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本日の注目記事 BEST-3 11/06

イスラエルの戦争がいろんな国の国民を動かしています。
多くは、イスラエルのパレスチナへの攻撃を非難するものです。
この先、より多くの地域や国を巻き込む戦争にならないことを願います。

米国の大統領選挙が大きなターニングポイントになる可能性が有ります。
もう、日本は時流に流されるだけの、主権を放棄した国家になり下がってしまいました。
自民党に変わる政党(反グローバリズム政党)が一つも無いことが問題です。


イスラエル関連アップデート

イスラエルがガザ地区への攻撃を激化。
ガザの220万人はホロコーストと同じ境遇になりつつ有ります。

「ハマスと戦っているとか言ってるけど、ただ爆弾を落としているだけだ」
「ジェノサイドが行われている。アメリカが支援している」

ロンドンで、イスラエルのガザ攻撃に反対するユダヤ人が逮捕された。
イスラエルはWW2のホロコースト理由にユダヤ人の権利を強く主張しています。そのユダヤ人が現在のイスラエルの行為をホロコーストと同一視すれば、イスラエルは唯一の正当性主張の根拠を失います。

イスラエルは核兵器を使わないと思いますが、核兵器が無差別殺傷兵器だということはお構い無しのようです。

大統領選挙にも影響します。
バイデンはイスラエル問題をどう扱うでしょうか?

日本のイスラエル大使館前で抗議する人々。




中村先生が厚労省に「使用済みワクチン入手して中身を解析していいか?」と質問をしようとしたら

中村篤史先生の記事です。
中村先生は、使用済みワクチンの入手と、その分析について、何らかの法令に抵触するか調べるために、厚労省のHPに有る『法令適用事前確認』を行おうとされました。
ところが、厚労省のどの法律なのかが不明で、弁護士に相談したところ、最終的に「業務上横領罪」や「窃盗罪」の対象となり「刑法」の問題であれば、厚労省の管轄外となってしまう。

そして考え出したのが「医師法」を使う作戦。
「医師の倫理として、ワクチンで多くの人が健康被害を受けている状況を看過できない。早急にワクチンの成分を分析し、その危険性を広く知らしめる責務がある。しかしこれは医師法に違反しているか?」
という質問を考えました。
厚労省は何らかの回答をする必要が有り、その回答、言質を取ることが目的と中村先生は説明されています。

Chat-GPTに先生の文を読んで「バイアルを合法的に入手できない理由」についてまとめてもらいました。ご参考まで。質問の回答になっていない部分が有ります。




mRNA創薬を推進するためか?
子どもをターゲットにしたプロパガンダが行われている

学研が無料で全国の学校や公共施設に配布する「mRNAのひみつ」というマンガ冊子が有ります。

mRNAワクチンについて、良いことばかりが書かれており、現在多くの科学者が指摘している問題点についてはスルーしています。

下記記事中のリンク先から無料で読めますのでぜひ読んでみてください。


気になったツイート


ガンの治療はしないという選択肢。
自己免疫やオートファジーでガンと戦える。

村上先生、ブラジルで有名人になっていそうです。

「河野太郎」がXトレンドに。

確かに、こんな笑顔見たことないです。

バセドウ病も自己免疫疾患と関連している。
若い女性に多い甲状腺の病気。

先進20カ国で超過死亡の増加が確認された。


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