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本日の注目記事 BEST-3 03/13

世の中には理解できないことがいくつかあります。
米国のシンプソンズと言うアニメもその一つです。
10年以上前に作成されたアニメと同じことが現実に起こるという事を繰り返しています。
だれか、内情を知っている人がいたら教えて下さい。

現在の戦いは、「嘘と真実の戦い」です。
現在、嘘が圧倒的に強く、真実を駆逐してしまっています。
権力者は、お金の力で政治家やメディア、学者までコントロールしています。
世界市民は「嘘を見破れば勝ち」「嘘を見破れなければ負け」です。
負ければ、淘汰されるか、奴隷にされるかです。


シリコンバレー銀行の取り付け騒ぎ、シンプソンズで予言されていた

1990年台に作成されたSimpsonsのアニメ。
シンプソンズのアニメは、偶然とは思えない現実との一致が多数確認されています。
全ては、誰かの筋書き通りに動かされているかのように感じます。
だとすると、シリコンバレー銀行の破綻は、何か巨大なストーリーの一部である可能性があります。

2000年に作られていた動画が2015年に再現されています。
後ろの人がパネルを落とすところまで一致しています。
トランプ大統領が誰かの指示でアニメと同じポーズをとっているとしか思えません。

偶然の一致とは考えられません

腕のブロック柄の入れ墨が同じ柄です。

この予言は、外れてほしいです。

シンプソンズは、Disney+ (ディズニープラス)で全690話が視聴可能です。



シリコンバレー銀行の破綻は、連鎖反応を引き起こすか?

及川幸久さんの動画です。
破綻したシリコンバレー銀行で起こった「取り付け騒ぎ」(BANK Run)が他の銀行にも拡散するかを考察されています。

米国のSNSでは「月曜日の朝一番に現金を引き出せ」という投稿が増えているそうです。この情報を流しているのがグローバリストならば、リーマンショックのような経済危機を作り出そうとしている可能性があります。
もちろん、グレート・リセットのためのプロセスの1つと考えられます。

あくまで可能性の話ですが、シリコンバレー銀行を誰かが直ちに救済しなければ、取り付け騒ぎが他の銀行にも拡散するかもしれないということです。

日本は、無関係ではいられません。
GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)や農林中央金庫は、米国でハイイールド債(高利回り債権)を大量に購入しています。
金融危機が発生すれば、ハイイールド債がまっ先に暴落すると言われています。もし年金が破綻すれば、グレートリセットで実施すると言われているベーシックインカムが年金に取って代わる事になります。
あくまで、可能性の話なのでご注意下さい。



国会で超過死亡の理由を問われた加藤厚労大臣

大問題である超過死亡の原因について、国会の答弁。
加藤大臣の答弁は、内容的には虚偽だけど、「そのような研究結果がある」という説明では虚偽発言とまでは言えない。
絶妙に責任回避していますね。
なんとも、追求がゆるい印象です。アリバイ作り?
これも茶番なのかな?維新だし。


柳ヶ瀬裕文 参議院議員(日本維新の会)
「昨年の超過死亡が21年比で14万人増加」
「コロナ死では説明できない、他の要因が有る」
「政府はどう分析しているのか、加藤厚労大臣に聞きたい」

加藤厚労大臣
「超過死亡の理由はいくつも考えられる。今は分からない」
「ワクチン接種後の死亡のリスクについて有意な上昇は認められていない」



気になったツイート


日本の文部科学省はこのニュースをどうするのか?

死亡率が高いロットナンバー「EX3617」

信頼できるお医者さんの証。

トランプとプーチンは同じ考えです。 敵は帝国主義者と共産主義者です。 日本人はそれを理解していません。 日本人は真の敵を見誤っている。

「WBCで日本は快進撃」って浮かれている場合ではありません。

日本のメディアは、過去の報道を訂正しないといけません。
さんざん「ロシア兵によるレイプが〜」と報道してましたね。

間抜けな話です。

システミックリスク?
債務不履行の連鎖のことらしいです。

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