これが、50代パート主婦が作った、「AI×デジタル副業」のリアルが分かるツールです
前回の続きです
前回の記事で、はじめのツールを作っている途中から、もう一つ別のものを作りたくなっていた、というお話をしました。
「AIを使ったデジタル系の副業」を、ジャンルごとに分けて、それぞれのリアルな現実をまとめたガイドのことです。
今日は、その「もう一つ」を、実際にお渡しします。
ツールをお渡しする後半は有料になっていますが、まずはこのツールが何なのか、何ができるのかを、しっかり見てもらってから決めてもらえればと思います。 最後まで読んでみて、判断してくださいね。
もしお役に立てそうなら、ぜひ先に進めてください。
これが、そのツールです
「AI×デジタル副業ガイド」という名前のツールです。
キャッチコピーは、「他では語られないリアルがわかる」。
AIを使ったデジタル系の副業について、ジャンルごとに、リアルな現実をまとめたガイドです。 まさに、他ではなかなか語られない現実的なことを、ぎゅっと詰め込んでいるのが特徴です。

前回の診断ツールと同じように、パソコンでもスマホでも開けます。
インストールも会員登録もいりません。リンクを開くだけです。
前回同様、今回も40〜60代の方に向けて作ってみました。 「AIを使って、何か作って売ってみたい。でも、実際のところどうなんだろう?」——そんなふうに思っている方の役に立つように作りました。
11個のジャンルを、一つひとつ詳しく
このガイドで取り上げているのは、AI×デジタルの副業、全11ジャンルです。
Canvaテンプレート、デジタル素材・画像の販売、Print on Demand、LINEスタンプ、note有料記事、Kindle書籍・塗り絵本、写真・AI画像素材(ストック)、SNSアフィリエイト・楽天ROOM、ブログ×アフィリエイト、そして上級者向けの動画・音声コンテンツ。

※全11ジャンルが並ぶ「一覧画面」です。カードに少し情報が出ているため、そこは伏せた状態で載せています。
これだけのジャンルを、「作る系」「書く系」「紹介系」「上級者向け」と色分けして整理しています。
「気になってはいたけど、これって実際どうなんだろう?」
そんなジャンルを、一つずつ選んで、詳しく見ることができます。
また、「やりたいことから選ぶ」を使えば、「作りたい」「書きたい」「紹介したい」「動画や音声で発信したい」というやりたい方向から、ジャンルを絞り込むこともできます。
一つのジャンルで、これだけのことが分かります
各ジャンルを開くと、こんなことが分かります。
■ そのジャンルの「お金の入り方」(どういう性質の収入なのか)
■ 始めやすさ と 稼ぐ難しさ
■ 向いている人 と 向いていない人
■ 大変なところ・落とし穴
■ AIの活用ポイント
■ 現実的な最初の目標
■ はじめの一歩・ロードマップ
■ 使う場所(プラットフォーム)

※中身が見えすぎないようぼかしていますが、1つのジャンルだけで、おおよそこれだけの情報量があります。
これを、11ジャンル毎に、しっかりと分かるようにまとめています。
たとえば、初心者の方が一番始めやすい「デジタル素材の販売」。
このジャンルの「大変なところ・落とし穴」には、こんなことを書いています。

「AIで作った画像をそのまま売ると規約NGのプラットフォームがある」 「"作りたいもの"と"売れるもの"は必ずしも一致しない」——。
ご覧の通り、「これは簡単に稼げます!」とはどこにも書いていませんし、それはどのジャンルにも書いていません。
むしろ、「これは始めやすいけれど、稼ぐのは大変」「ここがつまずきやすい」という、正直なところをしっかり書いています。
それが先に話した通り、このツールの特徴だと思います。
私が15種類以上を実際にやってきて、痛感したことです。
キラキラした希望だけで始めると、現実とのギャップで辛くなって、続かなくなる。 だったら最初から、本当のことを知っておきたかった。
知ったうえで始めると、覚悟ができる。対策ができる。
だからこそ、そういう「やってみないと分からない現実」を、ジャンルごとに、正直に詰め込んだのです。
このガイドで伝えたい、実はとっても大事なこと
実は、このガイドには、診断ツールにはなかった「ある章」を入れています。
それが、「集客」の話です。
どんなに良いものを作っても、「見てもらう」「買ってもらう」という、
その先に高い壁がある。
実は私が、2年間で一番苦労してきたのが、ここなんです。
経験して思うのは、きっと多くの人も同じように苦労するに違いない、というポイントです。
「作って終わりじゃない」。 この大事なことを、4つの考え方に分けて、正直にお伝えしています。
「AIで簡単に作れる〇〇」のように、作り方の情報はあふれているのに、この「集客」の話は、あまり語られません。なぜなら……大変だからだと思います。でも、ここを知らずに始めると、必ずつまずく。
だから、どうしても入れたかったんです。
これはどのジャンルにも通じる部分なので、すべての方に読んでいただけるよう、別の項目で用意しています。
なぜ、私がこれを作れたのか
前回のツールのときにも書きましたが、今のAIの技術なら、こういうツールは誰でも作れると思います。 技術的な敷居が、本当に下がっているからです。
でも、だからこそ、ツールの本当の価値は、仕組みではなく「中身」です。
(前回と同じこと言ってる!)
AIが作ってくれた土台に、入れられる情報は、AIが調べて知っていることだけ。 でも、「どのジャンルが、実際どう大変なのか」。
その本当のところは、自分がこの2年間で多くの種類をやってみた、私の経験からしか入れられませんでした。
それは、2つのツールのどちらも同じです。
いいことも、大変なことも、かんたんには稼げない現実も。 全部ひっくるめて正直に伝えること。
それが、私がどちらのツールを作るときにも、最も大事にしたことです。
お渡しの内容
ここから先(有料部分)で、以下をお渡しします。
■ AI×デジタル副業ガイドのURL(パソコン・スマホ対応)
■ 開き方のかんたんな手順
■ うまく使うためのちょっとしたコツ
価格は980円です。
何から始めたらいいか、その先で何が待っているのか。 始める前に知っておきたかった「本当のところ」を、同じ世代の、同じ気持ちの方たちにしっかりと届けられますように。
※ツールという形なので、この有料部分は短く見えるかもしれません。でも、ツールの中身は、文章にすると1万字を超えるボリュームです。それを、ただ読むだけでなく、自分に必要なところを選んで見られる形にまとめました。「一覧から選ぶ」を使えば、11ジャンルすべてのページを見られるので、ぜひ全部見てみてくださいね。
ところで、この2つのツールは、それぞれ違うAIモデルで作りました。
「幻のFable5」と「最新のOpus4.8」——同じClaudeでも、作り方の感触がまるで違ったんです。その話は、こちらに書いています。👇
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