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本日の注目記事 BEST-2 07/09

6回目接種が 1587万人になっていました。
日本人の10人に1人以上の割合です。
3割がプラセボとしても、たいへんな接種回数です。
今後何が起こるのか心配です。😅


ワクチンを何回も接種した人は、スポーツは諦めて下さい


1.世界的ボディビルダーのジョー・リンドナー氏(30歳)が急死

リンドナー氏が亡くなる前に語っていたこと。

「4回ワクチンを接種した」
「医者に血液を調べてもらったら、なにかの粒子が見えるんだよ」
「これがみんなが死ぬ理由なんだ」
「あちこちに血栓が出来るんだよ」
「もしかしたら、みんなそうなってるかもしれない」

ボディービルダーの急死が相次ぎ大問題になっています。
血栓が毛細血管に詰まって心臓が心不全を起こすケースが多いです。
ボディービルダーは、体を絞るために水分まで制限します。
そのため、血液がドロドロになって詰まりやすくなります。

血栓を溶かすために最適な方法はナットウキナーゼを摂ることです。
納豆またはサプリメントもあります。

今年の夏、ワクチンを接種した人は脱水に注意すべきです。


2.FIFAサッカー選手の死亡者数が 300%増加
サッカー選手が急死する事故が増えています。
練習中や試合中に、胸を押さえてバタンと倒れてしまいます。
また、急に息苦しさを感じて、プレーを続行できなくなり、そのまま引退した選手もいます。

何が起こっているか説明します。
ワクチンを接種したことで、微小血栓が肺の毛細血管に詰まります。
すると、心臓はより高い圧力で肺に血液を送る必要が出てきます。
この状態を「肺高血圧症」といいます。
すると心臓の右心室だけに負荷がかかり、右心室は拡大し、機能が低下して右心不全となります。
問題なのは、右心室と左心室のバランスが崩れてしまい、心臓を動かす電気信号が乱れてしまうことです。
ワクチン接種者に不整脈が起こったり、心臓に「ズキン」と痛みを感じるのは、心不全の前兆現象です。
最悪の場合は、致死性不整脈により心停止してしまいます。


3.市民マラソンで、ランナーの心肺停止が相次ぐ
読売新聞の記事です。
当然、ワクチンについて一言も触れていません。
マラソン以外に、登山でも死亡者が増加しています。



4.心臓に負担をかける行為。つまりスポーツは心臓を早く傷めてしまいます
ワクチンを接種後に息苦しさを感じたことが有る人、ワクチン接種後に運動能力が低下したと感じている人は特に注意が必要です。
心臓に負荷をかけると右心肥大が早く進みます。
スポーツは健康のためにするものですが、ワクチンを接種した人はスポーツで心不全のリスクが高くなってしまいます。

実際に、心不全でなくなる人が急増しており、テレビでは
心不全パンデミック」
などと言って、その発生原因がワクチンであることを隠しています。

肺高血圧症の分りやすい解説。
ワクチン接種者でスポーツをする人に紹介してください。


5.血栓ができるといろんな症状が出ます






死にたくなければ、血栓を溶かすしかない。 納豆を食べよう!

米国FLCCCは血栓を溶かす最良の方法はナットウキナーゼの摂取としています。
米国では、ナットウキナーゼのサプリ投与で大きな効果が有る事が確認されています。
FLCCCのワクチン後遺症治療ガイド(日本語化)

【 注意 】
ワーファリンを服用している人は、納豆は禁忌とされています。
納豆に含まれるビタミンKが血液を固まりにくくする作用を弱めてしまうからです。(詳しくはこちら
ナットウキナーゼ・サプリでは、ビタミンK2除去済みという商品が有ります。


気になったツイート


犬用駆虫薬。イベルメクチンと似ていますね。

プロ市民に暴動を起こさせ、国民監視のための法案を成立させる。
スマホは盗聴器・盗撮器になるとバラしてますね。
スマホの標準機能だけで全部遠隔操作できるということですね。

上部に何かの装置がついてますね。


オーストラリアは、かなり強引な接種強要を行なった国です。

パンデミック条約は国際法なため、一旦批准すると国内法より上位の法律となります。
ワクチン接種の強制や、将来的には「生殖の制限」「安楽死の強制」が行われるリスクが有ります。

アレかな?シェ..…

顔も見たくない。吐き気がする。🤮

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以上