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本日の注目記事 BEST-3 03/15

今日は春の陽気でした。
花粉も舞っていました。😭
もうすぐ桜も咲きます。

しかし、心は晴れません。心配事が有るからです。
1.鳥インフルエンザH5N1の人への感染。
2.憲法改正が加速し始めた
3.米国のSVB破綻にどんな意味が有るか(GRとの関係)
4.超過死亡は、更に増加し続けるのか?
5.花粉は何月まで飛散するのか?

国民は、コロナのことをもう過去のことと忘れ去ってしまうのでしょうか?
私は、鼻水を垂らしながら「絶対に忘れない」と決意しています。😭


SVBの破綻は、デジタル通貨への移行の始まり?

及川幸久さんの動画です。
FoxNewsのタッカー・カールソン氏によると、今回のSVBの破綻と救済にはまだ続きがあり、今後は大手銀行による中小金融機関の統合が進むと予想しています。また、このプロセスは中央銀行のデジタル通貨CDBCを導入するための1つのステップではないかということです。
大手の銀行による、金融の寡占状態を作って一気にCDBCを導入するということかと思います。
グレート・リセットでは、デジタル通貨、個人認証がセットになっており、お金の流れから、個人を監視、行動制限をする仕組みが構築されます。
カナダであったように、反政府デモに参加すると、銀行口座が凍結されたり、免許が失効したりします。



mRNAワクチンにDNAが混入している問題

InDeepさんの記事です。

mRNAワクチンにDNAが混入した場合、何が起こるかと言えば、

『mRNA の配列から、終止コドン、というタンパク質生産を「止める命令」を出す部分を切断してしまっているので、「永続的にスパイクタンパク質の生産が止まらない」可能性があるのです。』

と解説されています。ワクチン接種後の体調不良が1年以上継続している人もおり、体内で作り続けられるスパイクタンパクと自己免疫の戦いが止まらない可能性が有ります。

日本よりブースター接種率が低いEU各国で、日本より高い超過死亡率を記録しています。最終接種から 7ヶ月後にリスクの山が来る(免疫が最低値)という情報も有り、日本の場合は、5〜6月頃になります。5月には6回目の接種開始が予定されています。



日本人はこの異常さに気付かないのだろうか?

この半年ほど、新型コロナの感染者数、死亡者数とも増加傾向に有りました。
それにも関わらず、コンサートの収容人数の規制緩和や、飲食店への規制緩和が進んでいます。もちろん、元々意味がない規制なので緩和は当然なのですが、感染者、死亡者が増加傾向に有る中での規制緩和について、矛盾を追求する人がほとんどいません。
コロナについて「思考停止」状態ではないでしょうか?

この点を追求する意味は、以下の3つです。
「2020年の制限は過剰だったのではないか?」
「2023年、もう新型コロナは風邪並の感染症ではないか?」
「風邪並みのコロナで死亡者が増えている理由は何か?」

テレビを見ていると、もう過去のことなので、詮索は不要と言わんばかりです。きちんと、新型コロナが何だったのか、メディアの報道は正しかったのか、ワクチンはどんな効果が有ったのか、検証しなければいけません。

日本の新型コロナ感染者者数(率)として発表されたグラフ。
ワクチン接種時期と、感染者増加の時期が一致しています。

日本の新型コロナ死亡者数(率)として発表されたグラフ。
実際には、新型コロナが原因の死亡(急性肺炎)で亡くなる人は少数です。
このグラフが示す人数は、コロナ以外でなくなった人がPCR検査陽性だった人数です。しかも、大半は平均寿命に近い高齢者です。



気になったツイート


悲しい現実です。

そのとおりです。88888888😊

目玉系女優。アカデミー賞。

福岡県久留米市のお医者さん。

「恐怖」は人の理性を狂わせます。

プーチン大統領、ウクライナ戦争後ロシアの経済は、EUへの依存度が減り主権が強化された。


YouTubeショート動画。笑。

昨日紹介した柳ケ瀬議員の国会質問、海外にも拡散されました。

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