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本日の注目記事 BEST-4 05/24

昨日紹介したDide suddenly 見ましたか?
衝撃すぎて接種者には見せ難いです。
不思議に思うのは、ワクチンに反対の声を上げているのは、元々ワクチンに反対している非接種の人たちと、家族がワクチン被害に遭った人たちで、なぜか、ワクチンを接種したけどいまのところ副反応がない人たちは怒りの声を上げません。
「変なものを注射されたけど、あまり影響がないので抗議するほどではない」と考えている人が多いのでしょうか?
自分自身に対して「見てみぬふり」しているように思えてなりません。
いま声を上げないと、この先、もっと酷いことが待ちうけています。


「アルテミシニン」という「よもぎ」に入っている成分は、がん細胞を選択的に攻撃して、がん細胞のアポトーシスを誘導する

True Reportさんの動画サイトより。

いろんな事情で癌を発症する人が増えています。
たまたま見つけた動画で「アルテミシニン」という薬が、鉄分と反応して選択的にがん細胞を死滅させるという解説をしていました。
この「アルテミシニン」とは「よもぎ」に含まれている成分で、よもぎ茶でも摂取することができ、その他にサプリメントも複数販売されています。

だれか、原口議員にツイートかDMで教えてあげて下さい。

以下は、論文の概要部分です。
2015年にノーベル賞を受賞しているそうです。

概要
世界では、がんの流行と有病率の上昇が起きています。がんは依然として主要な殺人者であり、年間50万人以上の死亡を占めている。この病気を治療する可能性を秘めた天然物は数多く存在する。そのひとつがアルテミシニン(ヨモギの一種)です。アルテミシニンの発見により、その薬効が認められ、2015年にノーベル医学賞が贈られました
アルテミシニンは、2つの酸素原子の分解によって反応性の高いフリーラジカルを発生させ、がん細胞を死滅させます。この細胞は鉄を隔離し、正常な細胞に比べて1000倍も蓄積する。一般に化学療法は、がん細胞と正常細胞の両方に毒性を示すが、アルテミシニンによる正常細胞への顕著な細胞毒性は、4000以上の症例研究で確認されており、従来の化学療法とは大きく異なる。
がん細胞におけるアルテミシニンの多面的な反応は、血管新生の阻害、アポトーシス、細胞周期の停止、細胞移動の妨害、核内受容体の応答性の調節など、複数の方法による成長阻害をもたらす。
アルテミシニンとその誘導体は、有効性と安全性の観点から、幅広い抗腫瘍剤の新規クラスとなることが期待されており、非常に心強い。本総説では、これらの成果を紹介するとともに、アルテミシニンおよびその誘導体を新しいクラスのがん治療薬として開発するための潜在的戦略を提案することを目的とする。





NHKのNW9の印象操作報道の続報

デイリー新潮の記事です。

遺族の方々は、取材中から違和感があったそうです。
一般人に聞くような質問をワクチンの遺族にしていたそうです。
詳しくは、5月25日発売の「週刊新潮」に掲載されるようです。






「陰謀論」の動画です。 陰謀論とは別名で「不都合な真実」と呼ばれています

「ワクチン」「ケムトレイル」「フェイクニュース」「中絶・流産の増加」「悪魔崇拝」「化学物質汚染」「クリントンの悪事」「オバマの戦争」「ウィキリークス」「小児性愛と子どもの人身売買」など。

全部グローバリストや似非民主主義の政党が関わっています。
「ケムトレイル」は飛行機雲ではないと認めているようです。






広島のG7反対デモを機動隊が暴力で制圧。 BBCが報道

情報速報ドットコムさんの記事です。
広島でG7反対デモの行進をしていたところ、機動隊が実力阻止した動画がBBCなど世界に配信されたようです。
動画を見ると、先に接触していったのは機動隊の方です。
こんなことが続くと、そのうち「治安維持法」が復活しそうです。
政府に反対する全ての行為は違法となってしまいます。

青年。よくやった。応援する。


気になったツイート


ワクチンをネタにした漫才。

産経新聞がワクチンと死亡の因果関係を認めた事例の記事を掲載。

ウクライナの兵士は傭兵がほとんど。
言葉が通じない人が多くて混乱している。

どうやら、プラスミドDNA混入問題は「踏み絵」のようです。
反ワクの中から「騒ぐな」「確かな情報じゃない」という人が現れています。

プラスミドDNA問題、継続中です。

SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上