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本日の注目記事 BEST-3 05/06

連休中にもかかわらず、暗いニュースで申し訳ありません。😅
大切なことなので、家族や友人とシェアして下さい。

植物油は生殖毒性と脳に悪影響を与えるという研究

InDeepさんの記事です。
揚げ物が大好きな私としては、大変ショックなことが書かれていました。

ヒマワリの種子からできている食用油は、卵巣をうっ血させる。
また、種子油は「脳の視床下部から分泌されるオキシトシン愛情ホルモン等と呼ばれるもの)の産生に関連する遺伝子も「調節不全」を起こす」と書かれています。

さらに、食用油のプラスチック容器からは「フタル酸エステル」が溶出するということです。
フタル酸エステルを大量に摂取すると、ホルモンレベルの変化と出生異常が認められたそうです。

食用油は、古いものは避けて製造年月日が新しい物を買うか、オリーブオイルのようにガラス瓶で売っているものを買ったほうが良いと思われます。

最も良くないのは、コンビニ弁当を電子レンジで加熱し過ぎることです。




ファイザー社製mRNAワクチンには、ロットによって毒性が3段階有ることが判明

デンマークでの研究結果です。
報告によると、ワクチンのロットと副反応の発生率には関連性があり、大きく3つのリスクグループに分けることができるそうです。

ファイザー社製 mRNAワクチンの毒性を予測できるか?

下のグラフを見ると、毒性が強いロット(青)はロットあたりの本数が少ないことが解ります。
毒性が高いロットは、あまり見かけないロットナンバーが付いているものとなります。
また、毒性がほぼゼロのロットも存在します。
接種対象によって使い分けられている可能性があります。
お医者さん用のワクチンは、一般用と別に配送されていました。現在不明。

日本の最凶ロットは「EX3617」。
但し、ロット番号から毒性は判定できません。
そのロットの本数は非公表だからです。(少数本のロットが危ない)

私個人は、どのロットでも、30%くらいは mRNAが入っていないのではないかと思っています。
なぜなら、接種後の血液検査でDダイマーの上昇が見られない人が30%ほどいるからです。
接種した人の中に、何とも無かったという人が3割程度います。

https://side-effect.jp/




米国経済が深刻さを加速しています

レバナス1本リーマン さんの動画です。

メディアが真実を報じない分野の一つが、経済の状況です。
米国政府やFRBは「銀行の預金は保護される」「銀行は安全だ」と言っており、日本のメディアはそのままを報じています。

しかし、実際にはコロナ対策で一時的な好景気を作り出して、インフレを招き、その対策として金利を何度も引き上げたため、安全資産と思われていた国債価格が低下、いくつかの金融機関の破綻を招きました。

さらに、高金利を求めて国民の資産が移動、低金利の銀行から預金の流出が続いています。
この動画では、今後、企業のリストラが増え経済の崩壊(リセッション)は避けられないと解説しています。

日本では、米国債やハイイールド債、CLOという高利回りのハイリスク金融商品を持っている金融機関が多数あります。
米国のリセッションは、日本経済も確実に巻き込まれます。
リセッションの規模は、リーマンショックより遥かに大きくなると予想されています。

ご参考まで。後悔しないようにして下さい。


気になったツイート


#mRNA がTwitter のトレンドTOPに。どうした?
以下、mRNAのツイートです。


N田先生、大ピンチ!

鹿先生の動画。
間質性肺炎、いままでほとんど経験なかったのに、この2年間で数例の症例を見た。

mRNAは次のインフルワクチンでも採用される予定です。

東大は「WEF付属大学」みたいになってます。

荒川先生の記事が真実を拡散しています。

元々遺伝子に異常が有る難病の人向けなら、mRNA治療は意味が有るかもしれませんが、極少人数のため事業として成り立たないと思います。
mRNAワクチンは、ミスコンセプトです。
よってmRNA医薬品の研究・開発は無駄です。

建設中の日本の工場、建屋は完成に近いですね。

SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。