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本日の注目記事 BEST-2 01/15

WHOの内部告発者によると、2030年まで何らかのパンデミックが継続すると証言しています。
新型コロナ、COVID-19は前座的な雑魚ウイルスで、本番はこれからと思われます。
BGは次のパンデミックは致死性が高いウイルスであると匂わせています。
米国大統領選挙は、前回のようにパンデミックを利用するのではないかと考えられます。



東大の河岡義裕名誉教授が海外で批判されている

掛谷英紀先生のポストです。
河岡氏は、新田氏の上司に当たります。
批判されている理由を調べると、過去の危険なインフルエンザウイルスの機能獲得実験を自慢していたとして、海外の学者たちから、サイコパス、危険人物と思われているようです。

2018年、河岡義裕氏は、1918年のインフルエンザをリメイクし、H5N1を強化した理由を説明するプレゼンテーションを行った。彼のプレゼンは、信じられないようなリスクを正当化するようなことは何も学んでいないことを示していると思う。しかし、私は間違っているかもしれない:

1918年のインフルエンザで4000万人が死亡。この男はウイルスを再創造している。
河岡義裕は歴史上最も致命的なインフルエンザ・ウイルスを再現し、世界的な騒動を引き起こした。
クレイジーに聞こえるかもしれない。しかし、本物のインフルエンザがパンデミックに襲われた時、あなたは彼を味方につけたくなるだろう。

今回の新型コロナの次のパンデミックは必ず起きます。
10年以上前から、そのように計画されています。(映画PLANDEMIC参照)
もっと強力なウイルスが使われると考えられています。

河岡はサイコパスで、デザイナー・ウイルスを作っていると経歴で自慢している。それは公然と生物兵器の仕事を宣伝していることになる。それにGAVIとも仕事をしている。彼の経歴を注意深く検討する前に結論を出すべきではない。彼は10億分の1の存在だ。





最近、台湾情勢が 「きな臭い」
それと憲法改正も動き出しているが、報じられていない
下のポストは全部繋がっていると思う
日本が戦争させられる日が来る
そのとき、日本は悪の国と世界から認識される




能登地震のYouTube 動画



気になったツイート


2009年にカダフィー大佐は「将来、プランデミックが起きる」と予言していた。

駅伝選手は接種したのでしょうか?
接種した人で、心肺能力に悪影響が全く無いということが有るのでしょうか? ずっと疑問に思っています。

ドイツの人口は 0.84億人、GDPがほぼ同じとすれば日本の生産性はドイツの 約65%となります。
日本は、労働搾取(ピンハネ)と、労働を安売りしすぎています。

世襲の厚労省族議員です。
父親は武見太郎。親子とも 💩。製薬会社の番犬 🐶。


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以上