳された現地民そっくりの人間を作り出し、裏切らせること」なのですが、
まあ拉致とは、娯楽が好きな若い人に理解しやすいように話すならば、
『エイリアンが人を攫ってから、”突然人が発狂して擬態しながら仲間を共食いし始めて増殖する”卵を産み付けてから再度群れに返す』 様な効能があるということです。
拉致被害者の関係者の方にとっては私のあけすけな言い分は心を傷つけるものであることだと思いますが、日本には自称リアリストが多いので、この様な言い方をした方が意見を聞いてもらいやすいのです。
例えばスパイと言えば映画のせいで格好いい印象があるかもしれませんが、彼らができることは例えば『北九州監禁事件』みたいなものです。よろしければ検索してみてください。スパイは使い終わったら使い捨てされることもあるので野生化するケースもなくはありません。
■被害者が加害者に変わる
被害者が加害者に変わる。これは非常に残酷な事なのですね。
手法としては、日本に返すだけではなく、 流暢な日本語を話す日本人そっくりで、ゲノムも明らかに縄文人が含まれている生粋の日本人故に日本人のような容姿の人間を、他の国で「日本人が最も優生種であるのでお前たちをレイプする」などと言って暴れたらどうでしょう。
これで日本人は社会的信頼を失い、
別の国の家族に恨まれ、場合によっては日本人が120%悪い形で戦争を開戦されるきっかけになる可能性があります。
これではまるで、ロイコロリディウムやハリガネムシに取りつかれた生き物の様です。流暢な日本語を話す日本人の外見のスパイなんて大したことはないと思った方も多いと思いますが、非常に凶悪です。自分のクローンを使って悪逆非道の限りを尽くして本人は隠れて自分が濡れ衣を着たら大変迷惑だと思いますがそのくらいの効力を持ちます。忙しい人々は貴方個人の問題だとは考えず「日本人は迷惑で恐ろしい民族だ」と認識します。
余談ですが、 恐らくは中国の人と思われる中国語を話す女性などがでアメリカ国内などで全裸で「中国はアメリカを征服する」などと宣言させたのは、 恐らくは北朝鮮や韓国に洗脳された拉致された中国人ではないかと思います。 中国では行方不明者が多くなっているようですね。
日本で靖国神社に落書きをした中国の方も恐らくは誰かに脅されて頼まれたのでしょう。このような気の毒な中国の人々に対しては理解したうえで保護すべきですが、しかし裏切る可能性はあるので丁重にしかし慎重に扱うべきであろうなと思います。
https://x.com/dahuaimao2/status/1561079545721004032?lang=en
https://x.com/Maytechummia/status/1560598977246019584
https://www.reddit.com/r/ADVChina/comments/wu1461/chinese_woman_remove_her_clothes_and_says_the/?force_seo=1
「世界全体は中国のものだ」と話しているとされるツイートやニュースです。
イスラエルはただ一部の家族を拉致されただけなので、全体への報復はおかしいと思った方は、少し以上の例を踏まえて考え直してみてほしいと思うのです。最悪は戻ってきた自分の家族さえ疑わねばならないかもしれません。完全に拉致を行った組織が壊滅したという事実がないとこれは止まらないかもしれないのです。
■インマヌエル・カントとの関連■
カントの著作では、『純粋理性批判』が有名ですが、同じくカントの著作である『永遠平和のために』という書籍を紹介したいと思います。
『永遠平和のために』は、一七九五年、ケーニヒスベルク(現在のカリーニングラード)で出版されたそうですが、一時的な講和条約に過ぎなかったそうです。その為、カント教授には永遠平和の実現可能性を示す具体的な計画を示すことが求められ、その哲学的考察が懐疑主義的に書かれています。
因みに、「永遠平和のために」という言葉は、死者を弔って墓地などに用いられた言葉でしたが、何故か旅館に墓地の絵が描かれていたらしく「なんか永遠平和のためにって墓場みたいで面白いね☆」というブラックジョークみたいな意味でこのタイトルになっているそうです。戦争ばっかりだったんでしょうね…
今回関連する箇所は、(…永遠平和の樹立に必要な条項は6条項(と捕捉)まで書かれていますが、)今回はその第6条項に関連します。読んでみると特にこの第六条項はブラックジョークのように書かれているように見えたので個人的には面白みがあったのですが、真面目に考えると少しも笑えないので是非読んでみてください。なお筆者(3DCG屋さん)は性格が悪いので笑いながら読みました。人間は酷い目にあい続けると、泣くよりも酷い状況で笑うようになるんだなあと思います。
本題の『永遠平和のために第六条項』が描かれている部分を引用します。コピーしようとしたのですが、コピーに回数制限があるようなのでスクリーンショットで失礼します。(※そういえばネットでこの話をしている時に何十回かくらいコピーした記憶があります)
永遠平和のために第六条項




まあ長いのでザックリまとめると「第六条項を違反したら、そもそも条約締結なんかできないから終わりです。殲滅するしかねえ」というお話ですね。
『永遠平和は人類の巨大な墓地の上にのみ築かれることになろう、カント; 宇都宮 芳明. 永遠平和のために (岩波文庫) . 株式会社 岩波書店. Kindle 版. 』
本当にそれが書いているかどうか心配になった方はページを巻き戻してもう一度読んでみてください。
もしかしたら、拉致の話を聞くまでは「さすがに暴論ではないか、少しの社会扇動で戦争をせずに済むなら平和的ではないか?」と思う人もいたかもしれませんが、
まあ例えるならば国家に寄生虫やウィルスが入り込んで、そのウィルスが突然子供を攫って殺人鬼に育ててその子供が祖国に言いがかりをつけるためにわざと突飛なことを言って猟奇的な虐殺をして敵国が攻め込む格好の言い訳を作ってくれるように洗脳するタイプのウイルスだったらどうするか考えてみればわかりやすいかも知れません。
今の日本のありさまは、あの時アメリカが北朝鮮を悪の枢軸と呼び、安倍元首相が暗殺される前に、憲法9条を変更し戦争しなかった結果と言えます。
私たちは自分たちが選んだ国の代表として働いてくれた人々の人権や良心や思想を武力であっても守るべきだったのでしょう。それは暴力や議論にもならない悪質な社会扇動で侵されてはいけませんでした。
しかし当のこの私がですが、寡聞にして無知なアホだった為「戦争はなんか悪い」と思っていたので、私の当時のTwitterの経歴を見たら、安倍元首相を悪く言うポストに軽々しくイイネをしているのがわかるはずです。
これは私の功罪です。
私は、義務教育でインマヌエル・カントの著作を必修にするか、日本の司法の学習を大学レベルのものに強化するか、それが無理なら特定の私の様なアホから参政権を奪った方がいいのではと思っています。
■永遠平和のために第六条項違反と『孫子の兵法』
特に日中韓やベトナムなどの、ナショナルカラーがレッドでお箸を使う国は『孫子の兵法』という非常に強力な戦術書を知っています。
これは日本ではビジネスにも利用できるだとか、「戦わずに勝つので平和的である」という人もいますが、基本的に奇襲を繰り広げる戦法であり、「ありもしない噂を流して敵同士を攻撃させ自分だけ漁夫の利を得よう」というものもあります。
今までの皆さんだったら「戦争よりは孫子の兵法の方がましだ」といったかもしれません。しかしそれは違います。もっと悪い。
孫子の兵法は、正直を言えば三国志のゲームなどが好きな筆者などにとっては「ぶっちゃけめっちゃ強いし歴史を見ると面白いしなんか格好いい☆」のですが、その毒は結局自分たちに回ってしまい、中国史を見ると”だいたい少しでも不審な動きをすると策略家に疑われて無実の罪で突然殺されたり叱られたりするので「次こそは優しい皇帝や指導者にしたい」と思うのか、その息子あたりで毒殺や甘やかしなどで殺したり無力化したり、あるいは病弱な皇帝などを選んで傀儡にしがち”です。
『騙して当然、騙された方が悪い』という社会なので、みんなが率先して嘘をつき始めて収拾がつかなくなって中国史のようになります。それまでの戦と陰謀続きの無理な統治のために顔と頭が微妙になった状態で(※感情面での異論はあると思いますが、基本的に計略がバレないように不審に思っても言う通りに動くものが好まれる(性悪説的な韓非子の思想をベースにした組織)ので、美女との結婚で動くような色欲の強い者やムカつかれない立場の低い不細工や言いなりになるようなバカや臆病者で構成され、反逆を企てるほど人を動かせる名門や有能イケメンは一つの山に二頭の虎は不要(強力な指導者は1名以上は存在しなくてよいという発想)という諺があるお国柄、だいたい運動神経のいい有能イケメンは死ぬので統計的にそうなります。残念なことに我々のゲノムが証明している)弱くてニューゲーム状態の残念な国になってしまうのです。
つまり、本人の為にもならないわけです。むしろ自分たちのDNAが不可逆にバカと臆病者と性欲の強い不細工で劣化してしまうという、まるで原子力の如き禁じ手とも言えます。
もし孫子の兵法がゲームのバフアイテムだったとしたら、一時的なカンフル剤にしてはデバフが子孫の最大ステータスの減退なので重すぎる気がしますね。(※ゲームオタク以外にはわからない表現で申し訳ございません。聞き流してください)
それでも今までの皆さんだったら「戦争よりはましだ」といったかもしれません。しかしそれは違うのです。
■戦争の義と社会扇動の不義■
日本では戦争はとりあえず最も悪い事のように語られることが多いですが、実際は孫子の兵法などに比べれば戦争は圧倒的に不利な条件で行われます。
即ち国際法に不義になることはできず、いつどこでどういった事情で開戦するか宣言し、敗戦条件を事前に決め、賠償責任を負います。
騙し討ちがメインの『孫子の兵法』が天下を握るような権力者が何度も参考にする程に強いのであれば、逆に日時と理由を説明することがどれだけ不利な事かご理解いただけると思います。
一方で社会扇動は、突然民間人に分けもわからせぬまま詐欺行為を行い、自分ではなく「あいつがお前の悪口言っていました」と言います。
一見、女子供でもできるような、何の害もないことに見えますよね?
しかし、例えば「中国人は日本を征服するとか言ってましたよ(脅した中国人に日本人に対して無礼なことを連呼させながら)」と言って関係のない人に攻撃をさせて、怒りの感情を煽って適当に民族同士を争わせたらどうでしょうか。騙される方が悪いでしょうか?ならば、騙されないように良い意味での偏見を持たねばなりません。彼らは我々を疑わせたのです。
自分たちはその情報を得るための仕事をして中国からも日本からもお金を貰えます。自らは何もコストや責任を負わない状態で、自らの欲望を果たそうとします。
憎しみの対象は、その社会扇動を行うデマゴゴス、あるいは寄生虫、仕掛け人ではなく、中国人、あるいは日本人、もしくは韓国人、北朝鮮、男性を騙す女性、あるいは女性を騙す男性という属性に変わっていきます。お互いの憎しみを煽れば煽る程、仕掛け人は儲かっていきます。むしろ有益な情報をリークしてくれる信頼すべき仲間だと思われ愛されていきます。
大国アメリカはよくターゲットになります。冷戦時代では、恐らくはソ連の女性とソ連の幼子も中韓のどこかで拉致されたのではないかと思います。何となくですが攫われた人の中には恐らくはイギリス人も含まれていたのではないでしょうか。あまり言うと陰謀論だと言われるのでこの辺にします。
日本の年間の自殺数は2万から3万、 行方不明者は8万人ほどです。
事故死者扱いを含めず50年間だとしても単純計算して500万名くらいになるわけで下手な戦争より人数が多いというお話です。
■問題は責任の所在の不明である
何より、この方法の何が問題なのかといいますと…
まず誰がなぜ何の目的で自分たちが死んだのかよくわからないのでそこに議論も対話もその後の責任も生じないことです。
被害者はわけもわからず死に、何の保証もされず、それがなぜ起こったかもわからないので訴えることも、他の解決策を提案することも、…あるいはこちらに非があったから謝罪をして和解を申し出ることも不可能です。
そもそも何が不満でそうしたのかも、あるいは別の目的があって敵を攻撃する過程で敵が別の誰かであると誤認させるために攻撃されたか、何も判断できないのです。結果冤罪だった時も相手は何の賠償責任もありません。
これが新たな無関係の人への加害と憎しみの連鎖につながると非常に質が悪いことになります。誰が悪いかよくわからないまま、「なんか移民とか中国かロシアが悪いのだ!」という主語の大きい話になっていき、みんなで適当にお互いを殴りあわねばなりません。まさにカントが「殲滅戦にせざるを得ない」と記した理由です。日本人にとってはどうでもいいと考えがちな「信頼関係の欠如」は非常に深刻な問題なのです。
日本はこれを知らないことで、国際的に迷惑をかけているようなものです。あえて国家を擬人化するなら、日本は「感染症の寄生虫やウィルスの入った食い物を特に疑うことなくすんなり食べて、病気になっても対策せず、自分は健康だと言ってみんなの前に現れ、その病気をまき散らし、それで汚いと言われて疎外されたらアジア人差別だと怒り出す厄介な未開人」のようなものです。もしくはウィルス対策ソフトの入っていないオンラインのお爺ちゃんのPCです。つまり悪い者が育つ温床のような国になってしまうのです。
今までは日本語が難しかったので、みんなこんな湿気の多い島国には来たくなかったのかもしれませんが、今は翻訳ソフトがありますので多くのスパイが日本人の生活を把握でき、民間人に直接アクセスして闇バイトを依頼することもできます。みんな少し講座を販売するくらいの犯罪に加担するだけだと思っていると思いますが、
例えば、①闇バイトで強盗をさせ前科をつくらせ、②特別なツテでマフィア用の他の日本人の国籍を販売できるので前科を消してやり直せると誘い、③海外に逃がすふりをして、自分から消息を隠させて山に連れて行って殺し、④整形して日本人の戸籍を取り換えて成り済ますことで、戦争がない平和な日本国民になって生活保護を受給できます。
そのような理由で、今までは日本人はこれらの問題に無頓着でも生きていけましたが、これからは、『永遠平和のために』を最低限のウィルス対策ソフトのようにインストールする必要があります。これは人類全体の生き死にに関わることです。
■イスラエルのガザ地区への殲滅対応■
以上を踏まえると、第六条項を違反したテロ組織に対しては、「理論上は殲滅もやむなしという結論」が哲学者からは既に出ている、ということになります。
無論あまり罪もない人もガザ地区には混ざっていることだと思います。
それはその通りなのですね。悲しいことです。
しかしもしこれがウィルスや、あるいは野菜や果実などに住み着く蠅や寄生虫や外来種であれば、人間はよくロックダウンを試みます。その後の被害が大きすぎるからです。
もしそれを綺麗に取り除ける存在がいたとしたら全知全能の神様、もしくは人の脳に電極をさして科学的な根拠に裏付けられた噓を見抜く技術を持ち完全な監視社会を実現させた人類かも知れませんが、それはホーソン効果によって真の悪は見逃されてしまうかもしれません。『PSYCHO-PASS サイコパス』の様なSFになってしまうかも知れませんね。
その為テロ行為や拉致に関して…また日本国内でも行われましたが他の国での社会扇動が行われた場合、 殲滅戦は筋が通っていると言えばそうなのですね。…もしそうでなければ黙って許し続けて体が寄生虫に侵されるのを放置することもできます。すると我々は無限の疑心暗鬼の中で奇跡を祈るほかなくイエス・キリストに祈って罪人の悔い改めを祈るか…あるいはその罪人に打たれるままになってあとで神に復讐していただけるように祈り主の臨在を待てない信仰の弱い自分が悔い改めるように祈るほかありません。
あるいは乗り越えられないのであれば復讐を祈ることもできます。
私なら無理なので殲滅を願うと思います。神様に敵を許せないことを許していただき、自分でもやらない相手からの律法違反による被害を受けた場合は律法に基づいて神様に訴え、正しい裁きがあるように願う他ない。
何故いつも罪人ばかり許されるのでしょう。
たまには正しい人が許さないことを許してください。
■日本人にもできること
他にできることと言えば…他の民族の国民感情を悪化させて扇動するようなポストをしたり、それを煽るようなことをしない方がいいでしょう。旧統一教会や悪質な国内カルトやメディアをのさばらせた原因の一つには、
日本人の下世話さが仇となったことがあるように思います。
これからの日本で大切な事とは、何事も紳士的に、怪しい情報を簡単にRTせず、自分を棚上げで何かを批判する前に「この人はどうしてそのような行動に出たのだろうか?何か事情があるのではないか?」といったん考えることが大事です。
もしも、例えば中国の人などが日本を馬鹿にしている動画があっても本当にその民族が望んでそうしているのかどうか、一度疑問視して、直ぐには怒らないようにしましょう。
日本人は勉強家で、隣国の『孫子の兵法』をしっかりと知っているのです。まず敵を知り、己を知り、陽動に乗って敵の思惑に乗らないように気を付けましょう。
もし被害に遭った方は、
警察が動かない時があるので大変だと思いますが、
頑張って諦めずアリババの奥さんのように強かに対応しましょう。
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以上が結論です。
以下の話は具体的例の捕捉になりますので、
読まなくてもかまいません。
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自分でも蛇足のような文章だなと思うのですが、
しかし多くの善良な日本人にとって必要なことは書いたつもりです。
その為論文としての形式を守って読みやすくするというよりは、
同じ状況になって警察が動いてくれないだとか、
被害に遭ったが証拠を集められず信じてもらえないだとか、
何故かバッシングされて何も言えない被害者のために書きました。
■本書を書き始めたきっかけ
私はガザ地区の砲撃が終わった後、”イスラエルで販売されていると言われるガザ地区だけが吹っ飛ぶおもちゃの動画”を見つけました。
しかしよく見ると影や映り込みが不自然だったので、これはCGだろうと思いました。
何かわからないけどこの大量のポストは「悪意あって嘘をついている可能性が高い」これだけはわかったのですが、しかし、絵ばかり描いてきた私には文学の力や社会的な知識は足りていません。
しかし何かおかしいと思ってこの結論ありきの議論のような流れに何か対立意見を投じた方がいいと感じたので書きました。
私はバランサーになりたがるところがあり、自分の飯のタネにでも事欠かない限りにおいては、(幸い日本は私が売れない本を書きながら飢えかけて貧乏になっても助けてくれるという珍妙な国です)みんなが右と言えば「いや、左はどうであろうか、本当に議論しなくてよいのだろうか」というタイプです。
というのもこのカント先生の『永遠平和のために』の第二補説の部分には『国王が哲学することや、哲学者が国王になることは、期待されるべきことではなく、望まれるべきことでもない。なぜなら、権力の所有は、理性の自由な判断をどうしても損なうことになるからである』と書かれていたこともあり、私は数の暴力や勢いで言論をやりたいとは思っていないのです。だからどっちの立場の欠点も長所も全部立て並べたいタイプです。
いいえ、「やりたいと思ってない」というより、
このネットの数の暴力や勢いだけで何とか自分らの意見が主流だという雰囲気を作る傾向をやめさせたくてたまりません。
「数の暴力や勢いや下品な煽りだけで物事が進んでたまるか、ちゃんと何が正しいかで議論しろ」と思っております。
言論ではなく実益や影響力など目に見える物を大事にする日本人は○○派のどっちにつくのかを大事にする人が多いですが、私はそういうものは好きではありません。よくそんなことが恥ずかしげもなくできるなと思います。
それらの様子があまりにも醜過ぎたので、多数決ですべてが決まる日本人を止めたいが殺すわけにはいかないので「頭がいい人類を産んで増やそう」と思って精子バンクで子供を産みかけました。私だと社会的地位が低すぎてこの大量の意見に何かを言っても焼け石に水だと思ったからです。分かってくれる知能のある人なら何倍にも膨れ上がりますが、馬鹿しかいないならこれで終わりです。
しかし何となくですが元夫が私が子供を産めないことを知っていそうなそぶりを見せたので、恐らくは子供を産むことはできないような気がしています。そういえば陰毛がごっそり抜けたことがあったのですが放射線でも当てたのでしょうか…一応首都圏の産婦人科に行ったのですが「ご結婚されてから来たらいかがですか?」などと言われて調べてはもらえませんでした。放射線センターなどに連絡しても、さほど何かしてもらえるわけではありません。被ばく部分はもう治ってしまったでしょうから被爆したかどうかはもう測ることができないと思います。証拠が残れば元夫を訴える材料にもできたと思うのですが、そもそも素人では調べようが無いのに協力者もいません。皮膚部分は修復されますが卵子は一度放射線を浴びれば不妊となります。今調べても元夫を陥れるために自分で放射線を浴びさせた可能性を指摘されたら立証は難しいのでこの路線で訴えることは証拠不十分で難しいだろうと弁護士に説得されています。
そんなわけで専門家の協力も得られませんでしたので、どうやってこの話を陰謀論に見えないように証拠や論文などを揃えて書けばいいのか私にもよくわかりません。
非常に読みづらいと思いますが、どうか、ご容赦ください。
結論ありきの対話するつもりのない言説に潰されず、
思慮と勇気をもって事実を語る人に祝福がありますように。
この先は拉致関係の日本における具体例になりますので、
読まなくてよいのですが、ご興味のある方はご覧ください。
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■具体例■
実際に『永遠平和のために』第六条項をすべて違反した具体例として、
韓国のカルト宗教が人々の自殺に関わっているという事件に関して説明したいと思います。
安倍元首相の暗殺、岸田元首相への恫喝と奇襲をしたことで有名な、旧統一教会、世界平和統一家庭連合です。
完全に民主主義で選ばれた政治家に対する暴力や社会扇動による良心や思想の自由の侵害や内政干渉なので、本来自衛の範疇で戦争の開戦が可能だと思いますが、
何故かSNSで見られる自称自衛官は韓国は味方だという方が多いです。
出版や芸能業界に天下りするときに韓嫌だと不利なのですかね。
■質が悪い具体例:旧統一教会の社会扇動
詳細を全て書くと長いのである程度は割愛します(※興味のある方はwikiを見ていただければと思います)が、
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
旧統一教会は韓国のカルト宗教ですが、実際は北朝鮮と仲のいい宗教です。 旧統一教会は日本国内で巧みに社会扇動を行い、民主主義で選ばれた元首相を暗殺、奇襲、恫喝して良心と思想の自由を奪った状態で脅し、金を韓国に送金させました。北朝鮮は経済制裁を受けていたので外資を欲しがっていました。(※これは根拠のない勘ですが北朝鮮そのものは途中で韓国カルト宗教に裏切られて韓国カルト宗教はその金を盗んだまま、「俺たちが好きに殺していい劣等民族である日本人」を殺して得たお金をつかって米国でアイドルごっこをしてそうな気がします。根拠はありませんが、何の需要もないだろうに少子化の対策もせずになんで韓国アイドルがアメリカでも評価されたのか疑問に思ったのです)
一般市民にも詐欺、強姦、入水自殺強要、知られている範囲に関して言えば、若年者などの洗脳などを行います。関係者の多くはマスメディアとつながりが深いようです。
日本は民主主義で選ばれた首相を恫喝されたわけなので、内政干渉を受けたことになります。 日本の韓国資本の強いマスメディアや芸能人材とカルト宗教にもかかわっており、 出版や芸能に警官や自衛官を天下りさせて内部から破壊することが可能ですが、あまり言うと陰謀論扱いされるので、話すことが難しいです。
川に落として自殺に見せかけて殺す手法が得意なようですが、以下の手法に似ています。
■入水自殺強要と近似した事例
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
詳細は長くなり、正直見ていて気分が悪くなるので割愛しますが、
まあ平たく言うと何か弱みを握って子供たちを使って自分で自殺させるというものです。「わいせつ画像を撮影され、それを消してほしいと懇願するために川に入って凍死してしまう」という痛ましい事件です。
犯人の中には自衛隊関係者の息子が関わっています。詳細はwikiをご覧ください。お父さんが主導したというよりは、
お父さんの真似をしたのかも知れませんね。
遺族に対しての嫌がらせの様なバッシングも与えられているようです。
わざわざ家を覗きにいった近隣住民が「ゴミが多いのできっとネグレクトをしている」とリークしようとしていることも書かれています。
何とかして虐めそのものが原因だったわけではなく母親が原因であるという風潮を作って訴えを諦めさせようとしたように見えますね。
個人的な感情の話で言えば、子供のころに見たイスラム過激派組織の拉致被害者の母親までバッシングした異様な日本のマスメディアを思い出して気分が悪くなります。テレビで被害者の母親が泣きながら謝罪しており、子供心に「何でこの人悪くないのに泣いているの?」といやぁな気分になったのを思い出します。
そのバッシングが事実ではない可能性もありますし、事実であってもお子さんが亡くなってゴミを出す余裕もない状態だったかも知れないのに、下世話が過ぎます。要するに近隣住民全員が敵に回るような地域であることが想像できます。
■公金だから財布のひもが緩いお客さんとの蜜月関係
自衛隊基地などの給食や備品の購入量が多い施設は、安定した発注が与えられるので、近隣住民にとっては命綱になりがちなのです。
これは余談ですが、学校のスポーツ用品の購入の決定権、病院の備品や給食の購入の決定権がある人は良く接待され、逆らうとなぜかその娘や息子が虐められたりします。私の親戚は体育教師だった学校長です。体育教師は何故か学校長になりやすいようですね。
その親戚は「不要であり全国とは異なるカリキュラムに対する不当な購入に反対した」ことがありましたが、その親戚の子供の方が学校の子供たち全員に嫌がらせを受け、結果、承諾せざるを得なかったそうです。何かあったら親戚が悪人となるので誰にも何も相談できません。
ただ不当な利益を好む大量の村人たちに従うしかないのです。
他には他の家の下水道を風呂の水から出るように細工をしたこともあったようです。風呂場にイトミミズ(恐らくはサナダムシの成虫のようなもの)が浮いており本当に気持ちが悪かったとよく話していました。
インフラを攻撃されるので、誰も逆らえません。親戚がもともと田舎に疎開に来た都民だったことも阻害の原因だったようです。
…同じ様なことがあったかどうかは知りませんが、
お得意様の自衛官には逆らえない状態だったのかも知れませんし、
単に村ぐるみの権力と化した商業的な談合を常に味方する団体の個々人の好みで、成績優秀で進学は都会への進学も見込める村を脱出できる女児を妬んでいたのかも知れません。
なお原因としてはこの旭川市の虐めに関わった男児は、自衛官の息子であり、「もし特待生にでもならなければ大学に活かせるお金などないので、自衛官にする」と言われて育っていたそうです。そこで、どうしても頭のいい被害者の女児に勝てなかったので「主席を譲ってくれないか」と頼まれ「え?嫌だよ」とにべもなく断られたことが原因だと言われています(残念ながら男児の動機に関してはソースはありませんので話半分に聞いてください。しかし彼が自衛官の関係者であることはネットにも出回っている情報です)
■無名ながらも大規模な新興宗教
私自身、在日韓国人の石碑のある神奈川県藤沢市で、元自衛官の元夫に「お前が川に落ちないと疫病が去らない」とか言われて川に落とされ、気がついたら藤沢市の病院で目が覚めて、低体温症で気絶した状態で発見されて殺されかけています。(長いので詳細は割愛します)
ちなみに、何故か通報した神奈川県藤沢市の警察が調査もせずに動かず、退院後、引っ越した先で相談した千葉県警が動きました。
ただ、元夫は旧統一教会ではなく『大山ねずの命(ミコトとよみます。倭建命(ヤマトタケルノミコト)などのミコトですね。神道系)』というカルト宗教の信者ですが、概ね日本のカルトは芸能人関係者の掛け持ちが多いのでつながりはあると思っています。
元夫自身、結婚後、バンドや舞台系の俳優(走る爆弾男)をやっていたことを明かしていました。結婚する前は少し頭が悪いと感じたので三回くらいプロポーズを断ったのですが、それでも如何にも硬派で少し個性的だが芯のありそうな政治思想を語る不器用な男性という感じでした。
また当時は偶然だと思いましたが、他の男性と付き合ったりアプリを通じてお見合いしても、何か急に誰かに何かを聞いたように慌てて別れを切り出されたり、急に音信不通になったので結局この男しかいなかったというのもあります。しかし結婚後はただの女や障がい者を虐めることがさも物凄く楽しいことであると思っているクズの浮ついたヤンキーみたいな感じになりました。豹変ぶりがすごかった。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
この宗教ですね。皇室問題で有名な小室圭の母親が信者なのですが、小室圭の父親の親戚が全員自殺していたりします。1987年では悪魔祓いのバラバラ殺人事件だったようですが、最近は警察が動かないように自殺させているのかも知れませんね。
創始者と大山ねずという女性は、百発百中の予言をすると言われていましたが、本社は横浜の駅近にかなり大きい社と土地を保有しています。
恐らくは当初は都市開発の情報を事前に握っていた可能性が高いと思われます。そうして信者を大儲けさせることができたのかも知れません。
実際、元夫も市長の親戚を自称しており、市で建てた古いコンクリートビルを親戚が買い取ったものを相続し、駅近の物件でアパートを所持していました。元夫の年収は、収益は1千万円、税金が引かれると実際の利益は6~500万円ほどになるそうです。
なお元夫の父と弟は消防士でした。最初に救急車に乗るので死因を隠すのに便利そうですね。
■藤沢市の風俗と在日韓国人店主
これは余談ですが、 藤沢市の風俗は美人が多いのですが、 韓国マフィアの系列の風俗店で、干されると激しいのか知りませんが子宮が無い女性とかがいます。芸能人のなれの果てなのでたぶん神奈川県藤沢市には芸能関係者が多いのだろうなとは思っています。カルト宗教との掛け持ちも多くフジテレビは韓国資本です。韓国では売春できないから日本で出稼ぎに来たり、彼女として付き合ったときに撮影した猥褻動画を韓国に売ったりするそうです。
周辺には入院施設のない「女性にも妊娠を恐れず自由にセックスができる不妊手術」を主張する産婦人科が多いので、女の子は絶対に行かない方がいい。これは、何となくですが、熱海もいかない方がいい気がします。これは根拠はないのですが、勘です。(仮に芸能やデザインをしてお呼ばれしたとしても、どう考えても高すぎるデザイン費や撮影費を出してでも仕事でハングリーになった美人を集めたい人なんてろくでもないはずです。何人かは普通に家に帰すのが余計に質が悪い。あと本心から相手を好きだと思っておらず相手を内心見下し、センスがなく知能が低くITリテラシーのないおじさんだと思っていることがバレると、可愛さ余って憎さ百倍の対応となります。美人薄命です。この辺の証拠は状況証拠しかないので不当な差別や陰謀論だと言われるかもしれませんが、それでも女の子は絶対に近寄らない方が良いです)
すみません本文と関係のない余談が過ぎました。
でも絶対に行かない方がいいです。
少なくとも元夫のご家庭はブスの嫁に子供を産ませて美人と浮気をするのが男の幸せ、浮気が当たり前みたいな文化でした。ご両親は離婚しているそうです。
なお元夫はガチャピンを知らず、何故か『テレタビーズ』というフランス(と元夫は言っていたように思うのですが、実際はイギリスらしいですね)の児童アニメなら知っていました。
恐らくは日本で育っていないか、拘置所にいたかどっちかだと思います。
元夫は、歯にインプラントがあります。日本人の多くは義務教育中で歯磨き指導を行われることも多いので多くの子供たちが歯並びが普通で歯がインプラントになる程の虫歯になることも少なく、虫歯があっても銀歯、最近は白い詰め物がされることが殆どです。拘置所にいると歯を直せないので、歯を抜くような事態になった、という可能性はあると思います。
まあスポーツをやっていたようなのでスポーツ事故で歯が折れた可能性もあるのですが…
神奈川県藤沢市の市役所の裏には、在日韓国人の石碑があります。元夫は日本名でしたが、韓国人に関わっていないとはいいがたく、少なくとも彼の友人には韓国人の風俗店経営者がいます。「女性は自分にすべてを与えてくれる、セックス、スリル、お金」と自慢するそうです。それに対して元夫は「女はお姫様扱いされて騙されて馬鹿だと思う」と語ったので、「彼に奥さんがいるなら奥さんに教えてあげないのか?」と聞くと「おしえないよお?w女の責任だもん」とすごく小ばかにした感じに話していました。
また私は川に落ちた後も、同様に引越し先のシェアハウスであった宗教団体の人に川に落ちて死ぬように命じられています。しかし何故か神奈川県藤沢市ではなく「襟裳岬に落ちろ」と命じられました。私の場合は猥褻画像をもとに脅されたわけではないのですが、宗教的な洗脳で手品を見せられながら長い話を聞かされ、何らかの薬物を飲まされて幻覚を見てそれを信じ込むというものでした。知らない家族が私がネットで書いたことで傷ついて自殺し、それが原因で関係のない家族が私が生きているせいで死ぬとのことです。そのさなか自慰行為を強要されたのでたぶん撮影はされています。恐らく運よく私が自然に川で死んだ場合は、親に見せるのです。こういう動画をネットに出すようなものだから自殺したという証拠だと言って遺族に見せると高確率で訴えを取り下げて示談で済むからです。何ならこれを消すことにお金を払わせると私の親からもお金をだまし取れます。他には横になった時に「目を閉じて頭の中に星や渦を書いてほしい」と言われたので何らかの方法で脳波を測られて自分が思っていることを言い当てられた気がします。思っていた回答が無くていら立っているように感じました。まるで自白させられているかのようで、話を聞いているうちに自分が悪いと誤認してしまいそうでした。気が弱い人なら死んでしまうと思います。心を覗かれることそのものが苦痛だという人も多いでしょう。
男性であれば恐らく勃起させる薬を嗅がせたりして隠語ばかり聞かせて来るんだろうなという気がします。人によっては自殺するでしょうね。私はサトラレという漫画を思い出しました。
■余談
そういえば、関係ない話で元夫と付き合う前でしたが、「お前を思考盗聴している」という人がいたので、本当かなと思って帰りの通勤電車の中でブリーフ&トランクスの『サナダムシ』というコミックソングを心のなかだけで熱唱してみたのですが、誰も笑わなかったので嘘だなと思って無視しました。私なら妙齢の女性が夕陽を見ながらサナダムシを熱唱していたら間違いなく笑いますし「2メートル~♪」の部分で意味深に残念そうなことを思い出したかのように首を振ったら確実に大爆笑するからです。
まあ平たく言うとガスライティングですね。
なお言い聞かされた内容は物凄く雑に書くと「お前が前世で罪人で山羊なので死ね、お前の言葉のせいで人が自殺したその人は神に愛されていたのに死んだので、お前が死なないと疫病が去らない」という話でしたが、(※詳細は長くなるので気になる人がいるようであれば別途、書こうと思います)しかし、よくよく考えてみたら、どう考えても私より悪い奴が平然と生きており、私はあんまり悪いことをほぼしていないので腹が立ってきたので「嫌だ」と断ったら諦めたのか最近はいなくなりました。
他には元夫に50万円を振り込まさせられましたが、こちらは証拠が残っているのにもかかわらず、何故か弁護士がその件を取り上げませんでした。あとで返却させられたからでしょうか。
そもそもシェアハウスに住むなという話ですが、しかし、元夫と離婚後家を失い、キャリアも結婚の時に仕事をやめたので安く雇われていた為、あまりお金がなかったのです。それに関係ない人がいた方が安全だと思いました。しかし、シェアハウスに引っ越した後も、ゴミ出しに五月蠅いおばさんが来たり、嘔吐する程酒を飲ませる人がいたりしたので、もしかしたら安全ではなかったのかも知れません。そのおばさんが大家にしつこくデマを流すので、結局シェアハウスにもいづらくなっていきます。多くがリゾートバイトなどの面白い仕事をしているフリーター兼、元芸能人志望みたいな人の様でした。あと水素水の亜種みたいなのを買わされているみたいでした。
社会的な立場は決して高くなさそうなのでかわいそうな気もします。もし私が政治家だったら同情で彼らに従ってしまいそうです。その為、あえてこういう人を社会扇動係に起用しやすいのかも知れません。
しかし、恐らくは運よく私を川に落とせたときに万一疑いを持った警察が事情聴取をした時に悪口を言う係なのだと思います。下ごしらえですね。
たぶん、直接殺すわけではなく下ごしらえなので「飽き手間で簡単!夢と両立可能!絶対安全で高収入の闇バイト!」みたいな求人で程度で済むのでしょう。
■「子どもの猥褻動画を親に見せると消去料金を貰えるぞ!」
なお私は猥褻動画を撮影はされています。これを撮影しておくと、両親などが「あの無人島に放置してもなんか死ななそうな我が子が自殺するはずがない」と嫌疑をかける時に、猥褻動画を見せると訴えを控えることを芸能界の皆さんは学んでいるのでしょうね。
例えば「状況証拠的には僕が疑われるのもわかるんですけど、娘さん、こんな動画撮ってネットに回ってるみたいですよ?これが動機なんじゃないですか?いいですか?僕だって疑われちゃたまらないんで裁判でこれを見せますよ?娘さん精神の病気なんでしょ?違いますか?黙って示談にしたほうが娘さんの供養になるんじゃないですかね」といって元夫と新しい私の上位互換みたいな純朴系の美人が「○○君、精神的におかしいブスに捕まって可哀想に」という顔をさせながら猥褻動画…まあエロ動画を見せると、高確率でご両親が泣きながら諦めてくれるんですね。
私自身に見せない場合は、最悪私ではない人で撮影します。しかもぶっさいくに写ったスカトロ系が多いみたいです。死人に口なしです。
酷い、これが私ということにされるのは本当に嫌なので世界の疫病をなくすために死ななくてよかった!!おかげでおちおち死ねなくなりました。
既に私の両親はそれを見せられて何かお金を回収されているのか、私に怒られたくないのか知りませんが、何か脅されているように見えるのですが、何も知らないと言い張ります。信用ないなあ…
■「助けたくない外見にすれば世論はちょろいよね!」
旭川市女児虐め凍死事件の女児の写真もよく見ると、メガネの度がきつすぎて目が小さく醜く見えやすい写真ばかり使っています。
マスメディアにはPhotoshop(高度な写真加工ソフト)を使いこなせる人もいるので、わざと醜くしている可能性もあると思います。まるで「こんな子に猥褻動画をとらせないでしょう?自分でやったんですよ」と言っているように見えます。カメラマンのプロからしたら、明らかに悪意があることはわかることです。私もデザイナーだから何となくわかります。
因みに、私の場合は匿名で活動したことが悪く働いて、”私を口伝えで聞いて悪意を持って欠点を強調して落書きしてから実写化したような別の女性の写真”が私であるかのように伝えられたそうです。上級の良い男性には醜く撮影した私を、不細工の質の悪いキモオタや犯罪者には私の上位互換の美人を見せて、実際あったら加工が入りすぎていると言わせるそうです。本当に嫌すぎる。
都内であまり美人ではない女性にも高額でAV動画を撮影しないかと持ち掛けるのはこういうことです。(殺されるくらい恨まれている方はAVやホモビデオを撮影されない方が良いです)そしてその死後もご両親にその動画を見せて、その動画を消すためにお金を払えと言われて騙されることもよくあります。風俗嬢に支払われる高額な金額は結局回収される仕組みもしっかりしているんですね。もう撮影してしまった人は、ご両親に話して「フェイク動画なので消す必要はないので騙されないように」と話しておくといいです。犯罪者を儲けさせてはいけません。
■「いつも通り、何度も自分で川に落として自殺に見せかけるつもりだったのに」
なお恐らくは旭川市の例では、本来はもっと暖かい地域で何度か川に落として奇行を行わせ「この人は狂人だから川に落ちたのだ」と思わせて自殺や事故死扱いさせるつもりだったのに、 旭川市の事件では北海道だったため寒すぎたことが原因凍死させてしまい、事件として取り扱われてしまったものと思われます。
実際「統合失調症」の誤診が旭川市の女児に与えられていたようです。
この病気は明確な診断基準があるのでなかなかその誤診は出ないはずなのですが、この手法を使いたがる人は統合失調症の誤診をすることが好きなようです。無理であれば、京アニの放火の例のように、妄想性の人格障害などにするようですね。最近はもう少し診断基準が曖昧なうつ病(双極性障害)などにしているかも知れません。
つまり、自殺の原因を嫌がらせにせず、「本人の幻聴や幻覚、あるいは家庭環境の問題だ」ということにしたがるようです。自分では責任をとらないことがこの手法の肝になります。
私も危うくこの病名を付けられそうになりましたが、明確な診断基準によって私はその病気ではないことが医学的にはわかっています。しかし川に落ちた後元夫の証言で病気ということにされかけました。恐らく家族であればその診断を見ることが可能なので、そのために結婚したのでしょう。
その病名を付けた後に川に何度か自分で落とさせることで、自分たちが虐めで落としたのではなく、本人の思い込みで虐められていると考え、できれば母親の育児が間違っていたことにしてその家庭だけが悪いことにして安全に自殺をさせて、自分たちが一切責任を負わなくていい状態にして人を殺すことが可能になります。
恐らくは、旧統一教会は、日本のマスメディアを通して、わざと日本人に北朝鮮を馬鹿にするような話をネットやテレビで報道させ、 それで、北朝鮮の国民感情を悪化させて反日にさせ、それを理由に北朝鮮からお仕事を貰って何らかの対価を得ることを好んでいたのではないかと思います。今後も同じ様に、国と国同士を争わせて、馬鹿にさせて、混乱を生じさせて仕事を
依頼して金を得るんじゃないですかね。これは一般人では状況証拠以上のものを調べられないので陰謀論になってしまうのですが。
あるいは日本人の中にはそれを協力することでうだつの上がらない人生を変えることを好む人、あるいは川に落とす事なんかよりもそのような恥になるような動画や何かしらの同情や罪悪感でその人本人やその子供を脅して駒にした方がいいですから、恐らくは”そのような動画や何かしらの同情や罪悪感による洗脳によって被害者が加害者になっていることの方が多い”のでしょう。こうなると『北九州監禁殺人事件』です。あるいはちっぽけな人生を何とかしたい、差別階級を脱するために、夢を目指したいという動機で犯罪を犯す人が多いように見えます。
■ちっぽけな人生を何とかする為なら闇バイトも辞さない精神性
全然関係ないですがTOOBEさんの曲ってパンチがあっていいですよね。
無名時代は知らないのですがチェンソーマンの主題歌などで有名です。
どんな経歴があればこんなすごい曲がつくれるんでしょうか。
心臓 / TOOBOE
不思議と眼鏡の顔が大きい男性が音楽的成功を成し遂げている例をよく見ます。我々の外見の差別や生きがいのような価値観の押し付け、底辺職と呼ばれる立場への感謝の欠如、あるいは孤立化(ハンナ・アーレントの言うアトム化)はある程度は影響はしているのかも知れません。
あるいは「自分は可哀想な立場だから何をしてもいい」というあいまいな倫理観、法治国家としての法的基準ではなく、人道や感情のみで物事が動く所謂モラルハラスメント(…※モラルを逸脱している行為とよく間違われるが、実際は法で定まっている以上のモラルを押し付けることを問題視する言語です…)が行き過ぎて私刑をしても良いという感覚が原因の一つとなっているのかも知れません。
さて、余談が過ぎました。文章も長すぎるので、音楽でも聴いてリフレッシュしてください。他の『痛いの痛いの飛んでけ』という楽曲もPVが素晴らしいのでお勧めです。桃太郎をモチーフとした桃源郷に逃げ込む様子が見られますが、どこかの国から不法入国をしているのかな?
このような曲をかけるということはよほど想像力が豊かなのだと思いますが、実際にそのような有様を見たとしてもおかしくない状況だと感じています。少なくとも近年の若者は「痛いの痛いの飛んでけ幸福なあなたに」と言いたくなるような、自分の幸せの為なら手段を択ばないことを称賛する精神状態にあるかもしれません。
旧統一教会は、最初は北朝鮮と仲良くしていたのでしょうが、
韓国の金の使い方を見ると政府が主導というよりはマスメディア主導になっているように見えます。これは、恐らく脅しによってプロジェクトマッピングに2年で16億5000万円を払わせられる都政にも似ています。
これは証拠のない余談なのですが、最近の仕事でやけに日本名らしくない従業員の3Dモデルスタッフが多かったです。仕事は丁寧すぎるほど丁寧でした。韓国にはナナイ族という人々がいます。北斗七星を崇拝する民族なのですが、北斗の拳やナナイちゃんの存在を考えるとかなり以前からのような気はします。
韓国政府としてはただ少子化を促進させるだけのマスメディアの存在に金を出したいとは思ってないはずですが、金回りがいいのは恐らく需要が無いのにアメリカで芸能活動をしている韓国マスメディアだけです。まるでごく短い期間、アメリカに評価されたという称号を取りに行ったかのようです。東大に行った称号が大事なのではなく東大で何の知識を得て何を得たかが大事なのに、彼らは芸を誰かのためには行いません。自分のために行います。新しい表現を模索するという発想はなく、何かの二番煎じです。あるいは元中韓のルーツを持つ日本人もそうでしょう。
そんなくだらないもののために自殺させられた皆さんが気の毒でなりません。私もある程度夢のある仕事をしているから分かりますが、よくわからない採用基準で選ばれます。とにかく従順であることを求められるうちに、中には洗脳させられる人もいるのかも知れません。何故かpixivでもっと絵が上手い人はプロになってないんですよね。まるで何かに嫉妬されているかのように。私よりうまいのになあ。以上本文とは無関係のお話でした。
■結局犯人は誰なのか?
わかりません。この手法の厄介なところは、物陰から日本人の頭を殴り「私は日韓のカルト宗教と仲のいい韓国マスメディアに天下りする予定の自衛官だ」といって、中国人の頭を殴って「私は日本人だ。シナ人は野蛮人でルールを守らないので無条件に嫌っている」とか自衛官を殴って「私は共産党員だ」韓国人を殴って「俺はネトウヨだ」などと嘘をついたりすることです。
私は動機や実際のお金の流れから誰が誰にお金を送金してそのお金を何のために使ったかという事だけしかまとめていないのです。
ですから本当に厄介なのです。これでは「全世界一斉人狼ゲームあるいはアモングアス」になってしまいます。本当に『永遠平和のために』と書かれた巨大な人類の墓地が出来上がりかねないのです。宣言してくれない分バトルロワイヤルより質が悪い。
幸い、人狼ゲームの舞台になった時代よりも科学が発展しているので、
全員の脳波を測って記憶を探るのであれば別ですが、
しかし、誰がそれを行うのかについては大変な問題になるかもしれません。
■下手な殺しより残酷な、洗脳による自害強要
酷い話ですが洗脳によって人によっては
もし自分だったら「殺してくれ」
と思うようなことをさせられる可能性もあるのです。
■命令:渋谷の交差点で全裸で脱糞しろ(支離滅裂な思考言動)
例えば私は、
「お前の発言のせいで人が自殺した。神はその開花を今か今かと待ちかねていたのに、お前がネットに書いた「弱い人間は死んだ方が良い」という発言によって、自害した。故にお前は罪を犯したので、お前が死なない限りは疫病が去らない」と言われて川に落とされるのですが、
(本当は何週間かかけて他にいろんな話を聞きました)
他の要求をされそうになったことがあります。それは、
「渋谷のスクランブル交差点で全裸で脱糞しろ。その後免許も含めてすべての荷物を元夫の家に置いてそのまま日業行脚し「自分は基督教と仏教は同門であることを知らせに来た」と話せ」というものがありました。
個人的にですが、もういっそ殺してくれた方が優しいと思います。
そしたらみんなが気の毒に思って警察も来てくれて家族も泣いて犯人に対して憤ってくれますが、こっちをやったら警察が私を捕まえに来て家族が私に憤って「死んでくれ」と懇願して私が泣いてもおかしくはありません。
下手な殺しよりよほど残酷ではないでしょうか。
恐らく現代日本では神様しかこの辛さは理解してくれない事でしょう。
少なくとも司法や警察は何も理解してくれないのではないでしょうか。
「空気を読まず、日本の金持ちの機嫌損ねて出過ぎた真似をした方が悪い。可哀想だが触らぬ神に祟りなし、触らないのが正解」という価値観です。日本では、空気を読まねばアンタッチャブルになるのです。
だいたいなんであえて渋谷のスクランブル交差点に限定するんでしょうか。映画のバイオハザードのロケ地だからでしょうか(錯乱)
■「ただ殺すより、自殺させろ、その方が儲かる」
たぶん本当は殺すことそのものより「この人物は気が違っている人間でその発言は信頼できない。そしてこの人物は精神疾患がある」ということを世間に知らしめる目的があったように思います。むしろ殺すと目立つので、自殺に見せかけるためにも「殺してもいいけど、出来れば気違いとして殺してほしい。できれば自殺で本人が馬鹿だから死んだねザマア、という感じに見せてほしい」という依頼であって、そちらの方がポイントは高かったのではないかと思います。目的は無力化、また依頼者から見て不幸そうに見えることがきっと大事だったのだと思います。また「自分に逆らったやつは不幸になって幸せになれないのだ」という見せしめ、何かのメンツ、あるいは社会の維持のためにやっていたように見えます。
またこれは証拠はないのですが、彼らは私がキリスト教徒だから奇跡的に救われているものと信じているようで、何か私の発言が「異端」と見なされるように見せようとしていたように見えます。宗教的な堕落をもくろんでまで神を恐れているなら殺さないでほしいものです。
ただ、私が「それは、脱いでいる最中に警察が来ると思うのだが、交換する服などは用意していいのか、量は、例えば分子レベルとかでも済むのか、素早くそうしてどこかのトイレに入って水を被って「ウエイトレスに交換用の水差しを頭からかけられた」とか言っていいのか」など、面倒なことを聞いているうちにごにょごにょしだしてやらなくていいことになりました。
たぶんそれを動画として撮影されネットとかにばら撒かれたら就職先は限定され、もちろん再婚もままならなくなると思うので、人によったら死んだ方がマシレベルの状態にされる可能性は考えられます。
偶に全裸で勃起しながら、…ハッテンと呼ばれる行為らしいですが、その後、放尿や脱糞をしている中年男性がいるという話がネットに出回るときがありますが、もしかしたら彼らは普段まともな人であって、何か脅されてそうしているのかも知れません。
誰が何の目的でそうしているかわかりませんが、悪趣味ですね。
■わかる範囲の犯人像
直接それをさせられる人間に関しては、
彼らは何となく私を殺したいとは思っておらず、興味がなさそうであり、仕事の一環で仕方なくやっているようには感じました。しかし拉致被害者というよりは、日本の常識やある程度の宗教的知識があり流暢な日本語を話していたので、日本で育った日本人であると思います。
あるいは『北九州監禁殺人事件』のように被害者が加害者になっているのかも知れませんが、どちらかというとそのように脅されている状態ではなく、悪いことであるとは自覚した、演劇か何かのサクラの仕事をするような、声優や芸能人や漫画家や作家の卵のように感じました。証拠はありません。人生を舐めきったプライドの高い要領のよさそうな不真面目な暇なバイトが割のいい闇バイトをしてるみたいな人だったので、そのような印象うけました。
また何故か私しか知らないような子供のころの幼少期の印象的な夢なども知っており、まるでずっと私が子供のころのことを知っていそうな感じでした。しかし会話が進むうちに、母親から聞いたことしか知らないような気はしてきて、祖父祖母父親からは何も聞いていないかのようなまばらな情報のように感じてきましたが、本人らは「私を子供のころから知っている霊である」と話しました。
あとで母親にその話をしたら、母親は何も知らないと話していました。
母はとにかく例えば騙されて法外なほど高額なふとんを買わされたとかそういうことで家族に怒られることを極端に嫌がり、気が弱くて聞きたくない話があると耳に手を置いて顔を背けて現実逃避をし聞かないふりをしてごまかす傾向にあるので、私や父や他の親戚や家族にバカにされたり怒られたりするのが嫌だと考えて話さないのかなと思っています。
あるいは、どうやったか知りませんが、母親や父親の姿が見えないのに、母や父そっくりの声が何もない所で聞こえて、彼らが言わなそうなことを言って死なせようとしたこともあります。これはちょっと父親の物まねが多少わざとらしすぎたので、偽物だろうと言った後で消えたため、物まねと手品だったと思いますが、もしかしたら母もこういった弱みを握られ、…例えば、家族に足手まといになったことを知られたくない、見捨てられて借金がバレるということを隠そうとするあまり、騙されて「他の人を少し驚かすために、何か手品の手伝いをする」可能性もなくはないのです。
■加害者への同情と更生と裏切りのリスク
そう聞くと自分の家族、被害者が加害者になると考えると「気の毒に思う」のはよくあることです。
「何も人狼ゲームみたいに犯人を殺さなくても、スパイがいたとしても教育をすればいいではないか。話せばわかる」
と平和な国の我々は思うわけですが、
しかしそう簡単にも行きません。
■きれいごとでは済まない工作員の餌
ちゃんと拉致して作った方の工作員の類は、
絶対に裏切らないような何かがあります。
大体裏切らないような何か「特殊な薬品」や「利権」や「美人との性交渉」「面白い仕事」など妙な餌で動いていることも多いからです。
簡単に言えば、「他人が供給できないか供給しようとも思わない類の快楽」を餌にされていたり、あるいは「人質や社会的名誉(庶民感情的に、自国、または敵国で、情状酌量の余地が全く感じられない婦女暴行、幼児暴行や性的興味に関係のある殺人や性癖の経歴を公開されるなど)をネタに脅されている」ことがあります。
恐怖と性欲は近しいものがあり、例えば、男児を殺すほどのレイプをしないと自分が殺されると思い込んでいるしそれを言葉に説明できないしそれをしないと禁断症状のように暴れる上に殺した後しっかりそれを掃除する精神状況の人間、という存在は幼少期からの虐待を繰り返すことで作ることができます。
■違法なレイプができる特権があるから裏切らない
人は虐待するとその精神を壊してロボットにすることができるのですね。
いくら住み心地のいい日本に連れてきて親切にしても、
もしかしたら彼は「定期的に男児を殺してレイプしないと満足できない習慣を植え付けられているかも知れず、それは倫理観がない飼い主しか提供できない餌なので裏切れない」ということです。そういえばジャニーズは何で男児の性的暴行を必死になって隠すのでしょうか。
■いい子の社会が僕らに与えてくれない餌
他にも高額過ぎる美容整形だとか殺人だとかどう考えてもその人物では得られないほどの美人と付き合える権利だとか、才能が無いのにも関わらず漫画家を継続できる権利だとか、ずっとゲームをして遊ぶためのお金とか、詐欺が好きで好きで仕方ないし足を洗ったら自分には何もないからとか、ただただ出社する仕事が嫌すぎて引きこもってできる仕事をしたいだけという理由や対人恐怖症や多汗症や赤面症が治らず普通のディスクワークができず挨拶をするのも嫌なので挨拶をしなくていい仕事がしたいから犯罪の仕事しかやるべきことがないなど、裏切らない理由は様々です。
「KICKBACK」から引用するなら「良い子だけ生きれる天国じゃどうも生きらんない」ということですね。
YouTube:米津玄師 Kenshi Yonezu - KICKBACK
更生してもパッとしないアルバイトになるくらいなら…
というライトな動機もありますが、
先ほど例に出した、幼児期から虐待されたタイプの深刻なものでは、
常人が見たら「男児を平気で殺すサイコパス」ですが、
言語学者や心理学者や精神科医、もしくは特定の才能を持つ牧師や神父が見たら、彼はあまりにも酷い環境で言語や自己表現を学んだので、「PTSDを発症し、不安になると、「助けて」という言語、あるいは自己表現の代わりに男児を殺すという形で「助けて、僕はちゃんといつも通り助かるために男児を殺したよ!!どうして助けてくれないの!!いつもなら皆こうすると僕が安心できるようにしてくれるでしょ!!!」と叫んでいる人」となります。分かりにくいかも知れませんが彼にとって男児を殺すということは「大人に殴られない方法」だと思っているということです。
極端なことを言えば例えば悪い親に「助けてほしい時は「殺す」といいなさい。また身を守るためにナイフを手放さない事。例え警察の姿をしていても安心してはダメ、貴方が殺すとはっきり言っているのに貴方の近くに来る奴は敵よ」と教わった時、警察が来てパニックになった時に彼は刃物をもって安全を確保しながら慌てて「殺す!殺す!殺すっ!うわーーー殺す!なんで?!」ということになります。もちろん、これはあくまでわかりやすくした一例です。本当はもっと複雑です。
こういうタイプは厄介で、特定の顔の人には懐いたのでてっきり日本の常識上で「この子はいい子で更生した」と思ったら、急に特定の顔や性別や年齢の人を殺してしまったりします。しかも彼はそれをうまく説明できません。例えば、刑務所の精神科医に裕福そうな学生服を着た10代の少年はいないでしょうから見過ごされます。
他には、丁度、嘘食いという漫画のロデムやマルコのような感じでしょうか。
■『ロデムとマルコ』
嘘食いという漫画のロデムとマルコとは、同一人物です。
二重人格のように扱われ、ロデムは会話の通じない殺人鬼、一方でマルコは善良で、主人公の「嘘食い」をお兄さんとして慕ってお兄さんを助けるために一生懸命の素直で親切な性格をしています。もともとはロデムでしたが、改心してマルコになります。(偶にロデムになることもあります)
ロデムは恐らく「乗り物」という意味で、「特定のスイッチを押すと殺人を行うような強いルールを押し付けている人物」であり、本人の意志とは無関係に、特定のスイッチさえ押せば誰の言う事でも機械的に殺す、ロボットの様なものをさします。
一方で、人殺しとしてではなく普通の人間として育てることで、代わりにマルコという人物に生まれ変わります。恐らくは聖書からとっている名前ですが、このマルコという人は、伝道旅行中、途中で去ってしまってそれが原因でパウロに連れて行ってはもらえませんでしたが、バルナバという親族に連れて行ってもらい、後半では「役に立っている」とパウロが褒めるように成長していました。このようにロボットのように振る舞うように育てた人物であっても、更生が可能だと考える人はいるでしょう。しかし嘘食いという人物が暴力を利用していないかというとやはりそういう目的で使っているようにも見えます(※長いので実はまだ全部読んでませんが…)
恐らく彼の様な何かのスイッチで人格が急変する存在は普段の様子からはそれを判断できないかもしれないのです。
心理学が発達しておらず、暴れるプロの殺し屋の成人男性を安全に確保する施設がない段階で、食料やインフラも整ってない時代に、
男児を殺されて悲しんでいる親の隣で「この男はこういう言語を使って表現しているかも知れない」と解説できる人はどれほど存在するのでしょうか。
そもそも、そんな想像をすることそれ自体が難しい上に、
特に日本ではそうする義務がありません。
日本人は指示待ち人間が多く、予算が常識的な枠でない通らない制度を直しもしません。これに気が付き、気が付いたにしても積極的に助けてあげようと考える人が現れることを期待することは、かなり厳しいものがあります。
まず、日本の文化的にそうする義務がないどころか、むしろ、日本ではそういう人非人は、みんなで積極的に虐めあげて潰すことで、財産を奪ったり奴隷として働かせようという人の方が多いのです。
逆に、庇ったりすると仲間だと思われかねないので助けてあげられません。
むしろ彼らを飼っている人が自分のペットを他人が助けることが腹立たしいからそうしているのかも知れません。
厄介なことにそれ以外は潜入の為日本人らしい行動をとり助けてもらえ安い同情を買う辛いエピソードを語ったりします。『葬送のフリーレン』という漫画を読んだ方はピンとくるかもしれません。丁度そこに出てくる魔族みたいなものです。

彼等は人間の真似をして「お母さん」といって命乞いをするので
主人公が止めても人間が騙されて助けてしまって大変なことになるシーンがあります。
画像はこちらからお借りしました。
https://note.com/iwaiwaimania/n/ne84b30df71d3
恐らくはただの変態としてみんなに誤解されたまま彼の世界でだけ通用する「助けて」と連呼しながら殺されます。肉体は生きているかも知れません。
しかし人によっては、「温情で殺してあげたい」と願う人さえいる程、人の心を壊して殺人の道具にするということは残酷なのです。助けたくない性質を作って自分以外は飼えないような変な習性を作っているからです。
知能が高いスパイを入れるとは限りません。敵国に混ぜておいて、しばらくしてから「楽しいことをしてこい、金はやる、ただ秘密の言葉を使え。そうしないとご褒美で○○は○○にあげることになる。○○に○○を見せる方がいいよな?」と教わっているかも知れません。しかしこれが殺しの命令であるとは他人にはわかりません。
勿論あくまでわかりやすい一例です。中にはもっと面倒な人もおり、
「幼少期脱糞して虐められたことをきっかけに、自分を虐めそうな人を見ると下剤を飲ませたくて仕方なくなる厄介な人」がいるらしいです。
■下手に殺すより馬鹿にして社会的名誉を貶めた方が便利
私が「マジでやべえ漫画を見つけた」とお勧めしても絵がなんか古臭いので読んでもらえにくいのですが、マイナーな漫画で、『殺し屋1』という漫画があります。幼少期のトラウマから重いPTSDを患っているイチと呼ばれる変態がおり、殺したい人を「その時お前を虐めた相手だ」と嘘をついて紹介しておくと殺してくれるというものです。それのウンコ版ですね。
殺し屋1のように殺さないので余計警察が動きにくいですし、
被害者もそれを隠そうとします。
むしろ隠すために脅されて加害者に変わる可能性まであるのでなおさら検挙されません。むしろ隠そうとする習性を使って挙動不審な人物をとらえるタイプの勘で動く警官に嘘をついている可能性が高いと思わせて、部外者のふりをしてそれを裏付ける嘘の情報をリークすることもできますし、隠してあげる代わりにその人の役職でできることに少し忖度して便宜を測れと頼むことができます。本当に便利だと思います。便だけに。
しかも、もし見つかっても如何にもいじめられっ子で気持ち悪い男が「僕の時は助けてくれないのに何で」と泣きわめきますし、殺しでもないのに警察も動きません。「大声を出さないでくれ」といって殴れば、被害者が障害として警察に連れていかれるので、上手い商売なのでしょう。仲間のサクラも「ウンコぐらい笑って済ませろ」と言い出すかもしれませんが、これで職や恋人を失い婚約が破棄されて訴えても、恐らくは無関係といわれるか、彼は一銭も払えない感じの人だったりするでしょう。
したがって証拠がないので、私も止め方がよくわかりません。ターゲットになった方は、諦めて社会的名誉を失って「でも一部のサクラしかこれを知らないから気を取り直して新天地でやっていこう」「他の人も同じ目に遭ったんだ俺だけじゃない」と思うくらいしか対策方法が思いつきません。たぶん相談してもバカにされると思います。まず敵の方が多く味方になる人の方が少ないので話す意味もそれほどないことの方が多いですしね。全くの外国で関係なさそうな人にうまいこと面白く話すくらいしか思いつきません。最悪の場合死んでしまう人もいるので笑い事ではないのですが、真剣になればなるほど部外者としてはなんか面白く感じてしまいがちで、一層、被害者は絶望を感じて心を折るのです。正義感が強い人ほど壊れやすいでしょう。
因みに、風の噂ですが、生意気なアイドルや、自分を振ったアイドルや、年を取ったアイドルを首にしたり言いなりにするのに便利だと聞いていますが、被害者の名誉もあるので出典を出せません。全身タイツみたいな戦隊物だと「衣装を汚してお前のせいで予定に穴が出たので賠償金を払え払わないとこの映画は打ち切りだ」と言われればたぶん仲間の目が痛くて金を出すかもしれません。出さなければ一生その話をされるでしょう。たぶん出してもそうです。中の人はスタントマンでしょうから代わりもいるでしょう。心から芸能界にはいきたくないなあと思いました。(※ハリウッドなどでは玩具のナイフを思い切り他人に刺させたり、スタントマンを崖から落として自殺ということにしているかも知れないので日本の方が優しいと言えるのかも知れませんが…しかし日本の年間の自殺率は2,3万人です。個人的には夢をウンコで諦めるよりは落下死した方がマシです)
(※また下剤を飲ませてもそんなに簡単に脱糞しない人はいます。そういう人は男色やアナルファックをさせて肛門を広げると脱糞しやすくなるので仕事と偽って肛門を広げられることも多いようです。そうでなくても野獣先輩のように金のために嫌々やったのにもかかわらず、そういうことが好きな用に表明するようなコメントをつけて社会的名誉を貶めることも可能です。
社会的に貶められ仕事や夢のために努力して心が壊れた子供が平気そうにスカトロAVで笑っていても、親からは何らかの削除料金を強請ることもできるので一石二鳥だというところです。手段はノウハウ化しているようですが、ご覧の通りみんなそんな話はしたくないので証拠が集まりにくいのです)
しかし、この話を先ほどの話をする前に書いたら、もしかしたら、「私ならその程度のことで怒ったりしない。戦争するくらいならウンコぐらい許すべきだw」と一笑に付したかもしれません。
■自衛官の退職理由「こんなバカな国民を守る意味を感じない」
これは帰化して自衛隊に滑り込み、装備を破壊してパラシュートを開かないように調節して間接的に自衛官を殺した韓国人が言っていたそうですが「大和魂はうんこで折れるw」と言って笑っていたそうです。
自分らの苦労や命の危険も知らずに何かの利権の都合で機械的なまでにへらへら笑っている一般人を見ると「こんなものを守るのは嫌だ」と感じるらしく、自分以外どうでもよくなるらしいです。(※余談ですが、私はオタクなのでどうしても『まどか☆マギカ』のさやかちゃんを思い出してしまいます。あまり本題には関係がないので知らない人は聞き流してください)
ああいう真面目な人をちゃかす左翼団体に見せかけたただの芸能人志望のバッシング部隊は、うまくやると芸能人に入れるそうです。障がい者みたいな外見の人もいるのですが、彼等は自衛官よりも漫画や演技が下手だったりするので、天下りする自衛官が来ると自分の仕事も減ります。
■真面目に働く意義の消失は殺人ではないし裁かれない
以上の話には証拠はありません。
証言しか聞いていないですし肉体の死骸がないので事件として検挙することもできません。それでやる気を失って作った死骸も事故死で処分されてしまいます。自殺として処分されるケースもあるでしょう。
ただ真面目に働こうという意志が失われただけです。
因みに自衛官の周りにいる一般人の主婦に見える平和関係のことを言っているおばさんやおじさんも結局なにかの小遣いがもらえるからやっているらしいです。たぶん芸人とかであれば実績があれば人気の刑事ドラマの犯人役で一瞬出してもらえるんじゃないかなあと思います。たぶん履歴書にかけるのでありがたいんでしょうね。
確かに証拠がない以上は、これは根拠のないうわさ話ですが、しかし自分の周囲に何か妙な動きがあった時の参考にはなるかもしれません。無理はしなくていいですが、被害に遭った方は勇気を出して声をあげるといいのかも知れません。
件数が増えれば何かが動くかもしれないです。
それが被害に遭っている人に伝われば、ですが。
少なくとも、誰か自分より価値が低そうな人を探し上げ馬鹿にする楽しみの一つ一つの積み重ねが、国防を考える誰かを自殺させ、退職させ、正義を全うする意義を失わせたことは確かです。そしてこの意識は感染します。
そして日本で大量に人が死ぬことに貢献したかもしれませんが、
それも憶測ですので何も証拠はありません。
真面目に働く誰かの意義を消失させるということは、
殺人ではないし、裁かれもしないのです。
経済が感情で動くことをよく知っている商売人でもない限りは、
これをお金に変えることができると思いつくことは素人には難しいものです。しかし、かなり安いコストで(ネジを殺すという意味で)人を殺すことができます。場合によっては裏切らせたり、その裏切った人材をつくってさらに裏切る仲間を増やすことも可能です。まるでゾンビです。増殖してしまうのがこの手法の厄介なところです。人は自分を愛するように他人を愛しますが、自分を見下すように他人を見下すのです。
■教育で洗脳を解く難しさ
しかしそれでもヒューマニストの方々は普通に生きていれば、
「教育で直るではないか、肉体を殺すよりは残酷ではないのではないか」
と感じるかもしれません。私も昔ならそう話したと思います。
しかし、やはり、そう簡単ではありません。
どんな精神の鍵をかけられ、何が地雷か何もわからない、賢くて狂暴で、嘘をつくことを多種多様に学んでおり、中には上海雑技団並みに体が柔らかく狭い隙間に挟まってどこにでも逃げ出すようなプロの犯罪者の大人を教育することは非常に難しいです。
かなりの熟練者でも、才能というか、想像力というか、その道に詳しい心理学者、言語学者、精神科医、牧師、神父、お坊さん、シャーマン、その他聖職者など、専門家がつきっきりで「言葉と価値観の違う好戦的な民族とやり取り」するよりも、もっと複雑な想像力を必要とするかもしれません。何故なら、前項で説明した通り、言葉そのものや価値観を独特にするため、わざとそれが伝わらないように育てているからです。
(※…恐らく昔から自分の団体を裏切らないようにと好戦的…(※いえ、紀元前代の書物で、ハニートラップが上手いぺシリテ人のサムソンを騙したデリラのような民族はむしろ手もみをして友好的に近づいたうえで絶対に裏切らない仕組みを作っていたでしょうし、東洋にも西洋にも古今東西の古代の神話にもハニトラがあった記述があるので恐らくは好戦的ではなかったかもしれませんが)…かも知れない民族たちは既に自分の仲間にその手の精神の鍵をかけていそうなので、難易度は同じか、歴史や科学などの知識がある分現代の方が楽である可能性はありますが、)
しかし、そもそも捕まる前に自殺を試みるような忍者のような考えを持っている者が多いのです。あるいはそれが知れた瞬間自分の生きる意味を失う人もいます。虚飾の中に生きているからこそ何とか自分を保っているほど虐待された人は世界を恨み続けるか自分の虚飾を保つために常に大量のお金を払い続けさもなければ人を殺さんばかりという方もいます。これで宗教的な洗脳が混じったらその複雑さは異次元レベルです。
「自分から隠そうとするし探そうとしたら暴れるようにする」という「プログラミング」を人間に施して、自己破壊するように教える方がより安全性が高いと考えるでしょう。
きれいごとではどうにもならないのです。
彼らは餌や毒にむしばまれています。それが治るなら奇跡なのです。
その前に心の中を探すということそのものが人によっては死より恐ろしい拷問になることがあり、それを避けるために逃げ続けるというケースもあるのです。これは感染症によく似た挙動をとるのです。
■元に戻っても、まるで何も知らない子供のよう:レナードの朝
これは…あくまで私ならですが、もし更生したとしても、
その先にも山場があって「大人になってから子供の用に無知で周りに内心迷惑そうにされながら生きるのは辛いので、ロデムのまま死にたかった」とも思うのです。やはり大人なのに子供並みの知識しか無くて役に立てないのは辛いものがあります。
勿論人権を信じる者に関して言えば彼らを助けることはできるかもしれません。しかし平和な日本では「役に立たない普通の人」は死にたいと言っています。
私も生きて誰かに必要とされて仕事があるから生きていますが、もし社会のリソースを使うだけで本当は死んだ方がもっとまじめに働いている他者の方が助かるのであれば、死ねと言われて死ぬのはやぶさかではありません。今のところ両親を看取れるのは私だけなので死ぬつもりはありませんし役に立つ限りにおいては何かをします。
しかし、私は海外にホームステイしたことがありますが、
体の大きい何の常識もない引きこもりの役立たずの将来性のない子供のような気持になって辛かった記憶があります。
ただでさえ人を殺したとしたらその肩身の狭さはいかほどなのでしょうか。
もし何の仕事もなければ殺していただけた方が気が楽だというものです。
無論何か遺族に賠償を払えるなら生きる限り仕事をさせてほしいですが。
しかし元居た世界、悪事を働いていたころの自分の方が、
役に立っていた、輝いていた、喜んでもらえた、
お金ももらえて、必要としてもらえた…
こういう思い出が故郷を懐かしがらせることは恐らくはあるでしょう。
勿論そういう人ばかりではありません。
更生して日本で幸せに暮らしたいと考える人もいるでしょう。
■”被害者”と”被害者を加害者に変える教官”
被害者を救うことも大変ですが、拉致被害者を教育する教官を救うことはもっと大変かもしれません。それは例えるなら前半で拉致とは「エイリアンが人を攫ってその人に途中まではまるで人間のように潜伏するが、途中エイリアンが顔を出して他の人間に寄生して卵を産み付ける効果も期待できる」と書きましたが、教官という存在は、その「他人に卵を産み付ける」ような意味を持ちます。ウィルスで例えるならならキャリアーであると言えます。
ただでさえ非常に巧みな話術と厚顔無恥だと思えるほどの厚かましさと残酷さを持っているはずですので、説得者が洗脳される可能性もあるのです。
物理的な卵とは違い、コンピューターウィルスのような働きをします。それは目に見えないので、そのウィルスに感染しない方法を熟知している者でないと対処できません。ハッカーとホワイトハッカーとの戦いのようなものです。
例えば、日本の警官も、辛くて面白くない仕事をするくらいなら天下りしてゆっくり『ハコヅメ』などの警察マンガを描いてはどうか?と言われたら一人くらいの他殺っぽい自殺にも見える死体を見逃すくらいさもないかも知れません。嫌いな上司を殺せば後で声優にしてくれると言われたら、事故を装って銃を暴発させたり、直接殺すのは怖いので、パラシュートの装備を壊しておくことくらいならできるかも知れません。旧統一教会は資金は潤沢です。2,3年だましだまし夢のある仕事でデビューを手伝うだけで安全に人が殺せるのです。400万、酷い時は18万くらいで済みますし、その漫画は親戚が買い、ドラマや映画なら最悪一回だけで済みます。パチンコ屋の店員でもいいですけれど。
■致命的な島国の脆弱性
日本は、ただでさえ愛国心がない人が多く、お金や快楽のために簡単に闇バイトをしてくれて祖国をピンチにしてくれる、何のウイルス対策ソフトも入っていないPCという状態です。
■西洋の社会的ウィルス対策ソフトの事情
日本が制度を真似した西洋では『ペルデュリオ(Perduellio)の禁止(自国の利益にならない社会扇動は死罪、時代によっては流刑という掟)』や、キリスト教の『あなたは根拠のないうわさを流してはならない。悪人に加担して、不法を引き起こす証人となってはならない。(出エジプト記 23:1)』という旧約聖書の律法があったので、これらがウィルス対策ソフトの役割を果たしていた(※悪用されて免疫異常でアレルギーが出たことはあったでしょうが)のですが、日本にはそれがありません。
「人類とは何のために生きているか」という科学的な見解はまだ出ていない以上、特に日本は正義とは何かということが曖昧なままである方が便利であるという思想を持っているので、ウィルスの温床と言えます。
蝙蝠(※特殊な体温をしていてウィルスは殺さないが繁殖させずに共存する変わった品種もいます。その為その品種は多くの厄介な病気の感染源となります)のようなものです。しかしそんなことを日本で話せばきっと人権侵害で訴えられてしまうでしょうからこういう現実的な話はおいそれとはできません。この記事も18禁にすべきかもしれません。
■人権の根拠は科学ではなく、更生のオーダーは聖書が由来
この対策に強い専門家例として、私は医者や心理学者や言語学者以外に牧師や神父を入れるのですが、この方々は熟練者に関して言えば、法律や社会や人の心の複雑さや難しさや残酷さや現実、その中でも、なんとかもがくような良心をすくいあげて救うが、自分は毒されないようにも気を付ける専門家であり、つまり、ここでいう”ウィルス対策がきちんとしている方々”ということになります。(※逆に未熟な方はもしかしたら感染を広げてしまうかもしれませんので難しい話です。牧師や神父なら誰でもいいというわけではなく、牧会の中でも評判のいい、柔軟かつしっかりしてはいるが多少デンジャーで「罪を犯すくらいなら死にたい、俺が洗脳されたら殺してくれ」とか言いそうな神学校をちゃんと出ていそうな勉強家の方が望ましいです)しかも更生をもくろんでくれます。「更生」のプロです。(※そのように神様にお仕事を依頼されているそれが得意な信徒さんがいます。場合によっては同行し、一人だと偽証されたときに困るので、証人のために2人組になることが多いはずです。刑事さんみたいですね)一方でお坊さんはモルヒネのような痛みを和らげるというか、「安楽死」的な効能もっています。もしかしたらどうしても「もう生きていたくない」という酷い場合はこちらの方がいい人もいるのかも知れないとも感じなくもありません。
科学をベースにすれば、恐らく人権(聖書が根拠であって実は科学的根拠はない)は語れません。「更生をさせなさい」という義務は、科学の文脈でいえば持っていませんので、そのオーダーは聖職者が神様からされていることです。
人権は法律でさだまっています。法を守らないものは人権を持たないという理屈になるので、人権を侵す者の人権は制限されることがあります。
そして法律は「訴えたくなければ訴えないで示談にしてもいいので示談が許せるなら許す自由はある」というので許した場合は「人道的な哀れみ」ということになります。それは日本の場合は裁判の結果を覆されないらしいですが、聖書の場合は巻き戻して許されたものは再度その賠償金を取り立てることができるそうです。
彼らを生かすのであれ、死後の復活を待つために癒されながら眠りにつくのであれ、聖職者が専門になるだろうと思います。何故なら人権が聖書由来だからです。実はこの話も簡単ではありません。神学的に長い話が必要になります。
(※本当は人権思想にもよくよく現実的に考えてみると破綻や問題はあるのですが、日本では「疑いなく人権は絶対正義」のように語られているので、その話を書くだけで、長くてわかりにくくて読んでもらえにくくなり、悪意ある切り取りをすれば私の立場が危うくなり、「私の様な人権軽視者の言論そのものを読むべきではない、表示を減らすべきだ」といわれ、もう読んでもらえなくなるため、ここでは割愛しようと思いますが、しかし拡大解釈をすればある意味で人権の範疇でも語ることは可能です。
しかし更に長い話になるでしょう。
「事実や真実を話すべきだ」と言う話は分かりますが、しかし事実や真実はあまりにも大きすぎて、今のところ「悪意のある切り取り」ができる者が平気で人権を侵害することのできる国となっています。
それは人権のために良くないのです。だからこそ、裁判官の良心と思想の自由を認めることはあえて重要視されているのです。
本来はここには神のような全知と神を恐れて偽証しない大多数の国民がいなければ成立しませんでした。もともと、キリスト教の神様がいない世界では「示談」と「推定無罪」は不可能であり、国家の不利益になる噂話をしただけで一家全員村一角が焼かれることが普通だったのです。少なくとも人権はキリスト教徒たちが作った土台の上にあるのです)
■死刑制度のある法律は残酷か?
どんな人でも更生させるべきだという話は徳が高い意見のように見え、
もし罪を犯すならば死ぬべきであるという言説は残酷なようですが、
しかし、日本人のように「囚人が自分に逆らわずに働くことを期待する者がいる場合、あえて生かして奴隷にしたがるようになる」と、好きな子に冤罪をかけようとしたり誘惑して罪を犯させようとする者が出るので、殺さざるを得なかったのかも知れません。
例えば、『ノートル・ダムの鐘』というお話のように、金持ちが金にものを言わせて奴隷を使って、特定の美人がわざと罪を犯すように仕向け(作中では冤罪ですが)、捕まってから自分が手籠めにするという手法が確立してしまうかもしれないのです。
まあ確かに現代では本当に誰かにやってほしいお仕事を頼むと、いちいち「それは奴隷扱いだ」という苦情が出るので、一回前科をつけて「前科者なんだから俺の言うことを聞かないと世間様に前科をばらすぞ」と脅さねばならない状態にもなってしまうのかも知れません。
そのくらい日本では、企業での労働者の待遇について厳しい人がおり、少し休みが他の企業より少ないだけでブラック企業だナチスドイツだと言われてしまうことも多いのです。
その為にまともな従業員を作るために前科が付くように仕向けねばならない世界になるくらいであれば、最初から、例えば、「共同体の維持に協力せよ、妻は夫に貞淑であれ」というルールを先に決めてそれを守った方がマシだったと私なら思うのです。わざわざ前科つけないと安心して仕事を任せられないので、一度闇落ちさせられるようなものです。
自由にしたら選ばれなかったから、まるで自由意思で選んだかのように働いたり結婚したりする状況を作っているとしたら、それはもう話し合って協議する自由な人間ではなく、柵を作って誘導される豚のような家畜と言えます。それは家畜にとってはむしろ残酷な真実を知らないまま食っちゃねするだけで餌を貰えるという意味では楽なのかもしれませんが、人間にとっては十分残酷なことです。
■サウルの息子(第68回カンヌ国際映画祭受賞作品)
これはアウシュヴィッツに収容され、ゾンダーコマンドの一員として同胞の死体を処理していたユダヤ系ハンガリー人が主人公の映画です。
主人公は亡くなった若い青年の遺体を自分の息子だと思い込み、ユダヤ教に則った埋葬させたいと考え、仲間に疎まれながらも遺体を抱えて脱出を試みます。
レジスタンスとの合流を試みる途中山小屋に隠れますが、銃声が響いてサウルは亡くなってしまいます。
その直前、ユダヤ系ではなさそうな少年を見てサウルが微笑むシーンがあるのですが、その理由がよくわからなかったのです。
恐らく、肉体上の死よりなにより「健全に育った神の霊を受けた子」が他に存在したことそのものを喜んだのではないかと思います。自分の肉体上の血縁関係の子供が自分の子とは限らないという事なのでしょう。
「ああ外はこんなに自由なんだ…」
それまでは、まるで世界中が強制収容所のように感じていたのかも知れません。
■しかしその逆はなかなか受け入れられない
そして、自分の子孫以外の子供たちが健全に生きることを喜ぶ行為の全くの逆の行為は…中々日本人には理解しがたいのかも知れません。
私なら、自分が洗脳を受けかけた時、生きていたいと思わなかったです。「何の役にも立てないくらいなら殺してくれ、死んで役に立つなら死にたい。生きねばならないなら生きていたい」です。
しかし、これは、日本人にとっては狂気でしょう。
「奴隷化じゃないか、それこそ洗脳だ」とおっしゃる人もいるかもしれません。いいえ、違いますこれは確かに自由意思なのです。
正しい情報を与えないことは虐待です。そしてもしそうされるなら、私なら死にたいと願います。故に私にとっては、洗脳よりは死なせてくれる方が残酷ではないと感じるのです。
そもそも日本人は洗脳を行うのです。
ー虚勢されたことに気が付かない猫は自由かー
食っちゃ寝を繰り返し、
あちこちの家に出入りして、
やろうとすれば野生にも帰ることもできる自由な猫になりたい、
という日本人は多いのですが、
彼らは生まれたころから人間に育てられて人間に都合の良い教育を受け、
雄なら去勢させられます。
もし去勢された猫をそのまま人間にして人間の教育をしてあげたとしたら、ネコは人間と和解してくれるでしょうか。
それとも増えすぎた猫の殺処分に苦情を、
特定の人気の外見の猫しか繁殖させないルッキズムを非難し、
出産ばかりさせられる猫は自由な恋愛ができるようにすべきだと怒り出すでしょうか。
この社会が自由なのか洗脳を施しているかどうかに関して言えば、
むしろ私が皆さんに聞きたいところがあります。
去勢されたことに気が付かない猫は自由でしょうか?
貴方は日本、韓国、アメリカや民主主義的な西洋諸国の様な、民主主義を採用している国は自由だと思いますか?
あるいは自由にしたうえで滅びに至らない民主主義は実現可能なのでしょうか。少なくとも日本人は憲法12条に書かれた「国民は人権を守る不断の努力をしなければならないが、人権上の権利を濫用はしない」という超人の様な法律は守れませんでした。「自助」を要求した政府を責めておりましたが、本来は自分だけではなく他人も助けることが国民の義務です。
たまに勘違いしている人がいますが、憲法は政府を縛るものだと話している人がいます。しかし国民は参政権を持っているのです。よって皆さんの責任と言えます。それに、憲法12条を検索する限り、明らかに国民の義務です。
そもそも他人の人権を守ることは楽しくないのかも知れませんね。
■更生は洗脳ではない
更生だって洗脳ではないかと日本人は言うかもしれませんが違います。
更生は最終的に自分以上に知恵を持って事実を知っても大丈夫なのですが、日本人はある程度以上成長すると、事実を知ると自分たちがあまりに無知で頓珍漢なことを言っていることに気が付き、恥じて修正するべきだと考えるようなことしか教えないからです。
更生はいつか自立して自由に振るまっても死なないようにするためのものですが、洗脳は間違ったことを教えてそれが原因で自分がいなくなった時に子供が間違った情報を教わったがために死んでもかまわないから自分の言いなりにするということです。自分の欲望を果たすために心を壊し、たとえその本懐をすべてとげても、自分のためにそれが存在するので、自分抜きには死んでしまう状態にすることが洗脳です。
■更生というよりは奴隷化をもくろむ日本人
更生は自分で分別をつけ自由にしても自他を傷つけず、犯罪を犯さないようにする目的がありますが、日本人の場合は、寧ろわざと失敗するように仕向けて、それ故に自分より劣っているとして支配し、何なら非課税の賠償金を貰えてお得だと考え、罪を犯すことを期待さえします。
なんでそんな無駄なことをするのか、というと、彼らは自分と同じくらいまで相手が格好悪くならないと尊敬されない為、自分より真面目で高い地位を持っている相手がいると不機嫌になるのです。
■自己の『尊大な謙虚』の無条件崇拝を無言要求する日本の庶民
日本の責任感と自立心と知恵のない庶民は、一応は表面上のルールを真面目だと言われるほどにはよく守るのですが、しかし、偽善的で、楽をしようとするために他人の粗さがしをします。
丁度、新約聖書に出てくるキリストを冤罪で十字架にかけたファリサイ派(律法主義者という意味)のようです。あれの頭が悪くなって多少ユーモラスになったような感じで、プライドが低いかのように、すぐに泣いて許されようとしてすぐ頭を下げるのですが、それが「賢いことだ」と思っているからやっているだけで、「本当の賢さである優しさを極めている自分たちはもっと評価されるべきだ」と感じています。
彼らは楽をしたがりそれ自体は叶ったのですが、
楽なだけではなく尊敬されてお嫁さんがほしいと願っています。
何故なら日本では生きているだけで補助金を貰うことが可能で、
商売人はその庶民のお金を回収する必要があるのですが、
その中では売春が一番楽だからです。
性交渉にいちいちお金と御馳走を奢るようなことが必要になるので、
彼らはお金がもったいないからお嫁さんを欲しがるのです。
だから彼らは尊敬されたいとも考えるようになりました。
通称、小泣き爺と呼ばれます。
■こなき爺
こなき爺は泣いて誰か優しい人に拾われるのを待っていますが、彼らはさらに質が悪く「本当の賢さである優しさを極めている自分たちはもっと評価されるべきだ」と思っているので、
「自分と結婚してくれない女は性格が悪い」と思っております。
そのうえ「その女性は自分のようにプライドを低くして「優しく」なるまで虐めて「人間に」しなければならない」と思っており、積極性が高いです。
旧統一教会の韓 鶴子は「イブを作る仕事」をしていました。要するにどんなに醜い相手でも従順に結婚し、悪しき日本人を騙してお金を取る女性のことです。
一度助けると、無限に「与えよ」と要求するので、共倒れになってしまうのです。ここでいう”人間”とは”自分のように従順で謙虚な者”という意味です。虐めたり酷い目に合わせて我慢させることで人間になるという思想なのでしょう。まあ一種の同調圧力による議論なき洗脳とも言えます。
まあ民間の小作人や労働者や執事などにはそれが転職でそれを好んで行う人もいるのですが、一般的に例えば司法に従わねばならない役職の人(公務員や政治家や法曹関係者)は、人間に親切にする前に、司法に従わねばなりません。いいえ、日本は法治国家なうえに国民全員が政治的に責任を持つ民主制なので、本来は一般国民もそうあるべきなのですが、日本人は法治国家としての意識より世間がどう言っているかを大事にします。
特に町人などの武士を抑圧してきた農民や商人たちは「頭でっかちのオカミ」という存在に敵対しがちです。
そのような法に使える者を攻撃して融通が利くようになって少しずるをしてでも自分の友達の民衆に多めに便宜を図る”僕のように優しくて寛容なプライドの低い”存在になるまで攻撃し続けるのです。しかしこなき爺を背負う側まで泣き出して要求し始めてはみんなが死んでしまいます。
大手の子会社の企業では、「俺は風俗に行かない男は信用しない」と言われて、性交渉に旺盛でない男性は出世しにくいので、男性は仕方なく遊んでいる風を装わねばなりません。そうしないとお金を稼げないので、貧乏人は蔑まれて結婚する確率は減っていきます。また貧乏人が政治に参加しても「貧乏でモテないからそんな暇つぶしをするのだ」と言われて馬鹿にされるのでみんな彼に味方しません。
■売春が売れるための社会形成
売春がなくなると儲けが減る人の方が力が強く支持者も多いのでした。彼らは女性を集めるために歌ったり漫画や小説を書いたり演劇したりする仕事を提供します。出版や芸能の仕事がなくなることを恐れて多くの庶民が彼らに味方するのです。
戦中でも宝塚は存在したのですが、まあその理由が、裏切られると困る軍事人材へのハニトラというか、戦士や技師への景品としての女神、アフロディーテの提供です。ヘファヘイトスとアーレスが必死に働き裏切らないようにするおまじないに必要でした。これは一見自主的に性欲を満たすために働かせ裏切らない構図を作っているように見えますが、実質は結婚を餌にした洗脳でしょう。他の民族に移行した時は、裏切らないように変な癖がついていることが多いのです。例えば古代ローマを参考にしている古代中国では「わざと食事の仕方を非常に汚くして頭を殴って耳が聞こえにくくなっている武人に女性をあてがうことで国家を裏切らないようにした」ことがあります。武人が洗脳されていることもありますが、女性も虐待しなければそのような武人を愛さない人も多いので、勝手に自由にならないように育てられ、強固な男尊女卑になりがちです。纏足などもその名残です。
そして戦争で彼らは滅ぶことがありますが、女性陣は恐らくは生きています。こうなると、売春で儲けたい人が多くなってしまいます。戦後はエンタメばっかりになるに武人は仕事がなく技師だけは仕事がある状態になりがちです。
■「自主的に働かれては我々の仕事はなくなるではないか」
これは日本だけではなく欧米諸国でもそうでありゲイだと思われると尻を掘られるので、一生懸命女性に対して性的に興奮しているアピールをしなければなりません。性的じゃないと格好悪いという社会風潮がないと「芸術が大好きでずっとそういうものを作っていたい人」は儲かりません。
彼女たちだって、最初はスパイなんかではなく、
歌や踊りが好きで集められた女学生たちだったのでしょう。
出来れば戦後は歌ったり踊ったりして引き続きチヤホヤされたいはずです。
つまり、正義感のある男たちが自主的に戦い、自主的な善意や創意工夫ですばらしいものや美しいものを作って人の役に立つ道具を自主的につくりたい人が勝手に仕事をしたら、売春の仕事はなくなってしまいます。
彼らにとっては、男性は「性欲が原因で必死に働く者」でなければならず、「自主的な善意や正義感や知恵で勝手に働く良心的な存在」であっては困るのです。そこにはハニトラや疑いを挟むような余地がなくなるので、人々が善意で働いてしまったら、これでは売春婦やスパイの仕事はなくなってしまいます。
特に目に見えないものに金を出さない日本人は、自主的には知恵や社会的枠組みのようなものにはお金を出さないのかも知れません。いわゆる文系や法学や神学の類にいるべき者も、何も仕事がなくなることを恐れてしまうことで、今まで出版に金を出してくれる余地のある売春をする男(蔦谷重三郎など)を支持せざるを得なくなるのかも知れません。本当は普通の学術書や良い物語を作りたいのに、そこにはスポンサーの意向でエロ要素が書かれねばなりません。
彼らは恐らく、きっと吟遊詩人になるほかなく、ハメル―ンの笛吹きのように、正当な報酬を貰えなかったことに怒って子供たちを連れ去ってしまうのかも知れません。昔からサーカスとスリと人さらいはセットです。あるいは彼らの飼い主がいなくなることで、彼らを教育しないままになることそのものが悲劇なのかもしれません。
彼らが正常に単なる性欲抜きの知的好奇心や良心で働くと、売春で儲けていた人が恐らく困るのです。彼らが為政者の疑いによって中抜きされる構図が無くなってしまったら「おまんまのくいあげ」なのです。
彼等はいつもの生業をして商売をしているつもりかもしれませんが、やはり素直に「セックスしてあげるからお金を払え」というよりは、オジを騙したり、「結婚しようと思っていたのでぼったくりのブランド品や指輪を買ってもらったが実際は結婚しない」方が楽しいし疲れません。こうなると洗脳的な誘導になります。
彼らは、「民衆の自主的な正義による労働があると仕事がなくなる」と考え、結局日本人は「自由な正義感や美しい社会を求める自主的な工夫を行える自由な社会よりも、我々が愚かな民衆を性欲で働かせる社会」を選択したのだと思います。そうでないとエンタメに金が出ないのです。売春業以外は今更彼女は田舎で地味な農作業などしたくないのです。
日本においては「正義を振りかざす暴力」を批判する人が多いが、「売春やデート商法などを自由に行う愚行権によって傷つく人々の保護」は望みません。
■予定通りに悪人になってもらわないと困る
日本の庶民はあまり情状酌量の余地を想像せず…いえ想像どころかよく知ったうえで無視したうえで機械的に「殺したんだから悪い」「強姦したんだから悪い」あるいは「精子が付いていたなら無罪はおかしい」と、事前に自分たちが必死に用意した証拠にしやすい部分だけをあげつらい、詳しい背景は説明せず、結論ありきの議論を矢継ぎ早に連呼する傾向にあります。
この人は本当は何か事情があったのではないかと考えるより、「良し!この証拠さえあれば人生終了組にできて、弱みを握って低賃金で働かせることができるし、婿にもらえるぞ!」と思ってそうです。

細かい想像や議論をすると「妄想だ!そんなに被害者を責めたいのか!この人非人!」と唾を飛ばしながら大声を出す庶民の方が多いです。
だから、彼等は予定調和に裁判が進んでもらわないと儲からないので、証拠だけで議論しなければならないので、状況証拠的なことを指摘すると、彼らは期待したものが得られない可能性が出ます。
証拠をお金で作ることができる人が圧倒的に有利になります。
日本の庶民は初めから八百長で結果が決まっていることに関して演技を行っているだけなので、基本的にこの証拠が出たら自分以外は反論せず予定調和で出る結論が固定され、何か見落としを探し出すような一般人の反対意見が出ることを許してはくれないのです。
英語が得意な人が戦後特権を得続けていました。彼らの生きているうえでの楽しみは「他の人が知らない情報を事前に知って自分だけ大儲けすること」です。だから他人には秘密を教えずただ大衆を誘導するだけで、大衆がビジネスなどを理解することは彼らにとってただの損害ですので、秘密を共有したり議論することは彼らにとって好ましくないことです。時に喋るものを優先して影で殺そうとさえします。
彼等は予定通りのことが予定通りに進まないで損害が出ると不安でたまらなくなり、非常に攻撃的になります。おかげで日本人からはあまりイノベーションが出ません。アメリカの設計図を真似しているので、彼らの疑問に答えられなければ彼らは頭が悪いのにパクリしかしていないことがバレてその地位から転落します。
今のところプラヌバシさんの裁判を見る限りにおいて、
日本でその間違いを諫めることができる人は裁判官ぐらいのようですが、こちらも、最近はネットで「日本の司法はおかしいんじゃないか!庶民感覚を取り入れろ!」と喚き散らしながらXでリプライをしています。
いつダメになるかわかりません。
(※あんがい弁護士は庶民より企業にお抱えされた方が儲かるので見ないふりをすることが多いように思います。(個人的には弁護士は使わず自分で法を学んだ方が安全だと思います。善い弁護士もいますが、脅されてしまうと守ってくれるものがおらず、あまり助けてもらえません。…弁護士は、恐らく法律を義務教育にすることで庶民に教育する職を持った方がいいと思います)(※本来は公務を行っている警察官なども法に基づいて動くべき者なので、そうであるべきなのですが、あまり楽しい仕事とは言えないようなので芸能や出版系の天下りを用意されると裏切ってしまいます)
■大量の庶民の声で描き消える知識人の言論
少数の知識人が真実を語りますが、その人が正当な裁判を受けられないままになると「予定調和で物事が進み大金が皆に手に入る、あるいは面白い仕事を貰える」などのメリットがあるので、その場合は庶民たちは「余計なことを言うな」と叫びます。すると、そのセリフもかき消されていきます。
その少数の知識人を”民意を無視する悪いエリート扱い”するのです。民主主義である以前に法治国家なのですが、日本人は遵法意識がありません。だからいくら正しい法的解釈を話しても庶民感情的に庇われやすい属性の人物だけが守られます。そもそも彼らは法を知らないし守るメリットもわかっていません。法を悪用してズルして儲けるテクニックを教えるとニンマリするだけで、彼らは楽しければ何でもよいのです。自分たちは法を守らなくても法に守られて当然であると考え甘え切っているのです。
見かけはなんだかフレンドリーでユーモラスで面白くすらあります。以下の『㋰責任集合体』みたいな雰囲気です。皆あまりに小さいので誰が主導権を持っているのかよくわかりません。ギュゲースの指輪やフロドがもっている指輪は今彼らの中の誰かが今ももっているのかも知れませんね。
誰が自殺しても面白い仕事をして遊ぶことができれば「自分は何も知らない」と言って事が終われば知らないふりをしていなくなります。
■「バカを虐めると不細工に美人の嫁さんが来る」
実は囚人のように社会的な立場が低い人は安い労働力と化すので、
奴隷のように扱えることを期待する日本人も多いのです。
庇うと奴隷が減るので儲かるから止めてもらえない、というわけですね。
特に顔が良い美人がその枠に入ると、自分がおこぼれにあずかれると思って醜い人がニヤニヤし、格好いい男の子と付き合いたかった二番手程度の女性もやけに積極的にその女性が悪いことにして、例え後でその容疑が間違っていることがわかっても、冤罪さえかけようとし始めます。
可哀想な人扱いされて皆が美人をちやほやするようになると、
自分が狙っていた格好いい男性をとられるからです。
醜い男性の餌になってもらわないと困りますし、儲けにもなりません。
日本では獄中結婚すると早めに出所することができます。
そのくらい囚人は美味しいのです。
実利主義で他人に迷惑をかけてはいけないが悪い人を馬鹿にするとお友達が増える日本社会では囚人を助ける社会構造的メリットがありません。
囚人が増えれば、無条件で貶して「○○の癖に」と言ってその言論を黙らせ、自分が頭を下げなくても働いたり性交渉をしてくれる奴隷が増えてくれるわけです。
みんなは悪人が現れると一見怒ったように騒ぎ立てますが、狩りのような楽しみを感じています。恐らくは18歳の少年、プルシバシさんは、日中韓の誰かや帰化人や日本の悪い人たちが遺伝子を貰うために捕まっていたのではないかとさえ思うのです。昔はプロレタリアート関係者の女性が食い物になっていたようですが、どうも私たちが自然に目にする場所には、あまり資料が残っていません。
■「バカを虐めると中古屋に高級品と女が並ぶから楽しみだね!」
囚人や悪人を虐めることは、楽しい財産が増えることであり、もしそれがないと「虚しくて生きる意味を感じない」という人がいる程、日本人は悪人を虐めて社会的に引きずりおろすことが大好きです。それが一番楽な儲け方なのです。
だから日本人は虐めが好きですし、
移民を虐められる枠にしようと考えます。
それを人権侵害扱いするようであれば、「言論の自由を規制している」「民主主義を無視している」という大量の批判が起こるはずです。
彼らの大儲けのきっかけづくり、気軽にみんなで楽しく一致団結して行える狩りの邪魔をするようなもので、顔も知能も運動神経もない彼らの唯一の人生の楽しみを邪魔することとなります。
あれは”狩り”なのです。
「ああ楽しかった!次はだれを虐める?」
自殺を禁止しようというキャンペーンが多い理由も、せっかくの自分に逆らえない奴隷が自殺したら困るからです。
彼らは自殺は禁止するのですが、
しかし政治や哲学を学ぼうとすると、それを学ぶなとは言いませんが「貧乏人の暇つぶし」「青二才」「セックスの方が哲学よりも有意義」「陰キャラ、根暗」などと言って、実質は排除します。
神学をやったら仕事も結婚も難しくなります。
我々の命が大事なのではなく、彼らの財産としての我々が大事なので、
彼らの儲けにならないか損害を出せば自害に追い込まれます。
あるいは損害ですらないのに、
美男美女が自分より幸せになったら自殺しなければ殺すほど憎んでいます。
「この子をわたしのものにも、この人のものにもしないで、裂いて分けてください」
https://www.bible.com/ja/bible/1819/1KI.3.26
日本人たちは私たちが彼らがやりたくない化学などの健康被害をもたらすような学問は推奨するのですが、自分たち以上の知恵がつくことを恐れて英語や音楽や絵に関してはあまり効率の良い勉強をさせません。そちらは彼らがやりたいことだからです。
彼らの言う自由とは、鞭は使わないで柵を作って家畜が自分が移動してほしい場所に誘導するということで、人間らしい知恵を覚えさせて、自分たちがいなくても自由にするという事ではないのです。
■つまり罪人は死ねという事か?
違います。少なくとも私なら死にたいので、殺すということだけが必ずしも残酷だというのは多様性に欠けた判断であるということを提示したいだけです。
勿論、更生して「生きたい」という方もいるでしょう。
あくまで私なら肉体の死を望むし、そこまで肉体の命に執着がないのです。
それは私個人の考えで「人間そのものより知恵が好きで、もし人間より機械や他の宇宙人の方が賢く倫理的であるなら人間より彼らを優先し、頭の悪い人が生きて人を殺すようなら一冊の知恵深い人を救う本がこの世からなくならないことを選ぶ」と考えている結論や好みの問題です。この考えで行くと私は人の為ではなく本のために死ぬケースがあります。何故なら馬鹿な人より本の方が賢い人の命を救うので人類全体が生き延びやすいからです。
もしどのような人間の命でも大事で、そこにどんな功績や実績やあるいは犯罪歴があっても優劣をつけてはならない、というのであれば、
「他の人の命が失われるリスクには対処して更生しなければならない」ということです。もしこの価値観だとしても、命の価値が、例えばnという代数で表現される全く同じ価値の存在だったにしても、たくさんの更生が可能になる人の方が命の価値は高くなってしまい、そのような命を保護する功績が高い人を全滅させうる人がより価値が低いことになります。そして時期によっては、そのような危険を排除する人は実は犯罪者を治療してしまう医者よりも価値が高くなる可能性さえあります。
この話を聞いて、頭のおかしい冷酷な人間のサイコパスの意見だと思うでしょうか。しかし、もしそうでないなら命の重さは人によって可変であることになります。その場合命の値は平等ではなくなります。何のとりえもなく間接的に人を殺すのですが、直接暴力を振るわないので退治ができない人が最も命の価値が高いことになるのです。そうでない場合は、人類最後の健康で将来性のある男女になるまで罪を犯し改善しない者の価値だけがどんどん高くなる計算にもなりえます。
まあ価値というものそのものが仮想に過ぎないという話ではあります。そもそも、西洋的な人間の価値とは、それは聖書由来の基準で定めたから価値があるということになっているだけであって、日本では政教分離という事であれば効力を示さないらしいので日本の人間には本来価値はないはずです。
人権が保障するのは権利であって価値ではありません。裁判であれば、強いて言えば市場価値が判例になっていたようです。その人が死んだとき、生きていればいくら稼げるかで計算するわけです。ニートの場合は働いていないのだからと言って賠償金を払わないケースがありましたが、実際家事や政治参画など直接お金に変換できない価値は今までの判例で認めなかったこともあったわけですよね。個人的にはこの感覚は、正しいとは言えないような気もします。
(例:「A、年収200万円だが本来100円だったパンを10円で販売できるノウハウを確立して飢饉を救った人」と、「B、年収一千万円だが遠くの農村を温暖化で沈めて農薬で不妊症を増やし少子化させる芸術品を1万名に作らせて100万人に実力があれば努力次第でその仕事を斡旋することを約束し、特定政党への投票をコントロールしたことで多くの人に人生の成功の約束を頼りにされている人がパンを1000円で買わざるを得ない世界をつくらざるを得なくなった人」では、どちらが社会に貢献したか?」というモデルケースを提示して「今までの価値計算は雑過ぎないか、もっと他の価値に見落としがないか」などの反論が可能です。
まあ、確かにこれだけの情報では難しい議論です。何故ならまだ人類は(※宗教や道徳的な思想を省いて科学や社会学や実存主義的な文脈で)何が価値であるかわかってない為です)
■「直接の人殺しでなければ許されろ」という詭弁をやめるだけ
何か難しいことを言ったようにも見えますが、
実はこのクソ長い話の結論は物凄く簡単です。
私は「直接の人殺しではないけど大量の人が死ぬかも知れないことをやめろ」と言っているだけです。
この単純明快なお話に説得力をつけないと悪事をやめず白を切る奴がいたおかげでここまで長い話になりました。この文章を読まされた皆さまにおかれましてはどうか私を恨まずにしらを切ったやつをお恨みください。
今まではプライバシーや表現の自由や幸福追求権が侵害されるという理由で、直接の人殺しでもなければ…例えば、
「社会扇動ぐらいは許されるべきだ」あるいは
「拉致など少数の人さらいであれば、戦争よりマシなのだから我慢しろ」「その後自分にそっくりな民族が他の国で暴れだして偏見を持たれたというのであれば、それは貴方とは無関係なのだから我慢しろ」
「ネガキャンをされて差別されても、他の肉体のみかけと血縁で偏見を持つような民族に見下されても気にするな、遊びで虐められて子どもが自殺したとしても子供の遊び程度で怒ったり、その程度で死ぬ心が弱いやつが悪い」
「麻薬を作ることや風俗のケツモチや風俗などの本来違法な職業や、不良や闇バイトに参加することがさも格好いいように書かれた漫画やドラマを作っても影響された方が悪い」
「麻薬やフェンタニルの販売をしているだけで需要があるような社会が悪いのに武力行使するのは問題だ」という、人権バグを使ったような、変な状態でした。
社会扇動やネガティブキャンペーンみたいなもので、大体それで戦争を煽って軍事金を得ようとしているのだから戦争を促して人を殺そうとしているのです。
それ以前に肉体を使って精神を壊すだけで十分残酷です。
人を死に至らせるような間違った教育をすることそのものが虐待です。
殺すようなものです。卑劣であり、卑怯であり、信頼関係を裏切るような、人権もクソもない非常に残酷な方法です。
旧統一教会の非常に悪質な方法ですが、「まず子供におもちゃを与え、特定の土地などが魅力的な人のターゲットの家の子供を虐めればもっといいお小遣いをあげると唆し、その子供を虐めてから、その子供の親に「厳しくても学校には行かせたほうがいい人生が終了してその子のためにならない」と嘘を教えて、その後子供に絵や音楽を目指すことを強く勧め、「才能がある」と褒めて「学校に行かないでプロを目指すように」という。親が反対すると親を怨み、親が賛成すると高い教材費を自分経由で買わせるので、儲かる。うまくいかなければ、子供に親の悪口を話させ、欠点や噂話を話させて親を特殊詐欺にあわせて献金させたり、酷い場合は自殺させ、娘や弟と言いなりになった者と結婚させて相続する」などの手法があります。家族を裏切らせる手法は、本当に酷い手法です。しかし、殺人や自殺強要をするのは家族ですので、旧統一教会は壊れた家庭に寄り添って信仰の自由で献金されただけだと主張し家族を壊した責任を取らず、何も問題がなかったことにできます。
社会扇動が死をもたらすということを我々人類も知ることができ、歴史として可視化されて、「神がそうおっしゃった」という文章に用いなくても論理的に「全人類の死をもたらす」ということが判断され歴史から見てもその傾向を認めた以上は、無神論者で人権が大事だという者もそれを改めねばなりません。
…というより、人権そのものが、キング牧師が「聖書に書いてある」と言って聖書を掲げて奴隷解放したように、聖書が根拠にあり、科学的根拠は特にないのですが…
(※2026年追記:あとで新しく書いたnote→■ですが、キリスト教が無ければそもそも自由市場や資本主義は成り立たないという説明をしています。
詐欺や売春や暗殺や誘拐や拉致や実質の奴隷化やダウン症患者との交配による弱体化や間違った教育による洗脳や不要な商品の購入の強制になるような同調圧力や商業団体の横暴による一般人の思想や良心の自由の権利の剥奪などの人権侵害が起こりうるため、そもそもキリスト教が根元にないと破綻する社会システムで政教分離を謳ったことそのものが憲法12条違反、よって違憲なのかもしれませんね。
最近、大人になってからようやくホッブズの『リヴァイアサン』を読んだのですが、よくよく読んでいたら「聖書は参考にすべき」と書いているので、自然法の文脈でも聖書を参考にしていなければこの社会は破綻する計算になります。何で日本の義務教育の現場で教科書に載っている本なのにここまで軽視されているのでしょう。少なくとも私は聖書を参考にしてほしかったです。近々、これらの資料をもとに、日本の文科省か法務省か警視庁かあるいは日本政府か何かに違憲裁判をしようかなと思います。寡聞にして無知なのでどこに訴えたらいいのかまだわかりません。弁護士に相談したら断られました。よく分かっている方がいれば私の代わりにやってもらって構わないです。政教分離は憲法の土台にある人権の思想の為、不可能であり、キリスト教的な判断は推奨されこそすれ、否定されるべきではないということです)
■極限まで疑うが、殺したいわけではない
いうなればこれは本人の問題というより、
「ウィルスがまだ感染し潜伏する可能性があるかどうか」
を判断するお医者さんが考える時の慎重さが必要だということです。
幸福追求権も大事なのですが、まず安全の確保が大事なのです。
人権は法の下平等なのです。法を守らない人はしっかり安全のため逮捕してほしいのです。旧統一教会は解散ではなくこの手の特殊詐欺を行う人はまず逮捕ができるようにしてほしいです。偽善で罪を犯させて怒らせるような回りくどいことをするよりは、脳派でも測って身辺を調査し、さっくり「あなたは危険なウィルスに感染していないので安全そうですね、良かったです」とお医者さんにウィルスの反応が陽生が出てしまったときのノリで気軽に調査を受け、健康のためにも偶に検診を受けるノリで警察に相談され、記録に残ってほしいわけですね。その方がいたくない腹を探られずに済むわけです。一般人はともかくテロを指揮し入水自殺強要をするような旧統一教会はもう少し逮捕してほしいと思っています。証拠至上主義ではなく可能性をもっと考えてほしいといっています。
一方で「やっぱり感染が起こってしまった」ということになれば、
他の人にも偏見を持たれ、恐れられ、更生できる可能性もあったのに、
それが原因でつぶれてしまう可能性だってあります。
より様々な可能性やリスクを想像せねばならない、
ということです。
感染者かも知れない人は、
丁重に、しかし慎重に扱われなければなりません。
勿論医者、あるいは魂の医者である神父などは、それぞれの被害者、あるいは加害者のプライバシーを誓ってべらべらと話してはいけません。
それが原因で死ぬことがあるからです。
しかし、自分一人で責任をもって彼らの欠点を隠す、ということは、
性格を疑われるほどに相手の善意に見えることの全てを可哀想になるくらい執拗に疑わねばなりません。
■しかし、完全に安全に更生を行うなら監禁しかない
自由主義者の皆さんにとっては残念なことに、
これは彼らが隔離施設で安全に生きられる時に可能です。
つまり実質の拘束は必要になります。
しかし日本は豊かな国です。食料もあります。
AIや医者や看守が会話してくれれば孤独感もありません。
これから「教育に力を入れた牢獄」が法案で強化されるそうですね。
もしかしたら、これが日本が今後も世界に役に立てるあり方なのかもしれません。つまり世界一幸いな監獄です。
なんとなく、この役割であればさほどこの国からイノベーションが起こらなくてもよさそうです。
■あとがき■
『 あなたは根拠のないうわさを流してはならない。悪人に加担して、不法を引き起こす証人となってはならない』(出エジプト記 23:1)
この言葉は旧約聖書から引用しています。(※モーセの十戒の書かれた少し後に書かれている律法の細かい部分に書かれています)
聖書の舞台は主にイスラエルも含まれるのですが、
恐らくは魅力的な土地だったことだと思います。現代でもレバノン杉は良い資材のようで大きな利益を得ていると聞きます。乳と蜜が流れる土地とも呼ばれているそうですね。(※余談ですが日本人がこのフレーズをAVみたいな意味で使ったそうなので「うわあ最低だなあ」と思っていたのですが、中国人も同じことをしていたそうので、日中韓3馬鹿兄弟と呼んでいます。人の名前を現地語で隠語にする国はこれだから)
大陸続きで周りには強い民族が沢山いて争いの多い土地でした。
このイスラエル、つまり約束の地で神の言葉を受けたモーセによって語られた、国民の命を保つ大事な律法の一つです。
流石聖書、金言だなあと思います。
その後に続く律法もなかなか良くて、
『あなたは多数者に追随して、悪を行ってはならない。法廷の争いにおいて多数者に追随して証言し、判決を曲げてはならない。 また、弱い人を訴訟において曲げてかばってはならない』(出エジプト記 23:2-3)
と続きます。
観光客や移民が増えインターネットで日本語が気軽に翻訳された今、
私たちは周囲に悪い民族に囲まれるリスクを背負いだしました。
その為、たくさんの民族に狙われたイスラエルで語られた聖書を読んでみると、イスラエルの苦労が垣間見えるかもしれません。(いつか、まとめようと思います)
日本は水資源が豊富で島国です。
私たちにはわからない苦悩が他の国にあるということを、
私たちはまだ理解していません。
いわば、我々日本人の感覚は、島国のベリーイージーモードのお花畑の様な言説であるかもしれない事、ベリーハード状態の皆さんに対して釈迦に説法をしている可能性は考えた方がよろしいかと思います。
悪質な社会扇動に関しては聖書だけで禁止されているわけではなく、ペルデュリオ(Perduellio)は古代ローマでも禁止されていました。
こちらは時代と共に国益を損なうような事を禁じていたようで、かなりの重罪としてあつかわれたようです。
日本はいくらかローマの継承国家の社会システムを踏襲していますが、
何故かこのようなことに関しては寛容な側面があります。(ローマでも市民権の拡大に伴い、次第に刑罰が軟化した歴史があるようなので面白そうです)
日本社会はキリスト教のない西洋社会システムに近いのですが、恐らくキリスト教、あるいは聖書の律法を守るという意志がないことによって何か強烈な脆弱性を残しているように思います。これは何度か本文でも話しましたが、ウィルス対策ソフトが入っていないPCのようなものと言えます。自分だけではなく他人にも迷惑をかけてしまいます。
お医者さんが問題を引き起こすことのある鎌形血球を治療したらその地域の人がマラリアにかかったという話がありますが、
日本の場合は翻訳機の発達を推進したら感染症にかかったような状態に見えます。
早急な対策が必要ですが、時すでに遅しという感じですね。
個人的には、翻訳機の存在は悪くないと思っています。
悪いのは、社会的背景をきちんと調べないまま、うわべだけ西洋化し、金銭的な成長だけを崇めさせた短慮さ、また民衆の教育を怠って法的な知識、つまり自分を不正から守る盾を失わせた状態にした方が都合がいいと考えた日本の権力者の問題だと思われます。
日本のカルト宗教の教理を見ると大体要約すると「許せ怒るな諦めろ」ということに集約できます。例え王であれ司祭であれ、過ちがあれば聖書を根拠に非難することのできる構造のないキリスト教の様です。立憲民主制としてどうなのでしょうか。たぶん我々日本人は憲法12条を失念しています。
そもそも、法の根元にある聖書を毎週土日に教会やシナゴーグで生涯にわたって老若男女が学んでいるような社会とは違い、日本は司法を義務教育で数日しか学びません。生涯教育そのものも少なく大人になってから何かの問題を知るかどうかは仕事で忙しければほぼありません。
もし無神論者だとしても法治国家として遵法の意識が低すぎたように思います。知ってもいない者をどうやって守ればよいのでしょう。今回の脆弱性の問題は「自分たちが被害に遭ったときにどこまでが自分が責任をもって守るべきかわからず、自分の権利を主張しないだけではなく、そこまでの責任を負う必要がないと主張しない事」も原因で悪化を速めている側面もあるのです。
何か難しいことを書いたように見えますが、まあわかりやすい例を出せば「ヤクザに肩をぶつけられて慰謝料を300万円払えと言われたとき、裁判の手続きを行わず本当にその金額が適正かわからないまま「申し訳ない」と思って払うみたいな状態」です。
このままでは被害者意識が強くて同情を買いやすく声がデカくて法によらずに人を扇動する人だけが儲かり、人に直ぐ頼らず責任を持って解決しようと努めて真面目に暮らして誰かがつらい目にあったら罪悪感を感じやすく多めに謝罪してしまう人ばかりが貧乏になってしまうのです。
法を守るということは、真面目で優しい正しい人を大切にすることです。
支える人がいなくなったら弱くて無責任で狡い人も死んでしまうのです。
それは丁度、子供が屁理屈を言って親を詰って親の優しさをいいことに親を殺すようなものです。これを見ている方で正しい方がいたら、あなたの大事な人を守るためにも、もっと自分を大事にできるようにお祈りします。
脆弱性は外部からの危機だけではありません。
他にもキリスト教を排除した西洋化した日本の欠点に関して
書くべきことが沢山あるので、
自分や大切な人の命が惜しい方はフォローいただければ励みになります。
参考書籍
カント; 宇都宮 芳明. 永遠平和のために (岩波文庫) . 株式会社 岩波書店. Kindle 版.
新共同訳聖書
(聖書:引用元 https://www.bible.com/ja/bible/1819/EXO.23.2-3)
wiki
https://en.wikipedia.org/wiki/Perduellio
https://en.wikipedia.org/wiki/Perduellio
かつて有料だった箇所です----------------------------------------
これは加筆版ですが、最初に書いた『拉致と虐殺』の有料部分には、
何も書いていないと書いていますが、実際はいくらか文章が書いておりました。
まだ証拠が集まっていないので書こうかどうか迷った側面もありますが、
被害者の方が「このようなよくわからない手品を受けてよくわからないまま被害に遭っている人が自分だけではない」と思うことで救われる側面があるので書いておいたことです。少し内容は変えています。
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