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本日の注目記事 BEST-5 10/03

夕方、寝てしまいました。😴
「安楽死」「死ぬ権利」「死ぬ義務」という言葉に注目しています。
今後、死生観に関する話題が増えてくるかもしれません。



ノルドストリーム2の破壊工作を行った犯人は?

及川幸久さんの動画です。
NS2を破壊する動機を持つのは、経済的なメリットが有る国だと解説されています。
NS1とNS2の両方が止まれば、ヨーロッパはエネルギー不足から工業生産が停止する事態となり、大不況になる恐れがあります。
大不況や、個人借金の増加はグレート・リセットのための必要条件です。
EUの市民がグレート・リセットを受け入れるための準備かもしれません。




「イタリアの新首相メローニ氏は反グローバリズム」は誤り

なぜか、世界のメディアはメローニ氏を「反グローバリズム」「反EU」と報じていますが、多くの状況・情報を分析すると「グローバリスト」と判断できるということです。



誰かが死生観を変えようとしている?

筒井 冨美という医学博士の記事です。
コロナ対策で使った77兆円の返済方法の4つ目に気になる文言を見つけました。

■【77兆円の返済法4:日本人の死生観をリセット】

「日本人の死生観をリセット」とあります。
私は先日の記事で、SDGsは子どもの死生観をコントロールすると書きました。
数年前から「安楽死」「死ぬ権利」「死ぬ義務(Duty to die)」という言葉の露出が増えています。NHKも安楽死に関する「NHKスペシャル」を放送しています。
「死ぬ権利」までは、議論の余地が有ると思いますが、最近では「死ぬ義務」という言葉が注目されています。
国や家族の経済的な問題、あるいはトリアージとして「死を受け入れろ」という考え方です。日本ではまだ見かけませんが、海外では多く議論されています。
筒井氏の記事では、高齢者の肺炎死を受け入れることが「コロナ禍の終結」「社会保障費の健全化」につながるとしています。
コロナで肺炎を起こすのはアルファ株くらいまでで、オミクロンは肺炎を起こしません。コロナを理由に人の死を容認するような考え方には注意が必要です。今後、死生観を問うような報道に注意してください。

国民の総意として、高齢者の肺炎死を「自然の摂理」と捉え、「延命より、安らかな最後」と解釈することが、「コロナ禍の終結」ひいては「社会保障費の健全化」への一歩となるのではないだろうか。

筒井氏の記事より

「Duty to die」で検索した結果(日本語に翻訳したもの)




ウクライナから離脱した4州での住民投票の様子

マタタビの羅針盤3さんの動画です。
テレビでは、「住民投票はロシア軍監視のもとで行われた」と報じています。「頭に銃を突きつけられている人」なんていません。
みんな笑顔です。


出産後、自発呼吸ができずにすぐに亡くなる赤ちゃんが増えています

前に記事に書いたことがありますが、出産後すぐに呼吸器不全で亡くなる赤ちゃんが増えています。共通点は、💉です。




気になったツイート


電通ではないですね。

あのポエムは佐伯氏の可能性がありますね。
「ウラジーミル、二人の力で駆けて駆けて駆け抜けようではありませんか」

いまだに、こんなこと言ってます。
都合が悪い質問は無視します。

日本以外でも同じ結果です。

大阪府泉大津市、南出市長。

泉大津市、5〜11歳向けワクチン接種券を申し込み制にした。

5〜11歳向けワクチン接種率に20倍の差がついています。
北秋田市大丈夫か? 😭

マスクマン。


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