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本日の注目記事 BEST-3 03/14

マスクの装着が任意になりました。
しかし、私はマスクを付けています。
花粉症のためです。
だいぶ良くなりましたが、まだ目が痒いです。
Twitter で花粉症を検索したら「目の痒み」「今年から花粉症デビュー」というツイートが多く見つかりました。
ワクチンと花粉症の関係を調べようとしましたが、よく分かりませんでした。😅


有事に備え、自衛隊は輸血用血液製剤を内製する

もう、数年の内に自衛隊が何らかの戦争に巻き込まれることは既定路線なのかもしれません。それまでに、憲法の改正が行われ、自衛隊は日本軍になり、徴兵制も実施されるでしょう。
戦争には2つの目的が有って、一つは軍需産業のビジネスのため、もう一つは、日本の若者を効率よく削減するため。

昨年末に、タモリさんが「新しい戦前」と言う言葉を使って、戦争が迫っている危機感を表現しました。言論が取り締まられ、軍拡が進み、経済が不調になれば、もう、いつ戦争になってもおかしくありません。



最も安全な資産と思われていた米国債は最大のリスク要因だった

InDeepさんの記事です。
先日破綻した、シリコンバレー銀行は、全預金が保護されることになり、金融パニックは、一応、抑えられた格好になっています。
InDeepさんの記事では、シリコンバレー銀行が無謀なハイリスク商品に手を出したのではなく、逆に最も安全と思われていた米国債を大量に保持していたことが破綻の原因になったことを挙げて、今後も米国債のリスクは継続すると説明されています。
他にも多くの金融機関が米国債を持っており、何より預金保険基金 (DIF)という預金の保険業務を行う機関の資産が米国債である点を大きなリスクとして指摘しています。

日本政府は、約1兆ドルの米国債を保有しています。そして金利の上昇と円安で莫大な損失がでていますが、ほとんど報じられていません。

『152兆円の元手で購入した米ドル資産の時価評価額が、なんと、たったの98兆円に減少してしまったのだ。日本政府の米国国債投機で、4年半で53兆円の巨大損失を計上したのである』


経済関連記事3つ

興味が有る方、読んで下さい。
1つの銀行に多額の預金はリスクがあります。
「預金 ペイオフ」で検索して下さい。
『預金者1人当たり、1金融機関ごとに合算され、元本1,000万円までと破綻日までの利息等が保護されます。』



気になったツイート


「重く受け止め総合的な…」何もしない時の常套句ですね。

創価学会の人のツイート。
創価は「悪魔崇拝」だそうです。なるほど。

笑うしかない。でも、笑っていられない。

ゴキもコオロギも大して変わらないように見えるのは、私だけでしょうか?

長尾先生のスペースの文字起こし。スペースを聴きたい人も。

mRNAワクチンにDNAが混入している?
何が起こるのでしょう?スパイクタンパクを作り続ける?

FoxNewsタッカー・カールソン。自身を語る。

日本は形式さえ守ればOK。
食事中はマスク外して会話もOK。矛盾してますね。

医師に最も求められる資質は「疑う能力」かもしれません。


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