見出し画像

本日の注目記事 BEST-3 06/25

Twitter のトレンドに「マイナンバーカード」が上がっていました。
マイナンバーカード関連のトラブルが続出し、不安に思う人が増えています。

ITを活用するメリットは、業務の効率化です。
どんなシステムでも、導入コスト以上のメリットが求められます。
マイナンバー制度によりどんな最適化が行われるのか、一度も聞いたことがありません。

これまで多くの人手がかかった業務を自動化出来るとか、バラバラに作った全国の多数のITシステムを廃棄できるとか、それに伴う人員削減によるコストメリットも有るはずです。
現状では、マイナンバー制度を推進することで、余計にシステムが複雑化し、余計に人手を必要としているように見えます。

このまま、順調に失敗を重ねてグレート・リセットのブレーキになって欲しいと思います。



ワグネルによる反乱は、話し合いにより解除された

ロシア大統領府のペスコフ報道官によると、プリゴジン氏への刑事責任の追及は取り下げられ、同氏はベラルーシへ出ることになったそうです。

プリゴジン氏と確執が有ったショイグ国防大臣と陸軍参謀長ゲラシモフ氏が辞任。(プーチン大統領が解任した?)
結果的には、双方が痛み分けをした形で事態は収まった模様です。
ワグナーの陣地を攻撃したミサイルは、ロシアによるものか不明ですが、ショイグ国防大臣の辞任(解任?)したことからロシアによる攻撃であった可能性も考えられます。
ワグネルはバフムートの戦闘などで大きな成果を上げてきた部隊で、本来、ロシアから勲章を与えられるような存在です。

ロシアメディアの報道。
ベラルーシのルカシェンコ大統領とプリゴジン氏が会談し、ワグナー部隊のモスクワへの進軍は停止。さらに、プリゴジン氏は「ワグナーグループの解散」に言及。

ベラルーシのアレクサンドル・ルカシェンコ大統領がワグネルPMCのエフゲニー・プリゴジンと交渉し、反乱軍の進軍を止めることに成功したとの報道を受け、プリゴジンはこの状況についてコメントした。
「我々は予定通り、隊列を反転させ、野戦キャンプとは反対方向に移動している。
また、「ワグナーグループは解散を望んでいる」とも説明した。
プリゴジンは言った: 「私たちは6月23日、正義の行進に参加した。モスクワに到着するまで、1日で200キロを歩いた」。
この間、戦闘員は「一滴の血も流さなかった」と語った。
プリゴージンはまた、「血が流されるかもしれない瞬間が来た」と指摘し、そのためワグナーは「責任を理解している」ため、隊列を反転させ、「予定通り野戦キャンプへ」反対方向に出発していると述べた。
このコメントは、プリゴジン・プレスサービスの電信チャンネルに掲載された。
その数分前、ベラルーシのアレクサンドル・ルカシェンコ大統領が、ロシアのウラジーミル・プーチンと合意してプリゴージンと会談したことが明らかになった。会談は6月24日の終日にわたって行われ、その結果、ワグネルPMCの創設者は、ロシア領内での反乱に関与した戦闘員の移動を停止させるというルカシェンコの提案と、さらなるエスカレーションの段階について受け入れた。
ロシア国内で大虐殺を起こすことは許されないという点で、両当事者は合意し、ルカシェンコはプリゴジンに、PMCの戦闘員に対する安全保障を伴う、受け入れ可能な事態解決の方法を提示した。

ワグナーの傭兵と市民の会話。
ここに書かれていることが真実だと思います。
ショイグは、過去にワグナーへの物資補給を意図的に滞らせたりしたことがあります。




マイナンバーカード大返納運動を! れいわ新撰組 櫛淵議員

本日放送されたNHK日曜討論で、櫛淵議員が「マイナンバーカードに次々と公的サービス機能が統合され、事実上の強制化ではないか?」と指摘。
国民はマイナンバーカードを返納して、マイナカードを潰そうと提案しました。
れいわ新撰組だけでなく、全野党が来年秋の健康保険証を廃止してマイナカードを健康保険証とすることに反対意見をのべました。

マイナンバー制度は、グローバリズム勢力から日本政府へのオーダー案件です。自民党は必死でこのオーダーを実現しようとしています。
一見すると野党は反対しているように見えますが、来年秋の健康保険証廃止は既に法律として成立しています。
野党がそろって反対意見を言ったところで、法律の廃止は無理なことは明らかです。なんとなく、野党のアリバイ作り的な感じがしてしまいます。
マイナカードを返納しても、カード作成時に登録された個人情報は削除されません。
カードが問題なのではなく、マイナンバー制度自体が問題です。

NHK+で録画を見ることができます。

このツイートの右側の画像、モントルー宣言(1947)を読んで下さい。




2023年、世界経済フォーラムのYoung Global Leaders に 成田悠輔が選出されていた

最近見なくなった成田悠輔。
「高齢者は集団自決」「安楽死を推進」
やっぱり、アッチ側の工作員でしたね。
これから、💉 のせいで、健康問題を抱える人が激増する可能性が有ります。
「安楽死」を推奨するコメンテーターや映画が露出を高めています。
この2つは無関係ではありません。

参政党🍊「50歳以上は生きている意味がない」

日本映画 PLAN-75
75歳になった人は、国から安楽死を勧められる世界を描いた映画。
カンヌ映画祭で「カメラドール特別表彰」を受賞。

Young Global Leaderの2023年度 日本人リストです。

ページをGoogle自動翻訳したため、人名や社名は誤変換されています。
三重県、鈴木英敬知事がいるのに驚きました。


気になったツイート


たとえ子どもが死んでも、自分の判断ミスとは考えないような人なんでしょうね。

😭

ジャニーズ壊れた?

FLCCCの治療プロトコル知っていますか?

かなりヤバイことを言ってしまった。
伯父さんと同じことが起きませんように。

SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上