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本日の注目記事 BEST-3 05/23

ドイツでは、ワクチンの薬害が広く知られて多くの人々が「反ワクチン」の大きな行動を起こしているようです。
私も「ワクチン慎重派」という言葉が嫌いです。
結局、打つか打たないかの二者択一に「慎重」という形容詞は意味がありません。
私はゴリゴリの「反ワクチン」です。



英国で、成人と子どもに心臓病が激増

地球の記録 さんの記事2本です。
どちらの記事も英国の心臓病に関するものです。
英国では、成人も子どもも心臓病が激増していることが解説されています。

もう、言うまでもありませんが、心臓病が増えた理由はmRNAワクチンです。ワクチンが心臓を悪くする理由は2つあります。

  1. 心臓に侵入したmRNAが心臓の心筋細胞に炎症を起こし、心筋炎・心膜炎を引き起こす

  2. mRNAワクチンによる血管内皮炎で生じた微小血栓が肺の毛細血管に詰まり、肺動脈の血圧が上昇する「肺高血圧症」になる。すると心臓の半分だけに負荷が増大し徐々に心不全が起こりやすくなる

心筋は、一度死ぬと再生されない特別な細胞です。
もし接種後に、胸の痛みを感じた人は一時的に心筋炎・心膜炎が進んだ証拠です。
胸痛や運動能力が低下したと感じている人は、心臓に負担を掛けるような運動は避けるべきです。寿命を縮めてしまいます






突然死を紹介した衝撃ドキュメンタリー

閲覧注意です。遺体の映像が出てきます。
「Died Suddenly」は、突然の心停止や、脳出血で命を失った人たちの記録です。その原因について、亡くなった人の病理解剖で発見される巨大な血栓を紹介しています。
血管に巨大な血栓が有っても、普通に生活が出来るようです。
しかし、ある時突然に重大な結果を引き起こしてしまいます。
冗談でなく、ワクチン接種者は、毎日納豆を食べて血栓を溶かす事が必要です。世界中の人に納豆を広めるべきです。

ナットウキナーゼは、血栓だけでなく、スパイクタンパクも分解する。





レプリコンワクチンの開発に成功。 既に治験中。マジか!

鹿先生の動画と荒川先生の記事です。
レプリコンワクチンとは、接種した人の体内で増殖して増えていくことができるワクチンのことです。
鹿先生の解説では、抗体を作り続けるため免疫抑制が働き、人間とコロナウイルスは共生関係になる。ずっと抗体を作り続けるようなワクチンは間違っているということです。

基本的に人間の遺伝子を弄り回すのはとても危険だということです。
当世代だけでなく、次世代へも遺伝子異常が引き継がれる可能性があります。

もし、レプリコンワクチンがシェディングを起こすと、人類滅亡するかも。

荒川先生も記事を書かれています。
『ワクチン接種者の体内でワクチンの遺伝情報が増殖するという事は、「ワクチンに感染」したとも言える状態です』

『突然変異による予測されない抗原の出現は自己免疫疾患を誘発する可能性があります。』

『ワクチン接種者から他者にワクチンを感染させる事態が発生すると、社会の中でワクチン感染が蔓延し、ワクチン変異株が周囲に拡散されるバイオハザードのような状況すら理論的には起こり得るのです。』

朝日新聞のバカが書いた記事

明治製菓ファルマがオミクロン対応のレプリコンワクチンを開発
オミクロンって超軽い風邪なんですけど。
科学者の99%は無能なのか?誰も止めないのか?


気になったツイート


医療従事者が6回目接種。信じられません。

「バカ!」がいいですね。
日本人は、相手を思いやるので「バカ」などと言いませんが、バカにはバカと言ってあげないと、自分がバカであることをいつまでも気づきません。

温泉も危ないのか。😭

うーーん。鳥集徹氏は新田組なのか?

読売新聞の社主、正力松太郎は、コードネーム「ポダム」というCIAの正真正銘のエージェントでした。

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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上