見出し画像

本日の注目記事 BEST-4 11/03

今日もいろんな記事と動画を見ました。
書きかけの記事が増えています。
これまで、2割くらいは、書きかけのままになっています。
以前なら個別の記事にしていたものを、BEST記事に書いているものもあります。
個別の詳しい記事にしたほうがいいのか、ダイジェストとしてBEST記事に入れるべきか悩みます。


2030年の世界について書かれたWEFの文書

2030年には、個人の「家・自動車・家電製品」などの財産所有はなくなり、必要なものを必要なときだけレンタルして使う世界になっているといいます。つまり「物質的な財産」は奪われて、その代わりに「サービスを受ける許可」が与えられるということです。

夢みたいな話ですが、すでに「XaaS」というワードがIT業界を中心に使われています。
X as a Service の略で、X部分はあらゆるサービス化可能なものが入ります。
既に使われている事例が、⇓2つめのリンク文書にあります。
もう始まっているんです。



ドイツの複数の銀行が現金の入出金を停止

ドイツ最大手のドイツ銀行が12月から現金の入出金を停止するようです。
クレジットカードの決済などは引き続き行われます。
銀行の支店の閉鎖も進んでいます。
現金を扱わなくなることで、ATMの維持管理費や現金輸送に掛かる費用を削減できます。確かに銀行の業務は効率化されます。
WEFの目指す未来では、現金は存在しません。
今後、世界各国で CBDC:Central Bank Digital Currency 採用の気配があります。現金からデジタル通貨への移行です。
日銀はCDBCについて明確にしていません。参政党の松田ブランではCDBCのようなデジタル通貨案を推しています。



昨日に続いて、エリザベスさんの動画

今回のテーマは「超過死亡」。拡散お願いします。



正直、よく分かりません

中村篤史先生の記事です。
ワクチンには「ルシファラーゼ」という発光するタンパク質が入っていて、特殊な光を当てると、ワクチンを接種した人と、接種してない人とを識別できるという話が書かれています。

ちなみに「ルシファー」とは、堕天使、悪魔の意味で、「悪魔崇拝者たちの神の名前」です。(ルシファーの解説文書⇓)

以前からルシファラーゼの情報はありましたが、本当に入っているのか疑問に思っています。入っているなら、面白半分に光を当てて、光る様子をSNSに上げる人が何人も出てきそうです。
動物実験で、mRNAワクチンのLNPの体内分布を計測するために用いられたことはあります。
大御所の先生たちもルシファラーゼについてはコメントされていません。
将来的には、人間にも識別を目的に使われる可能性は否定できません。



気になったツイート


国民の選別に使われる可能性がある。徴兵とか。

4回目接種「なんとも無かった」はキケンなサイン。

関西地区の人、拡散お願いします。

インドのTVが、アルゼンチン議会の英断を紹介。

ボルソナロ大統領の支持者たち。

米国ワシントン州「COVID-19の起源などのSNS投降を検閲した」

「中間選挙の直前なんだから、絶対調べるなよ!」笑。


SNSへ拡散お願いします。
短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。