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本日の注目記事 BEST-3 02/05

mRNAワクチン関するケビン・マッケーン博士のプレゼンを見て、さらにこんな害(プリオン病)が有るのかと驚いています。
mRNAワクチンは、毒性のデパートみたいな製品です。
これから作ろうとしている レプリコンワクチンは、これ以上に大きな問題を引き起こしそうです。
人類は一部の愚か者たちのせいで、滅んでしまうのでしょうか?


mRNAワクチンとプリオンの問題

先日の「DNA汚染とレプリコンワクチンの危険性」の動画見ましたか?

その中で、新しい情報として、ケビン・マッケーン先生のプレゼンで紹介された「アルツハイマー病」と「認知症」が顕著に増加しているという指摘があります。

リスクの原因は「mRNAを取り込んだ細胞から、RNAの断片やペプチドが放出され、プリオン様のため他のタンパク質と接触して、ミスフォールドを起こしてくっついてしまう」ことがあると解説されています。
こうしてできた異常なタンパク質は、ヤコブ病の原因になる可能性が有ります。
もし、家畜から異常プリオンが見つかれば(狂牛病)、その国からの輸入を停止するほどの重大な問題です。
マッケーン博士は、mRNAワクチンによりプリオンを人体に取り込んでしまったことに大きな懸念を表明しています。

大昔にヨーロッパで起こったプリオン病の大流行で、プリオンに耐性がある突然変異遺伝子を持つ人だけが生き残ったという説を紹介されています。

この突然変異遺伝子は、ヨーロッパの多くの人が持っているが、日本人は持っていないということです。
もし、日本でスーパープリオンが発生して拡散すれば、日本人は絶滅する可能性があるということです。

今後は、治療方法が研究されることを期待されています。

InDeepさんの関連記事です。





日本の大手メディアが 政府に逆らうことができない理由

日本には大手新聞社が有り、テレビ局はそれらの大手新聞社から生まれた系列会社になっています。テレビ局の大株主は新聞社となっています。

その新聞社には「決定的な弱点」があります。
それは「押し紙」と言われる新聞の発行部数の水増し詐欺です。
新聞社の大きな収入源は、紙面広告です。
広告収入は、新聞の発効部数に依存しています。

そのため、新聞社は実際の購読数よりも多くの新聞を印刷して、発行部数を水増しし、広告収入を引き上げるという詐欺行為を何十年も前から行っています。
新聞社は新聞販売店に購読者数以上の新聞を「押し付け」ています。
そのため、押し売りならぬ「押し紙」と呼ばれています。

もし、この「押し紙」に捜査が入れば、新聞社は莫大な金額の広告料の返金を迫られ、さらに、社会的信用も失うことになります。
そのため、新聞社は政府の意向に反するような報道はできないと言われています。

下の記事によると、公式発行部数の20%以上が「押し紙」と指摘しています。
読まれない新聞を20%以上印刷して、溶かして、再利用しているわけで、SDGsにも反しています。
新聞購読者は、この不正により余分な購読料金を支払っていることにもなります。

5割!




カネで転ばない人「ドナルド・トランプ氏」「イーロン・マスク氏」

先日、SNSの記事を読んでいたら、大抵の人はカネを渡したり、ビジネスを妨害して損害を与えると脅せば、言うことを聞くとグローバリストたちは考えていると紹介されていました。

ただ、例外が有ってそれは、トランプ氏とマスク氏だということです。
この2人の共通点は、民主党に批判的で「自由は最高」という揺るがない信念をもっていることです。
トランプ氏は 1/6事件をでっち上げられ、様々なフェイク報道や捏造事件の訴訟で攻撃され続けています。

マスク氏も、Twitterを買収し言論統制に関わった社員の一斉解雇をするなど、グローバリズムに反対する行為を続けています。
マスク氏のテスラ社に関する報道は悪意に満ちていて、小さな問題を、ものすごく大きな問題であるかのように報道されています。

しかし、ヤッカリーノCEOになってから、Xは言論の監視・統制が進んでしまった。




気になったツイート


参政党支持者の投稿
神谷の国会質問。
ワクチン自体の批判ではなく、大量ワクチンの購入決断やそのプロセスについての質問しかしていない。

ヤバそうな神父。😅

神経変性疾患から脳を守る?
プリオン病の予防に使える?
ローズマリー庭に植えてみよう。(別名マンネンロウ)

笑えない。😅

股関節トラブル増えてますね。

血管壊死は、ステロイドが原因と主張する医師も。
この yumiゆみ という有名アカウント。アレです。

裏山C。
日本もこうなればいいのに。


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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上