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本日の注目記事 BEST-3 05/22

テレビを見ていると、プーチン大統領が核を使うリスクが有ると繰り返し言っていますが、印象操作です。

プーチン大統領が言ったのは、
「もし、ウクライナ軍が劣勢なドンバス地方で核兵器を使用したら、ロシアも核で応じるからな!核を使うなよ!」
ということです。

プーチン大統領は、むしろ西側が核を使うことを牽制・抑止しているということです。
下は、NHKのアホ番組。全部ウソでした。



シェディングが発生する証拠が高知大学の研究で判明

高知大学の論文によると、コロナ感染歴がない女性がワクチン2回接種後に発症した合流性黄斑紅斑の治療において、血管内皮細胞やエクリン腺からCOVID-19スパイク蛋白が発現していることを発見しました。

エクリン腺とは汗腺のことで全身に存在するということです。
ワクチン接種者の汗に未接種者が触れると、スパイクタンパクに対する免疫反応が起こると考えられます。接種者同士では反応しないはずです。

概要 (高知大学の論文より)
86歳の日本人女性が,COVID-19 Messenger RNA(mRNA)ワクチン(BNT162b2)の2回目接種後に発症した,合流性黄斑紅斑を報告する.皮膚病変は時間の経過とともに広がり、3ヶ月以上持続した。驚いたことに、発症100日後の病変部の免疫組織化学染色で、真皮深部の血管内皮細胞やエクリン腺からCOVID-19スパイク蛋白が発現していた。COVID-19の感染エピソードがないことから,このスパイク蛋白はmRNAワクチンに由来する可能性が高く,皮膚病変の発生・持続の原因である可能性が考えられた.症状は長期化し、プレドニゾロン内服まで難治性であった。

高知大学の論文の概要

ワクチン接種開始2ヶ月後のツイートです。

これまでシェディングは「デマ」扱いされてきました。

これはシェディングのこと?
「ワクチン打ったらウイルス撒き散らす」なんて反ワクは言ってません。
いかに頭が悪いか解りますね。





はしか(麻疹)の報道が急増。子どもにワクチン接種を促す。

茨城県に住む30代の男性が先月インドから帰国した後、発熱などの症状が出て「はしか」の感染が判明しています。
その後、この男性と同じ新幹線に乗り合わせた人も発症しているそうです。

はしかは、感染力が非常に強い特徴があります。
基本再生産数は、12〜18とされており、新型コロナの2倍以上の感染力です。また、空気感染するためマスクでは感染を防ぐことが出来ません。

ワクチンを2回接種するとほぼ感染しないと言われています。
都道府県別、麻疹ワクチン接種率です。
おおむね92%以上の接種率となっています。

年代による接種状況。
上の表の接種率と矛盾すると思います。
どっちが正しいのでしょう?

MMRワクチン(3種混合ワクチン)では、薬害が報告されています。
恐いのは、mRNAワクチン接種者がMMRワクチンを接種した場合の相互作用の有無が分からないこと。

ワクチンに対する信頼感が低下しています。
麻疹ワクチンを接種するかどうかよくご検討下さい。




わざわざゼレンスキーを招待して、ドツボにハマるニッポン

G7の目玉はゼレンスキーになってしまいました。
そして、日本はウクライナの支持と支援を約束しました。
和平交渉を勧めることはありませんでした。
同時に、NATOが2024年中までに東京に事務所を開設することに。
日本はロシアと国境を接しています。
何かの策略でウクライナの戦争に巻き込まれる可能性があります。
たとえば、ある日、北の方からミサイルが飛んできて、日本の都市に着弾。
西側諸国は、ロシアによる攻撃と報道。
さて、日本はどうする?

カリ・レイク氏はアリゾナ州の州知事選で不正選挙で負けた共和党の候補。

トランプ氏は、大統領になったら24時間で戦争を終わらせると発言しています。ウクライナとロシアに関するメディアのウソを全部ぶち撒けて、ウクライナの戦争を仕掛けた連中を全員タイホーして、プーチンに電話すれば話が付くと思います。

日本はNATOに入れてもらえないと思います。
いつまで経っても国連の「敵国条項」が削除されない事には大きな意味があります。



気になったツイート


この国会審議がテレビで報道されないのは、どう考えてもおかしい。

警察は国民の味方か?権力の犬か?
やがて試される時が来ます。

古舘さんが最も輝いた報道。
ぜひ見て下さい。

そのとおり。

また、フェイク報道。


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