本日の注目記事 BEST-3 02/06
今日も遅くなってしまいました。
結構、時間掛かるんです。😅
トランプ氏、民主党の州ニューヨーク州でも大人気
もし、トランプ氏が大統領に再選されれば、民主党の主要メンバーは悪事を暴かれて刑務所行きとなります。
そのため、民主党はどんな手を使ってでも選挙に介入してきます。
考えられるのは
・ 戦争を起こして非常事態を宣言し、大統領選挙を延期する
・ パンデミックを起こして、投票を郵送だけにする
・ 経済を破綻させて、国民の借金をチャラにすると公約
・ トランプ氏の◯◯
などです。
最悪の事態を予想して、対策を考えておく必要が有ります。
民主党が圧倒的に支配しているニューヨークでもトランプ人気爆発中‼️
— トッポ (@w2skwn3) February 4, 2024
まさかのニューヨークのエリート以外の方がトランプ支持とは。
サンフランシスコも民主党から共和党支持に変わる日も近いかな?全州レッドステート(red state)になりそうな勢い pic.twitter.com/C4JRvzx2xr
夕方のニュースで黒人のバイデン支持率が下がり、トランプ人気を報道していました。メディアの報道が変わっています😊
— 源九郎 (@Jr_pipopa) February 3, 2024
バイデンに尻尾を振った日本とトランプ氏の関係は修復できるのか?
安倍氏はもういない。
日鉄のUSスチール買収 トランプ氏「絶対阻止する」
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) February 1, 2024
⛔️ 米国の #ドナルド・トランプ 前大統領は31日、#日本製鉄 のUSスチール買収計画を「絶対に阻止する」と述べた。労働組合代表らとの会談での発言として、米各メディアが伝えた。… pic.twitter.com/8Kog4K6rFl
😊
トランプ人気のひとつですね https://t.co/BgczHHejGb
— GABA(がば)_2 (@M15753411) January 30, 2024
ラーメン店の倒産件数が過去最高
もはやラーメンも気軽に食べられなくなりつつある
情報速報ドットコムさんの記事です。
福岡県民として、見過ごすことが出来ません。
幸い、福岡でラーメン店の閉店は見当たりません。
現在、国内外から観光客が来て行列を作るようなラーメン店と、地元密着のラーメン店に2分化しているように思います。
行列店では、客単価は1000円を超えていると思います。
地元密着店は、客単価は低いですが安定的な地元民の集客で経営が成り立っているのだと思います。
この2つタイプの中間的な位置づけのラーメン店は経営が苦しいかもしれません。
ラーメン店の顧客が減少している理由は、国民の可処分所得が減少し続けていることと思われます。
可処分所得が減ってくると、外食を控えてパンを食べるとか、スーパーの激安弁当にする機会が増えます。
加えて円安によるコストプッシュ・インフレが発生していて、全ての物価が上昇し始めていて、節約できるのは食費になってしまいます。
可処分所得が減り続け、インフレになるということは、スタグフレーションと言えるのですが、政府やメディアはこの言葉を使いません。
現在の政府は莫大な無駄遣いをしてるので、それを削減すれば減税できるはずです。
また日本独特の、中抜きビジネスを廃止すれば、日本の生産性が向上し、個人所得が増えるはずです。
中抜きビジネスとは、建設、ITシステム開発、人材派遣業などの4次下請け、5次下請けなどのような多階層搾取システムの事です。
この30年の現役世代の1世帯当たりの可処分所得と消費支出の下がり方、改めてグラフで見るとかなりエグい。高齢者の消費支出が上がっているのもエグい。 pic.twitter.com/4E1YhKE8XW
— Ryo Takagi (@37quaidorsay) January 23, 2024
福岡の激安ラーメン店TOP5です。
京大西浦の数理統計学による新型コロナ被害予測について、掛谷先生が検証を行いました
掛谷先生が
「感染モデルに基づくCOVID-19の症例数と死亡数のシミュレーションの不確実性」
という論文で、京大西浦の新型コロナ死亡者数などの予測について検証されました。
共著者にあの新田剛氏がいます。
西浦博教授の論文の問題点を指摘した論文のプレプリントがmedRxivで公開されました。論文誌にも投稿済みです。大学教養レベルの知識でも明らかに間違いと分かるような論文が京大から出されたことは本当に残念です。本来ならば同じ京大の先生が彼の暴走を止めるべきでした。https://t.co/GqZmxfMkHi
— Hideki Kakeya, Dr.Eng. (@hkakeya) February 4, 2024
掛谷先生が書かれた論文PDFをDeepLで日本語化しました。
この論文では、西浦の2つの論文に言及していますが、この記事では1つ目について紹介します。
1つ目の論文は、
『2021年2月17日から11月30日までの日本におけるCOVID-19の累積感染者数と死亡者数は、ワクチン接種がなかった場合、それぞれ6330万人、36万4000人と推定される。ワクチン接種が14日早く実施されていれば、感染者数は54%、死亡者数は48%減少したと推定される。』
この論文では、各都道府県における接種率の違いから、重症化率、死亡率への相関を計算して、試算と結果が一致しないことから、試算に用いたパラメータが不正確であるとしています。
パラメータは、国外の数値を検証せずに用いていて、日本に適合するかどうかの検証も行われていない。
掛谷氏は次のように、西浦のシミュレーションを批判されています。
『非現実的な仮定を用いたシミュレーションは、反事実的なシナリオの下で何が起こったかを推定するために用いるべきではない。我々は、論文の重大な欠陥が、査読の過程で明らかに見過ごされてしまったことを遺憾に思う』
『西浦氏によるマスコミでの感染急増予測は何度も失敗しており、それは日本国民が目の当たりにしている。本稿で述べたように、SIRモデルやその拡張モデルでシミュレーションされる感染者数や死亡者数は、有効再生産数のわずかな誤差に大きく影響され、これを高い精度で推定することはほとんど不可能である。』
『したがって、感染症例数や死亡者数の定量的な予測や推定は事実上不可能である。予測不可能なことを予測可能だと主張することは、科学的誠実さに明らかに違反している』
これらの掛谷氏による検証に対して、西浦は全く反応していません。

気になったツイート
日本の農家さんは大人しすぎますね。
「◯◯議員に相談しよう」とかでは、全く解決できません。
日本の農家も声を上げるべきだ🔥
— しーずー🐾 (@wm8YGZhA17cLGcp) February 5, 2024
デモで声を上げなければ社会は変えられないぞ!https://t.co/uBFArZeTOp
トランプ氏、今年、3次世界大戦を予言
🐯トランプ、三次大戦を予言
— morpheus🪖Reloaded⚔️地滑り的勝利への覚醒🏆 (@Reloaded7701) February 4, 2024
ドナルド・トランプはバイデンの政策では世界は11月に予定されているアメリカの選挙に間に合うかどうかわからないという。
🐯🗣️9カ月は長い。9カ月が過ぎる前に第三次世界大戦が起こる可能性が高い。なぜなら彼は自分の仕事をしていないからだ。… pic.twitter.com/7LRvpXbnRX
宮沢先生のポストです
確かに最初は陰謀だったかもしれないが、実施されたらもはや陰謀ではなく、犯罪です。犯罪は取り締まらないと終わりません。
— 宮沢孝幸(Takayuki Miyazawa) (@takavet1) February 5, 2024
ワクチン接種者の血液を吸血したヒルは3日後に死亡
面白い事実: 日本、🇯🇵 3 匹のヒルはすべて、ワクチン接種者の血を吸った 3 日後に死亡しました。 pic.twitter.com/LNhpifm8Aq
— TOYO (@toyo1126Q17) February 4, 2024
ウクライナのロシアヘイト用語「モスカル」
ウクライナは不治の病。
— Акичка (@4mYeeFHhA6H1OnF) February 5, 2024
彼らは、国をこの混乱に導いたマイダン時代のナチススローガンを唱え続けている。
「ジャンプしない奴は "モスカル "だ。 (モスカルとはロシア人に対する差別用語) pic.twitter.com/8bVFDCTmKF
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