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本日の注目記事 BEST-2 01/16

ダボス会議が始まりますね。
ダボス関係の資料をいくつか見ました。
今より強権的な政策が計画されているようです。
世界では、ワクチンをきっかけに目覚めた市民がグローバリズムに反発しています。
市民にウソを言っても通用しないので、暴力的な対応が増えそうです。


パンデミック条約、IHR改訂反対のデモ が銀座で開催されました

数百人の市民が参加しているようです。
デモの主催者は、佐藤和夫氏(元自衛官、保守活動家)です。
市民が中心となって反対運動を広げています。

WCH超党派議員連盟は、このデモに関わっていないようです。
原口一博議員、松木謙公議員の Xのポストには、このデモのことは何も書かれていません。
WCH議連(本当の名称はワールドメイト議連)はこのようなリアル空間での活動を行いません。議員の地元でも何も活動していません。

多くの市民が参加しました。
エリザベスさん、林千勝さん、池田としえ議員、松田学氏、井上正康先生が参加されました。参政党員も参加されていたようです。

デモの主催者は、佐藤和夫さん(元自衛官、保守活動家)です。
インチキ団体に期待せず、市民が中心となって活動を広げていくことが理想的です。






ダボス会議を前にNHKが自虐報道

今年のダボス会議のテーマは「信頼の再構築」となっています。
NHKは、世界経済フォーラムの「偽情報が最も深刻なリスクになる」という報告書を紹介。
毎日、偽情報を流している NHKがこのような報道をすることは自虐ネタにしか見えません。

ワクチンや戦争に関する「都合が悪い真実」を「偽情報」として取り締まる動きが出ています。
アイルランドでは、偽情報をSNSで拡散したり、コンテンツを所持していれば逮捕されるという法案が審議中です。

ダボス会議の大きなテーマは「検閲」。
「言論の自由」と「権力による検閲」どちらが勝つか?
絶対に負けられません。ビビったら負けです。

イーロン・マスク氏の投稿。
「言論の自由の破壊は民主主義の破壊を意味する」
アイルランドの検閲・逮捕・投獄に対して反対を表明しました。

『アイルランド政府は、ミームや漫画、あるいは「憎悪に満ちている」とみなされる可能性のあるコンテンツを所持しているあなたやあなたの大切な人を投獄する可能性のある法律を成立させようとしている。

この法案には憎悪の定義がなく、悪質な行為者によって悪用される可能性がある。言論の自由を守り、この法案にノーと言おう。請願書に署名してください:』



気になったツイート


厚労省の記者会見から藤江さんが出禁にされた?

フーシ派による船舶攻撃はCIAが背後にいる偽旗作戦という見方も多い。
米国・英国は、フーシ派を使って戦争を拡大したい。
イスラエルのハマスを利用したのと同じ構図です。
目的は、イランの挑発。

イランはフーシ派の船舶攻撃への関与を否定。

イランは、かなりレベルが高い工業国です。

逆ワクチン。😅

また、ヤバイ奴が何か始めている。

日本はいつまで事実を無視して 💉 を続けるのでしょう?


SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上