iPadのApple Intelligenceで「作文ツール」を使ってみたけど……関西人にとっては相性最悪🤣
Apple Intelligenceの詳しい詳細を読むと、
まず一つ目──
「作文ツール」
というのが使えるみたい。

・テキストの要約
・文章の校正
・言い回しの変化
・文章の要約/整理
・文章のリスト化
・表に変換
──とかが出来るとのこと。
💬......ん?どこで使えるんや?🤔
メモ?
Pages?
開いてみたら──
Apple Intelligenceボタンがあった💡

ただ、一つ問題が......
「メモもPagesも普段使わん!!」
──作文ツール機能終了😂
ただ、このnote書いてる画面にも
このApple Intelligenceボタンを発見💡

まずは、「校正」を押してみた👇

──校正0件。
💬......文章が優秀ってことやね😎
(スペルミスが無かっただけ🤫)
続いて、「書き直し」を押してみた👇

💬......すっごく丁寧🤭朝の朝礼みたい🫡
書き直しが面白かったので、
昼間に投稿した3行日記も、書き直しさせてみた👇

💬......こんなん投稿できるかいっ👋🤣
3行日記の良さも、
オチも全部、消されてしまった🫠
文章を「フレンドリー」へ
馴れ馴れしい文章になるのかな?👇

──もう一声、足りなかったみたい😑
💬......いや、余計な一言やろ‼︎😂
そもそも、関西人が「〜だよね!」なんて使わん❗️
続いて「プロフェッショナル」👇

💬......報告書か⁉︎😑お偉いさんに説教をくらってる感じ🙈
「簡潔」で書き直しさせてみた👇

💬......簡潔どころか、文字数増えとるやんけ🤣
──作文ツール機能終了。
作文ツールを使ってみた結果──
“文章をきれいに整えたい人向け”
私の文体とは、
全く相性が合わなかった😑
そして最後に──
この記事の内容を「要約」させてみた👇

💬......間違えまくり(-ω-;)
伝えたい内容を、全く理解しとらんやんけ🤬
そして、
「要点」もまとめてもらった👇

💬......おいっ👋
うん。ツッコむ気力も失せた😑
今のところApple Intelligenceは──
「私にとっては意味のないAI」
なのかもしれない。
......知らんけど(-ᴗ- )フフフ…✨
🔗 前話はこちら:第1話|どこにあんねん😑
↩️ シリーズ序章:Apple Intelligence?なんやそれ👋
