本日の注目記事 BEST-3 11/07
今日は山の上の方にある奈良時代に創建というお寺へ紅葉を見に行きましたが、まだ、ぜんぜんでした。😅
ご高齢の住職とお話しましたが「今年は雨が少なかったせいか葉っぱに潤いが少なくカサカサしている」とおっしゃっていました。
あと1週間経ったらまた見に行こうと思います。 😊
本物とインチキの見分け方
さて、本物とインチキの違いを指摘してください。
答えを思いついた方、反論がある方は、コメントに書いてください。
私個人の考えは、明日の記事に書きます。
【 本物 】 CBCテレビ大石解説 11/07 アップロード
50台女性が、1回目2回目接種後に強い副反応が出たにもかかわらず、病院の強い要請で3回めを接種し、線維筋痛症を発症し握力の低下・歩行困難になった事例を紹介。

【 インチキ 】一般社団法人 ワクチン問題研究会
研究会の代表やメンバー全員がインチキということではありません。
研究会の「運営がワクチン推進派によってコントロールされている」ということです。
世界的に注目された福島正典先生を野放しにしないために作った組織ではないかと疑っています。
福島先生の露出は減っていると思いませんか?

【 インチキ 】 繋ぐ会(ワクチン被害者遺族の会)
繋ぐ会の代表やメンバー全員がインチキということではありません。
繋ぐ会の「運営がワクチン推進派によってコントロールされている」ということです。
HPを読んでください。良いことが書いてあります。
しかし、言うだけで実行されていない事が有ります。
DNA混入問題を隠そうとしているメンバーがいます。
ワクチン被害者を引き寄せて管理している側面が有ります。
過去の投稿に、理解不能な管理が行われたことを書きました。
【 ほぼ本物 】ー【全国患者の会】ー「新型コロナワクチン後遺症」患者の会
元々、各地にワクチン後遺症の団体が発足していたのを、ある時期に全国組織に編成しています。
その際、会の名称が「全国患者の会」にされ何の患者なのか分からなくされました。
また、地方の後遺症患者の会を立ち上げた人が、全国組織になった後、言論統制が行われていると暴露しています。さらに退会を迫られました。
この人の Xのアカウントは永久BANされてしまいました。覚えてますか?
【 ????? 】 全国有志医師の会
会に属している多くの医師はワクチン接種に反対している医師たちであることは間違いありません。
ただ、疑問に思うのが、「mRNAワクチンへのDNA混入問題」について全国有志医師の会は「問題視することを問題視してしまった」という事実があります。
最も重要な情報とも言えるDNA混入問題に対して「意見が別れる仮設等においては当会は関与しません」として全国有志医師の会ではタブーのようにされていたということです。

皆さんにお願いがあります。
— You (@You3_JP) October 14, 2023
藤沢さんのご尽力により、全国有志医師の会のウエブサイトに掲示された「ワクチン内にがんを促進するDNAによる汚染を発見」のアナウンスが削除されました。
ワクチンの懸念に関する一度掲示された記事が削除されるというのは、尋常なことではありません。… https://t.co/cx0dDiqMZx pic.twitter.com/yurzz9HJFy
>完全に手詰まりになり、反対派の医者の会であってもⅮNA混入について話すことすらタブーになった。そして、欧州の研究機関に続いてUSCもケビン氏の実験結果を認める形になってもダンマリ。不思議なことは何もない。大きな流れというものは、そうなるべくしてなっているのである。 https://t.co/rpkaZQKI9l pic.twitter.com/jS1mGoMHi5
— ふー🎤🍷🍶🍺🎤 (@fusanet3872) July 15, 2023
検体の提供は元からハードルが高い。病院間の移動すら困難。そんなことは誰でも知っている。そのため協力者が必要だが、DNA混入話をタブー化することによって、医者の協力者は減った。DNA混入など接種者は知らないのだから、医者が広めなければ広まらない。広めて無償なら殺到するというだけの話だ https://t.co/AP4IqEEHGw pic.twitter.com/hnvej4fqkH
— 自粛マスク蛋白マン (@1A48wvlkQc6mVdR) September 18, 2023
【 本物 】 東北有志医師の会
東北有志医師の会は、全国の有志医師の会の中で最も活発に活動しています。
交差点の電光掲示板に動画を流したり、解りやすいチラシや図表をたくさん作成しています。
また、DNA混入問題について、積極的に調査してリスクの有無の確認を訴えるとしています。
我々 東北有志医師の会は全国有志医師の会の今回の動きは、逆に信頼を損ねてしまう可能性が高いと危惧しております。
— 東北有志医師の会 (@tohokuyushiishi) October 15, 2023
このDNA混入問題は、疑いの段階で大きく取り上げなければ 益々被害が拡大してしまう重大問題であり 生命倫理を冒涜するものです。
私達はDNA混入問題を今後も強く訴えていきます。 https://t.co/RDbrH0WagW
【 怪しい 】 ワールドカウンシルフォーヘルス・ジャパン
パンデミック条約と国際保健規則の改定に反対するWCHの日本組織。
先日開催された有料セミナーについて「講演内容はオフレコ」とされ、録画もされず、内容も公開していません。
日本国民に、危険な条約の制定が進められていることを知らせなければいけないはずなのに、何故か秘密主義を取っていると言わざるを得ません。
ハニーポットの典型的な形態のように思えて仕方ありません。
グレート・リセットについての再確認
「あなたは何も所有しなくなる。そして、あなたは幸せになる」
世界経済フォーラムの広報ビデオが流しているメッセージです。
一体どういう意味でしょうか?
それは、気候変動とパンデミックの恐怖を煽って、持続可能な世界への変革が必要であるとして、これまでのような自由気ままな経済活動は終了し、世界政府のテクノクラートが考えた政策に全ての人が従うような世界に作り変えるというものです。
まず、最初に行なうのは個人の権利の剥奪です。
世界政府が定めた方針に反対することさえ罪になります。
個人情報と個人資産は政府に管理され、お金に代わって「与信ポイント」によって貧富が別れることになります。
以前紹介した動画ですが、再度紹介します。
まだ見ていない方や、あなたのご友人にもぜひ見ていただきたい動画です。
なぜ、害が有る 💉 を全世界が狂ったように接種したのかを理解できるようになります。
相手を間違えた工作員
スーナちゃんにXのDMを使って医師を名乗る人物が相談をしてきたそうです。
工作員、スーナちゃんを選んだ時点で失敗です。 😊

気になったツイート
東京の大病院の院長が街頭でスピーチ。
🔽江戸川病院は大変立派な病院。院長が話しているんだからちゃんと聴こうよ。医師と注射のどっちを信じるわけ?まだコロナワクチンを信じるの?
— ワクチン後遺症の被害を防ぎたい (@Novaccinekita11) November 6, 2023
📢加藤正二郎先生
「城東地区でもっとも大きい病院グループでございます」
「帯状疱疹めちゃめちゃ増えているんですよ」pic.twitter.com/Nk4azDYOS6 https://t.co/7YZVwxaCWI
日本で制作された映画「記録映像 ワクチン後遺症」無料でネット公開して欲しい。
なぜ、映画館や地方セミナーでしか公開しないのだろう?
ドイツでは、コロナワクチンを接種した若者の多くが後遺症で苦しんでいる。
— You (@You3_JP) November 2, 2023
ドイツの映画監督は、コロナワクチンにより人生を台無しにされた若者たちについての2部構成のドキュメンタリー『UN-SICHTBAHR』を制作した。
一部抜粋(YouTubeによる自動字幕付き) https://t.co/chEG3B4JfY pic.twitter.com/q7DkFGc1JL
ご冥福をお祈りします。
えーーーー
— macaron (@fraisst) November 7, 2023
X JAPANのベーシストHEATHさん(55)、がんで急逝
今年に入ってから、HEATHさんは体調の優れない日が続き、がんが見つかった
かなり進行していて、発見からわずかしか経っていない10月下旬までに帰らぬ人に
あまりに急で、メンバーに知らせる余裕もなかったhttps://t.co/RMXLuPDGLL pic.twitter.com/VWvCZamRR7
民主党はBLM運動を利用しましたが、黒人から嫌われてしまいました。
トランプの記録的な黒人支持に民主党は大慌てhttps://t.co/i0siFKi7TB
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) November 7, 2023
6つの激戦州のうち5つでトランプ前大統領がバイデンを破っている
しかし、バイデン陣営にとってもっと憂慮すべきは、トランプが黒人有権者から共和党の大統領候補としては過去最高の22%という支持率を得ていることである
勤務医さん、ありがとうございます。😊
ワクチン7回接種後コロナ感染(ラゲブリオ服用中)入院。
— 勤務医団の本音 (@JPN_Doctors) November 7, 2023
患者にはmRNAワクチンの種々を説明「(ワクチン効果は)事実から逆算しないとダメです」と伝えた。
それを聞いていた院長は未だワクチン積極推進、
内心逆ギレしていた。
このタイプの医者は心底自分の非を認めることはない。諦めよう。
市民オンブズマンという方法がありました。
大分からの痛ましいニュースである。
— You (@You3_JP) November 7, 2023
また、ファイザーのワクチンが女性を死に至らしめた。
別府市の56才の女性は、ワクチンを接種したら、次の日に死んだ。市民オンブズマンに薬害を追及され、認めざるを得なくなった。
大分県では、6件の死亡が確認され、まだ余罪が少なくとも21件あるとされる https://t.co/XgvZrDtmUi pic.twitter.com/IYFTJgp71J
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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。
以上
