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本日の注目記事 BEST-2 05/05

今日はこどもの日ですね。
今の子どもたちは、これからの長い人生をどんな環境で過ごしていくのでしょうか?

グローバリズムが支配する、自由がない世界になるのでしょうか?
世界の市民が目覚めて、グローバリストを駆逐するでしょうか?
個人的な重要なことをAIが勝手に決めてしまうかもしれません。
徴兵されて戦地へ送られるかもしれません。

間違った社会を子どもたちに渡していけません。
大人の責任です。



憲法を変えようとする動きが急加速

北朝鮮が日本にミサイルを打ち込むメリットは何もありません。
打ち込めば、制裁を食らうだけです。

中国も日本と戦争はしません。
もし、戦争になれば、日本からの工業製品、原材料などが輸入できなくなります。そうなれば、中国は、自動車も、液晶パネルも、iPhoneも、太陽光パネルも作れなくなります。日本も同様です。

中国の戦略は軍事侵攻ではなく、政治的な侵攻です。
日本のアホな政治家を利用して規制を緩和し、土地を手に入れ、移民し、国籍を取り、家族を呼び寄せ、最後は選挙で政治を自由にする。
もう始まっていますね。

つまり日本国民の敵は、日本の政治家ということです。
読売はC◯Aの広報係です。61% は信じられません。
米国は、日本に改憲させて、日本を戦争に巻き込もうとしています。
米国からウクライナとか、中東とかへ派兵を要求されます。
これまでは、憲法9条を理由に断れましたが、改憲すれば断れません。

NHKのニュース動画、改憲派と護憲派の集会を紹介。
改憲派の集会はジジイばっかり。
護憲派の集会は、25,000人だけど、人数については報じませんでした。




AIの危険性を訴える AIの第一人者がGoogleを退社

ゆるねとニュースさんの記事です。
退職したのは、「ディープラーニング」の創始者とされるジェフリー・ヒントン博士。

『ヒントン博士はAI技術が搭載された「キラーロボット」が現実化するのではないかと恐ろしいとも語った。』

犬型や、人間型の運動能力が高いロボットはすでに存在します。
高性能カメラとAIにより、市街地を歩行できます。
このロボットに、銃を取り付け敵と味方をAIが識別して敵を攻撃するようなロボットを「キラーロボット」と言います。

「キラーロボット」が危険な理由を挙げてみます。
もし、AIが戦場で出会った人を敵とも味方とも認識できなかったらどうするか?
選択肢は「殺す」「殺さない」の2つです。
ロボットは、人命を尊重して「殺さない」判断をするのか、ロボット自身の命を尊重して「殺す」のか?

AIと言っても、膨大な数の学習データにより、色んな場面を想定したシミュレーションを行なった結果を参考に、最も得点が高くなる行動を選択するようになっています。
もし、ロボットが生き残るようにトレーニングされていれば、識別不能な人間は全部殺してしまう可能性があります。民間人は殺されてしまいます。

【ゆるねと通信】AI研究の第一人者・ヒントン氏がAIの危険性を訴えるためにGoogleを退職!、引き揚げられた陸自ヘリ機体に専門家「滅多なことでこんなにバラバラにはならない」、mRNAワクチンが世界規模で在庫過多に(もう誰も打ちたがらない)!【ゆるねと通信】AI研究の第一人者・ヒントン氏がAIの危険性を訴えるためにGoogleを退職!、引き揚げられた陸自ヘリ機体に専門家「滅多なことでこんなにバラバラにはならない」、mRNAワクチンが世界規模で在庫過多に(もう誰も打ちたがらない)! ↓ゆるねとパートナーズ有料会員様はこちらから。 (ゆるねと通信 2023年5月3日号) AI研究の第一人者・ヒ…↓ゆるねと yuruneto.com



気になったツイート


岸田首相、将来、渋谷駅に銅像がつくられます。

強烈な放射線で「米」の品種改良。全国展開へ。

911 も茶番。全部C◯Aとネオコンの仕業。

全部で6ツイートあります。


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