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自己紹介/世界トップの営業を2業種も達成できたワケ/世界トップセールスが教える!今日から使える営業の極意 #2

自己紹介

“ヒトタラヲ“と申します。

自己紹介がてらに、ボクの営業経験で分かりやすい経歴を、厳選して2つだけ披露させていただきます。

好き嫌いは分かれる業界でしょうが、ネットワークビジネスと生保営業の2つの異業種で、それぞれ世界トップレベルの成果を挙げて参りました。

どちらの営業も、世間的なイメージも悪く、できればやりたくない人の方が多いジャンルだと自負しております。

そうしたイメージも悪く、難しそうに思われるどちらの分野における結果も、日本国内トップとか、社内トップとかいうレベルではない点です。

成果を挙げた業界が1つでは、たまたまもあり得るでしょう。

なので、説得力にも欠けないよう、あえて2つだけ挙げておきます。

まず、ネットワークビジネスの方からお伝えします。

ちなみに、ネットワークビジネスを簡単な仕事とか、楽して儲かるみたいなイメージを持たれている方は多いと思います。

でも、実際にやってみると分かりますが、普通の営業をやった方が、はるかに簡単ですし、世間のイメージも良いです。

そんな業界にも関わらずに、なぜボクがやったのかと言えば、社会に対してシンプルに無知だっただけです。

今のボクが、当時に戻れるなら「絶対にヤメロ!」「もっと別の仕事を探せ」と言います。

同じ営業であれば、もっと別ジャンルの営業をやった方が、イメージも良いですし、成果も挙げやすいと思います。

話が脱線してしまい、申し訳ございません。

ボクが所属させていただいた会社は、当時で世界36カ国に展開していた、恐らく貴方も一度は耳にしたことがあると思われる有名な会社です。

ボクは20代前半で、世界最短にして世界最年少で最高タイトル(役職)の道を経験しました。

この時の実績が認められ、その後は同業のネットワークビジネスにおける前社とは別の会社では、20代に雇われ社長まで務めております。

あの業界で自称成功したと言われる人を、貴方もそれなりに見たり聞いたことがあるかもしれません。

しかし、ネットワークビジネス業界で、プレイヤーから社長まで上り詰めた人間は、そう多くはないでしょう。

次に保険営業の時に出した成果をお話させていただきます。

外資系生命保険会社で、新人賞(達成率2.5%程度)や、海外表彰などもされております。

つまり、新人賞ということは、業界に入って最初から結果を出せていたということです。

こうしたお話のセオリーは、入社当初は成績がダメダメで、あることを取り入れたきっかけで、大きく結果が出ましたと言った方が良いのでしょうが、事実なので嘘はつけません。

その後、自社商品のみならず、数多くの生命保険と損害保険の商品を取り扱う会社にヘッドハンティングされました。

生命保険業界では、MDRT(全世界上位6%程度)という世界トップセールスの基準が存在します。

ボクの場合は、その基準の3倍以上の成績を挙げた者に与えられるCOT(全世界上位0.4%程度)を成果として出し続けておりました。

「それだけ出来たなら、元々がすごかったんでしょ」と、思われるかもしれません。

いえいえ、とんでもございません。

ボクは、いつが休み時間で、いつが授業中か分からないほど、常に生徒が騒がしい動物園のような底辺高校を卒業しております。

動物園の発情したサルたちのように、ボク自身も一緒に騒いだり、遊び呆けた高校生活を過ごしてました。

その後は就職もせず、フリーターを経験しております。

正確には、フリーターにしかなれなかった…です。

詳しくお知りになりたい方は、ボクのnote内にあるマガジン『他人の不幸は蜜の味』を読んでいただけましたら幸いです。

ネットワークビジネスと生命保険業界のどちらでも、国内のみならず、世界における超トップレベルの結果を挙げました。

あまり大きな声では言えませんが、ボクにとってはとても、とーっても簡単でした。

その理由は、まえがきで説明させていただいた”KTTP“を最初からやったことです。

営業を始める上で、とりあえずやってみて、壁にぶち当たったら先輩や同僚に聞くというスタンスでやらなかったおかげだなと思ってます。

おかげで、すぐに成績を出せ、「なんでみんなできないの?」という気持ちしかありませんでした。

今では営業の成績が良くない人が、なぜできないのか説明できるようになってしまいましたが…

2業種とも最初から“KTTP“を実践したことにより、最初から大きな成果を挙げることが出来ました。

そして、より大きな成果を出すには、どうしたらいいかと試行錯誤を加え、ドンドンと結果が出てしまったというのが実情です。

このnoteでは、その中でも特にボクが大事だなと感じている28の営業テクニックを記載させていただきます。

1つ1つの営業テクニック自体は、どれも難しいことではありません。

すぐに実践できることばかりですが、簡単なのにやっていないで、営業の成績がイマイチな人を数多く見てきただけに、ボクとしては驚くばかりです。

ただ、1つお願いがあります。

このマガジンを最後まで読み終わったら、何か1つでも貴方には吸収いただき、必ず実践して下さい。

「なるほどな」で終わってしまっては、成績が今と変わることはありません。

実際に行動してみたら「なんだ、こんなことで結果が出るのか」という連続だと思います。

1つでも多くの営業テクニックを貴方が吸収することで、今より劇的に成績が上がることを切に願っております。

貴方の人生に幸あれ!

このお話の続き⬇️

このお話を最初から⬇️

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ヒトタラヲ

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