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本日の注目記事 BEST-2 07/10

九州で大雨が降っています。
福岡市も断続的に大雨が降ったり止んだりしています。


大阪万博、海外の参加予定国のパビリオン建設着工の申請がゼロ。「もうやめたら」の声多数。 隠されたテーマは「死」これが原因?

参加の意思が有るなら、工事の着工申請は行うはずです。
ということは、もう参加の意思が無くなったのか、あるいは、日本が建設を肩代わりすることを期待して待っているのか?

このまま行けば、海外のパビリオンを日本の税金で建設するようなことになりかねません。

もう一つ、大阪万博に関する話題は、テーマが「死」であるという指摘が多いことです。
大阪万博のテーマが「いのち輝く未来社会のデザイン」となっていますが、これは本当の目的と全く反対のことを前面に出すという、プロパガンダ手法のひとつです。

2025年国際博覧会の展開事例集より

  • 棺桶体験
    自分が死ぬ直前を想定して、遺書をしたため棺桶に入り自分の過去や生き方を回想する。

  • ヘルライブ
    死後の世界「地獄」を体験。さぁ地獄を謳歌する準備はできたか。

  • 生死100問答
    「どうして人を殺してはいけないのですか」「人は何の為に生きているのですか」等をテーマに若手アーティスト精鋭100名によるアート展

  • 辞世の句
    来場者は自身の半生を振り返り電子ペーパーへ「辞世の句」をしたためる
    「辞世の句」はクラウド保存され己が必要な時にアクセスできる

  • 覚悟の手紙
    神風特攻隊で亡くなった方が送った家族への最後の手紙を展示

  • 死刑執行の日
    重大な罪を犯した死刑囚の半生が映像で描かれる。映像が終わった後、通された五人は、各々で一つずつ設置されたボタンのそばにたつ。合図とともにボタンを押すと「ガコン」と音がなり事は終わる。

  • を記憶せよ
    万博内に建てられた「天国の塔」からバンジージャンプすることで、人間が潜在的に有する「死」へのアラートを呼び起こし、「生」への強い志向性を惹起するというエンターテイメント型パビリオンである。

  • 仮想臨死体験
    「もし、自分がんだ後の世界を覗けたら?」ーごく普通の生活を送る主人公の「私」は、スクリーン上で突如、死んでしまう。

  • の瞬間を体験
    瞳孔散大、呼吸停止、心停止、これを死の三兆候とよぶ。最新のVR 技術を用いて、この仮死状態を再現し、生と死の隙間を体験することで「死」はまったく別の様相を呈する。

  • 夢洲牧場(屠殺体験)
    死は隠されている。万博会場である夢洲に作られた夢洲牧場ではニワトリ、牛、豚などを飼育し、学生を中心とする青年が屠殺を体験し、生物を殺すことで生、を実感できる。屠殺された動物は万博食堂で振舞われる。

  • 黄泉の世界体験列車
    万博直通の鉄道の座席一つ一つにAR ゴーグルが設置されている。これを装着し、車窓から外の世界を眺めると、そこにはなんと、「黄泉の世界」が広がっているのであった。「死後の世界」が、AR 技術によって万博到着までの現実風景に重ね合わせられ、人の生を問う万博の幕が開かれる。


その他のプラン(現在も継続しているかは不明)

・万博婚
万博会場で遺伝子データを活用したマッチングを行いそこで結婚、幸せを来場者にお裾分けする

・uterus(子宮)
大阪湾の海水を原料とした羊水が「子宮」を模したカプセル型入浴装置に満たされる体験者は衣類から解放され、人類共通の安らぎを得るだろう。

・赤ちゃんエキスポポスト
全国から育てられない子供を一挙に引き取る赤ちゃんエキスポポストを設立
「望まれない命」のない未来を実現する


下のPDFは当初のプランです。現在隠されています。
真の目的が書かれています。
46ページから、上記の狂ったプランが記載されています。






「安楽死」についての情報が増えている。なぜ?

大阪万博の裏のテーマが「死」であると説明しました。
万博が開催される2025年以降、何かの理由で多くの方が亡くなる可能性があります。
そのとき、手に負えない多くの病人が出たらどうするのでしょう?
当然、そのことも考えられていると思います。

重い病気になり生きているより死を選びたいと考える人も増えると思います。そういう人に対する「尊厳死」という考えがあります。
この「尊厳死」という自分自身で命の終わらせ方を決定するという権利について、否定する人は少ないと思います。
終末期の患者さんで胃ろうなどの延命処置をやめて自然に衰弱死する道を選ぶことは現在も行われています。

日本では、意図的に命を終わらせる「安楽死」は法律で認められていません。海外では、オランダのように認められている国も有ります。

必ずしも「安楽死」は悪いこととは言えませんが、一旦安楽死が合法化された場合、安楽死が悪用される危険性が有ります。
病気でもない人が、社会のお荷物になったという理由で「安楽死」へ誘導される可能性が高いです。
すでに、そういう兆候が複数有ります。

実際に「PLAN-75」という映画が作られ、75歳で国の安楽死サービスへ勧誘されるというストーリーになっています。(AmazonPrime
参政党が政権を取ったら、PLAN-50になるのでしょうか?
そのうち、PLAN-身体障害者とかPLAN-精神病患者とかに拡大されそうです。

ロサンゼルス・タイムスのPLAN-75の紹介記事
レビュー: 「PLAN-75」の不気味なディストピアで、集団自殺計画が実行される

成田悠輔(WEFの Young Global Leaders)は高齢者の集団自決が最強のクールジャパン政策だと主張。 WEFから派遣された殺し屋です。

下は毎日新聞の記事です。重度の認知症患者さんの安楽死についての考察が紹介されています。

オランダの安楽死を紹介するセミナー。

これから。安楽死に関する議論が増えると思われます。
悪用される可能性を考えておく必要が有ります。


気になったツイート


南相馬サティアン?

人口削減は国家プロジェクト?

進次郎。

悪人の会議。
アフリカ人は不要だから削除してしまおう。

アークトゥルス。もう、うんざり。
免疫回避能力が強い。(これまで打ったワクチンは無駄)
だから、今度はアークトゥルス用1価ワクチンを打つ。
ほぼ日本人しか打たない。


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