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■性衝動と同調圧力

《PTSDと性欲の関連性について》

性衝動は単に性欲だけではなく、社会的な要因で起こることがあります。

私はネットでネカマをやっていたところ、海外でも「hotな女性なのでエロい写真などを送ってもらえる」と噂になったらしく、海外の英語を話す国籍不明の男性に良く話しかけられており、優雅に釣りを嗜んでおりました。

その結果、どうやら「ゲイだと思われると虐められるから必死に性的に振る舞って虐められないようにする」みたいな文化が欧米諸国にあるようでして、

性交渉をしたがる外国人に「オナニーすればええやん」と言ったら「オナニーは醜い」と言ってすごく忌避しておりました。

これは実のところ、ただの文化ではなく、軍事的な「裏切らない兵士や隊長」を作るために必要なことでした。私はヨーロッパの軍事機密には詳しくないのですが、アメリカでは軍人たちをまとめるべく、心理学が発達しておりました。

まずこの方法は以下のように実行されます。

【☆本人の忠誠心や正義感とは無関係に自分の言いなりになる都合のいい軍人の作り方☆】

  1. 広範囲でゲイを馬鹿にします。何か軍に都合の悪いことを言った場合は「そんなことを言うやつはゲイだ」と言っておけば黙るようになります。

  2. 逆らうやつは酷い虐めにあわせます。

  3. みんな必死でゲイではないアピールをするため、性的にふしだらなことを言ったり、下品であることを自慢します。

  4. それを言うやつを褒めます。

  5. 何人かやり過ぎて犯罪を犯す奴が出てくるので、「そのスキャンダルを隠してやる」からと言って忠誠を誓わせます。ゲイのようなことは言えないし、かといってお縄になるのも家族が悲しむので多くの人が承諾します。

  6. 部下をいつでも性的スキャンダルでいつでも左遷できる状態にしているので、仮に裏切っても首を切るのは簡単です。よって安心して仕事を任せられます。逆らったり逃げたり裏切ったりしたら、昔の犯罪を公表すればいいからです。あるいは彼だけが犯罪だと思っていないいつものレイプを告発するだけで済みます。

実際に裏切らない従業員を作る人もこんな感じで一連のことをやる人がいます。
引用された『チェンソーマン』という漫画では悪魔たちが意図してそれを行っているように見えますが、日本ではどちらかというと彼らは彼らで「風習やしきたりや言い伝え」だと思って機械的にそうしているような気がします。日本では外国人が入ってきましたがそのような込み入ったことは日本語で実行するしかなかったでしょうから、ノウハウは漏れていたのでしょう。マキマさんが「デンジ君、私たちが楽をする為に、人形を作ってね」と頼んで、あまりよくわかってないデンジ君やパワーちゃんやアキたちが「はい完成ー!」とかいって、あとで焼肉食べてビール飲んでそうな感じさえあります。

これで彼が仕事で頑張っている時に限って言えば性犯罪を隠してあげたことを恩に着せ、セックス依存症にすることで供給できる軍に忠誠を誓わせることが出来ました。

https://x.com/Tsm_Ryu/status/1982679733839208783

以上を踏まえるとこのようなポストで男性が性欲を減退させてもペニスを切り取っても「性的であろうとする」理由が見えてくるような気がします。

これが社会的な圧力からくるものであれば納得がいきます。
例えるなら女性が性欲を満たすのに無関係な服飾やブランド品を買うのにも似ています。女性と同様に、所属社会から浮いてしまわないように必死に周りに追いつこうとして性的なふりをしているということです。マズローの欲求段階説で言えば「所属欲求」と言えます。

ついでにセックスの仕方を…大変一般的ではない、例えばアメリカならキメセクというか痛みを伴うような激しいものや他には日本や中国やアメリカではスカトロやSMや同性愛や小児性愛症などをやったようなのですが、そういったものにすると、普通の女性にはモテなくなるので、いっそう軍に依存する人が増えるようです。

たぶん歴史は古く、古代ローマくらいには確立していた気がしないでもありませんので、詳しくないですがヨーロッパにも存在したであろうと思います。たぶんもっと古いです。

■日本でも無関係ではない?

日本でも「裏切らず、危険なことでも率先して行い、忠実でよく働く部下ばかりの組織にするにはどうすればいいか」という結論にアメリカ風の組織や、あるいは中国系の裏切らない部下の作り方を参考にしてそれを実行した可能性があります。

重工業系の会社で「俺は風俗に一緒に行かない男は信用しない」と言って一緒に風俗に行かない男を出世させない上司がいたという話を聞いたことがあります。(※2026年1月追記:Twitterでそういう話題が話されているかどうか検索したところ、各国で存在するようです→■

(※2026年3月追記:あったと思ったのですがここに乗せてから以降、いくらかのツイートが消えてしまったようです。もしかしてここに転載しなければ、残っていたのだろうか…だとしたら、「@Youme77107112の福井県の杉元達治知事セクハラ調査委員会が認定」さんには、申し訳ないことをした気もしますね…。利益のためとはいえ、言論統制は残念です)

土木系だと先生や公的機関などの真面目そうな他人に悪いことをしたり、たばこや風俗やパチンコをするまで仲間として扱ってくれない風潮はある地域もあるそうです。まあ外から来た奴隷からは高い給料を賭博や風俗嬢で回収してプールさせて先に住んでいる住民優先にするなどの思惑があるのかも知れませんが、状況証拠しかありません。

彼等の用語で、この様に隙のある間違いを犯す人物になること…まあ所謂彼らの言葉を借りれば、…酸いも甘いも思い知り、清濁併せ吞むタイプになることを「”ニンゲン”になる」などと言います。またこのような性的にふしだらな程度…つまり、殺しとか、反逆とか、アカとか、お偉方の賄賂とか、戦争をする奴とかほどには、さほ~ど残酷ではないので許されるべき強姦などの罪をついつい犯してしまうおちゃめな男を「”ニンゲン”味のある男」と呼ぶこともあります。

■辛い目に遭って社会の荒波に揉まれて、”ニンゲン”になれ、”ニンゲン”になるんだ

だから日本にもセックスするまで出世できない人がいたようで、
「人に認められたい」「成功したい」「空気を読みたい」「男として認められたい」「仲間になりたい」「出生したい」人に限って、性的なことが好きではないのに頑張って性的になろうと努力した人もいます。

どうしても無理な人は以下の足立レイの名曲『旅する3大欲』のようなことになったと思うと気の毒でありません。ただ役に立ちたかっただけなのに、勿体ないことです。

ただ役に立ちたいだけなのに、「そんな奴は気持ち悪い、信用できない」「俺と同じようにお前も一皮むけば醜い獣であることを理解してほしい。それが「”ニンゲン”になる」ということだ。俺達の仲間になれ。真面目で禁欲的な男ほど一番ヤバいんだよ、お前もああなりたいか?」という事なのでしょう。このように”ニンゲン”は感染するようです。ゾンビが脳を食べたがる理由がわからないでもありません。

自分たちを理解してくれず、セックスを拒絶して恥をかかせる女や妻子より、恐らく、自分らと同じ酷い目に合う仲間や醜い男や妻より美しく優しいロリや給料を提供してくれる男の方が大事になっていくのでしょう。

その傾向が強くなってくれた方が資本家にとっては良いので、女の子に対しても我儘で金遣いが荒く、家に帰ると手伝いをしないと「愛されていない」とかめんどくさいことを言う女に育ってほしいので、雑誌などでそのような女性の自立を焚きつけます。そうすると男性は男が提供する外の女に休む場所を提供するとそこで高い給料を回収できるし新しく隠したい秘密もできるのです。

■”ニンゲン”の飼い主がいない国になった時

その為…ある意味、男性だけにとっては楽しい人生だったと言える人もいるのかも知れませんが、

しかし、酷いのは会社がつぶれた時です。

残ったのはセックス依存症で、分不相応に美しい女に自分から股を開いてもらえるハンサムで優秀な男だと勘違いしたキメセクやガシマンやSMやスカトロや小児性愛症などの性倒錯をしたHENTAIの”ニンゲン”という化け物が取り残され、「社会や国は何をやっているんだ!!性は自然なことだ!!俺たちが子供を産まない社会でいいのか?!結婚しないでやらせねえ女に何の価値があるんだあああ」と吠え猛るようになります。もはや野犬です。

厄介なのは誰が飼っていたのかよくわからないところです。

一番怖いのは風習が残っていて機械的にこの「立派に働き者になる風習」を実行していただけだった場合、まるで悪魔や悪霊に支配されていたかのように黒幕が存在しません。風習だけが独り歩きして、古い人材育成方法が機械的に実行され続けてしまい、その人材も現代では使い道がないということもあります。

こういう場合は、その被害者は「風習や文化に殺された」と言えます。
この「風習や文化に殺される」状態を忌避するには、個人的には『西洋より売春と偶像崇拝に厳しめのキリスト教徒』になることが、最も現実的だと思いますが、これを言うと日本ではなぜか嫌われるのであまり言わないでおきます。

仮に飼い主を探してもその技術が今はその時ほど需要がないと、そこまでの手厚いサービスを提供しないことも多く、何なら、変なことを要求するので他の会社でとんでもない粗相をして「強姦冤罪だ!OKサインがあった!普通は!今までは!」とか言い出して、「いつもやっていたことなのに、突然理由なく怒られた犬」のように「自分は悪くないし男として認められる行動を立派に取ったのに叱られた」「喜んでいるくせに女が悪い」として社会を恨みかねないのです。頑張って特定の人間の心理状況を動物などで例える古代語で誤訳すればギリシャ神話の星になりそうな悲劇です。多分今まで本当にこうなるのが女性が喜ぶサインだという嘘を教わっていた可能性が非常に高いです。

性交渉でとても喜んでいたのはあれは実は演技です。普通の女性は演技しないので男性は自分の性交渉があまり気持ちが良くなかったと誤認する為、支配者が供給する女でしか自信を回復できないので、別れてしまう男性が多いのです。

日本では恋愛では「体の相性が大事」だと教える人が多いのはそういうことです。そうしたら自分が供給したプロ彼女だけに依存しやすくなります。普通の人と付き合っても分かれてしまうのです。アメリカでは大げさに演技するようですね。元自衛隊の元夫がアメリカのAVを子供のころに見てしまったそうで、怖がっていました。

日本の重要な仕事をしている会社員程、一般女性と付き合っても直ぐに分かれるような、何らかの性交渉に対する誤解を持っていることが多いので風俗に良く通う人は気を付けた方が良いと思います。
日本のキューピットの鉛の矢の毒は遅れて働きます。
もしかしたら、ただ相手に怖い思いをさせているだけかも知れませんので、常識や偏見を見直すことも念頭に入れた方が良いのかも知れません。
彼は会社が用意したスパイみたいなプロ彼女以外、普通に付き合っても何故かフラれてしまいます。(※逆に自分だけ普通なのに相手が全員プロだからフラれるパターンもだいぶ辛いです)(※あるいはプロ彼女が会社に雇われているわけではなく、「我が家に伝わる幸せになるためのおまじないや家訓」で風習として実行している場合は、お互いに不運としか言いようがありません)

例えば普通の女性は潮を吹きません。日本のAVだけらしいです。つまり演技です。死ぬまで気がつかず騙され続ける男性も多いようです。アメリカの小説を見る限り、ロシアの美人スパイ対策に何かあったような気はしますが内容はわかりませんでした。たぶんキメセク(※薬物を服用しながらの性交渉の事)だと思います。演技が大げさか、あるいはロリコン島の存在を考えると、小児性愛の供給である可能性が高いです。同性愛の人はそれらが無理だったが国に忠誠を誓うために性的でなければならなかった人ではないかと思います。あるいは最初から逃げないように育てられているスパイなどの要人は奇形に見える程の醜い顔や背丈をしているがそれこそがハンサムで褒められるべきことだという教育を受けていたりします。普通に近い外見をしている人もいますが、服を脱ぐと小指位のペニスしかなかったという人もいて、上司の紹介でない限りフラれるので軍に依存するというかなり古い時代のノウハウもあるようでした。背が低い人は逃げられないようにするためなのか、手先が器用だったり頭がいいことがあります。中には歯並びや顔が変形するように子供のころに額を強くつかんで奇形のような顔にすることもあるようです。これは現代日本の創価学会などのカルト宗教による児童虐待である可能性が高く、わざと学校で虐められて育てるような風習が大阪にあるようでした。歴史のある商人の家ではそうなのかもしれません。
人権の時代では難しいのか、私はあまり遭遇しませんが、昔は顔をヴィクトル・ユーゴの『笑う男』のように顔を縛って奇形のような顔にする手法が昔はあったようです。日本でも陰陽師の資料館に似たような木造が残っていますので、全世界的に利用された仲間が逃げないようにする御呪いだったのでしょう。他には、ライトなものでは、日本では正座をさせることで部下を胴長短足にします。偉い人だけ胡坐をかくのはそういうことです。結婚の際は、優秀で顔が良いけれど相手の足が短いと遺伝的に問題があると感じるかもしれませんが、実は遺伝は関係なく、正座や幼少期の筋トレで足を短くされているだけである可能性が高いので、遺伝という意味では日本ではあまり忌避する意味はないかも知れませんので、差別しないでよいように思います。

他には、暴力を振るえない時代では、例えば「奴隷」にする予定の子供を定め、その子の先生や親に頼んで、幼少期に虐め、それで人を殴らせて前科をつけて、自分が前科をつけた理由を他人に話せないようにし、自分に逆らったら同級生にそのことをばらさせて追い出すなどをする人もいます。

これは日本や古代ローマのヤクザや武人の支配の手法らしいです。

日本ではわざと奴隷にしたい人を失禁させてからかう手法だと暴力を使わせないで済むのでまだ残ってるようです。その界隈では手法が残っているので、誰が子供のころ虐めにあって暴力を振るったか記録に残っています。
その為、どれだけ功績をあげても舐められて出世できませんので、文化の違う人の受け入れに慣れている海外に行くと自由になるので語学を勉強するといいでしょう。手法には様々な手法がありますが、隠したい過去、前科や特定の仕事に就いたことやいじめられっ子だったことや特定の出身前科者の父がいることや特定の病気である髪の毛に禿があるなどなどのレッテルを張ったうえで支配することが特徴です。隠したい過去があると自分から警察やマスコミにあれこれ詮索されるのが嫌で自分の素性を隠すためかえって怪しまれるからです。最近は、虐めだと可哀想だから、本人の自責であることが大事だと考えたのか、「わざと追い詰めて全かを作って罪悪感で支配する」手法がとられているようでした。

恐らく奴隷商人の家系なのでしょう。彼らは、人海戦術以外何もできる仕事がないので、機械化の時代で奴隷がいなくなることを強く恐れているように見えます。どのような仕事を生業にするか、あるいは今後の医療の発展で人が死ななくなった時、どのくらい人数を縮小すべきかなどは議論の余地がある問題と言えるでしょう。

この役を子供の時から課されている子供は、幼少期に暴力的なコンテンツで遊ばせてキレるように育てることが多いそうです。
この手法は、いじめ問題として封印されつつあるので、最近は、わざと攻撃させてさらし者にする手法は、現代で観測される事例としては、デスドルノートの虐め動画をネットに晒すような手法として新しく作り替わったように思います。

また、自然に何割かが母子家庭になるので、それを差別すると貧乏で学歴を作れず、低賃金で雇える額がないが知能が正常な労働力が手に入るということです。子供のためにあとがない女性も娼婦としてリサイクルされやすいので美味しいわけですね。

■”ニンゲン”から人間に戻す例は少ない

彼等の呪いを解かないまま、飼い主がばったり死んだケースは最悪なのです。一応、昔の国家機密かも知れないので、その時代、これをしゃべった女性はもしかして口封じをされてしまうのかも知れませんね。

何となくですが、この娼婦に使われる女性は、ミーハーであまり頭のいい女性は多くないような気がします。恐らくは女性経由で情報が漏れないように、虐められて大人しい女性か気がつかない女性だけを選んだのでしょう。

(※例外として、非常に責任の重い政治家や軍人の娘だけは抜け目がありません。運悪く拘束された状態でそのような女性からあまり頭の良くない子供が生まれると可哀想なことになります。

母親は大人しい演技をしていたからいいですが、娘は頭はいいのに顔は醜い夫が混じっています。息子であれば、もしかしたら無神経であるからこそ働き者だった夫より、ナヨナヨしたことを言い出して、虐められるかもしれません。所謂「チー牛」と呼ばれる人たちに該当します。黙って働くことを望まれる労働力が欲しい日本では虐待される傾向にあります。また分筆家や研究者としても、母親よりも鈍くなっている可能性もあります(※一部例外で冷酷な父親と交配することで論理的になり、鋭い意見を言って革命をおこしたりするケースもありますが、このケースも良い変化でも人との関係を重んじて変化を嫌う日本では歓迎されないことも多いです)また、美しさで選ばれた娘の外見も、劣化した母親に見えることが多いので、好きで父親と結婚したわけではない母親もあまり可愛がりません。母親の性格は、庶民感覚からすると生意気で、エリートからすると庶民は少し頭の悪いブスです。

賢さが似たら、お母さんのように気立てが良くて働き者の演技を子供のころからすることはしないでしょうし、何かしらの庶民の頭の悪さを見下します。かといって、醜い夫と混じっているので、顔も頭もよいエリートにはモテません。混血して醜く、頭も悪いので相手にされず、話の合う人や好きな人とは結婚できません。自信のない優しいエリートに少し大事にされてちゃんと恋愛しますが、おおかた母親や親族にそんなアバズレやめなさいと大反対されて別れます。その後娘が似たような人を探しても、年をとって生娘でもないなら、もうやり捨てされて終わりです。

諦めて庶民と付き合っても性格が合いませんので、外見は気に入られて大入りですが、これも暫くすると頭の良さが鼻につき、頭脳労働者にとっては必要なことは単純労働者にとっては悪であるため、これも上手くいかず別れます。性格が悪ければ…いいえ、誠実で正論を言うタイプであれば、彼等にとって性格が悪い”ニンゲン”ができていない女なので、その社会があまり良くなければ、いたずらでやり捨てされるでしょう。

彼女はだいたい、あまり愛されていない場合は、庶民用の虐めの様な、考えさせず、「ダメなものはダメだ」という”ニンゲン”にする教育を受けるので、大人しくなり、どんどん話の合わない醜い夫と交配して、知能が高いから理解してもらえないまま、周りの庶民の姑には嫌われて静かにするが、他人より頭がいいので相手の問題に気が付くから、急に意地悪なことを言うブスになっていきます。働き者で真面目で気が付くので偶に生き残っています。

もしこれが企業で起こったことではなく、軍隊だったら軍事クーデターが起こりやすい状況です。このように作った”ニンゲン”を普通の人にするには、別の心理学に深い造詣がある人によって直すことは可能ですが、その治療は、恐らくは無理にやれば人権侵害になることもあり得るでしょう。しかもそうやって育ててしまった人が虐待したことが発覚し責任を問われてめんどくさいはずです。

そのためまともな人はその呪いを解きません。

そのまま捨て犬になることが多いのです。
誰にも理解されず多くの人に嫌われて孤独に生きることも多いです。
呪いを解くと怒り出すので、大体飼い主は何も教えません。
「自由の上で何の問題意識も持たずに勉強をせず漫然と生きていた罰」だとされることが多いでしょう。そんな暇がないように忙しく娯楽でいっぱいにしているわけです。哲学や社会学の本を読むと尻が青いとバカにされます。社会を学べば虐められる状態は『華氏451°』と似ています。それこそゲイ扱いをされるのかも知れません。挙句の果ての『すばらしい新世界』です。

■ではどうすればいいのか

彼等にとって最善とは何でしょうか。アメリカであれば退役軍人への寄付があるようです。有識者によって彼らの生きやすい生き方で社会に役に立てるか、あるいは「もうやめていいのである」と教えて犬人間から人間に戻す必要があります。

どちらが彼らにとって幸せなのかは私にはわかりません。

「男性性から降りてもいい」というキャンペーンがありましたが日本では不評だったようです。

しかし、本人の性格の問題だと思っていたことが、社会的に作られた精神性で、しかもそれが自分だけではないとわかって、尚且つ、需要もないので、もう無理してこの国のために必死に働かなくてもいいんだとわかれば、
救いにはなるかもしれませんね。

退役軍人のように、生活費を与えて人里離れて気の合う仲間と一緒に暮らすのが良いように思います。
余った回収用の女性たちも国を支えた偉業を成した人への家政婦だとわかっていればイラつかないでしょう。
一見すると異常な行動も、本人の野蛮な性格や、性癖ではなく、PTSDや機密を守るために身についた風習である」という理解があれば、功労者としての尊敬を受けたまま付き合うことも可能です。そういえばクリントイーストウッドの映画の中で、退役軍人の人は音楽バーを運営していましたね。グラントリノで事あるごとに「ファックファック」といっていましたが、慣れればいつもの事かと思えるのかも知れません。個人の映画監督もいいのかも知れません。しかしそれはあくまで退役軍人としての資金であって、他の人もその仕事をずっと継続できるかというと、個人的には現実的には、そうはいかない面もあるのではないかとも思うのです。たぶんみんなやりたがってしまうんですね。キリストに祈れば行けるかもしれませんが…大切なのは功労者への敬意なのでしょう。
音楽フェスと、飲食店が並んでいる街なんて素敵ですね。あまり詳しくないですが、大きい重機を運転することが多いのであれば運送も良いのかも知れません。

しかし、本業の人との兼ね合いの配慮も必要でしょう。

私自身ゲームを作っていましたが、その知識がない人が急にいたら、
私なら容赦なく怒り出すかもしれません。
時々「なんでこんな才能のない何もゲームが好きそうじゃないしゲームを知らないし何なら馬鹿にしている奴が会社にいるんだ」と思ったのですが、もしかしたら、何か、脳などを故障して、天下り先を用意してもらった年を取った退役軍人やスパイなのかもしれません。
知っていたら同情したかもしれませんが、知らなかったら…いや、知っていても「狡い」と思ったかもしれないです。私の採用の裏にはずっと絵を描いて勉強仕手関係のない仕事で働いている同級生もいます。「なんで?」という感じかも知れません。

しかし、功労者の功績は認めなくてはいけませんが、問題は、それを目当てに戦争をしてほしいと考えかねないこともあります。このバランスをどうとればいいのか私にはわからないのです。こうなると影響されないように、同族と理解ある大人とだけ付き合わせて、自分の子供を引きはがして育てるしかないのでしょうか。ここの折り合いは私には現場を知らないので話えないことです。

■この手法は禁じねばならない

また、もうこれ以上は、
新たにこのような手法で人を奴隷にしてはいけません

それは人権に反しているのです。一応自由意思ということになっていますが、明らかに心理学的な一定の『人心工学』に見えます。聖書で言えばモレク神に子供を捧げたようなものかも知れませんね。

(※2026年追記:最近人権そのものに思うところがあり、世界人権宣言そのものが不可能であって、問題があると思うので、人権侵害だからダメだという思考停止した結論を恥ながら追記します。

繰り返してはならない理由ですが、普通にこういった社会では議論ができないので、科学が発達しにくいという欠点があります。

バカがハニトラに騙されないといけない社会なので「追求する」「議論する」と女性陣が騙しにくいので面倒になってそういう男性を出世させなくなっていきます。徐々に顔がいい人はバカになり、勘のいい人は醜く貧乏になってしまうことが多くなり、エンタメ国家になってしまうと、科学が発達しにくくなるのです。その為この手法は禁止するか、何かの事情でやむを得ずそうする場合も極力最小限にして、戦後には使わず、間違っても儲かるからと言って平和な時代にも企業戦士にも同じ方法で奴隷化することはやめねばなりません。聖書の「豚を食うな」という忠告は、恐らくは「子ヤギをその母の乳で煮るな」という教訓と同様、性欲で動く男性を奴隷にするなという意味も含まれています)

人は…戦争をする際には、義憤や、やる気などで働いた方が良く、この様な古代ローマ式の統治をすると、いつか軍事クーデターが起こってしまいます。意味もなく略奪十字軍を遠征させなければならず、何も悪くない人たちを虐殺しかねません。

クイホーティとは「ドン・キホーテ」という意味もあるそうです。
彼は誇り高く、自分が騎士だと思い込んでいた人物でした。
騎士らしい人物はあまり「何が正しいとかそういうの」を考えることが少ないような気がします。それは忠誠を示すためのものだったのでしょう。
戦闘や怪我をするような職場では迷いが命取りです。半ば洗脳のようにまっすぐ軸がぶれないように自己洗脳した方がパフォーマンスが良いのです。

事実、「何が正しいとかそういうの」を話すと、
戦争中は意見が割れて面倒になったのかも知れませんが、
今、我々がすべきことはそういう事なのではないでしょうか。

もはや個人の理性ではどうしようもなく科学が発展してしまい、個人が生物学などを駆使すれば、人類を滅亡させることも可能にする兵器を作れてしまう時代です。その為もう速度を上げてまずポジティブに行動することに関して、今後、価値が駄々下がりするのです。その為我々は机上の空論でこの世界をどのようにするかを考え、試し、楽しむことを求められます。恐らくシミュレーターが発達することでしょう。

これを言うと、日本では批判されることはわかっていますが、個人的には、私は聖書を学ぶことをお勧めしたいです。何故なら実はそういったことは昔から起こってきたからです。私がこれらに気がつけたのは聖書と歴史と世界大戦中にたくさんのスパイが送られていたであろうアメリカのSF小説を読んでいたからということもあったのかも知れません。あるいは風俗経験があったので男性がもっている「恐れ」というものの正体が何となくわかったのかも知れないです。彼らは私が何者であるかをさほど見ておらず、私を連れており私が彼に対して男性として見ていて忠実そうにしている事実を他人に見せようとします。それが純粋な私への性欲ではないように思ったのです。あれは男性にちゃんと言われたとおりゲイらしくない生活を送っていますと見せるためにあるように思われたのです。

あるいは、今の状況と現実、それを実際に体験した我々が何が辛かったか、未来はどうすべきか話し合うことは未来にとって有意義な記録になるのではないかと思います。過去を伝えることは未来を作ることだってソリッドスネークも言っていました。

あるいは神様と対話することは、「本当に欲しかったものが何か」を知るのに役に立ちます。例えば私は「優秀な遺伝子の子供と金」が欲しいと神に祈っていたのですが、本当に欲しいものとは「この素晴らしい今まで積み上げた科学や英知を愛して極めそれができる環境をつくり保全する意欲のある後継者、あるいは記録媒体やAIかその他知的生命体」と「私が男性であれ女性であれ誰にもあわないで引きこもって本を読む金」であることに気がつきました。神様がおられる以上知恵は何とかなるようですので、私は無理に子供を産む必要はありません。つまるところ、私はただ引きこもりたかっただけだったのです。

今後、人類は無理に運動をする必要はないので、昔の「統治や指揮もできる上にある程度戦える武士」という肉体は需要を失います。私は腕の筋力を失った、足だけが速い文武両道の武士だったのだと思います。子供のころ母に逆上がりができるか試されて、何をしても逆上がりだけはできなかったので、たぶん私は子ガチャを外した「ハズレの子」で、個体値精査に失敗した子供だったのでしょう。腕が弱くなったので、昔の武士としてはもう腕が弱った要らない子なのです。受け継いだのは「異様に強い胃腸」と「勇敢さ」と「論理力」で、それが予想外で日本人たちが私を殺そうとするのに失敗した理由だったと思います。「記憶力」も「間違わない正確性」もなかったので、従業員としても使えず、「勇敢」なので客先に無礼があると困るので接客もできません。日本社会では風俗嬢にしてどうでもいい寂しがり屋の奴隷の豚の餌として結婚させるしかありませんでした。

海外では私のような個体はケンタウロスと呼ばれます。そろそろ肉体から自由になるので知能が必要であっても筋力はあまり必要なくなっていくので私は子供を産むことを望まれていないですし、産んでも子供が気の毒なのです。その為子供を産めないようにされましたし、本音を言えば私は自分の子供を育てたかったのですが、年齢もかさんだので結果諦めました。

正直、親の世話が終わって私より価値のない人が皆死んだら、安楽死しても得に悔いはありません。個人的には神様はこの世界を作った知恵深い方なので、神様の役に立ちたいという思いがあります。それとは裏腹な世俗的な感情や人類に対する憎しみの様な気持ちもあるのですが、長くなるのでここでは書かないでおきましょう。私もあくまでキリストの弟子であり、未だ対話中なのです。

今の私の仕事は「記録」し、「この時代の人にわかりやすく語る」ことです。

話を元に戻すと、例えば、今まで「性的で女にモテないダサいブサメン豚」というレッテルは、自分が本当はそうでありたかったわけではなかったのに着せられたレッテルであり、社会が貴方にそうあってほしいと望んで、あなたやあなたの親が君主に忠誠を誓って受け入れた呪いのような傷です。その方が必死に働きプライドも失うから主人の前ででしゃばって主人に恥をかかせないようになるからです。便利と言えば確かにそうです。
丁度ワンピースのバーソロミュー・くまというキャラクターに近い状態です。あまりにも強く貢献心があるからこそ、人間性を失って機械のようになった存在と言えます。怖いので嫌われますが、元々は国家のために身を粉にする働き者だったでしょう。君主のために育てやすく使いやすくなったのです。その為に、弱体化させて使いやすくするために、愚かで醜くなった個体もいます。業績には関係ないかも知れませんが、美人の社員と一緒になって口説くときは、彼が引き立て役になるので安心できます。だからこういった醜く逆らわない男性は常に必要とされています。私は顔も頭も優れた子供を産もうとして精子バンクで子供を産みたいと相談し続けてきましたが、医者をはじめとした他人も含めて日本人全体がそれを嫌がっていました。日本の人々は自分より美しくて頭のいい人間を愛さないのです。彼らが欲しいのは言いなりになって財産を産む豚であって自由に思想を語る者ではありません。
これは人にとっても霊にとっても本当に苦しいものです。(祈ると解けることもあるのですが、それが貴方の身を守っていないとは言いません)

醜くて性的で頭空っぽで愚かな人間は権力者の願いによって生まれました。貴方のせいではありません。対等に話し合ってやり取りができる知能が高いものが上に座っていないと部下が愚かにならざるを得ません。

貴方が性欲が強いのは、「他人が自分より愚かで罪深くあってほしい」という歪んだ願いから生まれたのです。それはある意味で働き者が仕事をしたくてそう思うのだと思います。

王とは基本的に、自分は考える仕事に専念し、
自分以外が頑張ればいいと思っている人が向いています。

プレイヤーとして優秀過ぎると、恐らくはうまくいかないのでしょう。

うろ覚えなので間違っていたらすみませんが、ディズニーの『眠れる森の美女』だったでしょうか。アニメの中で、愚かそうな狡い間抜け面の部下が王様が食べるような食べ物をつまみ食いするシーンがあります。あれは「この王国は一見すると立派に見えるかもしれないが王国そのものに問題がある」ことを示しています。愚かな王にはそれ以下の部下しかつかないのです。
子供は親の通信簿と言いますが、部下は王の通信簿です。どれだけの傀儡を使ってあぶく銭を作っておぜん立てしても、その国では無敵ですが、やはりお互いに話し合える強い部下を扱える王様には勝てません。日本人以上にはなれません。

恐らくは、眠れる森の美女の王は、賢い王妃を娶った、元は農民や兵士などたたき上げの英雄の王なのでしょう。大衆に人気でわかりやすく大衆にとっては面白い話をするような大衆の味方になる王だと、大体お人好しで皆に好かれようとする、さほど目ざとくないポジティブな性格の人が多いでしょう。

それどころか民衆を喜ばすための贅沢な予算のために邪魔になる、どちらかというと緊縮政治ぎみで、現実的、悪く言えばケチだが冷静に嘘を見抜くような賢い家臣や部下を追い出したりします。女性で王妃であるから黙っていた王妃は大人しく夫に使えていましたが、では娘のオーロラ姫はどうでしょうか。夫で薄まったとはいえ、王妃と似ているのです。(※あるいは、賢い王妃の事ですからもっと賢い人とこっそり子供を産んだかもしれません)王より賢く、あるいは、マレフィセントのように、他人の嘘を目ざとく見抜くような嫌な女だと思ったのかも知れません。そして、そんな感が鈍い嘘を見抜けない王のもとには、あまり優秀な部下はつかないのです。

誰にでも優しいということは、逆に言えば尖りのある部下にとっては、真面目にやっても「見てくれない」からやる気を失うんですね。
仮に肉体における戦闘は不得意だったとしても、やはり王は王なのです。強くて人気者だからと言って、たたき上げの英雄を上に立てるとだんだん組織全体がやる気を失い、きれいごとばかり言っているが、お人好しだけど水際で自分より優秀な部下が入らないように工夫して仕事をやりやすくするような環境にしがちです。だから眠れる森の美女のアニメには、太って優しそうだけどこっそり食事をつまみ食いする愚かそうな家臣が出てきます。

「優しい君主」は裏を返せば「仕事ができない部下も雇ってしまう」わけでサービスを受ける外の人にとっては正直レベルが低くなっていきます。近くのものに優しくするということは遠くの人には迷惑でもあるのです。慈悲だけを重視して、峻厳を排除するとこうなります。人には鍛えることも大事なのです。さもなくば何をさせるにしても報酬で動かさなければならず性欲で仕事をさせなければならなくなります。普通に正義感や善意で仕事をした人に頼んでもいいはずです。

余談ですが、アメリカのマーリン・キャロザースという元軍人の牧師さんがいます。(彼の本は表紙の色合いがなんか胡散臭いので日本人に勧めてもまず手に取ってもらえにくいのですが、)いい本です。
信仰を持ってから読むと理解しやすく、生きるヒントになるように思っています。『獄中からの讃美』『讃美の力』(色合いと字体がやべえ)を読んだことがあるのですが、そこには、不必要な性欲を抑えたいという願いを祈るとともに社会的にそぐわぬ性的な衝動を抑えられたことが書いています。ここは女性である私にはあまり理解できない事だったのであまり記憶にないのですが、どこかには書いているはずです。

…こう書くと、一見すると「祈りを通してプラセボ効果で性欲が減退したただの心理療法に」見えるかもしれませんし、そのように説明した方が日本で承認を得易く、賢い人扱いされることも重々承知のうえで、あえてそういいますが、プラセボ効果などではなく、本当に祈りは叶ったりします。
それだけではなく、他の側面でも、信仰をもって聖書を学びながら神に従順になって祈る人は、救われるのです。

祈りの中で人は本当に神様と直接的にであれ現象的にであれ対話することもあるのですが、(…どのような形で神様が語られるかは、人によって違うようです。他にも色々、科学ではとても頑張らないと説明のつかない不思議なことも起こります。いえ、実のところ、科学的説明自体は一応ついたのですが、私個人にそれをするには国家予算レベルの予算がかかってコスパが悪すぎたので、たぶん本当に奇跡だったと思います)…本当に必要なものが何か神様は教えてくださり、育てながら与えてくださいます。子供に注意せずにナイフや花火をいきなり渡さないように、教育を受けてから渡される神様の恵みというものがあります。神様がケチなわけではありません。必要なものを段階的にお与えになるのです。

最初は、性欲などの欲望や、そのほか自分を何れ殺してしまう衝動を解消した時、何か失ったような寂しいような気さえする人もいるのかも知れませんが、元々、要らなかったもので、自由になったと感じるようになることも多いでしょう。少し長丁場になる人がいても、「これのためにいきていたのだ」と感じる瞬間があって、そこには「神様は本当に粋な方だなあ」と思うような、何か楽しいことがあったりします。もし信仰を持てるのであれば、根気強く、期待して祈ると良いです。

まあ私はそんなあなたが死んでほしいと神に願うほど、貴方たち資本家の豚や犬などにもてあそばれているので、この私がそんな素晴らしい恵みを与えたくないと思っており、私に罪を犯した者を滅ぼしたいと願っているので貴方はもう神様に祈れないのかも知れません。貴方が誰か知りませんが、心からあなた達に死んでほしいと願っているのです。私は神様の知恵は愛していますが貴方たちなんかを愛する神はきっと愛していません。故にキリストを愛せないのです。同時に、日本語でこれを読むあなたもきっと私は愛していません。私は日本人の考え方も風習も文化も性的趣向も何もかも大嫌いだからです。どうかどうか滅んでください。私と不倫するように命じた頭の悪いクソ豚のイギリスの公認会計士の資格を持つと名乗る日本人に「年収一千万円じゃないなら黙れ」みたいなことを言われたことがあったのを思い出します。顔が若いころから老人のようにしわしわで、誰かが、私の子供を皺だらけの者に落とすつもりでこの男性を紹介したのだと思いました。誰か知りませんが、彼らがそのような奴隷種と交配され続けて子孫は奴隷の奴隷となりますように、とも思っているのです。私は天国が如何にすばらしいか解きながら、目の前で天国の門を閉じます。私は貴方たちが滅べばいいと思うのです。できれば私以外のもっと神様に忠実で健康な信徒に救われた方が貴方のためになるように感じています。

■「もう男性性から降りていい」というキャンペーン

海外で彼らに「もう男性性から降りていい」というキャンペーンをするのはもしかしたら効果はあったのかもしれませんが日本では不評だったようです。話はそう簡単ではありませんでした。
日本におけるゲイに相当する概念は萌え豚とかオタクだとか豚と呼ばれている存在だと思いますが、これらに対して怒る虐めが日本人の想定以上に厳しく屈辱的な性的で暴力的でPTSDを発症する程のフラッシュバックで恐怖で人を殺すこともある程に陰惨なケースもあったようですので、自分を見捨てるかもしれない何も知らない戦場に行ったこともない女の言葉を信用するほど、彼らは生易しい場所で生きていなかったのだと思います。

そもそも豚やオタクと蔑んでいたものが、マスメディアによって羽振りの良い権力者だった顔が良く人気者の自分たちや慰安婦たちを追い越して勝手にITで大儲けしていることを気に入らない人も多かったのかも知れません。自分の時代が失われていくような感覚ですし、ITに入れなかったオタクも気に入らないと思ったのかも知れませんが、水際の話は定かではありません。

日本でも、特定地域の性的な虐めでもアメリカレベルの陰惨な事例があり、性的な虐めもあるようで男性同士でフェラチオをさせるなど、人に言いにくい被害を受けた方々もいるらしいですが、不思議と話題になりません。

甲子園出場者の性被害などもあったので恐らく本当にあるのでしょう。よくよく聞くと商売や工場やら地元の就職に関係があったりするようです。あるいは男色があった武士が強い地域の名残なのかもしれません。これは、恐らく古代ローマでもそうだったのでしょう。ぶっちゃけ軍隊としてはかなり結束が固くなって強いのですが、現地民的にはその後が辛くなりがちです。戦闘民族と化した軍人はだいたい現地では功績をあげただけに厄介者になりがちなのでしょう。ヤマトタケルであれアレスであれ北の方に遠征に行って、疲れて助けられたところをフィボスとダイモスがフギンとムニンになってオーディンになってそうな気がします。
(※昔は運よく性癖の変なところを直すと真面目で働き者で都会の知識も持っているので、モテることも多いそうです。外国人だと違うことが当たり前なので直してもらえるらしいです。ただし運が悪いと悪い虐めの手法を受け継がせてしまうこともあります。その為、歴史の後半では彼が外に逃げると周辺民族の軍事力が強化されるため、戦後適当に僻地に送って自滅させたり、ヘラクレスの奥さんに「媚薬だからヘラクレスの愛が冷めた頃に飲ませると良い」と称して毒薬を渡して飲ませるなど、戦後は英雄たちを殺してしまうことが増えたそうです。可哀想)

この手法の厄介なところは、虐められた子供が他の子を虐めて被害者が加害者に変わっていくところです。みんな、自分の身代わりが手に入るのでみんな必死なのでしょう。それ以外の生き方を知らないのです。

また、本人も隠したがることが多いので手法が外に流通しにくく、この手法を見つけた人も、被害者の尊厳の問題もある為、被害を発見しても人に話さず隠すことも多いことも厄介な特徴の一つです。

また、特に男性はよく働き裏切らず他の地域に逃げないので、単純作業系の仕事であれば利益を生み出すということもこの手法がなくならない原因の一つでしょう。

私ももっとバブル全盛期にこの話を書いたら軍人系の系譜をたどる大企業の利益を侵害したかもしれませんので、もしかしたら書いただけで消されたかも知れませんが、なぜ今この話をかけるかというと、今はAIなどで、単純作業系の仕事が徐々に減ってきているのです。
軍人は「痛い悲しい心地よくない不便」というような辛いことをひたすら我慢する存在で、疑問を挟むと隊列が崩れる為上に言われたことはDoitという感じですのでそこに議論が発生しないことが多いです。

そのため、例えば、戦後彼らが作った製品のUIやソフトウェアは操作が複雑で機能が多く、女子供などには直感的に操作しにくく、デザインもなんだか武骨な感じであるという特徴があります。

日本の携帯は、正直専門的な機能が多すぎて使いにくい(特に音楽の設定が携帯の機能を越えている気がします。また音楽だけに進みたがる人が異様に多いことも、それも都市部にだけ住める仕事になりやすかったり、帝国歌劇団の系譜をたどるエンタメ業の風俗嬢に会いたいからだったりします)ぶっちゃけiPhoneの方が使いやすいんですね。

軍人系の系譜をたどる技師たちも、論理で理解することはできますが、弱い人や頭が悪い人の気持ちを理解するのは軍人はあまり要求されてこない仕事だったのです。「辛い、違和感がある、使いにくい」などの報告は、敵に問題を晒すことになりえるので、彼らはしないのです。「大丈夫です」「出来ました」以外の報告をすると無能扱いされます。Just do it!!です。

iPhoneなどのApple制の携帯が使いやすいのも、軍人系の系譜で制作していないことがあるのかも知れません。
ピクサーはスティーブジョブスが買収した映画会社です。スタッフと議論して最適なストーリテリングを決定してから初めて手を動かすのですが、議論段階で魅力的な提案ができても、本当に語るべき物語が何か考え直して軌道修正して制作するなど、机上の空論段階に良く予算を出して練ることが特徴です。日本ではあまり議論しないでとりあえず作ってしまうので、小規模な研究しか進みにくい所が欠点と言えます。

2026年追記(慰安婦の作り方について)

彼らに供給する慰安婦の女性もまた風呂に入れないなどのネグレクトをうけさせ、…要するに、学校でわざと虐められるように育てるようです。
ヤクザの情婦が風俗嬢用にして稼ぐために女の子にトイレの行き方を教えないで育てていたそうなのですが、最近は教員側で対策されたようなので、最近は我儘で根暗で勉強しない性格に育てることが増えてきているようです。

(※余談、女性も女性で一般に戻ると使い物にならないくらい、文字通りの傷物になることも多いので、退役軍人に保証があるのに対して、娼婦にはあまり支払いがないので、声の上がりにくい被害者ともいえるのかも知れません。

彼女らは彼女らで、大体演劇や分筆やお絵描き以外の仕事をしたがらず、家事もあまり好きではない人も多いので、戦後もエンタメ職をなくすことができなくなることが多いです。

丁度ここで説明されているエルデンリングのボニ村やマリカや壺と巫女の関係に似ているかも知れませんね。

戦争慰安婦にもやっぱり序列がありまして、食い方が汚く、下品でペニスも大きくガシマンで膣がボロボロになる陸軍よりは航空系の細身の男性の方がモテます。航空系の男性はよく死にますし、自分を縛る上に好きでもない人の相手をするのは正直楽しくはないので死んで財産になってくれた方が奥さんとしては嬉しいのでしょう。

因みに、眼鏡で太っている人は、モテたくて、わざと航空系の軍人の募集に呼ばれますが、体重と視力の問題で陸軍に移動されることが多かったようです。多分、サクラ大戦なども、実は戦中の日本の航空系の軍人の実態だったと思います。セガは龍が如くなどの任侠者の作品などをとりあつかっていますが、恐らくこれらの軍人は戦後ゲーム機や遊技機などを作る技師になっていたのだと思います。

慰安婦はスパイなので選り好みはできませんが、陸軍の相手をしたくないばっかりにみんな必死に飛行機乗りに選んでもらおうとして誘惑するので、飛行機ノリになるとハーレム状態になる、という事だけは一般人にも伝わったので、みんな飛行機乗りになりたがりました。

当然女性の間でも虐めが起きて、皆が選びたくない男性を押し付けあい、大人しい人が押し付けられることが良くあります。

(※関係ない話ですが、たぶん私の母親はその大人しいあまりみんなが好きではない人を押し付けられる人の一人だったと思います。醜い相手でもあまり嫌がらないのである意味本当に愛されているような感覚があったのかも知れませんが、その子を育てても、戦後の自由な教育ではその子供たちは不思議と彼らと結婚したがりません。戦後の待つ女の愛は幻想です。

他にもヤクザの情婦やカルト宗教の教祖などに私の母の特徴的な髪型の人がいます。私はその人たちの生贄に生まれたように思う。また両親と血がつながっていなかったようなので、働き者の男たちにあてがうために、どこかで子供を攫ったか、すり替えたのだと思います。父と母のどちらかかわかりませんし、大人しい両親に育てさせた全く別の第三者がいるのかも知れません。そういえば、私の友達も親と似ていない美しい女性がいました。もしかしたら子供を交換する風習のある地域なのかもしれません。私の出身地は秋田です)

まあこうすれば結婚する人が多いというのも実情はあるのかも知れないですが、武骨な夫と冷酷な妻に生まれたジブリアニメの『千と千尋の神隠し』の千尋のようになりがちです。私の家族もそうですが母親だけは服が都会的ですが夫に似た醜い娘と夫の服は適当です。自分は美しさで選ばれたのに生まれた子供は醜いのでガッカリします。自分が醜くて選ばれなかったことがあるので母親も自分を憎むように娘を憎みます。『イグアナの娘』に「あれさえなければ」と思われるような出来事で本命との結婚と失敗して仕方なく金を持っている嫌いな夫の顔が混じったようなものです。母親にとっては生きる価値のない死んだほうがマシに育つであろう気の毒な愛すべき子供で、夫が妻からの愛情を感じるために、夫が自分に騙されたと感じることがないが故に、つじつま合わせに生まれさせられます。たぶん、それに似た者が私です。

(※他にも…現代では証拠にはならないかも知れませんが、…なんとなく、アメリカの小説であれ日本の小説であれ、戦中戦前の時期の小説を見る限り、あまり妻から愛されてないと感じる上にスパイらしき美少女にであう小説家の男性も多いような感じは受けるのですが、実際はよく分かりません。しかし神話や小説はある程度「何かの事実」を投影されるのだと思います。

私は堤幸彦監督の作品である『悪魔のエレベーター』という作品が好きなのですが「人は嘘を付くときも実際の体験を参考にする」という仕掛けが入っていて面白い作品です。そのように何か物語を作るにも、似たような現象が起こったのだろうとは思うのです。ただし、大衆文学は、特定人物を揶揄して陶片追放したり追い出したりするためのエンタメもあるので、読解には注意が必要でしょうね)

話を元に戻すと、女の子をわざと学校で虐められるように育てると、虐められて育つので外に行きたがらず、家に引きこもりたがるようになるので、安定して娼婦にしたりお嫁さんにすることができるらしいです。
こういった手法は、おじろく・おばさ制にも似ています。現代ではそれも直されてしまうので、絵や音楽や踊りや声優などだけで仕事をしたいと思わせるような教育をさせられて真っ当なスキルがないので独立できず、結局結婚するしかない状況にするようです。

(※これは確証はないのですが、慰安婦や労働者を虐める用の女性も存在するように思います。顔が皺皺していたり、大体、あまり美しくない外見をしている人が多く、風俗に向かわせる用の女性を虐めるたり、ロマンチックな漫画を読ませて女の子らしく育つように促す係をします)

これらの手法は日本の現代のエンタメ業の現場でもよくつかわれるので、要らなくなっためんどくさいアイドルなどは大麻を持たせたり、下剤や利尿剤を飲まされて退場させられたり、AV女優にされたりヤクザに関係させて追い出したりします。長くアイドルをやっているがあまり外見が美しくない男女がいると思いますが、ああいう人たちは下剤や利尿剤を飲ませてそろそろ結婚させたいのに演劇やダンスや音楽をしたいというワガママな娘を虐めて退場させ、メンヘラにしてからとっとと結婚させるためにいます。
だから、日本ではスカトロフェチの人が多いのです。
カメコがパンツを撮りたがるのはそういう理由です。
男たちもなるべく質のいいアイドルと結婚したいので必死に欠点を探して自分に落ちてくるのを待ちます。

誇り高き日本男児の皆さんも、この点を否定してももう無駄です。
日本人の検索履歴やAVのラインナップは既に全世界に公告され、何が売れるかのリストはbotが把握しています。手遅れです。残念でした。

永遠の事実としてこの国は「スカトロフェチの国民が○○の地域に多く、非常に多くの利益をもたらしていた」ことが各国のITの会議室でグラフと数字のファクトして論じられ、広告業にその話が伝わり、ただのゾンビパズルゲームなのに装備がない状態の女主人公のキャラがセクシーダンスする広告で日本向けに販売されてそれが歴史に刻まれます。

因みに他の地域だと景気よくお金がじゃらじゃら出る広告でした。

人類の皆さんは今すぐこの風習をやめましょう。

たぶん、それ以前は、そういうのは分筆家のブスの女性がやっていたのだと思うのですが、最近webに移行して元アイドルやシンガーがアプリ業界に来たので、テレビ資本のアプリ系の会社でも同じ目にあう人がいる為、サイバーエージェントなどのテレビ系の資本が絡んだアプリ系の会社はお勧めしません。ニコニコも最初はオタクの制作でしたが、途中からテレビ資本化したので今は危ないのかも知れませんね。

どうやらここまでの文章を寝ぼけて書いたようで、ここで文章が終わっていました。

他の国では軍人には遠征中に別の子供を産んで別の家族とゆっくり育てさせたのだと思うのですが、日本人はそうせず、性欲で働くような男性の子供をもっと増やし、「子供を虐待して、娼婦さえ我慢すれば、俺たちはずっと楽しいはずだろう」という結論を出した国なのでしょう。

聖書に書かれている「豚を食うな」という話の真意としては、恐らく猪に変身するアレスを指しているような気がしないでもありません。この手法を何度も繰り返すことは難しいのです。主に彼に捧げる女性を育てる、エンタメの維持費がかかりすぎて破綻する可能性が高い。この手法には秘密が多く秘密が明かされたらいけないので秘密を隠すために費用がかさみ過ぎるのです。私のようにこのような秘密を話す人も殺さねばなりませんが、何の罪もない人を殺させ続けていると疑問が生じ、疑問を生じないような知能の低い人や盲信タイプの人材を増やすと、今度は一つの命令を継続するのに60歳くらいまで生きるので30歳ぐらいの時に抜擢した若者が40過ぎたぐらいで暴走して邪魔になってしまうのでまとめて潰さなければならず、それで反感を買ってしまうことも多いです。

私はこういった社会に殺されそうになったことがあります。精子バンクなどで、美人で才能がある人を産もうとしたのです。日本社会は美人なら馬鹿で、優秀なら醜い人たちを産んで組織が暴走しないようにしようとしていたのだと思います。恐らくはそれは古代ローマや中国系の組織の風習です。これらは人権侵害の一種だと思うので私は自由になるべく美しさや賢さを手に入れて子供を育てようとしました。日本にバカが多いので多数決で負けるのです。

だからキリスト教徒なんかが孤児院を作ってしまったら児童虐待を見抜かれてしまいます。そのため、元軍人上がりの技師や資本家やスポーツ人材は皆嫌がったのではないかと思います。

私は、そのため自主的な善意があれば、このような回りくどい人事をされずに済むのではないかと言って聖書を学ぶことをお勧めしました。

するとこのような反論がありました。

キリスト教が起これば、日本のそれ以外のそれぞれの崇拝を持っている存在と対立するという話です。実際、私一人以外は「元の風俗嬢を虐待してお嫁さんが来る世界」と、「男を上手に騙していれば歌やお絵描きができる社会を成立させる」ことを望んでいる人の方が多かったのです。全体を見渡せばそうではなかったかもしれませんが、しかし「つまらない仕事をやめて声優になれる」とか「好きな仕事で食っていく」とか「恋愛工学で女性とやろう、皆もやっている、まともにやっても騙されるだけ、暴力的な男の方がモテる、女に損をさせろ」「脱がなくてOK!お話しするだけで月30万円の副収入」と言われたらたぶんそれぞれの立場の人は彼らに同意したのです。

少なくとも、風俗と仲の良いエンタメ業と重工業の人たちと元軍医上がりの薬剤業界や一部の医療界はそれを望んでいると思います。江戸時代の遊郭やその文化を日本に伝播させた西洋や中国の大陸の奴隷商人の文化なのでしょう。細かい所を見るとよく似ています。行政と司法とそれ以外の産業や農家はそれでいいと思う人が多いのかも知れません。

実際、これは戦争のようになり、元日本軍が多かったであろうエンタメ業界は「私一人が黙って死ねばいい」という結論を出していたようです。

残念なことに誰からも信じてもらえないのですが、警察や自衛官や他の業界の人がみな私を自殺に見せかけて殺そうとしました。一番いいのは私に嫌がらせし続けて私の方がキレて人を殺し、加害者として処分することですが、この様に文章にするだけで、私は皆さんを殺してあげませんでしたし、入水自殺強要をされたときも低体温症で気絶した状態で見つかったようですが、生きていました。毒物を飲ませたという人もいますが死なず、私を殺したはずのヤクザが同情したと間違われて責任を取らされて死んだそうです。たぶん統合失調症呼ばわりされそうなのでこの辺にします。聞き流してください。

私VS元日本軍の家系という感じだったと思いますが、私一人殺すことができなかったのです。

私はいつも疑問だったのです。「こいつら(日本の金持ちなど)は怠け者なのだから、自分がキリスト教徒になって掟を守るのが嫌なのはともかく、他の人の庶民などがキリスト教徒になっても別にいいだろうし、何ならみんなが真面目に神に使えるように仕事をするので、こいつらも得をするのに何が嫌なのだ」と思っていました。

しかし今ならわかります。醜い男は性欲を失い、普通に独立して、好きな趣味にいそしみオタク活動をして面白い人として楽しまれ、女たちも娼婦をやめて、自由になってしまうのです。一番上に立っていて、不細工と結婚したくないからと言って必死に自分に媚びる馬鹿な女たちを侍らす優越感や、全てを裏で支配したり、人の精神の欲望をつなぎ合わせる楽しみはなくなります。ただ普通に働くその辺のオッサンや雇用主や司祭や仲裁者となって、人を導くことはできますが、信頼できない自由意思に媚びないと今までの安定した「モテ」はなくなってしまいます。自分より性的で醜く罪深い存在がいて、「あれよりはましだ」と思う優越感が得られないのです。またセックスだけでお金がもらえて文学やお絵描きができるので、ある意味女たちが辞めたがらないのかも知れませんね。

『平穏時代の韋駄天』から引用

彼等に何も独立する方法を教えずに無知のまま過ごさせていた方が責任を取る必要がありません。事実を教えたくないというのが本音なのでしょう。ほおっておいたら野たれ死ぬのだし、あえて責任を取りたくないわけです。

だから、もう書いても無駄なのかもしれません。どうすればいいのかははっきり決まっています。たぶん、みんなやりたくないだけなのです。
私も本音を言えば絵をかいて暮らす仕事が楽でした。

2026年追記:豚飼いの言い分

現実問題、
「虐めないと、ここまでしないと働かない」という現実もあるのでしょう。

本当は「自主的にお互いを支えあうことで社会をつくっていきましょう」と教えてその通りになればいいのですが、
世の中にはあまり人気がない仕事という者もあります。軍隊などでこの手法が使われる理由もそれが原因なのでしょう。もっとこの問題を突き詰めていくと、人のやりがいや生きがいを保ったまま安全で持続可能な社会をどのように作っていくべきかという問題になります。

個人的にはその解決方法は、キリスト教を布教させることだとは思っていますが、しかし、日本ではあまり人気のない解決方法です。

ですが、資本主義をやっていっても、キリスト教が土台にないと上手くいかないということもわかりつつあります。こちらのnote→■をお読みください。

■優しく忠実な日本人がこうなった理由

このような手法がとられるのもある種の日本で責任のある人の民主主義に対する絶望が感じ取れます。

「いつになったら民衆は目を覚ますのだ」
「ダメだ、いつまでもアホのままで漫然と生きて、ゲームや漫画しかしていない」「自分だけ真面目でバカみたいだ、彼らはわかってもないのに我々のすることに文句しか言わない。話すアイディアも周遅れだ」

「やはり戦中の日本のようにもどして真面目に働く人材を作るしかないのではないか?」

「一部の男性を昔通りの体育会系のように虐めあげて働かせたが、他の自由な国民は彼らの作る利益でコンテンツ制作ばかりやりたがる。下手に危険な仕事をさせるとうわの空で危なっかしい。一体、いつになったら民衆の力でこの世界はよくなっていくのだろう」

「ああ、ああ、だめだだめだだめだ!!よその国にも迷惑がかかっている!何かみんながやりたくない仕事をさせる時は、
やはり戦中戦前高度成長期時代の古き良き日本を取り戻すしかないのだ。
すなわち結婚を餌にする統治、醜い男に大人しい女と、浮気相手に美しい子供を産まない美女を愛人(慰安婦・風俗嬢)としてあてがう手法を使うしかない。
結婚と責任、これこそが日本の労働者の原動力だった。
戦後を支えた立派な英霊や先人たちはそのように働いていた。
子供たちは大いに嫌がるであろうが、やはり、伝統を取り戻すしかないのではないか?従業員を見るに、彼等は自由など身にあまる面倒であり、本当は我々に従っていたいのではないか?あの愚かで醜く体も小さい可哀想な猪たちは、本当は自由なんて望んではいないのではないか?皆、「父のように一生懸命勉強して学歴をつけて働いたのに父のように生涯大事にしたいような嫁が来ない、嫁が来ない」と泣いている。かわいそうに自信を失っている。
自由にしろと言っても皆押しなべて同じ金髪でルーズソックスの不良になるだけである。時間の無駄だった。風紀は乱れるばかりで、まるでそういう義務のようだ。しかも中途半端な偽善者で、なるべく楽な道を選ぼうとする。これではいけない」と思う人も少なくありません。

一見するとこれも一理あるような気もします。

他に人が働く方法がないと考えれば「やはり昔に戻るしかないのでは」と思う気持ちも理解はできます。(※結婚と売春による統治は長続きしない上に主に女性や男娼の人権侵害と多すぎる予算と裏切りのリスクを伴う為、この見解はやはり正しくはありませんが、今よりは国っぽくなる感じはあります。ただ「騙された国民による餌で動く民主主義」でなければならないと命じられただけの責任感のある真面目な人だけで、狂っていたわけではないのでしょう。間違っていただけです。

(中略)

しかしそのうち、不運にも奴隷化された人たちに我々は同情し始めました。

「学歴がないのは単に育成環境が悪いだけではないか?それなのに学歴で差別するのは間違っているのでは?」すると、学歴によって差別することもいかず、奴隷がいなくなってしまったのです。こうして、みんな勉強しなくてもホワイトな危険ではなく汚くなくきつくない仕事ができる声優や絵の仕事を望んでいます。そうでないと「努力しなかったから底辺職をやっている」と思われるからです。

日本人は何故か「奴隷」というものは悪いものだ、人権侵害だと教わっていました。しかし今でいう単なる労働者と言えばそうです。聖書的な奴隷の制度であれば、7年働くと自由の身になりますし、怪我をしたら自由にして挙げねばならないので大切にされたかも知れません。(※ただし、ロトの娘のモアブとアンモンの、近親相姦で生まれたダウン症の疑いがある民族の混血には参政権はありません)

それに我々はお互い、自分の違いに気が付いていなかったのです。決められたことを何度も行うのが好きで柔軟に対処するのが苦手な自分がノブレス・オブリージュを常に気にしないといけない貴族などには向いていないことを。そして労働者たちは知りませんでした。暗記力はあったが自分が考える仕事に向いていなかったことを。しかし、その話をすることは優生論的であり、貴族的な高慢な意見のように教わっていたので、誰も指摘できません。日本では努力によって人は平等だと誤解され続けています。また、科学がまだ完全ではないのにもかかわらず、証拠が残らないが存在する事象に関して、盲目になりやすい側面があります。

貴族とは、例えば古代ローマでは「実費で馬を用意して危険なアブミなしの乗馬を行い戦争で功績をあげる者(普段は農業をして兵站を自力で用意するのは当たり前、他の農民もそうである)」でしたが、
日本人の感覚では「実費でボランティアをして危険な仕事をする奴とは奴隷あるいは社畜」だと思っています。
現代日本で自衛隊に「農業も自分でやれ」と言ったら多分退職者が続出、ボイコットされて政治的な問題としてネットで騒ぎになりそうです。日本人は、貴族は奴隷あるいは家畜(社畜)だと思っているのです

https://note.com/3_dcg_ya/n/n56c469586409?sub_rt=share_sb

■日本に置ける状況とアメリカとの違い
日本人は、アブラハム・マズローの欲求段階説と、経済学の父であるアダム・スミスの『神の見えざる手』、自由市場原理などを後ろ盾として、民主主義と相性の良い資本主義経済を採用しました。
その二つを組み合わせた結果、「衣食住などの生理的欲求と安全を確保さえすれば、国民は勝手に経済成長に役に立つ行動をとる。ただ自己実現さえ目指させればよいのである」という結論に至り、日本人はそれを実行しました。
その時に出た問題をまとめました。
例えば、日本人の子供の将来の夢は、『漫画家とYoutuberと医者』です。一方でアメリカの子供たちの夢は割と現実的な職業が多めです。
なぜこのような違いが産まれるのか文化的背景を元に考察しました。
先に要約すれば「キリスト教国という文化的背景を無視して、キリスト教抜きの西洋社会をやると古代ギリシャや古代ローマや中国史みたいに滅ぶよ。歴史も証明しているからやめないとヤバいよ☆」という内容です。

https://note.com/3_dcg_ya/n/n56c469586409?sub_rt=share_sb

少し立ち止まって本当に自分たちがどうしたいのか、少し古い商業経済テクニックをいったん捨てて、偽善を抜きに本当に自分が願っていることを整理するのにも、祈る癖というものは役に立ちます。

大きな経済の流れや時代の転換期には今までのメソッドが急に通用しなくなる時があります。そんな時は諦めて、一度方向を見直しましょう。

傷は大きく、いまさら何ができるんだと思うかも知れませんが、案外大事なものは周りにあったりします。

牧師さんに話を聞きながら、諦めずにダメもとで神に祈ってみてください。たぶん、なんかわかると思います。それとわからなくてもなるべく聖書の細かい部分にも従った方が所為です理解できなければ素直に神様に分からないのですがどうしたらよいでしょうと質問すると、時間はかかっても応えをくださります。もしお応えされなくても従った方が幸いです。

※「見ないで信じる者は幸いである」とも書いているのです。なお私は「多少不幸になっていいから聞きた~~い(*'▽')」とそれなりに自分は賢い方だという自惚れもあってそう言ったので、多少は後悔しましたが面白かったです。神様は都度必要な知恵をくださいますが、毒にも薬にもなる言葉も多いので、扱いには注意が必要です。聖書には、「知恵が増すと悩みが増える」とも書いているのです。一方で神様に何か欲しいものがあるかと問われて「民を正しく裁くための知恵が欲しい」と祈願したソロモン王は神様に喜ばれています。しかし、海のような広い心も与えられたからか、多様性を理解したからか、後半は偶像を崇拝してしまい、おいおいイザベラ女王のようなバアル信仰などをする人を王族にも取り入れ、国家ぐるみの個人あての詐欺による殺人を生じさせるきっかけにもなったようでした。正しい理由で使えばこのような手法も役に立つこともありますが非常に理性の必要な危険な力です。一度やると、あらゆる紛争の原因になりえます

たぶん知恵は非常に危険な代物で、火のように取り扱いには注意が必要なのです。

それでも、どうしても見たい人はこちらへどうぞ!

https://note.com/3_dcg_ya/n/nac5a55bb95fc?sub_rt=share_sb


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