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本日の注目記事 BEST-3 03/06

物事には順序があります。
お風呂に入る前には、服を脱がなければなりません。

それと同じように、WHOの暴走を止めるには、mRNAワクチンの実態を明らかにして接種を中止し、接種を推奨したWHOの責任を追求しなければなりません。

服を着たままお風呂に入って何か叫んでも「陰謀論者」などと言われてバカにされるだけです。


自民党の改憲草案を勉強しよう(1)

kaikensouan.com さんより。
今日は、前文から19条までを紹介します。

本来、憲法は国家権力の暴走をを縛るためのものですが、改正草案は国が国益に反する国民を取り締まるようなものになっています。
基本的人権は、国が許す範囲内で認められることになります。

国に対して反抗すれば、逮捕、監禁、拷問の可能性まで有ります。
自衛隊が正式な軍隊になり、徴兵制がすぐに行われると思います。

よくも これだけ悪意に満ちた草案を書けるものだと驚きました。




DNA汚染によりトランスフェクションが起こり、人間のゲノムが書き換えられた実験結果の紹介

荒川先生のNOTE記事を、InDeepさんが解説しています。
これまで、mRNAワクチンに含まれるDNAの断片は人間のDNAに組み込まれるのではないか?というリスクが指摘されていました。

実際に実験した結果、人間の細胞にトランスフェクトしてゲノムの更新が確認されたそうです。
これは、バイオハザードと言える状況で、ワクチン推進派が言うDNAの混入は少量なら問題無いという主張を否定する理由になります。

汚染DNAとヒトゲノムの組換えが確認されたのは、9番、12番染色体で、12番染色体は癌を悪性化させる可能性が有るとのことです。

また「汚染DNAがゲノムのどの領域に挿入され、どのような影響をもたらすかは予測できない」ということで、多種多様な遺伝病が発生する可能性が有ります。




新NISAで大人気 「オルカン」 投資先の比重が高いのは.…

モハPチャンネルさんの動画です。
オルカンとは「オールカントリー」の略で先進国数カ国の株式に分散投資する商品です。
投資先が分散しているのでリスクが小さくなると説明されています。
しかし実際に、その内訳の詳細まで知っている人は少ないようです。
この動画では、オルカンの投資先は、米国NASDAQの大手企業の比重が高いことを解説しています。NASDAQのトップ株式は最も高騰しているため、暴落時の下げ幅も相当大きくなると予想されます。

新NISAへ誘導するテレ東の経済番組

森永卓郎氏。「これから株式投資やるなら全損覚悟で!」


気になったツイート


これで、ウクライナ戦争に決着が付くかも。
ウクライナのマイダン革命(2014)の仕掛け人が辞任。

英国の新聞ガーディアンの記事。
イスラエルの暴走を止められるか?

河野太郎はCIAのエージェントらしいです。

重大な問題ですね。

杉村太蔵。よく言った!
デーブはCIAという噂。
トランプ大嫌い、911の話をすると発狂します。

何でも有りだな、民主党。
もう、打つ手がないということ。

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短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。

以上