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本日の注目記事 BEST-1 07/18 (修正版)

スーパーでお米を買ったら、かなり値上がりしていました。
以前は5Kgで1900円程度だった品種が2450円になっていました。
このお米は2023年産で、相対価格(生産者米価)はほとんど上がっていません。流通の過程で価格が上乗せされています。

2023年に米農家を廃業したり、飼料米への転作をする農家が増えました。
今年2024年は、食用米が不足する可能性が有り、その前触れ(需給調整)として米価格が上昇している可能性が有ります。


🔽 荒川先生のレプリコンワクチンに関する解説動画です

私が探していた荒川先生の動画が公開されました。
全3回の内の第1回です。
合わせて、荒川先生が解説NOTE記事も公開されています。


▶ レプリコンワクチン反対を優先する手法には反対します!

何度も書いていますが、意図的に現行のmRNAワクチン薬害の追求ではなく、レプリコンワクチンの反対へ視線を誘導されています。
「mRNAワクチン中止を求める国民連合」もなぜか、会の名称に反してレプリコンワクチンにフォーカスしています。

WCH議連により、mRNAワクチン薬害から、WCHに視線を移され、結局何の成果もないまま、IHR改訂が可決されました。
WCH議連は、WCHの次はレプリコンへ誘導しようとしています。

私は、レプリコン・ワクチン反対に反対しているのではありません。
レプリコンワクチンを止めたければ、エビデンスが山ほど有るmRNAワクチンで戦うべきと提案しています。
レプリコンワクチンはmRNAワクチンの一種で更に大きな危険性を含んだワクチンです。
mRNAワクチンを否定できれば、おのずとレプリコンワクチン開発も中止させることができます。

レプリコンで戦うことは、無理ではありませんが、戦略上、非効率であるということです。そのため、工作員たちがレプリコンへ誘導しています。

「超過死亡」「DNA混入」「血管毒性」「免疫抑制」「異常なガンの急増」「免疫染色」「臨床医の証言」「海外論文」

これらのエビデンスを並べて、現行mRNAワクチンで戦えば、圧倒的に有利です。

荒川先生の第2回の「DNA汚染を深堀り!」に期待しています。
荒川先生にも、レプリコンより、現行mRNA薬害の追求を優先するようにお願いしたいと思います。


気になったツイート


88888888 😊。

イーロン・マスク氏は、バンス副大統領候補をトランプ氏に推した。

イーロン・マスク氏の発言。
『最近、左派のアカウントの一時停止やその他の措置を求める要望を多く受け取っています。しかし、𝕏は、法律の範囲内ですべての人に平等な発言の機会を提供することを目的とした言論の自由のプラットフォームです。私たちはそれを実現していきます』
日本のXの検閲をなんとかしてください。


この写真は偽造?
ライフルAR-15(M-16)の弾丸の射出速度は、約3100フィート/秒(945m/s)。
記事に有るように600m/sとして、30cmの軌跡を残す時間は、0.0005秒。
約1/2000秒のシャッタースピードと計算されます。
Sonyの高級ミラーレス機 α7 IVの最高シャッタースピードは1/8000。

静止画を撮影したのなら、晴天なのでシャッタースピードが1/2000でもおかしくありません。
ただ、この画像を動画の切り出しから得ることはできません。動画のシャッタースピードはずっと遅いためです。
この画像が、静止画なのか動画の1コマなのかは分かりませんでした。

この画像が静止画ならば、弾丸を撮影できたのは奇跡的な確率であることは間違いありません。

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