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本日の注目記事 BEST-5 10/02

ロシアの4カ国の併合について、日本メディアの報道は総じて否定的です。昨日も書いたように、9割以上の住民がロシア併合を歓迎しています。
これで、自国の軍隊から砲撃されたり、狙撃される恐怖から開放されました。

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プーチン大統領のスピーチの解説

及川幸久さんの動画です。
旧ウクライナの4地域のロシア併合について、スピーチの要点を解説されています。
また、なぜ、この戦争が始まって、いまだに停戦できないかについても解説されています。



BonaFidrの気候変動に関する過去記事2つ

印象に残っている記事を2つ紹介します。
気候変動を実際よりも大げさに報じ、恐怖心を煽っているという内容です。
気候変動クライシスは、SDGsを推進するための重要な条件です。
また、食糧危機の原因としての説得材料になります。

① 気候変動について、平均気温の上昇は事実だが、IPCCの報告書は必要以上に危機を訴えている。

② プロジェクト・ベリタスが、CNNのテクニカルディレクターへ潜入取材した情報を紹介しています。
「トランプを追い出すためのプロパガンダを行った」
「これからは、気候変動の恐怖を煽っていく」



ノルドストリーム2の爆破で得したやつは誰だ?

現在、ノルドストリーム1は、定期点検に出したコンプレッサーが米国の妨害でロシアに返却されておらず、出力が低下しています。
ノルドストリーム2は完成後、使用されないまま放置されていました。
メディアは、ロシアによる破壊と報じていますが、ロシアは関与を否定しています。
ロシアは自分のドル箱を破壊する理由がありません。
EUにガスを供給したくなければ、バルブを閉じるだけです。
EUにガスを提供されたくない奴が犯人と考えられます。

ノルドストリーム2の破壊を肯定した。

得したのは、米国だ!



コロナ騒動の2年間で子どもの良心性が大幅に減少した

InDeepさんの記事です。
人間のパーソナリティーを分析する手法では、次の5つの特性を分析しています。
・開放性・誠実性(良心性)・外向性・協調性・神経症傾向
2020-2021年に実施された調査では「開放性と外向性と、そして良心性が大幅に減少した」そうです。
本来、子どもは、夢や希望を持って学び、遊んでいるのですが、この2年間は、コロナに脅され、自由を制限され、学校ではSDGsによる暗い未来を教え込まれています。
誠実性(良心性)が大幅に減少した点が気がかりです。
先日の『人間のせいで地球が滅びるから、少し死んだほうがいい』発言に繋がっているように思います。



9月の公表記事BEST 5

みなさん、記事を読んでいただき「スキ」をいただき、ありがとうございました。😊


気になったツイート


イタリアでは、反EUを支持する人が増えているようです。😊

芸能人が、自分の考えを表明するのは良いことです。😊

ロシアのスプートニクVは、アデノウイルスウイルスベクター・ワクチンです。
中国のシノバックは、従来の不活化ワクチンです。
mRNAではないので、血栓や全身の炎症を引き起こしません。

ウクライナ軍に参加していたフランス人傭兵の内部告発です。

😭

ご参考まで。

VAERS の内部告発者の看護師が小児心筋炎の症例数の増加について語る 「13 年間勤務していた小児担当の看護師が、『なぜ VAERS に報告しないのか』と尋ねたために解雇された」心筋炎児の流入について。

88888888888 😊

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