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本日の注目記事 BEST-4 11/04

最近、テレビをほとんど見なくなりました。
以前はニュース番組を見てフェイク報道を批判していましたが、もう、ほぼ全部がフェイクに近い報道なので、いちいち反応していられません。
ワクチン・ウクライナ・ボルソナロ・中間選挙、どれもご主人様のご指導のとおりの報道しか無いです。

ところで今年、蚊に刺されましたか? ⇓


内閣府の若者向けのSNSキャンペーンが批判の山。

#ThankYouth のハッシュタグを付けて、ワクチン接種に協力した若者や、無意味な政策によって大切な青春の時間を奪われた若者に感謝の意を伝える企画。低迷する若者の接種率を上げるための、ワクチン・イメージアップ作戦ですが、#ThankYouth で検索すると批判ツイートしかでてきません。



北九州市の小中学校で「フッ素うがい」が始まった

北九州市で虫歯割合がワーストになった対策として「フッ素うがい」を始めたという、とんでもないニュースです。
フッ素は昔から神経毒として知られています。
北九州市の職員は、バカなのか、知ってて故意に子どもを虐待したいのか、ナチスになったのか、どれでしょう?
虫歯を予防するなら、歯磨きを徹底しろ!

ちなみに、市販の歯磨きの99%にフッ素が入っています。
「高濃度フッ素配合」とか書いてあります。
フッ素を悪用した例で最も有名なのは、ナチスがユダヤ人収容者をおとなしくさせるために使用した事例です。フッ素は脳に作用し不活性化させます。
民営化された日本の水道水に入ってないか心配です。

フッ素が入っていない1%の歯磨きを作っている会社は、なんと北九州市にあります。全国に愛用者がいます。私も使っています。(少し高い)

歯科医の一部はフッ化物による洗口に反対しています。

有害― 
フッ素は環境汚染物質であり、栄養説注1)は権威ある機関により否定されています。
WHOは6歳未満のフッ素洗口を禁忌5)としており、日本薬剤師会は40年以上使用されている試薬から薬品への転換を求めています。
また集団フッ素応用の弊害は急性中毒6)、アレルギー7)、甲状腺機能低下8)、糖尿病9)、がん10)、発育中の脳への影響11,12)など全身に及び、健康な発育を阻害する危険性があります。さらに腎疾患のある児童は排泄機能が低下しフッ素が体内に蓄積しやすくなります。



荒川先生が TwitterのSpaceに登場されます

11/5の21時からSpaceで音声による対談が予定されています。
先生の生声、聞いてみたいです。😊



蚊に刺された人の声。 今年は違う。

Twitterで「蚊に刺され 治らない」を検索。
たくさんのツイートがヒットしました。
今年は、蚊に刺された跡がなかなか治らないという人が多いです。
これも、ワクチンの影響でしょうか?
蚊に刺されて赤くなるということは、何かの炎症・免疫反応が起こっていると考えられます。
ワクチン多数回接種による免疫抑制が影響しているとしたら、蚊に刺された跡がなかなか治らない原因になると考えられます。
免疫抑制がどんどん強くなれば、日和見感染だけでなく、蚊に刺されたり、小さな切り傷でも、生活に支障が出るかもしれません。


気になったツイート


分りやすいグラフ。作成者が誰か知らないけど Thanks!

言ってしまった。YouTubeなら、0.5秒でBANされる。

3回目接種率で、地方創生臨時交付金を増減する。
そんなカネいらない。命が大切。

「It's done」
回答しないということは、認めているようなもんですね。

アメリカでもカタカナとひらがなのパッケージで売ってるんだ。
アメリカのメーカーのポテチにも警告あるのかな?

原価なら、1000円で8回打てます。たぶん、◯にますけど。


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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。